広島カープブログ

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     プロ野球解説者の衣笠祥雄さん(71)の声がかすれ過ぎていて聞き取れないほどだと、ツイッター上などで心配する声が上がっている。

     試合を中継したBS-TBSでは、J-CASTニュースの取材に対し、「風邪だと聞いています」と説明している。

    ■「あのー、守備をして...、けっこう野球...」

     2018年4月19日のDeNA‐巨人戦は、DeNAが初回から先行する展開になった。

     2死1、3塁のチャンスで、宮崎敏郎選手(29)がタイムリーヒットを放つと、TBSの戸崎貴広アナが「衣笠さん、うまく打ちましたね」と意見を求める。すると、衣笠さんは、かすれた声を絞り出すように、「いま、この人はこれうまかったんですね、昔から」と解説した。

     2回になると、衣笠さんの声はもっと聞き取りにくくなった。巨人も反撃に転じ、岡本和真選手(21)がツーベースを打つ。戸崎アナが「これチェンジアップですかね?」と聞くと、衣笠さんは、「拾われましたね。ほんと、まだ...」。最後の方はよく聞こえなかった。戸崎アナは、「はい、これは技という感じの岡本のヒットです」とフォローしていた。

     ほかにも、衣笠さんの声が聴き取りにくいことがあった。例えば、衣笠さんが「あのー、守備をして...、けっこう野球...」とかすれた声で解説し、戸崎アナが「えー、そういう動きですか」と返すといったものだ。

     衣笠さんの声がおかしいことに、ツイッター上では、次々に心配する声が上がった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000008-jct-ent

     広島は20日、下水流昂外野手のサヨナラ記念Tシャツを販売すると発表した。

     下水流は19日・ヤクルト戦の延長12回2死二塁でサヨナラ打を放ち、4時間56分の総力戦に幕を下ろした。Tシャツ前面には右拳を突き上げるヒーローが、9回に同点打を放った菊池と延長12回にサヨナラ打の起点となる二塁打を放った安部とともに描かれている。


     価格や販売方法など詳細は、https://www.shop.carp.co.jp/


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000087-dal-base

     「中日11-7広島」(20日、ナゴヤドーム)

     広島・野村祐輔投手が先発し、6回を投げて11安打4失点。3勝目はならなかった。

     1点の援護を受けた初回、アルモンテと平田に適時打を許し、あっさり逆転を許した。すぐに味方が追いついたが、三回は1死一、二塁からモヤに右前適時打を浴び、再び勝ち越し点を献上した。

     五回も先頭のアルモンテから中軸に3連打を浴び、1点を失った右腕。先頭に走者を許したのは6イニング中3度で「野手が援護をしてくれていたのに試合を作ることができずに申し訳ないです。イニングの先頭を多く出してしまったので苦しい投球になったし、なかなかリズムにも乗れなかった。今日の反省をしっかり生かして次の投球につなげたい」と振り返った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000148-dal-base

     「中日11-7広島」(20日、ナゴヤドーム)

     広島は七回、救援陣が打ち込まれ逆転負け。連勝は「5」で止まった。

    【写真】緒方監督の女子高生次女は母親似の美少女!黒髪&美脚が魅力

     7-4の七回。緒方監督がマウンドに送り出したのは中田だった。1死からモヤの二塁打をきっかけに走者をためると高橋、福田に連続適時打を浴びてリードはわずか1点。2死満塁から大島に右前2点適時打を許し、ついに逆転された。交代したアドゥワも悪い流れを止められない。この回、8本の長短打を集められ7失点し、7-11とされた。

     七回の攻撃で5点を奪い7-4と試合をひっくり返していた。直後に暗転。中田は「逆転した次の回に逆転されてしまった。僕の責任。申し訳ない気持ちでいっぱい」と視線を床に落とした。

     緒方監督は「投手じゃない。自分の采配ミス。勝たなければいけなかった」と悔しさをにじませた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000147-dal-base

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