広島カープブログ

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    カープファン

    広島野村祐輔投手(30)が26日、マツダスタジアムで会見し、今季取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使せずに残留することを発表した。2年総額3億円(金額は推定)で基本合意。FA宣言すれば他球団が獲得に動く可能性が高かったが「それよりこのチームでやりたい気持ちが強かった」とカープ愛を貫いた。


    チーム内外から熱烈な残留要請を受けていた。佐々岡新監督からは監督就任発表前に直接電話をもらい「力になってくれ」と言われた。球団幹部やチームメートからも訴えられ、ファンからの手紙にも心を揺さぶられた。「このチームでもう1度優勝し、日本一になりたい」と心を決めた。

    明大から11年ドラフト1位で広島に入団し、8年間先発としてチームを支えてきた。今季は6勝に終わったが、12年は新人王に輝き、16年には16勝3敗で最多勝利と最高勝率のタイトルを獲得している。明大からドラフト1位の森下暢仁投手(22)も加わる予定で「後輩も入ってくる。お手本になるような先輩でありたい」と話した。

    佐々岡監督は「よかった。チーム、投手陣を引っ張ってくれということは言いました」と期待した。来季も野村は広島の先発ローテを守る。【村野森】


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-10270071-nksports-base

     「寛仁親王牌・G1」(14日、前橋)

     タレントの及川奈央(38)が14日、G1開催中の前橋競輪に来場。「ケイリン女子部」ブースに顔を出し、インターネット放送「イー新聞チャンネル」に出演した。

     及川はキャスターの二宮歩美が率いる「ケイリン女子部」ブースで取材に応じた。広島県出身で「カープ女子」として知られる及川は「4位でクライマックスシリーズにも出られませんでした。4連覇もなくなりましたから、その分の熱量を競輪に注いでいます」とケイリン女子として奮闘中。ブースではファンと触れ合ったり、バンク内観戦にも参加した。「バンク内から見るレースはすごい迫力ですね。レース前は『近いなあ』ってくらいだったんですが、レースを見るとスピードがすごい。速すぎて写真は撮れず、動画だけ撮りました」と興奮気味に語った。

     前橋競輪には何回か訪れたことのある及川だが、今回は「初めて電車で来ました」と明かす。「乗り換えの高崎駅で黒いだるまを見かけたんです。『縁起だるま』らしくて、拝んでから写真を撮りました。いいことあるかな」と車券的中を願っていた。

     「ケイリン女子部」ブースは最終日(15日)まで開設されている。ケイリン女子部の川口かおりは「気軽に立ち寄ってください。ニノさん(二宮歩美)が出演しているYouTubeも見てくださいね」とPRした。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00000066-dal-spo&pos=3

     ◇プロ野球ドラフト会議(2019年10月17日)

     プロ野球のドラフト会議は17日に東京都内で開催され、ネット上では12球団のファンが様々な反応を見せた。



     【巨人】「ホントくじ運ないなー。外れ一位も獲得できずの外れ外れ一位」、「高校生多いな」、「堀田くんに期待」

     【DeNA】「大穴、森一本釣り良き!」「いつも通りのイケメン枠良き!」、「DeNA以降最高のドラフトでは無いだろうか」、「結構バランス良くていいな」

     【阪神】「理想的やん」、「将来を見据えたええドラフトやな」、「マジで神がかってる」、「西純也は次期エースになってほしい」

     【広島】「森下君一本釣り成功とか信じられんのんじゃけどー!」、「上位二人が即!即戦力!」、「育成ドラフトのセンスめっちゃ好き」、「抜け目ないドラフトだった」

     【中日】「最高すぎんか??与田さんのくじ運やばくね??石川くん中日ドラゴンズきたぁ」、「大当たりだったよ!」、「補強ポイントを着実に補強できた100点満点」、「今年のドラフトも良かったんじゃないでしょう」

     【ヤクルト】「ヤクルトさん絶対奥川くんを日本のエースにしてください」、「久し振りに勝利の予感」、「近年稀に見る神ドラフト」、「ヤクルト来年優勝間違いなしだな」


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000280-spnannex-base

     広島・会沢翼捕手(31)が10日、今季取得した国内FAの権利を行使せず、広島残留を表明した。3年契約を結ぶ。冒頭、あいさつをおこなった会沢は「今日はお集まりいただき、ありがとうございます。私、会沢翼はFA権を行使せず、広島に残留することを決めました。佐々岡新監督の下、チームのため頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします」と語った。



     -以下、一問一答

     -決め手は?

