広島カープブログ

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    ニュース

    広島高橋昂也投手が今季中の完全復活へ意欲を示した。昨年2月に左肘のトミー・ジョン手術を受けたが、昨秋にブルペン投球を行うなど経過は良好。


    13日は広島・廿日市市内の大野練習場でキャッチボールやダッシュなどで汗を流した。「痛くなくなったのが自分的にはプラスになっている」。2月にブルペン入り、3月に実戦形式の練習を行い、4月に実戦復帰する予定でリハビリを続ける。

    この日は佐々岡監督からも「(左肘手術から復活した)床田みたいないい例がいるから、あせらずゆっくりやって」とエールを送られた。リハビリ中は体幹、ウエートトレーニングに専念し「フィジカル、体力的にもすごくアップしている」と成長を実感。ランニングや投球時に体のブレがなくなったという。再び1軍の舞台を目指し、日々精進する。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-01130826-nksports-base

     広島ドラフト2位の宇草(法大)は、プロでもポジティブ思考を貫く構えを見せた。好きな言葉は「ALL OK」。精神面を見つめ直した、大学の4年間。「感情のコントロールをすごく意識してきた。どんなときでも攻めることを貫いてきたので、カープに入っても変えずにいきたいです」と意気込んだ。

     4年秋のリーグ戦では打率・100と不調に悩まされた。「大学で積み重ねの重要さを学びました。いろんなことが全てつながっているはず。リーグ戦の悔しさにも意味があると思っています」と、結果に左右されることなく前を向いてきた。

     俊足強打の外野手で、全力疾走をモットーとする。「全力で走ることで、気持ちのブレをなくすことができる。劣勢の展開でも続けることができるかは、自分との戦いになる」。1月上旬から新人合同自主トレが始まり、春季キャンプでは1軍スタートが有力だ。「積極的な打撃と走塁を見てほしいです」と、気持ちの強さでアピールする。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-00000017-spnannex-base

     広島商時代には2回、そして現在指揮する広島新庄では3回と、春夏合わせて5回の甲子園出場へチームを導いた迫田守昭監督。今秋は広島県大会を制して、中国地区大会でベスト4進出。選抜出場が有力視されており、出場が決まれば自身6度目の甲子園出場となる。



     広島にとどまらず、全国でも屈指の名将という立ち位置にいる迫田監督。しかし、毎年結果を残すために、チームをどのように作れば常勝軍団が作れるのか。今回はチーム作りをテーマに話を聞いてみた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00010004-hbnippon-base

     東京五輪イヤーを迎えた侍ジャパンの稲葉篤紀監督(47)が新春インタビューで「結」をキーワードに掲げた。監督就任後初めての国際大会だった昨秋のプレミア12で優勝。日本にとって主要国際大会10年ぶりの世界一を達成した。プレミア12から登録メンバーが4人減る五輪をどう戦うのか。日本野球にとって五輪36年ぶり、正式競技では初の金メダルという「結果」を求め、チームの「結束」を前面に押し出していく。(取材・構成=鎌田真一郎)

    -色紙に書いた「結」にはどんな思いが

     われわれはずっと結束力を持ってやってきた。五輪も選手、コーチ、スタッフの結束力でやっていきたい。この漢字には「締めくくる」「まっとうする」という意味がある。もちろん、結果を出すということも含めて。

    -プレミア12では収穫も反省もあった

     投手は四球が少なかった。日本は13個。韓国は26個ぐらいかな。(打線は)一つの四球で点を取ることも多かった。打者は調子の良しあしがある中で打てなくてもボールを選べる。一球でも多くといういやらしさが大事になっていく。

    -プレミア12で28人だった登録選手は五輪では24人になる。投手と野手の配分は

     国際大会での指揮はプレミア12が初めてで、僕の傾向もコーチが分かってくれてどんどん投手を代えた。早めに投手を交代したので、投手、バッテリーコーチはとにかく投手が欲しいと。野手は捕手が2人なのか3人かというところもある。投手が11人か12人かは議論を重ねないといけない。

    -北京大会では投手が10人だった

     10人は厳しいかな。夏で、国際大会の独特の緊張感もある中、目いっぱい飛ばしていくから。

    -まずは枠が先か、人選からか

     先発が何人という話もしているけど、人選の中でここがいるとかここが削れるとか、そこでの調整になるのかなと。

    -投手もユーティリティー性があると選択肢が広がる

     プレミア12でも田口なんかは走者がいてもいけて回またぎもいけた。難しいのは第2先発。ロングをやっている先発が少ない中で、いつも(所属チームで)先発をやっている大野雄、山岡は慣れないポジションでやってくれた。五輪はあそこが難しくなる。

