広島カープブログ

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    <みやざきフェニックスリーグ:広島-西武>◇20日◇日南

    広島小園海斗内野手がみやざきフェニックス・リーグ西武戦(日南)で1発を含む3安打を放ち、遊撃取りをアピールした。


    3番二塁で先発し、3回に渡辺の内角高め直球を右越えに3ラン。5回には報徳学園の6学年先輩にあたる田村から右前打を放った。来季は右膝手術から復帰する田中広と、定位置を争う見込み。「まだまだ(田中)広輔さんに追いつけない。少ないチャンスをものにしてレギュラーを取れるように」と意気込んだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191020-10200744-nksports-base

     「みやざきフェニックス・リーグ、広島-巨人」(19日、天福球場)

     広島・佐々岡新監督が初視察する中、若鯉が猛アピールだ。

     まずは高卒2年目の永井が先制弾だ。初回、1死から二松学舎大付の先輩・大江を捉え、左翼席へ運んだ。

     さらに2死二塁からルーキー正随が中前適時打だ。佐々岡監督が初視察した中、アピール合戦を繰り広げている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00000056-dal-base

    <みやざきフェニックスリーグ:広島-西武>◇20日◇日南

    広島中村奨成捕手(20)が20日、みやざきフェニックス・リーグ西武戦(日南)で4安打し、視察した佐々岡真司監督(52)を喜ばせた。

    2番DHでスタメン出場。先発渡辺勇太朗投手(19)から3安打し、8回には3番手中塚駿太投手(24)から左中間へ二塁打。「打撃では1日1本を目標にやっています。今日はできすぎ。監督も見に来てくれているので、打つだけですけど、いいのは見せられた」と話した。

    見守った佐々岡監督は「積極的に振っていた。(3安打の)坂倉と奨成は、キャッチャーというところでいい意味の競争をしている」と話した。

    17年のドラフト1位だが、ここまで1軍出場はない。今季も春季キャンプで肋骨(ろっこつ)の疲労骨折が発覚して出遅れ、今季初実戦となった6月18日のウエスタン・リーグ阪神戦で頭部死球を受けて退場するなど、不完全燃焼に終わっている。「ポスト会沢」の座を目指し、悔しさをバネにアピールを続けていく。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191020-10200777-nksports-base

    <プロ野球ドラフト会議>◇17日

    霞ケ浦・鈴木寛人投手(3年)は広島が3位指名し交渉権を確定した。

    最速148キロに高速スライダーが武器の本格派右腕。1年秋の関東大会からベンチ入り。昨秋まで無名の存在だったが、平地の投球練習にフォーム固めなどで150キロを狙えるまでに成長。今夏は4年ぶり甲子園出場に導き、同大会敗退後にプロ志望の意向を明かしていた。評価は「外れ1位もある」や「下位かな」とスカウトの評価は多様。目標とする選手は同校OBで2学年先輩の広島遠藤淳志。茨城・筑西市出身、185センチ、80キロ、右投げ右打ち。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-10160658-nksports-base

    広島育成1位指名の旭川大高・持丸泰輝捕手(17)は、先輩の言葉を胸にプロの世界に飛び込む。

    18日は同校グラウンドで練習。「指名後に(昨年巨人育成3位の)沼田さんから『おめでとう』とLINE(ライン)が来ていた。『自分の最高のプレーをする。悔いなく走れ』という先輩の教え通り、プロでも取り組んでいきたい」と決意を示した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-10180808-nksports-base

     「寛仁親王牌・G1」(14日、前橋)

     タレントの及川奈央(38)が14日、G1開催中の前橋競輪に来場。「ケイリン女子部」ブースに顔を出し、インターネット放送「イー新聞チャンネル」に出演した。

     及川はキャスターの二宮歩美が率いる「ケイリン女子部」ブースで取材に応じた。広島県出身で「カープ女子」として知られる及川は「4位でクライマックスシリーズにも出られませんでした。4連覇もなくなりましたから、その分の熱量を競輪に注いでいます」とケイリン女子として奮闘中。ブースではファンと触れ合ったり、バンク内観戦にも参加した。「バンク内から見るレースはすごい迫力ですね。レース前は『近いなあ』ってくらいだったんですが、レースを見るとスピードがすごい。速すぎて写真は撮れず、動画だけ撮りました」と興奮気味に語った。

