広島カープブログ

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    1日でやり返した。広島は2日の巨人戦(東京ドーム)に9―2の大差で勝利した。前日1日に3―11に敗れたばかりだったが、即リベンジした。  


    まずは初回だ。4番の鈴木誠也外野手(25)が二死一塁で11号2ランを放ち先制。2回には無死満塁で西川龍馬内野手(25)が中前適時打でもう1点を追加。


    3回には二死二、三塁で投手の遠藤淳志(21)が2点中前適時打でさらに加点した。  6回には相手バッテリーのミスも絡んで1点を挙げた。試合を完全に決定づけたのは7回だ。二死二、三塁で西川が4号3ラン。西川は「思い切っていきました。遠藤が頑張っているので、いい援護点になって良かったです」と話した。チームは連敗を2でストップした。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/8c88def25c403b507fa4f878c7264a4041caa54b

    ■広島 9-2 巨人(2日・東京ドーム)  3年目・21歳の若武者、広島の遠藤淳志投手が2日、敵地・東京ドームで行われた巨人戦に先発し、2失点に抑えてプロ初完投。チームは9-2で大勝し、3連戦3連敗を辛くも免れた。かつてロッテの絶対的守護神として活躍した小林雅英氏が、遠藤の長所と課題を探った。

    遠藤は茨城・霞ヶ浦高からドラフト5位で入団。2年目の昨年1軍デビューし、専らリリーフで34試合に登板、1勝1敗1ホールド1セーブ、防御率3.16の成績を残した。今季は開幕先発ローテ入りを果たし、6試合目の先発となったこの日、プロ入り後最多の118球を投げ、5安打5三振2失点で初完投。今季2勝目(1敗)を挙げた。失点は大城、坂本に喫したソロ2発によるものだった。  8回には2死から松原に三塁打され、続くパーラにもファウルで粘られたが、8球目を振らせて三振に仕留め、ピンチを脱出。この時点で9-1と8点リードし、球数は99に達していた。小林氏は「遠藤を先発投手として育てるなら、ぜひ完投させてほしい。僕が首脳陣の立場なら、『3点取られるまでは投げさせる』と決めて、ブルペンにも準備をしてもらいながら続投させます」と力説していた。
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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/8757da39d291731e271deedcb5cc5ac553775cb1

    今年高卒3年目を迎える2017年ドラフト指名組。すでに村上 宗隆(九州学院高→ヤクルト1位)が、目覚ましい活躍を見せているが、ドラフト時の評価は清宮 幸太郎(早稲田実業→日本ハム1位)、安田 尚憲(履正社→ロッテ1位)の2人が抜けていた。


     そんな彼らと同等以上に評価されていたのが、夏の甲子園では史上最多となる6本塁打を記録し、チームを準優勝に導いた中村 奨成(広陵高→広島1位)である。そんな中村が、7月25日にプロ入り以来初めて一軍に上がってきた。  中村は昨シーズンまで一軍での出場機会はなく、また故障もあり、目立った成績を残すことができていないかった。しかし今シーズンは、ファームで打率.339(56打数19安打)とウエスタンリーグでトップと打撃面では大きな成長を遂げている。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/b54028fbf8494aa850b2f10409652ba5e9951cd8

    ○ 巨人 11 - 3 広島 ● <8回戦・東京ドーム>  1日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイタースペシャル 巨人-広島戦』で解説を務めた井端弘和氏が、広島・長野久義の状態について言及した。  長野は0-0の初回二死走者なしで迎えた初回の第1打席、巨人の先発・田口麗斗が3ボールから投じたストレートをフェンス直撃の二塁打で出塁。  この安打に井端氏は「ストレートを狙っていたと思うんですけど、今までは狙っていてもファウルになるケースが多かった。バッティングカウントで一振りで仕留められているということは、状態が良いと思いますし、打率はあがってくる。今後どんどん打っていくんじゃないかなと思います」と太鼓判を押した。
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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/1c7c1bc6f9432e101d7e05fa4b29095552a622d9

    日本テレビ・上重聡アナウンサー(40)の発言が波紋を広げている。問題となっているのは、31日のプロ野球・巨人―広島戦(東京ドーム)のひとコマ。広島攻撃の5回一死、巨人・畠世周投手の149キロ直球が広島・会沢翼捕手への頭部死球となり、球審は畠に対して「危険球」による退場を告げた。