    -野手の守備位置は

     チームでやっているところが基本線になる。プレミア12では浅村、山田哲に一塁をやってもらったけど、慣れないポジションをやってもらうのも参考になった。シーズンを通して練習の中で打球を受けておいてもらうとか、負担にならない程度にやってもらおうかとは思っている。

    -絞り込み方は

     プレミア12に出た選手を土台にしたい。シーズンでの調子もあるし、けが人も出る。いろんな選手を試してやってきたので、ある程度大きな視野で人数を多く見たい。

    -五輪で重要視している試合は

      予選を1位で通過して1位同士で戦うところが大事だと思う。敗者復活戦に回ると、ナイターになったりデーゲームになったり、負担が大きくなる。負けた時のことを考えるのもどうかと思うけど、そういう事態があることは考えないと先発をどうするのかとか、やっぱり想定はしておかないといけない。

    -その試合は開幕戦から中4日となる

     そうですね。最初に2試合やるので、そこの先発をどうするかと。

    -開幕で投げる投手がいけるものなのか

     中4、5日というのはどこのチームも(シーズン中は)あまりないし中6日が基本。プレミア12では高橋礼が中4日で2イニングというのもあったけど、あれは決勝だったので。無理はさせたくないけど、勝つためにというところで、もしかしたらお願いする事態も出るかもしれない。考えないといけないですね。

    -中4日での起用はあり得るか

      本人に本音で話をしてもらったり、球団との話になったりもする。これからいろんなことを球団の皆さんにお願いしないといけないので、視察に行きながら監督、コーチの方に話を聞いて関係性を築いていかないと。けがはさせられないので。

    -秋山がメジャー移籍を目指している。五輪での1番の考え方は

     メンバーを選ぶときにある程度、打順も想定しながら決めていく。そこにはまればいいけど。けがも不調も集まった段階で出るので。プレミア12では「1番秋山」を考えていたので苦労したというか、考えた部分。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00010006-nishispo-base

     広島が佐々岡真司新監督(52)の下、V奪回と日本一に挑む。昨季は4年ぶりBクラスに沈み、リーグ4連覇を逃した。新指揮官は投手陣再建へ明大・森下暢仁投手(22)をドラフトで単独1位指名。さらにホセ・ピレラ外野手(30)、DJ・ジョンソン投手(30)、スコット・テイラー投手(27)と3人の外国人選手を補強した。就任以来、掲げる「一体感」でチームをまとめ上げ、頂点へ突き進む。


     新年を迎え、佐々岡新体制が本格的に始動する。昨季はリーグ4連覇を逃してBクラスに転落したが、オフは明るい話題が満載だ。国内FA権を取得していた会沢、野村が早々に残留を表明。ポスティングシステムを利用してメジャーリーグ移籍を目指していた菊池涼も年の瀬に残留を発表した。鯉将が掲げる「一体感」のスローガンの下、赤ヘル復活の予感が漂っている。

     就任直後、指揮官はすぐさま動いた。監督初仕事となったドラフト会議で松田オーナーに即戦力投手の獲得を熱望。明大・森下の単独1位指名に成功すると、秋季キャンプでは昨季未勝利に終わった岡田の中継ぎ転向を決めた。助っ人補強もブルペン強化を要望。セットアッパー、クローザー候補のDJ・ジョンソンとテイラーの剛腕2人を獲得し、投手陣再建に取り組んだ。

     佐々岡構想の根底に昨季1軍投手コーチとして体感した現代野球の変化がある。投手は先発、中継ぎの分業制が進み、セットアッパー、クローザーは軒並み150キロ台を計測。打者も速球を打ち返すパワーを備えている。近年、交流戦、日本シリーズでセ・リーグを圧倒するパ・リーグの野球に対抗するためには1点を守り抜く野球だけでは勝てないと痛感。打線は4番鈴木誠を軸に、新助っ人ピレラらが候補となるクリーンアップの長打で大量得点を狙っていく。

     日本一への思いは人一倍強い。西武と激突した1991年の日本シリーズ。第1戦に先発した佐々岡監督は秋山、清原、デストラーデの一発攻勢に沈み、黒星を喫したが、中3日で先発した第4戦は8回3失点の好投で一矢報いた。そして3勝3敗で迎えた第7戦。最終決戦で再び佐々岡監督は先発を任された。しかし、1点リードを守り切れず五回途中で降板。チームも敗れ、悔し涙をのんだ。

     プロ18年間の現役生活では通算100勝100セーブをマーク。沢村賞など輝かしい実績を残したが、91年のリベンジはかなわず、ユニホームを脱いだ。あれから29年、指揮官として、雪辱を果たすときが訪れた。愛するカープ、愛するファンのため、広島の街をもう一度、真っ赤な歓喜に染め上げる。