     前橋競輪には何回か訪れたことのある及川だが、今回は「初めて電車で来ました」と明かす。「乗り換えの高崎駅で黒いだるまを見かけたんです。『縁起だるま』らしくて、拝んでから写真を撮りました。いいことあるかな」と車券的中を願っていた。

     「ケイリン女子部」ブースは最終日(15日)まで開設されている。ケイリン女子部の川口かおりは「気軽に立ち寄ってください。ニノさん(二宮歩美)が出演しているYouTubeも見てくださいね」とPRした。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00000066-dal-spo&pos=3

    広島堂林翔太内野手(28)が16日、マツダスタジアムで行われた秋季練習の居残り練習で二塁の特守を受けた。

    三塁の動きとは異なる右方向へ身体を反転させた送球、二塁ベースを踏んで一塁へ転送などの動きを繰り返した。慣れないポジションの動きを確認しながらノックを受けた。「(打球)1球1球で動きが違う。打つ方にも下半身をしっかり使うなど、つながる。やれることはやろうと思っている。幅も広がる」。昨秋キャンプでも取り組んだポジションで出場の幅を広げるため、白球を追った。

    今季は三塁で勝負するも、出場28試合に終わった。三塁に外野、そして二塁と可能性を広げることで、佐々岡新監督にアピールしたい。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-10160571-nksports-base

     今季外野のレギュラーを奪った広島・西川が14日、マツダスタジアムでの秋季練習で三塁練習を再開した。


     午後の特守で約1時間、山田内野守備走塁コーチのノックを受けた。高ヘッドコーチは「今年外野に行って自信を付けたから、よく考えたい」と本格的なコンバートには否定的。西川は「下半身強化になるし、バッティングにもつながる」とプラスに捉えていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00000107-dal-base

     広島・松山竜平外野手(34)が2年ぶりに日南秋季キャンプに参加することが明らかになった。一塁守備の強化が主な目的で、高ヘッドコーチと連日の特守に臨む予定だ。今季は一塁で36試合に出場して5失策。課題の守備を克服するための“一塁漬けの秋”となる。

     短所をつぶすためには、34歳の秋でも汗を流さなければならない。若手主体となる今秋キャンプに松山の参加が内定した。昨秋はプロ11年目にして初の免除。一転、2年ぶりの参加には明確な意図がある。

     「本格的にファーストの練習をやります。高さん(ヘッドコーチ)が付きっきりでやってくれるということなので。一塁を守れる余裕ができれば、打撃にも生きると思う」

     一塁には18年から本格挑戦。今季は一塁で開幕を迎えながら8試合で4失策と精彩を欠き、4月中旬には早くも左翼への転向を命じられた。110試合のうち一塁では36試合で5失策。バティスタの離脱などで、終盤には再び一塁に固定されたものの、課題が解消されたわけではない。

     「良かったのは最後の方だけ。一塁を任されても、ミスが多くて悔しかった」

     秋季キャンプでのノッカー役を買って出た高ヘッドコーチは「出る以上は守備力が必要。試合で一番(一塁で)出る可能性が高い。もう一回やらないといけない」と説明する。打撃は自主練習などで補い、早出特守など守備中心の練習メニューに取り組む見込みだ。

     松山が一塁守備に重きを置くのは、チーム構成までも見据えている。「僕が外野をするより、内野を守れる方がいいと思う」。今季はバティスタ、長野、野間らと左翼の出場機会を分け合った。助っ人補強が不透明の中、まずは松山の一塁守備の計算を当てて、打線のオプションを広げておきたいところだ。

     プロ12年目の34歳。秋季キャンプの参加メンバーでは最年長となる可能性が高い。「この年になってもキャンプに行かせてくれる。期待されているということ」。秋の日南で成長するのは、若ゴイだけではない。(河合 洋介)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000027-spnannex-base

    <プロ野球ドラフト会議>◇17日

    広島2位の法大・宇草孔基外野手が自慢の快足で勝負する。


    常総学院時代にセンバツ甲子園で1試合5盗塁をマーク。機動力を駆使するチームカラーを意識し「足を売りにしたい。盗塁というよりは次の塁を積極的に狙っていきたい」と話した。目標として主砲鈴木誠也の名前を挙げ「チャンスで強い。打席での心構えとかを聞きたい」と早くも弟子入りを志願した。


    引用元  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-10170853-nksports-base


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