     「いろんなこと、1番というのは決められないですし、子どものこともそうですし、球団からのお言葉もそうですし、いろんな要素があります」

     -チームメートの影響は。

     「いろんな方に相談させてもらいましたし、なかなか考えることがたくさんありました。このチームが好き、この仲間が好き、このチームメートが好きと言うこともあります」

     -監督の影響は?

     「監督から電話をいただいて、力が必要だと言っていただいて、ありがたかったし、うれしかったです」

     -FA権取得について

     「13年間、広島にお世話になりましたし、愛情もありますし、恩もあります、取れたことはうれしかった」

     -感謝してること

     「無名で、誰か分からない僕を指名してくださって、2軍でしっかり鍛えていただいて、ここまでの選手になれたのはカープのおかげと思っています」

     -チームのよさ

     「最初から、こんな僕を指名してくださった球団、感謝しかありません」

     -早期結論した

     「あまり悩むのも好きじゃないというのもありますし、鈴木(球団本部長)さんが何回も話し合いの場を設けてくれて、オマエが必要だと言ってくれたことですかね」

     -どんな役割を担いたいか。

     「やはり今年本当に悔しい思いをしましたし、皆が思っていることだと思うので、この秋というのはそういう方向に向かっていると思うし、ぼくも一緒になってやっていきたい」

     -揺れた時期は?

     「1番はやっぱりカープが僕のことを評価してくれるか、球団から温かいお言葉、うれしいお言葉をいただいて。そこまで悩まなかったのが正直なところです」

     -評価は?

     「キャッチャー、選手会長のところも評価していただいたのかなと思っています」

     -ホッとしたか、どんな感覚か

     「1番は来年やってやるぞと言うのが強いです」

     -どんなプレーをしたいか

     「今年の成績というのは1人1人が反省しないといけないし、僕自身も反省しないといけない。監督と共にリーグ優勝目指していきたい」

     -ファンへメッセージ。

     「ファンの皆さんには手紙もたくさん、熱い声援もしてくれると思います、またファンの皆さんと一緒に喜びを分かち合えるように必死になって頑張っていきたいです」


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191010-00000062-dal-base

     「おかげさまで、この5年間楽しかった」「今はゆっくりして」―。鳥栖市出身でプロ野球・広島東洋カープを球団史上初のリーグ3連覇に導く功績を残した緒方孝市監督が1日、退任を発表した。県内ではねぎらう声が広がった。

     実家の鮮魚店「金梅(かねうめ)」では妹の内山さおりさん(47)と、母の妹の末次協子(きょうこ)さん(70)が仕事中に速報で知った。2人は1軍野手総合コーチからの監督就任やリーグ3連覇を振り返り「5年間、本当に楽しませてもらった。鳥栖からも多くのファンに広島まで応援へ行ってもらった。感謝でいっぱい」。

     緒方監督を高校時代、コーチとして指導した園田元紀(もとのり)さん(55)=鳥栖商高野球部監督=は「オフのゴルフの時も野球が頭から離れない様子だった。体を壊してしまうのではと心配していた」と気遣った。退任に「正直、残念だな」と本音を漏らしつつ「でも今はゆっくりしてほしい」と教え子をねぎらった。

     地元への愛も強く、現役時代から毎年、鳥栖市で野球教室を開いた。埼玉西武ライオンズの辻発彦監督とともに佐賀県出身監督として盛り上げ、県内のトップ選手育成などに寄与する「SAGAスポーツピラミッド構想」のアンバサダー(大使)にも就任していた。

     「V3の金字塔はみんなの記憶に残った。広島のファンに愛された名監督で佐賀の誇り」。佐賀県の山口祥義知事は退任が決まった緒方監督に電報を送ったという。5年間、重責を背負った緒方監督に「佐賀に帰ってきて英気を養ってほしい。そしてもう一度チャレンジを」と期待を込めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-03435075-saga-spo

     最下位に沈むヤクルトが2019年9月10日、小川淳司監督の今季限りでの退団を発表した。

     次期監督の最有力候補は高津臣吾2軍監督だ。現役時代はヤクルトの守護神を務めて4度の日本一に貢献。メジャーでも抑えを務めるなど日米通算313セーブを挙げた。現役時代は韓国、台湾でもプレーし、指導者として独立リーグ・新潟では12年に選手権監督としてBCリーグ初優勝を飾っている。14年からヤクルトでコーチを務め、チーム事情に精通し、選手の性格も把握しているのが大きな強みだ。

