広島カープブログ

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    中日ドラゴンズ

    ● 巨人 5 - 11 広島 ○
    <3回戦 東京ドーム>

     広島の強さだけが印象に残る3連戦となった。1点を追う9回に一挙7得点を挙げた広島が、11-5で勝利。引き分けを挟んで連勝を10に伸ばした。

     広島は1点を追う9回、先頭の代打・松山竜平が豪快な一発で同点に追いつくと、四球と失策などで無死二、三塁とチャンスを作り、丸佳浩が2点タイムリーを放ち勝ち越しに成功。1度火のついた打線は止まらない。安部友裕のタイムリー、石原慶幸の3ランで、この回だけで7点を挙げた。その裏、今村猛が巨人打線を3人に抑え勝利。

     ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた山本昌氏は「言葉がでませんね。私は1999年にドラゴンズで開幕11連勝を経験しているんですけど、そのリードを保って最後まで優勝しましたからね。それに匹敵しますよね」と自身が現役時代に経験した99年の中日に並ぶ強さだと称賛した。

    (提供=ニッポン放送ショウアップナイター)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00112393-baseballk-base

    <中日3-3広島>◇5日◇ナゴヤドーム

     9回に1点差を追い付き、延長12回の末、引き分けに終わった広島緒方孝市監督(48)の談話は以下の通り。

     -今季初の引き分け

     緒方監督 選手たちはよく頑張ってくれた。

     -9回はリプレー検証の結果、追い付いた

     緒方監督 ベンチが一番見える角度だった。追いタッチに見えたので。

     -先発の新人床田は粘りの投球だった

     緒方監督 最初はちょっと力んでいたけど、回を追うごとに自分のボールを投げられていた。いい面も出してくれた。いい経験になる初登板になったんじゃないか。

     -引き分けという結果に

     緒方監督 勝敗は引き分け。勝ちきれなかったのは自分の采配もあるけど、選手たちはよく頑張ってくれた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-01803169-nksports-base

    ◆中日1―7広島(4日・ナゴヤドーム)

     広島のブラッド・エルドレッド内野手(36)が先制の1号2ランを放ち、チームを3連勝に導いた。

     2回1死二塁から若松の外角カーブを捉えて左中間席へと運んだ。エルドレッドは「打ったのはカーブ。いいポイントで自分のスイングができた」と振り返った。

     オープン戦は打率9分8厘で、1割を切るほどの不振だった。しかし、開幕4試合で打率4割5分5厘と、シーズンに入ると同時に調子を上げてきた。これには緒方監督も「オープン戦がうそのようだね」とたたえた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000290-sph-base

     広島のドラフト3位の床田が12球団新人最速勝利を狙う。

     5日の中日戦(ナゴヤD)でプロ初先発する予定のルーキー左腕は「投げるからには勝ちたいし、チームに貢献したい」と力を込めた。


     大学は名古屋に近い、岐阜の中部学院大だが「行ったことはないし、どこにあるかも分からない」と苦笑い。対戦相手に関しても「イメージは全然ない。相手がどうとかで打つ打たないは関係ないと思っている」と自らの投球に専念する。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000049-sph-base

     ◇セ・リーグ 広島―中日(2017年4月4日 ナゴヤドーム)

     昨季2冠右腕に出陣の時が来た。広島・野村は王手をかけている通算50勝について「言われるまで考えていなかった」と無関心を通した。

     4日の中日戦で勝てば、通算110試合目での到達。昨季限りで引退した黒田博樹氏の161試合、ドジャース・前田の122試合目の登板を上回る球団最速達成でも、「その試合、その試合で勝てるように全力で投げたい」とチームの勝利最優先の姿勢を崩さなかった。

     最多勝と勝率1位に輝いた昨季も初登板を敵地ナゴヤドームで迎え、若松と投げ合って5回1/33失点の黒星発進。「緊張は必ずすると思うけど、冷静な部分がないといけない。しっかりやりたい」。エースの風格を漂わせながら、今季初戦へ意気込んだ。 (柳澤 元紀)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000075-spnannex-base

     広島・野村祐輔投手(27)が3日、マツダスタジアムで行われた投手指名練習に参加。今季初先発予定の4日・中日戦(ナゴヤドーム)に向けて、キャッチボールやダッシュなどで汗を流した。

     チームは阪神との開幕カードを2勝1敗と勝ち越した。「いい流れできているので、カード頭を取れるようにしっかり頑張りたい」と意気込んだ。昨季は16勝3敗。最多勝、最高勝率の二冠に輝き、今季はジョンソンと共に先発ローテの軸として期待される。ナゴヤドームでは13年9月24日以来となる白星を目指す。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000053-dal-base

     「ウエスタン、ソフトバンク-広島」(29日、筑後)

     広島のドラフト3位床田寛樹投手(22)=中部学院大=が先発した。6回、89球を投げて3安打1失点。プロ初先発が濃厚な4月5日の中日戦(ナゴヤドーム)に向けて最終調整を行った。

     前回登板の22日・オリックス戦(京セラ)では、5回10安打5失点と課題を残した。外角一辺倒の投球が失点の要因と自己分析。ソフトバンク戦では内角への制球をテーマに登板し、粘り強い投球を見せた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000060-dal-base

     元広島のエクトル・ルナ内野手が、母国ドミニカ共和国で参戦中のウインターリーグで“職場放棄”したと、地元紙「オイ」電子版が伝えている

     ドミニカ共和国では、今季の優勝チームを決めるチャンピオンシップ・シリーズを開催中。ラウンドロビン・プレーオフの1位アギラス・チバエナスと2位ティグレス・デル・リセイが9回戦制のシリーズを戦っている。記事によると、アギラスに所属するルナは「出場時間に関する意見の相違」で出場を拒否し、チームを離れたため、チームはルナの荷物を自宅に送り返したそうだ。

     ルナはウインターリーグで12試合に出場し、打率.222、4打点の成績。現在開催中のチャンピオンシップ・シリーズでは第1、2戦にDHとして出場し、4打数1安打だった。

     2013年から3シーズンを中日、昨季は広島でプレーしたルナは、日本では通算打率.309、39本塁打、218打点を記録。昨季終了後に広島から契約を更新しないことが発表され、自由契約選手として公示されていた。


    員代元 https://full-count.jp/2017/01/27/post56024/

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