広島カープブログ

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    ジェイ・ジャクソン

     「中日2-3広島」(17日、ナゴヤドーム)

     広島の3番手・ジャクソンが今季2勝目をゲットした。

     2-2の八回、2死二塁のピンチを招いたが、強気で攻めた。代打・藤井を150キロ超えの直球で空振り三振。ゲームの勝負所を抑え、勝利を呼び込んだ。

     試合後は「チームにとって価値ある勝利になった。ナゴヤドームが鬼門だと知っていたからね。今季2勝目はすごくうれしいよ!」とジャクソンスマイルを浮かべていた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000157-dal-base

     「広島4-2ソフトバンク」(25日、マツダスタジアム)

     広島のセットアッパー・ジャクソンが不安を残した。八回に登板し1回2安打1失点。3つの暴投を記録するなど大荒れだった。



     前日24日の同カード(ヤフオク)も2/3回を5安打5失点。緒方監督は「ボール自体はいい」としながら、「昨日から気持ちを切り替えた投球を見られなかったのが残念。信頼してとりあえずスタートはいくけど、気持ちの切り替えができないようなら、役割は変わってくる」と、本来の投球を取り戻せなければ、配置転換する可能性も示唆した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-00000139-dal-base

     キャンプが終わり、オープン戦に突入したプロ野球界。まだ時期も早く、侍ジャパンに選出されているメンバーもいるためベストメンバーとはいかないものの、開幕一軍・スタメン入りがかかる若手や新戦力がアピールを見せている。

     その中で注目したいのが、リーグ3連覇を目指す広島の外国人枠争いだ。その陣容は投打の軸になるジョンソンとエルドレッドに加え、リリーフではジャクソンが残留。複数年チームに在籍しているこの3名は当確として、残りの一枠を新加入のリリーフ候補・カンポスと昨年衝撃的なデビューを飾ったバティスタで争う形になるとみられていた。

     ところが、キャンプ終盤の練習試合で死球を受けたバティスタが「骨挫傷」で離脱。別メニューでの調整となり、開幕に間に合うかどうかは微妙な状況となってしまった。

     ほかにも、昨季4番も務めた鈴木誠也は回復を見せているとはいえ、シーズン終盤の骨折の影響でやや不安があり、三塁のレギュラー獲りに期待がかかっていた安部友裕も腰痛で離脱。特に打線の方での不安が大きくなっている。

     強力打線崩壊の危機…。このピンチに彗星のごとく現れたのがアレハンドロ・メヒアである。

     カープ・アカデミーから育成契約を経て、昨季途中に支配下登録を掴んだ右の大砲候補。一軍では9試合の出番に終わったものの、ファームでは104試合の出場で打率.331、18本塁打、77打点と圧巻の成績をマーク。打撃成績は軒並みリーグ上位の数字を残した。

     それでも、まだ粗さが目立つ部分もあり、外国人野手でもエルドレッド、バティスタに次ぐ3番手と思われていたが、オープン戦で絶好調をキープ。ここまで3試合連続本塁打を含む打率5割、7打点の大暴れを見せているのだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00145721-baseballk-base

     「広島春季キャンプ」(19日、沖縄)

     ジェイ・ジャクソン投手が中崎、今村とともに今キャンプ初めてフリー打撃に登板した。

     鈴木ら3人を相手に、計26球で安打性の当たりは1本のみ。直球にチェンジアップなどの変化球を交えるなど全球種を投じ、空振りを取る姿も目立った。順調な調整ぶりを示し、「今日は打者の反応を見たかった。肩、体の状態は非常にいい」と笑顔を見せた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000120-dal-base

     「広島春季キャンプ」(4日、日南)

     ジェイ・ジャクソン投手が今キャンプ初のブルペン入り。直球を中心にチェンジアップを交えて25球投げた。

     「今年最初のブルペンの感じとしては良かった。(寒いが)3年目なので、どうやっていいか分かっている」

     オフは米・フロリダで練習を重ね、調整は順調そのもの。「過去2年間は優勝することができた。今年もチーム一丸となって戦っていく」と力を込めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000135-dal-base

     広島のジェイ・ジャクソン投手と新外国人のレオネル・カンポス投手が27日、マツダスタジアムで自主トレを行った。キャッチボールや筋力トレーニングなど約2時間、汗を流した。

     ジャクソンは前日26日に再来日し、深夜に広島入り。カープでのプレーは今季で3年目を迎えた。アメリカでは、フロリダにあるメジャーリーガーも通うトレーニング施設で体作りを行ってきた。2年連続で60試合に登板しているが、疲労の蓄積は「ない」と即答。今季もフル回転を誓い「みんなで優勝をしたい」と力を込めた。

     カンポスは、ジャクソンに日本で成功するための秘訣(ひけつ)を聞いていく構えだ。2人は15年にパドレスの3Aでチームメートだった。ともにブルペンを支え、気心が知れており「彼は広島に2年いる。経験とかいろいろなことをアドバイスしてくれると思うよ」と話した。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180127-00000093-dal-base

     広島は29日、ジェイ・ジャクソン投手(30)と来季の契約に合意したと発表した。

     再契約金は50万ドル(約5650万円)で、年俸は今季から12万5000ドル増の100万ドル(約1億1300万円)プラス出来高払い(金額は推定)。来日2年目の今季は60試合に登板して2勝2敗30ホールド1セーブ、防御率2・03。球団を通じ「戻ってくることができて、とてもハッピーな気持ちです。再び広島に優勝を届けたいです」とコメントした。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000025-sph-base

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