広島カープブログ

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    アレハンドロ・メヒア

     広島サビエル・バティスタ外野手(26)が21日、1軍に合流し、マツダスタジアムで行われた全体練習に参加した。

     フリー打撃では右方向へコンパクトな打撃を徹底。初の日本シリーズ出場へ「もちろん活躍したいし、勝ちたい。打撃の面でチームを助けたい」と言葉に熱を込めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000125-dal-base

     いよいよCSファイナルSが17日に開幕する。リーグ3連覇した王者広島の相手はヤクルトとのCSファーストSを連勝で勝ち上がった巨人に決まった。レギュラーシーズンの対戦成績は17勝7敗1分と圧倒しているが、昨季のDeNAと同様にリーグ3位から勢いを増して乗り込んでくるだけに不気味だ。



     2年ぶりのCS突破へ、投手陣では中継ぎ起用される岡田が鍵を握りそうだ。今季も開幕から先発ローテを守り8勝をマークしたが、好不調の波が激しくシーズン終盤に出場選手登録を抹消されると、レギュラーシーズン最後の2試合は中継ぎ登板。自慢の直球で打者を封じ込め、リリーフの適正を示した。

     CS前に行われたシート打撃では「どれだけ力勝負できるか試したかった。ストレートはすごく良い感じで投げられた」と手応え。畝投手コーチが「先発の時より威力がある」とうなずくように、150キロ超の剛球は魅力十分だ。短期決戦での第2先発やロングリリーフの役割以上に、ピンチでの火消し役として期待されている。

     野手では成長株メヒアがCSメンバー入りを射止めそうだ。計3度のシート打撃では2本塁打。東出打撃コーチも「内容、結果と良いものが出ているけど特に内容がいい。いい入り方ができている」と絶賛。今季25本塁打したバティスタよりも首脳陣の評価は高い。今季ウエスタン・リーグでは打率、本塁打、打点、最高出塁率の4部門でタイトルを獲得した。メヒアは「バティスタが活躍している姿を見て、自分も活躍できると思っていた」と自信満々の顔だ。

     そして、もう一人の“秘密兵器”がシーズン途中加入したヘルウェグだ。シーズン終盤に1軍昇格を果たし、7試合の登板で防御率1・13。右打者の内角に食い込むツーシームを武器に右打者を被打率・071に抑えた。巨人には坂本、岡本、マギー、長野ら右の強打者がズラリ。CSファイナルS序盤は外国人枠に阻まれそうだが、“ジョーカー”として期待値は高い。

     昨季はまさかのCS敗退。2年ぶり日本シリーズ進出へ首脳陣の構想は現実となるか。(デイリースポーツ・杉原史恭)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000082-dal-base

     「ウエスタン、広島1-6ソフトバンク」(28日、由宇球場)

     ウエスタン・リーグの全日程が終了し、広島のアレハンドロ・メヒア内野手(25)が打率、打点、本塁打、最高出塁率の4冠に輝いた。


     この日のソフトバンク戦でも六回に左中間を破る二塁打を放った。順調な成長に朝山2軍打撃コーチは「配球が分かって打席の中でゆとりが持てるようになったことで、ボール球を見送れるようになったことが大きい」と分析した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000035-dal-base

     「広島-巨人」(4日、マツダスタジアム)

     「5番・一塁」で先発出場したメヒアがフェンスを越えて、観客席へ飛び込むアクシデントがあった。

     六回、坂本勇の一塁後方フェンス際への飛球を追いかけ、手を伸ばしたが、キャッチできず、その勢いのまま、低いフェンスにぶつかると、観客席へと頭から飛び込んだ。

     何人かの観客が頭から落ちてきたその体を支えたが、メヒアは菊池らナインに手を借りながらグラウンドへと戻った。

     しかし、メヒアは足を引きずりながらベンチへと下がり、電光掲示板には「治療中」の文字が浮かんだが、しばらくすると助っ人は何事もなかったかのように一塁の守備に戻り、ファンの拍手を受けていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000119-dal-base

     3日のセ・リーグ公示は次の通り発表された。

     【出場選手登録】

     広島 岡田明丈投手、ジャクソン投手、メヒア内野手

     DeNA 京山将弥投手、山下幸輝内野手

     ヤクルト 武内晋一内野手

     【同抹消】

     広島 一岡竜司投手、ジョンソン投手、バティスタ外野手

     DeNA 中後悠平投手、中川大志内野手

     巨人 アダメス投手

     ヤクルト 高橋奎二投手、青木宣親外野手

     ※再登録は13日以降


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000094-dal-base

     イースタン、ウエスタン両リーグは13日、「スカパー!ファーム月間MVP章」の8月度受賞選手を発表。イースタンは巨人の高田萌生投手(20)、ウエスタンは広島のアレハンドロ・メヒア内野手(25)が選ばれた。

     今季1軍デビューも果たした高卒2年目の高田は、4試合に投げ4勝0敗、防御率0・96の好成績をマーク。勝利数と投球回(28)、奪三振(29)もリーグトップで、月間首位(18勝5敗)のチームを先導した。

     メヒアは打率3割9分、5本塁打、15打点。リーグ3冠の成績に加え、得点圏打率(6割3分6厘)、長打率(8割7分8厘)、出塁率(4割8分)もダントツのリーグトップだった。

     両選手には賞金5万円と記念品が贈られる。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000101-sph-base

    <ヤクルト-広島>◇2日◇神宮

     俺もいる。広島アレハンドロ・メヒア内野手(25)が8回に代打出場し、来日1号となる2ランを放った。7点ビハインドの8回1死一塁。メヒアは追い込まれながらも、ヤクルト近藤の内角フォークを捉えてライナーで左翼席に突き刺した。

     現在、広島では同じアカデミー出身のバティスタが強力打線の一角を担い、フランスアはセットアッパーとして絶大な存在感を発揮している。そんな中、7月31日に再昇格したばかりのメヒアに待望の1発が飛び出した。「追い込まれていたので、食らいついて行きました。初ホームランだからうれしいね」。来日36打席目で記録した1号で、存在をアピール。敗色濃厚の展開で一筋の希望となった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00287970-nksports-base

     16日のプロ野球公示で、西武はウルフを登録抹消した。ウルフは15日の楽天戦に先発したが、わずか26球で緊急降板。1/3回を投げて8失点していた。



     また、広島はメヒア内野手、阪神は岩貞祐太投手、ソフトバンクは堀内汰門捕手を抹消した。

    【パ・リーグ】

    ■出場選手登録

    なし

    ■出場選手登録抹消

    ソフトバンク
    捕手 堀内汰門

    西武
    投手 B.ウルフ

    【セ・リーグ】

    ■出場選手登録

    なし

    ■出場選手登録抹消

    広島
    内野手 A.メヒア

    阪神
    投手 岩貞祐太


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00181451-nksports-base&pos=5

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