    この試合を日テレ系列の中継で実況していた上重アナは、畠が死球を与えた瞬間、頭を抱えて倒れ込む会沢をよそに「ジャイアンツにアクシデント」と連呼したのだ。言わずもがなだが、〝アクシデント〟なのは命にかかわる箇所に死球を受けた会沢のほう。畠は勝ち投手の権利がかかったイニングではあったが、いかに読売系列局とはいえ、この場面では不適切過ぎる表現だろう。  これにネット上は大炎上。広島ファンを中心に怒りが渦巻いた。「上重アナに抗議します!」は優しいほうで「二度と実況するな!」「巨人寄りも大概にしろ」「上重も危険発言で退場処分にしよう」「巨人ファンとしても引く」といった厳しい声であふれかえった。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/dde8bfbca103b7cf452936f85b22735e8b250316

    <巨人11-3広島>◇1日◇東京ドーム 広島床田寛樹投手の2軍行きが決定した。初回は3人で仕留めるも、2回に1点、3回には3点を奪われ、3回4失点(自責点2)で降板。今季先発6試合で防御率6・04と試合を作れなかった左腕に佐々岡監督は「1球1球、集中力が足りない」と厳しく指摘。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/7e9c34a13c28ec1ef9377bee29395709a34e07b4

    ○ 巨人 2 - 1 広島 ● <7回戦・東京ドーム>  31日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-広島戦』で解説を務めた江本孟紀氏が、広島・中村奨成の打撃について言及した。  1-2の6回無死走者なしから代打の代打で登場した中村奨は、左の大江竜聖が投じたストレートをショートへ強い打球を放つも、ショートゴロに打ち取られた。  江本氏は中村奨の打撃に「今アウトになりましたけど、スイングは素晴らしいね。この選手は、これから良くなると思いますよ。今のアウトになっているけど、坂本だから捕ったようなものですよ。並の打球じゃない」と評価した。




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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/e6563aa40f4bf7b2e1f6f81db17f4fa1ab9b4647

    ◇セ・リーグ 広島3―11巨人(2020年8月1日 東京D)  元巨人エースで野球解説者の江川卓さん(65)が1日に東京ドームで行われた巨人―広島8回戦で試合を生中継した日本テレビの解説を務め、広島の主砲・鈴木誠也外野手(25)が8回に放った10号ソロに舌を巻いた。  「4番・右翼」で先発出場した鈴木誠は2―11と大差で迎えた8回、1死走者なしの場面でこの回から登板していた巨人の2番手右腕・宮国が1ボール1ストライクから投じた3球目、外角高めの140キロ直球を完璧にとらえて左翼スタンド上段に運んだ。この一発は7月29日の中日戦(マツダ)以来3試合ぶりで、2016年から5年連続2桁本塁打達成となった。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/f723c18df141600c3386d955d0018cd8fdd2a9ff

    現役時代にV9巨人のエースとして通算203勝をマークし、巨人監督も務めた野球解説者の堀内恒夫さん(72)が7月31日、自身のブログを更新。同日に東京ドームで行われた巨人―広島7回戦で先発登板した広島のドラフト1位ルーキー、森下暢仁投手(22=明大)にエールを送った。  森下は初回1死から坂本、丸、岡本に3者連続四球を与えて満塁のピンチを招くも無失点。2回は先頭・炭谷に死球を当てるも無失点で切り抜けると、3回には2死から岡本、大城に連続四球と乱調で、結局5回4安打6四死球2失点で降板。今季2敗目を喫した。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/aab98d1776a12152788e05dbe8a9ee30710ac025

     野球評論家の張本勲氏が26日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)にリモート生出演した。  番組では25日のプロ野球6試合をダイジェストで放送した。スタジオでは広島が最下位となっていることが話題となり、張本氏は「ピッチャーがよくない。バッターは堂林と鈴木が頑張っているんだけど、ピッチャー連中がちょっとよくないから中継ぎ抑えも良くないから」と指摘した。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/ec99f26bbd73bdd975ecb62e011cf55644d672fb

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