広島カープブログ

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    小園海斗

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    期待の若ゴイ、広島の小園海斗内野手(20)が今季はすっかり影を潜めている。ルーキーだった昨年は不振の田中広輔内野手(31)に代わって遊撃に定着し、出場58試合で打率2割1分3厘、4本塁打、16打点。球団の高卒新人本塁打記録を69年ぶりに更新するなど、堂々のプレーぶりでブレークした。


    しかし、2年目の今季は一転して開幕から二軍暮らし。今月7日には同期入団の羽月隆太郎内野手(20)が初昇格し、初安打&初打点を挙げるなど猛アピールに成功。ファンからは「小園も一軍で見たい」との声も上がっているが、事はそう簡単ではない。チーム関係者は「小園は身体能力が高いし、振る力もある。ただ、打撃の確率を上げないと去年と同じことになる。走塁や内野守備も改善点がある。(一軍昇格は)じっくり二軍でそれらを克服し、ファームの試合で結果と数字を残してからになるだろう」との見通しを明かす。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/29d59e885f5fde768b086315f1f4d4ae3aad5283

    「ウエスタン、阪神-広島」(19日、鳴尾浜球場)  広島の「ドラ1コンビ」が躍動した。0-0の二回、小園が先制の右前適時打を放つと、大盛、中村奨も連続タイムリーで続いた。広島はこの回、4得点を奪った。  18年ドラフト1位の小園は試合前の時点で2軍戦16試合に出場し打率・140、0本塁打、2打点と低迷。17年の同1位の中村奨は13試合に出場し、打率・333、0本塁打、3打点と好調だった。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/fa5d7f7244370bb13d27e25278544429c3b12bcd

    ウエスタン・リーグ:広島3-2中日>◇19日◇由宇 広島2軍は19日、ウエスタン・リーグ開幕戦をサヨナラ勝利で発進した。 1点を追う9回1死二塁から大盛穂外野手の左翼越え二塁打で追いつくと、続く磯村嘉孝捕手も左中間への二塁打を放ってサヨナラの走者が本塁に生還した。 3カ月遅れで開幕したウエスタン・リーグも無観客で行われた。自然に囲まれた山口・由宇練習場には、両軍選手の声とともにウグイスなどの鳥の鳴き声も響いた。得点が入っても両軍はエアハイタッチで喜び、サヨナラ勝利した広島ナインは殊勲者の磯村をグラウンドに飛び出すことなく、ベンチ内で出迎えた。例年とは違うシーズン開幕に、水本2軍監督は「毎年、(由宇に来るファンが)多くなっているので残念でさみしいですけど、野球選手として新聞やテレビでの情報でファンの方が喜んでくれたらうれしい。こういう状況でも野球がちょっとでも勇気づけられればというのは、ファームも変わらない。ファンが入る日を待っています」と話した。


    広島2軍がサヨナラ勝ち 大盛が同点、磯村が決めた(日刊スポーツ ...



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/49557b539a9e5b35d82e83b78f2783bcf8276d64

    <2軍練習試合:阪神8-6広島>◇7日◇鳴尾浜

    広島小園海斗内野手が2軍に合流し、阪神との練習試合(鳴尾浜)に「1番遊撃」で先発出場した。


    9回にドラフト3位の及川からソロを放ち、5打数1安打。前日6日まで1軍に同行したが出場機会が減っていた。佐々岡監督は「スタメンの機会が少なくなっている。ならば下で打席や守備の機会を与えたい。(再昇格の)準備をしてもらう」とチーム事情で2軍降格になることを示唆した。




    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/80001ce0691a482188318ad33659795604b7efa8

     広島の小園海斗内野手(19)が21日、1軍に再合流した。

     本拠地・マツダスタジアムで行われたチーム練習に参加した若鯉は、打撃に守備と精力的に体を動かし「また(1軍に)呼んでいただいたので。勝負できるので」と腕をまくった。

     午後からは守備練習に取り組み「ボールから目をそらさない意識でやっていました」と基本を重視。攻守でアピールを続けていく。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200521-00000106-dal-base

     広島の小園海斗内野手(19)が12日、マツダスタジアムの室内練習場で行われた全体練習に参加した。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、選手だけでなく、首脳陣も午前と午後に振り分けて指導に当たるなど、感染防止に努めた。


     この日はフリー打撃などの通常練習に加え、守備練習も行った。テレビ電話越しから山田内野守備走塁コーチの指導の下、春季キャンプ中も実践していたという前方にダッシュしてから捕球の構えを行い、送球動作に入るという一連の動きを何度も反復した。

     小園は「重心を低く。しっかりと構えられるように」と低姿勢からスムーズかつ素早い送球を心掛けた。実戦練習ができない中、工夫を凝らし、調整を行っている。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200412-00000061-dal-base

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