広島カープブログ

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    高橋昂也

     広島の高橋昂也投手(19)が9日、初出場する「フレッシュオールスターゲーム2018」(弘前市運動公園はるか夢球場)での快投を誓った。1イニングを任される予定で「投げるからには、しっかりと投げたい」と意気込んだ。

     プロ1年目の昨季はチームの強化指定選手だったため、実戦登板が少なく選ばれなかった。今回、イースタン選抜には清宮(日本ハム)や安田(ロッテ)ら強打者が選ばれている。直球勝負などはせず「普段通りの投球をしていきたい」と力を込めた。

     西日本を襲った豪雨被害の影響で、この日からの阪神3連戦は中止。予定していた先発登板はなくなったが、フレッシュ球宴へ気持ちを切り替えた。参加したマツダスタジアムでの投手指名練習では、キャッチボールやダッシュなどで調整した。

     6月28日の巨人戦(マツダ)で菅野に投げ勝ち、先発3試合目で待望のプロ初勝利を手にした。ローテ定着を狙う伸び盛りの左腕は、スター選手になるための登竜門でも輝きを放ってみせる。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000038-dal-base

     広島の投手指名練習が2日、マツダスタジアムで行われ、3日からのヤクルト3連戦(マツダ)に先発予定のクリス・ジョンソン投手、九里亜蓮投手、高橋昂也投手らが参加した。


     それぞれがキャッチボールやダッシュなどで調整。6月28日・巨人戦でプロ初勝利を挙げた高橋昂は「やることは変わらないです。自分の全部を出し切れればいいと思います」と意気込みを示した。

     九里は6回8安打4失点で3勝目を挙げていた前回登板の6月27日・巨人戦を「全体的に球が高かったですし、ボール球が多かった」と振り返る。その上で「ホームランを打てる打者もヤクルト打線は多い。そこは意識してやりたい」と言葉に力を込めた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000128-dal-base

     広島は、28日の巨人戦(マツダ)でプロ初勝利した高橋昂也投手の記念Tシャツを発売すると29日、発表した。

     枚数は400枚限定で、価格は3000円(税込み)。30日の12時から通信販売のみで受け付ける。

     高橋昂は今季3度目の先発となった試合で6回2失点と好投。バットではプロ初安打を記録した。Tシャツ前面には、左腕の座右の銘「難攻不落」の文字が記されている。

     詳細は広島東洋カープ商品販売部 電話082・554・1025

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000079-dal-base

     「広島4-2巨人」(28日、マツダスタジアム)

     広島が交流戦明けからの6連勝で、首位をがっちりキープした。

     試合後、緒方監督はプロ初勝利を挙げた高橋昂について「3回投げた中で、今日が一番良かった。球威があった。カットボールにしても。相手バッターの反応を見ても押し込んでいた」と評価した。

     五回に飛び出した野間の逆転3ランには、「びっくりするよね」と目を丸くしていた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000155-dal-base

     2軍で再調整していた広島のプロ2年目、高橋昂が1軍に合流。28日の巨人3戦目(マツダ)でプロ3度目、本拠地初先発を果たす。19歳は「今までで一番の投球をしたい。(本拠地登板は)1軍では初めて。しっかりと投げたいです」と気合十分。当初はフランスアが先発予定だったが、前日26日の巨人戦で中継ぎ登板したため、先発を変更された。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000549-sanspo-base

     広島・高橋昂也投手(19)が29日、1軍に合流し、マツダスタジアムに隣接する室内練習場で汗を流した。

     プロ2年目の今季は開幕ローテ入りしたものの、プロ初先発した4月4日・ヤクルト戦(神宮)は4回8安打5失点。その後は2軍再調整が続いていた。

     ファームでは投球フォームなどを微修正。「もう一つ納得していないところもあるけど、しっかり抑えられるようにしたい」と力を込めた。今後は6月1日からのロッテ3連戦(ZOZO)で先発する見込み。初の交流戦登板へ向けて「しっかり調整してやっていきたい」と意気込んだ。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000061-dal-base

     プロ野球のファームは27日、ウエスタン・リーグの2試合が行われた。

     広島は阪神戦(甲子園)で打線が先発全員の17安打。11―2で大勝した。堂林が2回の2号3ランなど4安打。7回には9安打で7点を奪った。先発・高橋昂は3安打2失点8奪三振の完投勝利で2勝目(1敗)。阪神は先発・才木が6回7安打4失点で2敗目(2勝1セーブ)。2番手・石井は2/3回を6安打5失点だった。

     中日はソフトバンク戦(ナゴヤ)に7―3で逆転勝ち。1点を追う5回に阿部が決勝の1号2ランを放った。伊藤康も6回に1号ソロで、石川駿が3安打。2番手・山井が2回3安打1失点で1勝目(2敗)。ソフトバンクは先発・笠谷が5回6安打4失点(自責2)で2敗目(3勝)。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00000131-spnannex-base

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