広島カープブログ

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    カープファン

    <広島-DeNA>◇14日◇マツダスタジアム

     試合開始6時間以上も前から、マツダスタジアムには優勝を待ちわびる広島ファンの長蛇の列があった。

     午後0時前の時点で、内野自由席の入場を待つ列が約150メートル。球場を沿うように、たくさんのファンが並んだ。テントで待つファンもおり、最前列近くに並んだ人は、13日の試合終了後から夜通しで並んでいたと言う。マツダスタジアムはすでに熱気でいっぱいだ。

    引用元 https://www.nikkansports.com/baseball/news/201709140000388.html

     13日のDeNA戦に勝ち、リーグ優勝へのマジックを2とした広島は14日の同戦に勝ち、阪神が巨人に敗れると37年ぶりの2連覇が決まり、2009年に新設されたマツダスタジアムで初の胴上げとなる。地上波テレビ生中継は、NHK総合(後7・30、後6・00~7・30と後8・44~はサブch)。当初は中国地方向けだったが、マジック2となり、注目度の高さから、急きょ全国放送に切り替えた。

     関東地区は当初「人名探究バラエティー 日本人のおなまえっ」(木曜後7・30)「所さん!大変ですよ」(木曜後8・15)を放送予定だったが、広島戦中継に差し替えた。

     昨年9月10日、25年ぶりの優勝を決めた巨人戦を生中継したのもNHKで、地元・広島地区の平均視聴率は60・3%(ビデオリサーチ調べ)と驚異的な数字をマークした。
    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000085-spnannex-ent

     今年こそ歓喜の瞬間を-。広島は11日、リーグ優勝時に備えて、マツダスタジアム一塁側コンコース下にあるスペースにビールかけの会場準備が行われた。

     9日から準備を始め最短Vの14日には、完成する予定。今後は天井や柱にはビールがかからないように、シートが掛けられる。

     「前回行った優勝準備とやることは同じ。去年はここでできなかったので、今年はやってほしい」と野平広報室長。

     チーム、球団が一つとなり37年ぶりの連覇を目指す。
    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000098-dal-base

    8月27日、マツダスタジアムで開催された広島東洋カープvs中日ドラゴンズ戦で始球式に登場した、新日本プロレス、ロス・インゴ・ベルナブレス・デ・ハポンの内藤哲也。長年、熱狂的なカープ・ファンとして知られて来た内藤だが、この日の感動と緊張について改めて自身のブログ(内藤哲也オフィシャルブログ「STARDUST-ALK」Powered by Ameba)で明かしている。

    東京生まれの内藤だが、元々好きだった巨人ファンから原辰徳の現役引退を機に90年代にカープファンに、ヒールターンならぬ「カープターン」。カープのファンクラブ会員となり、プロレスラーになってからもリングコスチュームは赤を基調としたものなど身につけるなど「カープ愛」をアピール。近年では、新日本プロレスで、カープとのコラボグッズを発売して話題を集めたり、2017年の公式応援歌に槇原敬之、鈴木福、ロザンの宇治原史規といった著名人とともに「著名カープファン/リレー映像」にも登場している。

    そんな内藤だが、実は今回が初の始球式登場。ブログには「8月26日(土)は結局30分しか眠れませんでした…。」「ベッドで横になっても、ワクワクがとまらなかった。」と綴る言葉からは、「制御不能なカリスマ」の姿は微塵も感じられない単なる野球小僧ぶりだ。

    ブログでは、マツダスタジアムへ到着し、この日34度というマウンドの暑さも体感。上本崇司選手とのキャッチボール練習には「プロ野球選手とのキャッチボール。しかも、“マツダスタジアム“のお客様が見ている前でのキャッチボール。こんな贅沢なキャッチボールがあるだろうか?オレ、こんなに楽しいキャッチボールを初めて経験したっす。」とその感動ぶりが感じられる。

    待ちに待った始球式は、ノーバウンドで投げたもののボール球だったことを悔しがった内藤は「プロレスのデビュー戦(2006年5月27日)の時と全く同じことを思った。」とのこと。さらに、この始球式で使用したグローブは、黒田博樹さんが使用していたものを借して貰ったという裏話も明かしている。

    中学3年で「プロレスラーなるぞ」と心に決めその時掲げた目標として「新日本プロレスのレスラーになる」「IWGPヘビー級王者にある」「東京ドームでのメインに立つ」を挙げていた内藤。この夏の「G1 CLIMAX 27」制覇により、残された「東京ドームでのメイン」もほぼ手中にしつつあるが、レスラーとしての目標以外での夢のひとつでもあったカープの試合での始球式登場は、忘れられない思い出になったようだ。
    引用元 https://fight.abematimes.com/posts/2871623

     コント日本一を決める「キングオブコント2017」の決勝(10月1日、午後7時からTBS系で生放送)進出者が8日、東京・赤坂ブリッツで発表された。初の決勝進出を果たしたアンガールズは、優勝し賞金1000万円を手にした時の公約として「マツダスタジアムでキングオブコント2017優勝の看板を出したい」と宣言した。

     広島出身の2人はプロ野球の広島を愛するカープ芸人としても知られている。田中卓志は「バーンと使いたいんで、マツダスタジアムでキングオブコント2017優勝の看板を出したいです。ファウルボールとか当たると、『あれ?優勝したんだ』みたいな(ことを期待して)」と野望を掲げていた。

     コントライブのチケットの売り上げ増を狙って、昨年から出場したが、その昨年はまさかの準決勝敗退。キャリアから決勝進出が確実視されていただけに、「めちゃくちゃ恥ずかしかった」という思いを味わった。こうしたコンテストの会見で公約を語るのは定番の質問とあって、田中は「どう?このスポーツ紙向けの公約」とどや顔を後輩たちに見せつけていた。山根も「アベック優勝したいです」と力強かった。

