広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    西川龍馬

    ssd160473548114256

    hhhf

    hhhf

    hhhf

    bw3966_01_1200x900-1024x768

    _5dd76c65d7f18

    index

    284f9c38

    「中日2-7広島」(12日、ナゴヤドーム)  広島の西川龍馬内野手が2安打2打点で中日3連戦の勝ち越しに貢献した。  初回は先制となる左翼線への適時二塁打。2-1の七回は、再び左翼線への適時二塁打を放ちリードを広げた。捉えたのは、祖父江のチェンジアップ。「あそこは変化球が来ると思っていた。うまく反応できた」と汗をぬぐった。  勝負強さが光る。この日、得点圏に走者を置く場面では4打数2安打だった。これで得点圏打率は・533だ。

    20200712-00000142-dal-000-3-view



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/b5974655a4549083980c95ad1ff34d2b1ff2cf2c

    <練習試合:広島8-1阪神>◇9日◇マツダスタジアム 5回、広島は3番に入った西川のワンバウンド打ちの適時打から得点を重ねていった。「イチローばりの…」などと言われるかもしれないが、そんな大打者と比べるのは無理があるとしても西川の特徴が出ていた打撃だったとは思う。


    彼の打撃の特徴はバットの“面”を器用に使えることだ。バットコントロールと言うより、面をしっかりと球に当てる技術を高いレベルで持っている。 打者全般に言えることだが調子を落とすときはバットをこねる、球を引っ掛けてしまうことが多い。右打者なら右手、左打者なら左手、つまり投手に対してうしろ側にある手首を早く返して打ってしまう。

    手首を返してこねるのではなく、来た球にスムーズに対応していく方が結果は出る。5回で言えば会沢、ピレラ、鈴木誠也の安打もそんな感覚だった。打者の左右に関係なくセンター中心、ピッチャー返しに打つことが大事なのだが西川は特にそれがうまい。
    20200609-26090741-nksports-000-4-view



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/e076a4a7bf8ee0f86ed5b0787fad62532580ac06

    このページのトップヘ