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    引き分け

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    <広島2-2DeNA>◇19日◇マツダスタジアム 広島が序盤に2点を失いながらも投手陣が踏ん張り、引き分けに持ち込んだ。

    先発野村が2回以降は追加点を許さず、6回まで投げきった。7回からは島内、塹江、フランスアとつなぎ、10回は薮田がこの日広島投手陣初の3者凡退で締めくくった。佐々岡真司監督は「リリーフ陣は踏ん張ってくれている。あとは打線かな」と、形が確立できつつある中継ぎ陣に手応えを感じていた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/84373dd5a015bdabf617a97e678a4ae94fc15da6

    ◇セ・リーグ 広島2―2阪神(2020年8月16日 京セラD)  広島は2点差を追いついて今季6度目の延長戦に突入したが、2―2で阪神と引き分けに終わり、この日勝った中日に抜かれてゲーム差なしの最下位に転落した。広島の今季延長戦成績は1敗5分けでいまだ勝ちなし。  広島は初回、先発右腕・遠藤が先頭・近本を遊ゴロに打ち取ったが、これを名手・田中広がファンブルして出塁(記録は失策)を許すと、続く糸井に右前打、サンズには四球を与えていきなり無死満塁のピンチ。主砲・大山の二ゴロ併殺打の間に先制を許し、ボーアの右前へポトリと落ちる適時打で2点目を失った。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/34f69bc1e3db9022690d163959a4e3a1cfe21a5d

    「阪神3-3広島」(22日、甲子園球場)  広島は阪神に痛恨のドローを喫し、連敗を止めることはできなかった。1点ビハインドの九回に相手の失策と代打・会沢の適時打で2点を奪ったが、悪夢はその裏に起きた。


    マウンドには4番手の菊池保。先頭・梅野を遊撃への内野安打で出塁させ、犠打で1死二塁と一打同点の場面を迎えた。ここで木浪を左飛に打ち取り、2死二塁。勝利目前。しかし、途中出場の9番・近本に同点適時打を許してしまった。  抑え不在で代役を務めている菊池保は、19日のヤクルト戦でも1点リードの九回に登板して同点にされており、2試合続けての救援失敗となった。試合後、佐々岡監督は配置転換について「今終わったところなので、これから考えます」と再検討を示唆した。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/f7d2e45cd9f24c4751e17eb2b550556cf862d818

    「広島3-3ヤクルト」(19日、マツダスタジアム)  土壇場で勝ち切れず、痛恨のドローに終わった。広島は3-2と1点リードの九回、ヤクルトに追いつかれ、今季2度目の引き分け。九回は菊池保則投手(30)が同点とされ、延長十回には打線がサヨナラの好機を逃すなど、フラストレーションがたまる一戦となってしまった。21日からチームは6試合の遠征に出る。立て直しを図って本拠地に戻ってくる。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/ca021b86d6e0a23a43f718f9c1a1ebeba4e903d6

     「DeNA2-2広島」(30日、横浜スタジアム)

     雨のため20分遅れで試合開始となった一戦は延長十二回、引き分けに終わった。


     2-2の十二回。DeNAの守護神・山崎の前に三者凡退に仕留められ、広島の勝ちはなくなった。その裏に投入の7番手・遠藤も奮起。DeNA打線を3人で斬り、得点は許さなかった。

     広島は勝利目前で追いつかれた。2-1で九回を迎えたが、1点を守り切れず。5番手のフランスアが2死三塁で佐野に右前へ同点打を運ばれ、延長にもちこまれた。

     直前の九回表に無死満塁と絶好の追加点のチャンスを作りながら国吉の前に無得点に終わったのも響いた。

     意地を見せていた。1点を追う七回。先頭の鈴木がこの日2安打目となる中前打で出塁。続くメヒアが藤岡から逆転の2号2ランを右翼へ運んだ。鈴木は四回に14打席ぶりの安打を放っていた。

     先発の床田は三回に筒香に先制二塁打を許したが、6回を3安打1失点の好投だった。

     引き分けたDeNAは35勝36敗で阪神と並び、同率の3位に浮上した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000130-dal-base

    ■ヤクルト – 広島(オープン戦・21日・神宮)

     広島の堂林翔太内野手が21日、敵地ヤクルト戦でオープン戦1号のソロ弾を放ち、開幕スタメンへアピールした。広島はドラフト1位ルーキーの小園海斗内野手、堂林、サビエル・バティスタ外野手の3者連続本塁打で9回に同点に追いついた。


     4点を追う9回、広島はドラフト1位ルーキーの小園がライトへの2ランを放つ。レフトスタンドに陣取った広島ファンから大歓声が沸き起こる中、続く堂林が打席へ。1ストライクからの2球目、ヤクルト守護神・石山の外角へのスライダーを捉え、レフトスタンドに運んだ。

     さらにバティスタはカウント2-2から外角高めの直球をフルスイング。打球はバックスクリーンに着弾し、3者連続本塁打となった。黄金ルーキーからの衝撃の3連発で土壇場で同点に追いついた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00324282-fullcount-base

    ◆SMBC日本シリーズ2018第1戦 広島2―2ソフトバンク=延長12回規定により引き分け=(27日・マツダスタジアム)

     緒方監督の表情からは、確かな手応えが感じ取れた。「ピッチャー陣が頑張ってくれたね。大地(大瀬良)も初戦でプレッシャーがかかる中、いい投球をしてくれた。最初はこっちのペースでゲームができた」。ドロー発進を満足げに振り返った。

     “変身”した大瀬良がソフトバンクを翻弄した。力強い直球を軸とするパワーピッチャーだが、シリーズ初戦はカットボールを主体に。戸惑う打者を簡単に追い込むと、決め球は持ち前のストレート。CS最終SでCS最多タイの10打点を挙げていた上林を3打席連続で空振り三振に仕留めた。主砲・柳田には内角攻めで2打数無安打に抑えた。4回までは1四球のみのノーヒット。5回に味方の失策も絡んで同点にされたが、5回3安打7奪三振2失点(自責1)と開幕投手の役目を果たした。

     「いろんな球種、変化球をうまい具合に使って的を絞らせなかった。僕の仕事はできたと思います」と、胸を張った。女房役の会沢も「(配球は)話し合いながらですね。大地は良い投球をしてくれた」と納得の表情。上林は、大瀬良の降板後も無安打。相手のキーマンを沈黙させたことは、第2戦以降に生きるはずだ。

     米ワールドシリーズでは元カープの前田が好救援したドジャースが、延長18回サヨナラ勝ち。広島は勝利には届かなかったが、やはりリリーフ陣が健闘して0封した。シリーズ初戦に引き分けた1975年(対阪急)、86年(対西武)はともに日本一を逃したが、そのジンクスが気にならなくなるほどの、8投手によるタカ封じだった。

     第5戦(11月1日・ヤフオクD)での先発が予想される大瀬良は、「中4日? 言われたところでいくつもり」と腕をぶした。34年ぶりの悲願達成へ、この引き分けを生かす。(種村 亮)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00000045-sph-base

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