広島カープブログ

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    森下暢仁

    満面の笑み、というわけにはいかなかった。  広島のドラ1右腕、森下暢仁(22=明大)が28日の中日戦でプロ初勝利。無失点のまま上がった九回のマウンドで1死から3点を失い、完封どころか、完投まで逃しただけに、「終わり方が悪いんですが、勝ててホッとしている。(完封を)したいと思ったけど、このような結果です」と、悔しさが先に立った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/72fa4196683470c97b344c148e588d68ae496945

    ◇セ・リーグ 広島10―3中日(2020年6月28日 ナゴヤD)  【森繁和 視点】広島・森下の投球は非常に立体的だ。全ての球種の制球が良く直球、カットボールなどでストライクゾーンの内外角、高低と「四隅」を突く。チェンジアップは縦の変化は少ないが、直球との球速差を利用して「前後」の緩急でタイミングを外す。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/308762bd7ac60e614ef379ccbc804912d843fcaa

    やはりモノが違うようだ。広島のドラフト1位ルーキー・森下暢仁投手(22)が、プロ2戦目となった28日の中日戦(ナゴヤドーム)で9回途中3失点の快投を見せ、プロ初勝利を挙げた。初完封&初完投は逃したが、新人離れした堂々たる投球で中日打線を封じた。ポテンシャルの高さが発揮されるのはマウンド上だけではなく、その爽やかな風貌とは裏腹に意外な一面もあるという。


     気合満点の森下は初回から最速153キロを記録するなど、圧巻の投球でスコアボードに0を並べた。7回無失点と好投しながら勝利を手にできなかった前回21日のDeNA戦(横浜)とは対照的に打線は10得点と大量援護。9回に3点を失い初完封と初完投は持ち越しとなったが、それでも136球の力投での初白星に「終わり方は悪いが勝ててホッとしている」。佐々岡真司監督(52)も「自信を持って打者に向かっていっている。次の登板に向けても前向きにやっていってほしい」と賛辞を贈った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/d9fba0f31e6f449e82546bb068f4d686dd9d666f

    広島は29日、ドラフト1位・森下暢仁投手(22)=明大=のプロ初勝利を記念したTシャツを発売すると発表した。右腕は2試合目の先発となった28日の中日戦で8回2/3を9安打3失点と好投し記念星を手にした。  価格は3000円(税込)。受付はホームページが30日の正午~7月1日の10時まで。マツダスタジアム内グッズショップが30日の10時~16時まで。購入数量に制限はない。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/c85c7248906489e045033ff604cf7f087b75882f

    広島OBの北別府学さん(デイリースポーツウェブ評論家)が29日、「初勝利」と題してブログを更新した。  28日の中日戦(ナゴヤドームでプロ初勝利を挙げた広島・ドラフト1位に「森下投手 初勝利良かったな 私まで嬉しくなりました。やっと気分も上向いてテレビを見ています」と、祝福のメッセージを送った。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/025cf97149511a4b796ff5116195cbb311a80577

     28日、広島のドラフト1位ルーキー・森下 暢仁が1軍2度目のマウンドに上がり、中日打線を8回まで無失点と好投。9回に3失点を喫し降板したが、プロ初白星を記録した。

    21日、開幕3戦目の横浜DeNA戦でプロ初登板では7回を4安打8奪三振無失点の快投も勝ち星は付かなかった。  高校は大分商出身の森下。1年生の夏に自身の登板機会はなかったが、2年生左腕・笠谷 俊介、同学年の川瀬 晃らと共に甲子園に出場。3年時にはU18日本代表にも選出された。そこで今回は、森下の母校・大分商出身の現役プロ野球選手の活躍ぶりを紹介する。
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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/d153bf628683877ef3ee3d3030252e6f950422b2

    広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22=明大)がプロ初勝利を挙げた。28日の中日戦(ナゴヤドーム)に先発した右腕は初回からこの日最速の153キロをマークするなどエンジン全開の投球でゼロ行進。3回一死満塁の窮地では大島の放った打球を遊撃・田中広と二塁・菊池涼の〝タナキクコンビ〟が華麗な連携で併殺を奪うなど奮闘するルーキーをもり立てた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/face450ead9a3b1fce5b7dde969e5ab90b87a7e7

    <中日3-10広島>◇28日◇ナゴヤドーム プロ初勝利を挙げた広島のドラフト1位、森下暢仁投手(22)のヒーローインタビューは以下の通り。

    -今の気持ちは 終わり方は悪いんですが勝ててホッとしてます。 -まず誰に報告したい しっかりここまで野球ができたのは親のおかげだと思っているので、親に伝えたいと思います。 -ウイニングボールこのあとどうする 自分で保管します。 -素晴らしい立ち上がり。どんな気持ちでマウンドへ 何が何でも勝ちたいという思いでマウンドに上がりました。 -味方もたくさんの援護点 先制してもらって自分のピッチングをしようと思い、自分のピッチングをしました。 -自分でのバントもいい流れを作った バントはしっかりしないといけないと思っているので、これからもバントを決めていきたいと思います。 -きょうの自分のボールどう振り返る 前回も勝ちたいと思って上がったんですけど、それよりもきょう絶対勝つっていう思いで上がったので、真剣に腕を振りました。 -3回1死満塁のピンチ。どのような気持ちで 一度タイムを取って、バックが守ってるという話をしてもらったので、ほんとに守ってもらってうれしいです。 -初完封のかかった最終回はどんな気持ちでマウンドに (完封を)したいと思ったんですけど、はい、このような結果です。次はやりたいと思います。 -最後の3つのアウトの難しさも感じたか
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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/c4979bd694bb33c0c271fa4f97c1d5dc0cc6ac67

    広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22)が株を上げている。デビュー戦となった21日のDeNA戦(横浜)では7回無失点8奪三振の好投を披露。最速154キロをマークするなど圧巻の投球だったが、勝利目前で救援が打たれ逆転サヨナラ負けしたことで初白星はお預け。それでも「自分が9回を投げていても同じ結果になっていたかもしれないので…」とセーブに失敗した守護神のテイラー・スコット投手(28)を気遣ういい人ぶりだった。  そんな右腕の評価をさらに高めたのがハートの強さだ。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/852976c08f694daa6d7e276667a4585f40218d4c

    サヨナラ負けで白星はつかなかったが、能力は遺憾なく発揮した。21日、広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22)がDeNA戦に先発。速球が自己最速タイの154キロをマークすれば、変化球もキレ、7回4安打無失点。8三振を奪う好投だった。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/7f279af1336e563e213df7f9708666424aa90974

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