広島カープブログ

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    投手

    「ヤクルト1-4広島」(5日、神宮球場)  

    広島の塹江敦哉投手が、大きな仕事をやってのけた。  3-1で迎えた八回だ。一岡が連打を浴びて無死一、二塁となって登板した。青木を三邪飛に打ち取り1アウト。


    4番・村上には四球を与えて1死満塁となったものの、山崎を直球で見逃し三振。右打者の西浦はスライダーで空振り三振に斬った。  前日4日も終盤のピンチをしのいで2勝目を手にした若鯉。勝ちパターンの一角としてチームからの評価を上げている。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/aa4a9199b0a3281a0fff878fdd9d48bccf4cbd0c

    元広島投手の望月一(もちづき・はじめ)さんが6日午前9時18分、埼玉県川越市内の自宅で虚血性心疾患のため死去した。静岡県出身。52歳。葬儀・告別式は9日に家族葬で行う。  望月さんは1987年に静岡高からドラフト4位で広島に入団。92年から3年間は40試合以上に登板するなど主に中継ぎで活躍。97年にダイエーに移籍した後、その年に引退した。通算161試合に登板、21勝19敗7セーブ。引退後は理学療法士の資格をとり、広島やロッテでトレーナーを務めた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/11a26cdbe4d93c0c85c0e88f2fe88b9491c743c7

    <巨人2-9広島>◇2日◇東京ドーム 広島高卒3年目の遠藤淳志投手(21)が9回5安打2失点、無四球の力投でプロ初の完投勝利を挙げた。最速147キロの直球と変化球で巨人打線を手玉に取った。打線も鈴木誠也外野手(25)の先制11号2ランを皮切りに6試合ぶりの2桁安打で9得点と大量援護に成功した。遠藤も3回にプロ初打点を記録。1軍の先発投手最年少右腕が、巨人戦3連敗を阻止した。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/5e4a1a7bd816462c4a77260681becb0f6baf516c

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     プロ注目の二松学舎大付の200センチ右腕、秋広優人投手(3年)が29日、夏季東東京高校野球大会2回戦・東京成徳大高戦に「4番・投手」で出場。投げては4イニングを2安打無失点、打撃でも二塁打2本と二刀流の本領を発揮した。阪神、楽天など6球団のスカウトが視察。10―0で6回コールド勝ちした。  初戦だった25日の文京戦は5イニング1失点。「この前は硬さもあり、ばらつきがあった。きょうはテンポよく投げられた。打つのも、とらえ切れていなかったのを修正した」。自己最速タイの143キロで4三振も奪った。成長痛もあって本格的に投手を始めたのは昨秋という未完の二刀流。阪神の平塚スカウトは「投打ともに注目」と評価した。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/13b2ab20819b88469f4fc3bb85a95c12732835d5

     「広島2-0中日」(29日、マツダスタジアム)  広島が今季初の完封勝利を収めた。ヘロニモ・フランスア投手は九回から登板し、今季初セーブを手にした。
    圧巻の投球だった。先頭の井領から大島、阿部と3者連続三振。最後の阿部には、この日最速となる153キロを連発し空振り三振に仕留めた。  抑えは当面、日替わりになるのがチーム方針だ。一岡は登板数を考慮され、この日はベンチ入りメンバーから外れていた。佐々岡監督の期待に応えた左腕は「初セーブ?うれしい。直球の走りは悪くなかった。粘りの投球もできた」と振り返った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/668078349710c8072d1dc066745ad88a32a85722

    コンディション不良で25日に登録抹消された広島の大瀬良は、マツダスタジアムでの投手練習に参加した。キャッチボールなどの投球練習は行わず、ショートダッシュなどで汗を流した。  今後について、沢崎投手コーチは「いろいろと見ながら(1軍同行を)考えていきたい。そこ(2軍で登板する)までではないと思っている」と見通しを明かした。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/2a7245b46e3b74ac6d4fe315fa9c4a7a19bf1077

    ホワイトソックス2ー14ツインズ(26日・シカゴ)  日本人3投手が先発した26日(日本時間27日)、ツインズ・前田健太投手(32)が唯一勝利投手になった。Wソックスに5回2失点でメジャー通算48勝目。巨人からブルージェイズ入りした山口俊投手(33)はレイズ戦のタイブレークとなった延長10回にデビュー。2点を失って逆転サヨナラで初黒星を喫した。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/260754f28bd197b5c2767f6ab6ea2d8f16d8b551

    広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22)=明大=が27日、苦戦が続くチームの救世主になることを誓った。大黒柱の大瀬良が25日にコンディション不良で登録抹消され、今週は先発陣の奮起が一層求められる。30日の中日戦(マツダ)で先発予定の右腕は、エース不在をカバーする投球で本拠地初勝利をたぐり寄せる。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/9109c68cf61d518c6028bc0be0a9e2d8a4db6344

    勝利の方程式の確立を!! 広島は6日の阪神戦が降雨中止となり、開幕から対戦が一巡した5カードを5勝7敗1分けで終えた。元監督で本紙評論家の野村謙二郎氏は開幕ダッシュ失敗の要因に守護神テイラー・スコット投手(28)の不調が痛かったとしたが、救援陣を立て直せばまだまだ巻き返す力はあると分析した。 

     開幕から波に乗れない要因の一つに守護神・スコットで落とした試合が痛かった。6月21日のDeNA戦で1―0の9回に逆転サヨナラ負け。7月2日のヤクルト戦では5―5の9回にサヨナラ満塁弾を浴びた。

     開幕直前まで佐々岡監督は9回を誰に任せるのか悩んでおり、不安が露呈した格好だ。ただ、スコット一人の責任にしてはいけない。実績と経験のある中崎は昨年11月の右膝手術明け。昨年、その中崎に代わって守護神に就いたフランスアはオープン戦からずっと結果が伴わず、いずれも守護神の経験が無いに等しいスコット、もしくはDJジョンソンが候補だった。

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    引用元 https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/07/07/kiji/20200706s00001173554000c.html

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