広島カープブログ

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    サビエル・バティスタ

     広島サビエル・バティスタ外野手(26)が21日、1軍に合流し、マツダスタジアムで行われた全体練習に参加した。

     フリー打撃では右方向へコンパクトな打撃を徹底。初の日本シリーズ出場へ「もちろん活躍したいし、勝ちたい。打撃の面でチームを助けたい」と言葉に熱を込めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000125-dal-base

     「ウエスタン、広島1-6ソフトバンク」(28日、由宇球場)

     ウエスタン・リーグの全日程が終了し、広島のアレハンドロ・メヒア内野手(25)が打率、打点、本塁打、最高出塁率の4冠に輝いた。


     この日のソフトバンク戦でも六回に左中間を破る二塁打を放った。順調な成長に朝山2軍打撃コーチは「配球が分かって打席の中でゆとりが持てるようになったことで、ボール球を見送れるようになったことが大きい」と分析した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000035-dal-base

     広島は5日、宮崎県内で8日から開幕する「みやざきフェニックス・リーグ」に参加する24選手を発表した。日南市の天福球場を中心に18試合を行い、29日に帰広する。参加メンバーは下記の通り。

     【投手】加藤、薮田、床田、ケムナ、藤井皓、高橋樹、山口、遠藤、中村(祐)、平岡、岡林、藤井黎、佐々木

     【捕手】中村奨、磯村、坂倉

     【内野手】桑原、青木、木村

     【外野手】堂林、下水流、高橋大、永井、バティスタ


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00000089-dal-base

     「デーゲームの今日優勝を決めれば、明日はナイターだから、たっぷり飲めると思っていたのに…」

     広島ナインのひとりがこう苦笑した。優勝マジックを「1」として24日午後1時半から横浜DeNA戦(マツダ)に臨んだが、5-7で惜敗。優勝は25日以降に持ち越しとなった。

     地元胴上げへ向けて意気上がるチームで貴重なムードメーカーとなっているのが、今季成長著しいサビエル・バティスタ外野手(26)。24日も「6番・一塁」でスタメン出場し、2-4の3回1死二塁で、相手先発左腕・濱口から左前適時打を放った。

     ドミニカのカープ・アカデミーから一昨年来日。昨年6月に支配下登録され、外国人としては史上初の「プロ初打席から2打席連続本塁打」をいずれも代打で記録し、頭角を現した。今季は一塁と外野で併用され、93試合で打率・252、25本塁打、55打点(同日現在)と持ち味の長打力を発揮している。

     そんな助っ人の素顔は「陽気なキャラクターだが、根はまじめな子」(チーム関係者)。

     本拠地でのナイターの日には、午後0時半からの早出特打に鈴木、野間、西川らとともに必ず参加。通訳を兼ねるヘンディ・クレート打撃捕手と二人三脚で努力を重ねている。

     最近お気に入りの日本語で乱発しているのが、なんと「ゴマスリ」。前出のチーム関係者は「言葉の意味をしっかり理解しているとは思えないが、この言葉を連発すると他の選手にウケるものだから、止まらなくなっているようだ」。

     昔から日本で成功する外国人選手はハングリーで練習熱心、そして下ネタ系であれ何であれ日本語を積極的に覚えチームメートとコミュニケーションを取ろうとする。条件を満たしているこの男から、さらなる大化けのニオイがプンプンする。(山戸英州)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180925-00000018-ykf-spo

    8月の月間MVPセ・リーグ投手部門に、ヘロニモ・フランスアが選ばれた。昨年、育成枠から支配下登録され大活躍したサビエル・バティスタ、アレハンドロ・メヒアに加え、今年育成から支配下に登録されたフランスアが早くも快挙。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180919-00010001-jsportsv-base

     「ヤクルト2-4広島」(16日、神宮球場)

     広島・バティスタが大好きな神宮で大暴れした。初回、鈴木の右犠飛で先制点を奪い、なおも2死一、二塁の好機。高橋の直球を振り抜いた打球は大きな弧を描いてバックスクリーンへ着弾。2日ヤクルト戦(神宮)以来の24号3ランに、「高めの球を狙っていた。追い込まれていたので、ノーステップでコンパクトスイングしました」と胸を張った。


     緒方監督に「大仕事をしてくれた」と言わしめる一打で波に乗ると、六回にも中前打を記録。これでヤクルト戦は打率・365、7本塁打、18打点のツバメキラーだ。憧れというバレンティンの前で打ちまくり、「神宮はやりやすい。狭いからイイね!」と声を弾ませた。

     5日に新井が今季限りでの現役引退を表明し、バティスタもショックを受けた。「ちょっとびっくりした。いろんなアドバイスをもらったから。活躍したらすごく喜んでくれたし、活躍してほしいと思ってくれていた」。

     爆発力が影を潜めた8月中旬には横浜スタジアムの室内練習場で身ぶり手ぶりの指導を受けた。左肩の開きが早いことを指摘され「そこだけ意識すれば大丈夫と言われたよ」と感謝していた。新井サンと日本一に-。ドミニカンの思いもナインと同じだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000041-dal-base

     8月30日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-広島戦』で解説を務めた山崎武司氏は広島・バティスタについて言及した。

     山崎氏は「力がありますね」とバティスタを評し、「バッティング技術というのを力でカバーしているバッティングスタイルなんですけど、まだまだ日本の野球に慣れてくると、30発は軽くクリアしてくれるポテンシャルを持っていますね」と期待を寄せた。

     山崎氏は「体の回転でボールを飛ばすイメージをもったおかげで、少しばかりホームランを打つことができました」と自身の経験談を語り、「(バティスタは)なんとなく僕に似た打ち方のスタイル。それを少し変えて、下半身を止めて上半身で打てるぐらいの力を持っていますので、体を突っ込んでいって欲しくないですね」とアドバイスを送っていた。

     バティスタは昨季支配下登録を勝ち取ると11本塁打を放ち、今季もここまで80試合の出場ながら23本のアーチを描いている。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00164572-baseballk-base

     広島のバティスタが、5月16日の中日戦から続く連続無安打が17打席となった。

     23日の巨人戦では『3番・左翼』でスタメン出場したが、第1打席が遊飛、第2打席が三ゴロ、第3打席は四球を選んだが、第4打席が空振り三振に倒れ、6回の守備から途中交代となった。

     同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-広島戦』で解説を務めた谷繁元信氏はバティスタを「分からないタイプのバッターですよ」と評した。

     その理由について「スイングが速いですし、振り遅れたと思っても急にバットが出て、ヒットゾーンに飛ぶ可能性もある。あれだけ振られると不気味なんです」と説明した。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00154067-baseballk-base

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