     決勝に残ったのは決勝のネタ順に以下の通り。(1)わらふぢなるお、(2)ジャングルポケット、(3)かまいたち、(4)アンガールズ、(5)パーパー、(6)さらば青春の光、(7)にゃんこスター、(8)アキナ、(9)GAG少年楽団、(10)ゾフィー
    引用元 https://www.daily.co.jp/gossip/2017/09/08/0010536043.shtml

    ◆広島―中日(27日・マツダスタジアム)

     新日本プロレス所属の人気NO1レスラーで、真夏の祭典「G1クライマックス27」で優勝した内藤哲也(35)が始球式を務めた。投球は高めに大きく外れたが、ファンから大きな歓声を浴びた。

     内藤はカープファンとして知られ、本拠地の公式戦で流れる著名人による球団歌「それ行けカープ」のリレー映像にも出演している。始球式は初体験で「マツダスタジアムでのカープの試合じゃないとやりたくないと思っていた。ボールになってしまったが、次は1ボールからの2球目を投げたいですね」と“再登板”を志願した。

     カープの情報も逐一チェックしており、「鈴木誠也選手が怪我をしてしまったり、マジックが消えたりしているけど、『トランキーロ あっせんなよ!(焦るなよ)』という言葉を送りたいです」とおなじみのフレーズでエールを送った。
    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00000167-sph-fight

     元祖「カープ女子」として人気の小説家でタレントのうえむらちか(31)が26日、都内で開催された「関東カープファンミーティング2017」に出席し、元広島内野手で解説者の小早川毅彦さん(55)らとトークショーを行った。小早川さんと“家族ぐるみ”の付き合いがあったことを明かした。

     広島・海田町出身で、姉と通っていた海田小の校長が小早川さんの父親だったそうで「家には『感動』と書いてもらった色紙があります」。さらに当時、祖母宅の隣のアパートに小早川さんが中学まで住んでいたといい、「今も家では『タケヒコちゃん』と応援してます」と告白。NHK特番での共演以来、2年ぶりの再会で「夢のような時間でした」と喜んだ。

     7月、作者として漫画本「うえむらちかのカープごはん。」を出版。カープファンが立ち寄る店などを紹介する“グルメ本”で、八重洲ブックセンター本店週間ランキング1位(7月30日~8月5日)を獲得した。先月は作詞を務めた応援歌「鯉スル乙女」を配信するなど、様々なメディアで応援活動を展開。

     今後はスパークリングワイン「鯉スル乙女ワイン」のプロデュースを計画中とした上で、カープ女子の活動について、「女子だけでお酒を飲みながら観戦するイベントを開きたい」。小早川さんにも「来ていただきたい」と呼び掛けると、小早川さんは「ぜひ!」と照れながら応じた。

     さらなる盛り上がりをみせるカープ女子の熱気に、小早川さんは「今の選手は幸せだな。(自分も)そういう時代に生まれたかった」とうらやましそうに話した。

     うえむらちかは、2007年に上京後、幼少期から当たり前のように周囲にあふれたカープのニュースが少なく、「球場に行けば情報がたくさん入るはず」と本格的に応援を始めた。芸能活動をしながら、都内近郊や地方など足を運び、15年は40試合、昨年は約20試合を観戦。集めたユニホームは20着以上を誇る。
    引用元 http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170826-OHT1T50126.html

     タレント・有吉弘行が23日、自身のツイッターを更新。この日行われた第99回全国高校野球選手権大会決勝の花咲徳栄(埼玉)対広陵(広島)の試合の感想を投稿し、広陵ナインに「全員カープに入団してください!」と呼びかけた。


     野球好きの有吉は甲子園の決勝について「花咲徳栄強かったなー。最高でした!」と優勝チームを讃え、自身の出身である広島の広陵について「広陵高校も最高でした! おじさん感謝!」と感激のつぶやき。最後は「全員カープに入団してください!」と自身が応援するプロ野球・広島に入団するように要請した。

     今大会では広陵の中村奨成捕手(3年)が大会新記録の6本塁打を放つなど大活躍。決勝でも5打数3安打と大暴れし、今大会通算19安打で大会タイ記録に並んだが、試合は4-14で破れて惜しくも栄冠に届かなかった。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000352-oric-ent

     鯉党の人気子役・鈴木福(13)が22日、第99回全国高校野球選手権大会準決勝・天理戦で2本塁打を放ち、1大会個人最多本塁打記録を更新した広陵(広島)の中村奨成捕手の広島入団を期待した。

     この日は大阪・四天王寺で関西テレビの出演ドラマ「大阪環状線 ひと駅ごとの愛物語」Part3(来年1~3月放送)の撮影とPR会見に参加した。中学で野球部に入り、投手としてレギュラーを目指す野球好きで、高校野球の結果が「気になります。甲子園にも行きたいけど行けない」と本音をもらし、苦笑いした。

     だが、中村の新記録は「ついさっき情報を得ました。ちゃんとチェックしましたよ」と、笑顔でアピール。愛する広島カープに中村が入団して欲しいかと問われると、「はい。頑張って欲しいです」と声を弾ませた。

     同ドラマは、大阪環状線の各駅を舞台に、1話完結のオムニバスドラマは展開される。

     鈴木は寺田町駅編に出演。演技経験がほとんどない主演・朝比奈彩(23)から「ドラマ界では大先輩。分からない事は福くんに聴いてアドバイスしてもらっている」と言われ、照れ笑い。自身は初の大阪弁に奮闘中で「カメ、とか12とか…」と、イントネーションの違いに戸惑いをみせたが、兵庫県民の朝比奈から「普通に関西弁だった!」と太鼓判を押されていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00000115-spnannex-ent

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