広島カープブログ

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    佐々岡真司

    満面の笑み、というわけにはいかなかった。  広島のドラ1右腕、森下暢仁(22=明大)が28日の中日戦でプロ初勝利。無失点のまま上がった九回のマウンドで1死から3点を失い、完封どころか、完投まで逃しただけに、「終わり方が悪いんですが、勝ててホッとしている。(完封を)したいと思ったけど、このような結果です」と、悔しさが先に立った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/72fa4196683470c97b344c148e588d68ae496945

    広島・佐々岡真司監督(52)が21日、開幕3連勝を目指し、DeNA3戦目(横浜)に臨んだ。

    就任1年目の指揮官は横浜移動前日17日の広島最後の夜に鯛を食べてゲン担ぎしたそう。鯛は縁起の良い食べ物で、プロ野球関係者は開幕前にこぞって口にする。
    ちなみに、19日の開幕戦で先発した大瀬良も17日の夜に鯛を食べ、プロ初本塁打&完投でヒーローになった。

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     広島・佐々岡真司監督(52)が21日、開幕3連勝を目指し、DeNA3戦目(横浜)に臨んだ。

     就任1年目の指揮官は横浜移動前日17日の広島最後の夜に鯛を食べてゲン担ぎしたそう。鯛は縁起の良い食べ物で、プロ野球関係者は開幕前にこぞって口にする。ちなみに、19日の開幕戦で先発した大瀬良も17日の夜に鯛を食べ、プロ初本塁打&完投でヒーローになった。

    <広島3-8阪神>◇5日◇マツダスタジアム 広島先発の遠藤淳志投手が3本塁打を浴びるなど5回8失点で今季初黒星を喫した。3回に連続四死球で同点とされ、2死満塁からボーアに満塁弾を浴びた。

    5回にも大山、サンズにも1発を食らった。7四死球と制球を乱した右腕は「3回以降は別人になってしまった。ふがいない投球でした」と反省。佐々岡監督は「球自体、真っすぐも悪くない」と評価しつつ、全て変化球による3被弾に「もっと考えないと」と指摘した。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/75c583e6c7e97122da1a800a7b5323f90e8daeb3

    ヤクルト4-3広島」(1日、神宮球場)  広島は、拙守が響いてヤクルトに競り負けた。初回1死一塁から3番・青木の打球を三塁・ピレラが一塁へ悪送球。二、三塁と好機を広げられて4番・村上に逆転の2点適時打を許した。


    三回に西川、松山の適時打で1点のリードを奪ったが、四回無死一塁で先発のK・ジョンソンが西浦にスライダーを左翼ポール際に運ばれる逆転2ランを浴びた。5回7安打4失点(自責点3)の左腕は今季初登板から2連敗。来日6年目で初めて開幕から2連敗を喫したK・ジョンソンは「きょうは、もう話さない」とイライラをあらわにした。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/03b658d7253a0a6a6728364bf76929e53b76303a

    広島・佐々岡監督が守護神交代の決断を下した。前夜のヤクルト戦(神宮)で村上にサヨナラ満塁アーチを浴びたスコットが3日、登録抹消。この日の本拠地開幕となる阪神戦が雨天中止となった指揮官は「開幕からの内容、結果を見て。技術的にもそうだし、今の状態では精神的にもきついだろうなと。一回しっかりと調整して自信を持って投げられるようになればいい」と理由を説明した。  開幕からわずか4カードと異例の〝早期交代〟となったが完全に見切りを付けたわけではない。開幕までの実戦では能力の高さを見せてきただけに「抑えとして始まったシーズンなので、しっかりしたところで投げられるようになって戻ってきてほしい」と傷心の助っ人右腕の復調に期待を寄せた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/2e822fab0a59fa5d929ad0fe8906135eae367202

    広島の新助っ人で、開幕からリリーフエースを任されていたテイラー・スコット投手(28)が3日、出場選手登録を抹消された。代わりに中村恭平投手(31)が今季初めて登録された。  スコットは前日2日のヤクルト戦(神宮)で5―5と同点だった9回に登板したが、先頭の坂口を四球で歩かせると、山田哲、青木に連打されて無死満塁のピンチを招き、1死も取れずに20歳主砲・村上にサヨナラ満塁弾を浴びた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/4d99bf15865152b14114e6ee02dca0475132589c

    ヤクルト9-5広島」(2日、神宮球場)  歓喜の声が上がる一塁側ベンチを背に、広島・スコットは打球の行方を目で追った。左中間席に白球が落ちると、視線を落としてロッカーがある左翼席方向へ歩き出した。5-5の九回無死満塁。4番・村上に痛恨のサヨナラ満塁弾を浴びた。  「ノーコメント」。試合後、守護神は広報を通じて悔しさをにじませた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/2f2a8872f10a9f36eb2d309764ef65d42de0982e

    ヤクルト9-5広島>◇2日◇神宮 広島は乱打戦の末サヨナラ負けし、5位転落。佐々岡真司監督のコメント。
    5-5同点の9回、スコットが1死も取れず、無死満塁から村上に左翼越えのサヨナラ満塁弾を打たれた。 「四球から連打。やられ方がね…」 今後の守護神の起用について。 「考えないといけないかもしれない」

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/7c615750f57700f912eb2e17f9fd4efefc6e3add

    <中日3-10広島>◇28日◇ナゴヤドーム 広島堂林翔太内野手(28)が、2号2ランを含む3安打2打点と奮闘した。2試合ぶりのスタメンで、一塁ではなく今季初めて左翼で出場。カープ打線の爆発を誘引し、チームは15安打10得点の猛攻でルーキー森下の初勝利を支えた。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/cd5e397f081d1c34ae165a89759c6d018a5c39b4

    「中日6-1広島」(27日、ナゴヤドーム)  広島の床田寛樹投手が今季最短となる2回5安打3失点(自責点2)で降板した。

     初回先頭の平田に中堅への二塁打でいきなりピンチを背負うと、1死後に福田に左中間への適時二塁打を許して1失点。さらに2死三塁で5番・高橋の中前適時打で、2点目を失った。  二回は先頭・京田の安打から追加点を与えた。佐々岡監督は交代について「内容を含め(試合前の)ブルペンから良くなく、それがモロに出た。前回と同じような繰り返し。真ん中ばかりにただ、投げているように見えた」と説明した



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