     ◆佐々岡真司(ささおか・しんじ)1967年8月26日生まれ。島根県出身。現役時代は右投げ右打ちの投手。浜田商からNTT中国を経て、89年度ドラフト1位で広島入団。2年目の91年に17勝を挙げ、リーグ優勝に貢献した。99年5月8日・中日戦でノーヒットノーラン。タイトルは最優秀防御率、最多勝、MVP、ベストナイン、沢村賞(いずれも91年)。2007年現役引退。通算成績は570試合138勝153敗106セーブ5ホールド、防御率3・58。野球評論家を経て、15年から広島2軍投手コーチ。昨季は1軍投手コーチを務めた。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-00000009-dal-base

     来年球団創設70周年を迎える広島東洋カープは、市民が身銭を投じた「たる募金」で草創期の資金難を乗り越えた。創設されてまもない1951年、当時の石本秀一監督に寄付金の目録を手渡す写真の「少年」がこのたび、判明した。松山市の森山修次さん(78)は「カープの試合が見たくて手伝いに出掛け、そのついでじゃった」と懐かしむ。



     森山さんは千田町(現広島市中区)で生まれ育ち、近所の電器屋の手伝いで広島総合球場(現コカ・ウエスト広島球場)へ通った。「場内放送用の機材を積んだリヤカーを後ろから押してね。着いたらバックネットによじ登ってスピーカーを取り付け、試合後は片付け。アイスやパンがもらえるのと、何よりただで野球が見られるのがうれしかった」と振り返る。

     9歳だった51年の春、紅白戦を観戦していると「大人に呼ばれ、これ(目録)を監督に渡してくれと頼まれましてね」。事情を知らぬままグラウンドに立ち、贈呈役を務めた。写真は、当時の中国新聞夕刊に「微笑しい資金カンパ」の見出しとともに掲載された。

     この話を聞いたおいの隆さん(55)=奈良市=が「市民球団の歴史を物語る有名な写真。まさか叔父とは…」と驚き、節目の年を前に、カープ球団へ手紙で知らせた。

     森山さんは年に1度、マツダスタジアム(広島市南区)で観戦する。「カープは昔と比べて本当に強くなった。でも応援の熱気だけは、あの頃も負けちゃおらんよ」と目を細める。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00010002-chugoku-base

     昨季までセ・リーグ3連覇を果たしていた広島。4年連続Vを狙った今季は4シーズンぶりのBクラスと悔しい結果に終わった。振り返れば、悪い事だけでなく、良かった時期や活躍した選手も多かった。5シーズンを率いた緒方孝市監督の最後のシーズンはどんな1年間になったのか。2019年の広島10大ニュースを振り返る。



    ○4連覇逃し、4シーズンぶりBクラス転落

     5月は11日のDeNA戦から11連勝、さらに28日のヤクルト戦から再び連勝し、月間20勝3敗1分と驚異の数字を残した。月間20勝以上は2002年8月の西武以来、プロ野球8度目、セ・リーグ5度目だった。だが、交流戦は5勝12敗で最下位となり、失速。丸佳浩外野手の移籍や田中広輔内野手、松山竜平外野手、中崎翔太投手らの不振もあり、4シーズンぶりのBクラスに沈んだ。

    ○鈴木誠也、首位打者&最高出塁率&通算100本塁打

     オフには野球日本代表「侍ジャパン」の4番として世界一になった鈴木。広島の4番としては140試合に出場し、打率.335、28本塁打87打点、167安打、25盗塁とキャリアハイを更新する活躍を見せた。首位打者に加え、最高出塁率.453を記録した。オフには結婚も発表し、公私共に充実の1年となった。

    ○大瀬良が6完投&3年連続2桁勝利

     今季はリーグ最多の6完投、同2位の173回1/3を投げ、11勝9敗、防御率3.53の好成績を残した。2桁勝利は3年連続。またヤクルト戦ではプロ入り1年目から無傷の12連勝まで伸ばし、リーグ記録を更新した。大瀬良も1月に結婚を発表しており、オフには結婚式を行った。

    ○バティスタがドーピング違反で出場停止

     8月17日にドーピング検査で陽性となったことを球団が発表、処分は6か月間の出場停止となった。今季は103試合に出場し、打率.269、26本塁打64打点、100安打といずれもキャリアハイの成績を残していたこともあり、終盤戦に大きな戦力ダウンとなった。

    ○西川龍馬が27試合連続安打

     27試合連続は球団2位の記録。また7月には21日の巨人戦、24日の中日戦、27日の中日戦、31日の巨人戦で初回先頭打者本塁打を放った。4カード連続で初回先頭弾が出るのはプロ野球史上初の記録。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191230-00649599-fullcount-base

