広島カープブログ

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    ジェイ・ジャクソン

     「広島-中日」(15日、マツダスタジアム)

     広島・ジャクソンが左太ももを痛め、交代した。

     八回、2死満塁。大島の一ゴロで、一塁へベースカバー。一塁手・新井からトスを受けてベースを踏んだ際、痛みに顔をゆがめた。

     判定はアウトだったが、中日・森監督がリクエスト。リプレー検証の末、判定が覆り、セーフとなった。続投が不可能となったジャクソンは交代となり、アドゥワがマウンドに上がった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000099-dal-base

     広島のジェイ・ジャクソン投手が22日、1軍昇格した。

     12日に出場選手登録抹消されており、最短10日での再昇格。試合前練習ではキャッチボールなどで汗を流し、「戦う気持ちで戻ってきました。チームの勝利に貢献するだけです」と力強く話した。代わって、前日に1軍再昇格していた永川勝浩投手が出場選手登録抹消された。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000079-dal-base

     21日に出場選手登録を抹消された広島のジェイ・ジャクソン投手が22日、大野練習場に場所を移し練習を行い、早期再昇格へ意欲を燃やした。

     主に勝ちパターンの八回を任されていたが、最近は不振が続き今季初の抹消となっていた右腕。「肘の高さが下がっていて、制球が乱れているのかもしれない」と自己分析し、「チームに貢献できなくて悔しい。一日でも早く(1軍に)戻りたい」と力を込めた。


    引用元 https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/07/22/0011470481.shtml

     「中日2-3広島」(17日、ナゴヤドーム)

     広島の3番手・ジャクソンが今季2勝目をゲットした。

     2-2の八回、2死二塁のピンチを招いたが、強気で攻めた。代打・藤井を150キロ超えの直球で空振り三振。ゲームの勝負所を抑え、勝利を呼び込んだ。

     試合後は「チームにとって価値ある勝利になった。ナゴヤドームが鬼門だと知っていたからね。今季2勝目はすごくうれしいよ!」とジャクソンスマイルを浮かべていた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000157-dal-base

     「広島4-2ソフトバンク」(25日、マツダスタジアム)

     広島のセットアッパー・ジャクソンが不安を残した。八回に登板し1回2安打1失点。3つの暴投を記録するなど大荒れだった。



     前日24日の同カード(ヤフオク)も2/3回を5安打5失点。緒方監督は「ボール自体はいい」としながら、「昨日から気持ちを切り替えた投球を見られなかったのが残念。信頼してとりあえずスタートはいくけど、気持ちの切り替えができないようなら、役割は変わってくる」と、本来の投球を取り戻せなければ、配置転換する可能性も示唆した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-00000139-dal-base

     キャンプが終わり、オープン戦に突入したプロ野球界。まだ時期も早く、侍ジャパンに選出されているメンバーもいるためベストメンバーとはいかないものの、開幕一軍・スタメン入りがかかる若手や新戦力がアピールを見せている。

     その中で注目したいのが、リーグ3連覇を目指す広島の外国人枠争いだ。その陣容は投打の軸になるジョンソンとエルドレッドに加え、リリーフではジャクソンが残留。複数年チームに在籍しているこの3名は当確として、残りの一枠を新加入のリリーフ候補・カンポスと昨年衝撃的なデビューを飾ったバティスタで争う形になるとみられていた。

     ところが、キャンプ終盤の練習試合で死球を受けたバティスタが「骨挫傷」で離脱。別メニューでの調整となり、開幕に間に合うかどうかは微妙な状況となってしまった。

     ほかにも、昨季4番も務めた鈴木誠也は回復を見せているとはいえ、シーズン終盤の骨折の影響でやや不安があり、三塁のレギュラー獲りに期待がかかっていた安部友裕も腰痛で離脱。特に打線の方での不安が大きくなっている。

     強力打線崩壊の危機…。このピンチに彗星のごとく現れたのがアレハンドロ・メヒアである。

     カープ・アカデミーから育成契約を経て、昨季途中に支配下登録を掴んだ右の大砲候補。一軍では9試合の出番に終わったものの、ファームでは104試合の出場で打率.331、18本塁打、77打点と圧巻の成績をマーク。打撃成績は軒並みリーグ上位の数字を残した。

     それでも、まだ粗さが目立つ部分もあり、外国人野手でもエルドレッド、バティスタに次ぐ3番手と思われていたが、オープン戦で絶好調をキープ。ここまで3試合連続本塁打を含む打率5割、7打点の大暴れを見せているのだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00145721-baseballk-base

     「広島春季キャンプ」(19日、沖縄)

     ジェイ・ジャクソン投手が中崎、今村とともに今キャンプ初めてフリー打撃に登板した。

     鈴木ら3人を相手に、計26球で安打性の当たりは1本のみ。直球にチェンジアップなどの変化球を交えるなど全球種を投じ、空振りを取る姿も目立った。順調な調整ぶりを示し、「今日は打者の反応を見たかった。肩、体の状態は非常にいい」と笑顔を見せた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00000120-dal-base

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