広島カープブログ

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    広島の九里亜蓮投手と遠藤淳志投手が29日、神宮室内などで投手指名練習に参加し、キャッチボールなどで汗を流した。  7月1日のヤクルト戦(神宮)で先発予定の九里は、24日の巨人戦(東京ドーム)で今季初登板し、7回1失点で白星を飾った。好調を維持するヤクルトの村上には昨季、被打率・143と抑えているが、「昨年は本塁打をレフト方向に打たれていますし、抑えているイメージはない」と警戒を強めた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/29336036a15797cf218c92a6bae7b03e16c3e84c

     28日、広島のドラフト1位ルーキー・森下 暢仁が1軍2度目のマウンドに上がり、中日打線を8回まで無失点と好投。9回に3失点を喫し降板したが、プロ初白星を記録した。

    21日、開幕3戦目の横浜DeNA戦でプロ初登板では7回を4安打8奪三振無失点の快投も勝ち星は付かなかった。  高校は大分商出身の森下。1年生の夏に自身の登板機会はなかったが、2年生左腕・笠谷 俊介、同学年の川瀬 晃らと共に甲子園に出場。3年時にはU18日本代表にも選出された。そこで今回は、森下の母校・大分商出身の現役プロ野球選手の活躍ぶりを紹介する。
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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/d153bf628683877ef3ee3d3030252e6f950422b2

    広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22=明大)がプロ初勝利を挙げた。28日の中日戦(ナゴヤドーム)に先発した右腕は初回からこの日最速の153キロをマークするなどエンジン全開の投球でゼロ行進。3回一死満塁の窮地では大島の放った打球を遊撃・田中広と二塁・菊池涼の〝タナキクコンビ〟が華麗な連携で併殺を奪うなど奮闘するルーキーをもり立てた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/face450ead9a3b1fce5b7dde969e5ab90b87a7e7

    <中日3-10広島>◇28日◇ナゴヤドーム 広島堂林翔太内野手(28)が、2号2ランを含む3安打2打点と奮闘した。2試合ぶりのスタメンで、一塁ではなく今季初めて左翼で出場。カープ打線の爆発を誘引し、チームは15安打10得点の猛攻でルーキー森下の初勝利を支えた。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/cd5e397f081d1c34ae165a89759c6d018a5c39b4

    <中日3-10広島>◇28日◇ナゴヤドーム 広島田中広輔内野手が2号3ランを含む3安打4打点と躍動した。

    2回、1死二塁から中前への先制打で大量点の口火を切ると、7回1死一、二塁のチャンスで三ツ間の直球を右中間へ運ぶ3ランでリードを大きく広げた。「チャンスだったので積極的にいきました。追加点になって良かったです」。打率も3割4分5厘まではね上がった。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/a646088052f13742fe70e6a6f25ca8c8aa713864

    <中日3-10広島>◇28日◇ナゴヤドーム プロ初勝利を挙げた広島のドラフト1位、森下暢仁投手(22)のヒーローインタビューは以下の通り。

    -今の気持ちは 終わり方は悪いんですが勝ててホッとしてます。 -まず誰に報告したい しっかりここまで野球ができたのは親のおかげだと思っているので、親に伝えたいと思います。 -ウイニングボールこのあとどうする 自分で保管します。 -素晴らしい立ち上がり。どんな気持ちでマウンドへ 何が何でも勝ちたいという思いでマウンドに上がりました。 -味方もたくさんの援護点 先制してもらって自分のピッチングをしようと思い、自分のピッチングをしました。 -自分でのバントもいい流れを作った バントはしっかりしないといけないと思っているので、これからもバントを決めていきたいと思います。 -きょうの自分のボールどう振り返る 前回も勝ちたいと思って上がったんですけど、それよりもきょう絶対勝つっていう思いで上がったので、真剣に腕を振りました。 -3回1死満塁のピンチ。どのような気持ちで 一度タイムを取って、バックが守ってるという話をしてもらったので、ほんとに守ってもらってうれしいです。 -初完封のかかった最終回はどんな気持ちでマウンドに (完封を)したいと思ったんですけど、はい、このような結果です。次はやりたいと思います。 -最後の3つのアウトの難しさも感じたか
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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/c4979bd694bb33c0c271fa4f97c1d5dc0cc6ac67


    「中日6-1広島」(27日、ナゴヤドーム)


     今季初登板した薮田和樹投手は2回2安打無失点で終えた。  床田の乱調で三回からマウンドへ。回をまたいだ四回は先頭・京田への四球から無死一、二塁としたものの、送りバントを封じるなどして得点を許さなかった。  


    開幕ローテには入れず中継ぎとして迎えた今季はまず、ロングリリーフなどが仕事になる。「自分の球を投げられた。四回、先頭打者への四球が反省点。ただ粘れたのは次につながる」と振り返った。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/00bc6aa2acaddc848cee56fc79400ceebeaa5181

    <中日3-10広島>◇28日◇ナゴヤドーム 広島新外国人ホセ・ピレラ外野手が2号ソロを含む3安打2打点と暴れた。2回2死二塁から左前適時打を放ち、4回には梅津の変化球を左翼スタンドに打ち込んだ。「良い感触で甘いスライダーを捉えることができた」。

    これまで左翼で出ていたが、この日は来日初の三塁で先発出場を果たした。「自分ができることをしっかりやって、チームの勝利に貢献できるように心がけていきたい」と力を込めた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/94d6f2a9eda637d742503986348e02c60feac22f

    「中日6-1広島」(27日、ナゴヤドーム)  広島の床田寛樹投手が今季最短となる2回5安打3失点(自責点2)で降板した。

     初回先頭の平田に中堅への二塁打でいきなりピンチを背負うと、1死後に福田に左中間への適時二塁打を許して1失点。さらに2死三塁で5番・高橋の中前適時打で、2点目を失った。  二回は先頭・京田の安打から追加点を与えた。佐々岡監督は交代について「内容を含め(試合前の)ブルペンから良くなく、それがモロに出た。前回と同じような繰り返し。真ん中ばかりにただ、投げているように見えた」と説明した



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    期待の左腕がまさかの背信投球だ。  

    先発・床田寛樹投手(25)は初回、先頭の平田に二塁打を許すと、一死後、福田にも二塁打を浴びてあっさりと先制点を献上。普段は150キロ近い直球がこの日は140キロ前後とイマイチで変化球のキレも悪く、その後の二死三塁の場面で高橋にも適時打を許し追加点まで許した。


    「前回の反省を生かせず右打者に対してインコースを投げ切ることができなかった」と猛省したように、その後も立ち直ることができず、佐々岡監督は、平田の適時打で3点目を奪われた2回限りでの交代を決断。3回、床田の打席のところで代打・高橋大を告げ、その裏から薮田にスイッチする鬼采配だ。  試合後、指揮官は床田の投球を「ブルペンから難しそうだったが、それがモロに出た。

    入りも悪く前回の繰り返し。ただ投げているように見える。真ん中ばかりに…。もっと集中しないと」とバッサリ。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/af801783088d50d7745400b850433ea45f50542b

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