     広島東洋カープの菊池涼介内野手(29)は27日、ポスティングシステムによる米大リーグ移籍を断念し、来季も広島に残留することを明らかにした。広島市南区のマツダスタジアムで「ポスティングの期限が残りわずかとなり、球団と交渉して残留することを決めた。自分の思いをくんでくれた人と来年、一緒に頑張っていきたい」と話した。

     菊池は二塁手ではセ・リーグ初の7年連続ゴールデングラブ賞を獲得。高い守備力を売りにポスティングシステムを利用したメジャー挑戦を表明した。大リーグ各球団の幹部や代理人らが一堂に会する、12月半ばのウインターミーティング中に渡米していた。

     15日までに帰国して移籍先を探っていたが、「FA市場の動きが遅いということもあり、この状況が続くのであれば、球団に残るのがいいと思った」と、来年1月3日午前7時の交渉期限を前に広島への残留を決めた。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00010000-chugoku-base

    年の瀬に、いいものを見たなあと、うれしくなった。

    東京6大学野球の法大は、15日が今年の練習納めだった。神奈川・川崎のグラウンドでは、まだメンバーに入っていない1、2年生による紅白戦が行われた。記者がネット裏から眺めていると、一塁側ベンチ前で出番を待つ松田憲之朗内野手(1年=龍谷大平安)の元へスタスタと歩いていく長身選手がいた。宇草孔基外野手(4年=常総学院)だ。



    「あげるよ」。そう言って、赤白カラーの肘当てを手渡した。「本当ですか?」。松田の顔がパッと明るくなった。さらに宇草は松田と話を続けた。おそらくアドバイスを送ったのだろう。大きくスイングする手本も見せていた。

    直後の打席。松田は詰まりながらも、直球を左前に運ぶ適時打を放った。一塁ベース上で、もらったばかりの肘当てを外し、三塁側ベンチ前で観戦していた宇草へ向かってニッコリ笑った。

    宇草は先のドラフトで広島から2位指名を受けたバットマン。この日は自主トレでグラウンドを訪れ、たまたま松田の第1打席を見ていた。外の変化球に力ない右飛だった。2人の会話はこうだ。

    宇草 1打席目、自分の間でスイングできてないな。

    松田 はい。合わせにいってしまいました。

    宇草 空振りしていい。自分のタイミングで振りな。

    直後に飛び出した適時打に、宇草は「自分のタイミングで振れたから、詰まったけどヒットになる。めちゃくちゃ、いいヒットですよ」と、自分のことのように喜んでいた。

    この1年、2人は寮で同部屋だった。リーグ戦中、部屋長の宇草は、その日の自らのプレーを松田に解説してあげていたという。松田は「ヒットが打てない中でも、チームのためにどういう打撃をすればいいか。いろんなことを話してくれました」と感謝は尽きない。

    松田は高校通算58本塁打の実績を引っ提げ入寮。身長181センチの大型遊撃手だ。巨人炭谷のいとことしても知られる。だが、1年目は苦しんだ。秋のフレッシュリーグでもヒットを打てず、練習試合を含めても本塁打は1本のみ。「分かってはいましたが、高校とはレベルが全く違いました。投手のキレ。(スピード)ガン以上に体感速度があって、持ち味の思い切りのいいスイングが出来ませんでした」と率直に振り返った。青木監督も「来年から出てくる可能性はある」と期待する素材の持ち主。オフ期間は、素振り中心に振り込むつもりだ。

    去りゆく先輩から後輩へ贈る言葉。学生野球の良さは、こんなところにあるのだと思う。肘当てと、金言と、置きみやげを生かしたい。【古川真弥】(ニッカンスポーツ・コム/野球コラム「野球手帳」)



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191215-12150473-nksports-base

    プロ野球・広島の大盛穂(みのる)外野手(23)が17日、母校の静岡産大磐田キャンパスを訪問した。


    鷲崎早雄学長らと歓談し、プロで過ごした1年間について報告した。

    大盛は、昨年のドラフト会議で広島から育成1位指名を受けて入団。今季、2軍で109試合に出場し、打率2割4分8厘、16盗塁の活躍で来季の支配下契約を勝ち取った。「1年で支配下になって驚いた。チャンスが増える分、ダメならクビになる。来季は、絶対に1軍へ上がるといった意識で臨みたい」と決意を語った。

    今季は後半に失速し、目標の打率2割5分、20盗塁に届かなかった。オフの間は週6でジムへ通い、課題の体力強化に努めている。来季、チームの指揮官に佐々岡真司新監督(52)が就任。背番号も今季の124から59へと変わる。心機一転のシーズンに向け「打力をつけて、出場機会を与えられるように頑張りたい」と意気込んだ。【河合萌彦】



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191217-12170620-nksports-base

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