広島カープブログ

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     広島のエースとして通算213勝を挙げ、1月に公表した成人T細胞白血病治療のため5月19日に息子をドナーとする骨髄移植を受け、今月11日に退院した北別府学さん(63)が12日、自身のブログを更新。改めて退院を報告して感謝した。  北別府さんは退院翌日のこの日が63歳の誕生日。「生涯忘れない誕生日」のタイトルでブログを更新すると「本日我が家で迎えることができました」と改めて報告し「多分生涯忘れることができないほど感慨深い誕生日」と続けた。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/8822f832dabe0dd8c4954346ac7c397be388ed4e

    <中日2-7広島>◇12日◇ナゴヤドーム 広島の高卒3年目、21歳遠藤淳志投手が敵地中日戦で6回9奪三振5安打1失点と好投し、今季初勝利を手にした。

    昨季は中継ぎでプロ初勝利。先発での白星は自身初となった。前回5日阪神戦は5回8失点。先発ローテ生き残りを懸けた一戦で好投し「悔しい気持ちを今回ぶつけられて良かった」とホッと胸をなで下ろした。 反省を生かした。2点リードで迎えた3回に、2安打1四球で無死満塁を招いた。「前回はピンチでズルズル行ってしまった。同じ過ちを繰り返さないように強気で投げました」。この回、4番ビシエドの犠飛だけに失点をとどめ、4回以降は制球も安定させた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/2f73f4362ad153cb3cc7592d499557621b59a60b

    2日連続2桁安打で波に乗る。広島は12日の中日戦(ナゴヤドーム)に7―2で勝利した。11日の同戦で23安打19得点した鯉打線がこの日も爆発した。初回一死二塁で西川の適時二塁打で先制。

    3回二死二塁でも
    鈴木誠の適時打でもう1点を追加。7回には〝プチ〟ビッグイニングがあり、西川、鈴木誠、堂林の適時打で4点を挙げ、8回にも菊池涼の適時打で1点を追加した。  佐々岡真司監督(52)は調子を上げる打線に「昨日の今日で(大勝した)次の日はなかなか打てないっていうのはよくあるんだけど、皆がつないで、つないでという意識を持って今日もやってくれた」と手放しで褒めた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/5db7817b482025b856bd5a91020e8125c0cf471f


    「自分の中でも“出来すぎ”な部分が多い」。照れくさそうに話すのは、そのバッティングセンスと甘いマスクでプリンスと呼ばれる堂林翔太選手。今シーズン絶好調の打撃について聞かれ、そう答えた。


    広島ホームテレビ『ひろしま深掘りライブ フロントドア』では、プロ11年目の堂林選手をフカボリ。打撃好調の理由や今シーズンにかける想いを、遠征中の7月1日にリモートでインタビューした。

    キャンプから存在感を発揮し、好調を維持している堂林選手。今シーズンは6年ぶりに開幕スタメンをつかむと、2試合目となる6月20日のDeNA戦には4安打の固め打ち。さらに6月25日の巨人戦で放った特大の1号アーチは、実に1121日ぶりとなるホームランとなった。 打率.412 、本塁打2本(7月4日O.A.時現在)と覚醒の時を迎えたと呼び声の高い好成績に「まだ始まったばかりだが、春のキャンプからずっとやってきたことの成果が少しずつ出ているのかな」と話す。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/2e80918127074af6fd3338f212d0d3cdcb9f7220?page=2

    「広島3-8阪神」(5日、マツダスタジアム)  遠藤-坂倉の若いバッテリーが阪神打線に打ち込まれたが、一言で言うと、もったいないという印象だ。

    遠藤の真っすぐは力があり、阪神の各打者は軒並み、差し込まれていた。ところが、打たれた3本の本塁打はいずれも変化球。そこをバッテリーがどう感じるかだ。特に捕手は打者に一番近いところにいる。打者の反応を敏感に感じ取って、配球を組み立てていかないといけない。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/342b99d8d6c3d1451c22be4a8c514994777850d7

    「中日2-7広島」(12日、ナゴヤドーム)  広島の西川龍馬内野手が2安打2打点で中日3連戦の勝ち越しに貢献した。  初回は先制となる左翼線への適時二塁打。2-1の七回は、再び左翼線への適時二塁打を放ちリードを広げた。捉えたのは、祖父江のチェンジアップ。「あそこは変化球が来ると思っていた。うまく反応できた」と汗をぬぐった。  勝負強さが光る。この日、得点圏に走者を置く場面では4打数2安打だった。これで得点圏打率は・533だ。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/b5974655a4549083980c95ad1ff34d2b1ff2cf2c

    今年はここからが鯉の季節!? 広島は12日の中日戦(ナゴヤドーム)に7―2で勝利。先発の遠藤淳志が6回1失点の好投を見せ、打線も得点を重ねて12安打7得点と隙を見せなかった。  3年目の遠藤はプロ通算2勝目の今季初勝利。先発ではうれしい初白星だ。前回登板の5日の阪神戦(マツダ)では5回8失点と大荒れで、阪神・ボーアには手痛い満塁弾を浴びた。虎の新助っ人を勢いづかせてしまっったが、そこから見事に立ち直った。走者は何度も背負ったものの、中日打線に与えた点はわずか1。「とにかく皆と野球して、勝っていきたいという気持ちしかなかった。(前回登板の)悔しい気持ちを今回ぶつけられたので良かったです」と笑顔を見せた。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/63c28e239515a8ed55364f156dce90634f54b09f

     「中日2-7広島」(12日、ナゴヤドーム)  広島が快勝。4カードぶり勝ち越しで借金1とした。

    前日19得点の打線が、この日もつながった。初回は西川の適時二塁打で先制すると、三回は鈴木誠の適時打で加点。七回には西川、鈴木誠、堂林の適時打で4点を追加した。八回には菊地涼にも、チーム6本目の適時打が飛び出した。鈴木誠は2安打3打点。  先発・遠藤は6回5安打9奪三振1失点の力投で、初勝利。前回登板した5日の阪神戦(マツダスタジアム)で5回を投げ、3本塁打を含む6安打7四死球で8失点と大炎上したが、背水のマウンドで結果を残した。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/24f8a7afbd597ed8150f125d2b1799212dbda08a

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