    ■V逸も...広島、Deの両将は留任か

     ヤクルトの課題はリーグワーストのチーム防御率・4.71(17日現在)と崩壊状態の投手陣だ。エースとして期待される小川泰弘が4勝12敗、一本立ちしなければいけない原樹理が3勝7敗で現在ファーム暮らしと大きく期待を裏切った。高津政権で先発陣の立て直しが急務となる。

     後任の監督人事が気になるのはヤクルトだけではない。スポーツ紙デスクはこう分析する。「今季V逸が決定的な広島・緒方孝市監督は来季も続投のようです。前監督の野村謙二郎氏の名前も挙がっていましたが、昨年までリーグ3連覇した緒方監督の手腕を球団幹部は高く評価しています。DeNA・ラミレス監督も続投が濃厚です。次期監督候補の三浦大輔1軍投手コーチはまだコーチ歴1年。監督へのバトンタッチは早い。セリーグはヤクルトを除いた5球団の監督は来季も続投になりそうです」。

     一方、パ・リーグはどうだろうか。西武・辻発彦監督、ロッテ・井口資仁監督の続投は確実だが、ソフトバンク、日本ハム、オリックス、楽天は監督人事で一波乱ありそうだ。前出のデスクは「パ・リーグはシャッフルする可能性があります。ソフトバンクの工藤公康監督は今年が契約最終年。西武にひっくり返されてこのままV逸だと責任問題で退任もあり得る。日本ハムの栗山英樹監督も今季で8年目の長期政権。清宮幸太郎を4番に抜擢したり色々策を施していますが、CS進出は厳しい状況です。『そろそろ代え時では』という声も上がっています」と話す。

     他方ユニフォームを脱いだが、元中日監督の落合博満氏、元DeNA監督の中畑清氏、元ヤクルト監督の古田敦也氏、元中日の立浪和義氏らは依然として監督待望論が強い。来季どこかの球団のユニフォームに袖を通して、その勇姿が見られるだろうか。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00000008-jct-spo

     「鈴木誠也+(たす)大瀬良大地=?」「緒方孝市監督-(ひく)野村祐輔=?」-。プロ野球・広島東洋カープの背番号で足し算や引き算を行う「カープ計算ドリル」が、アプリになってリリースされた。昨年5月に出版された書籍版は、漢字ドリルや英単語ドリルも加わって計6種類になり、累計で1万部以上が売れる人気シリーズ。発行元の出版社「メディアジョン」(広島市西区)は「シリーズのおかげでカープファンのつながりが広がった」とアプリ版の拡大にも期待を込める。


     ■カープ愛を養うクイズも

     セ・リーグ4連覇を目指すカープは、オールスターゲームが行われる前に引き分けを挟んで11連敗。15日現在で4位とふるわず、後半戦の巻き返しにファンの期待が高まっている。

     そんな中、6月にリリースされたアプリは、選手の背番号で計算するのを楽しめるだけでなく、「カープクイズ」や「カープ選手名鑑」も配信。難易度は1の「ルーキー」から4の「レジェンド」まであり、通勤時間だけでなく、試合開始までの待ち時間などを使って“カープ愛”を養えるとしている。

     アプリはもともと、書籍として発行された。「背番号で計算ができたらドリルになると思った」(メディアジョン編集担当、石川淑直さん)という発想から、「カープ計算℃℃℃(ドドド)ドリル」を発売。あっという間に1万部を超える人気商品になった。

     すると、昨秋には「カープ漢字ドリル」小学1~3年生用の3種をまとめて販売。例えばカッコ内の漢字を書かせる問では「この(よ)はカープのためにある」「エルドレッドが大きなホームランを(う)った」など、文章は監督やコーチ、選手に絡んだものばかりだ。さらに今春には「はじめてのカープ英単語ドリル」も出版した。

     石川さんによると、ドリルの出版をきっかけに、カープファンの予備校講師が協力を名乗り出て、漢字ドリルや英単語ドリルへ発展していったという。掲載されるイラストも、カープ好きのイラストレーターが手がけたといい、カープファンによる“カープ愛”が詰まったドリルに仕上がっている。

     ■山本浩二さん名言ボトル、テレビCMも

     カープ人気に伴い、広島では関連グッズの発売が相次ぐ。

     大手飲料メーカー「サントリー食品インターナショナル」(東京)は中国・四国エリア限定で、カープの歴代選手の名言をラベルにデザインした「サントリー烏龍茶 カープ名言ボトル」を数量限定で販売。6月からは広島県福山市出身のタレント、小林克也さん(78)を起用したテレビCMを広島、山口両県で放送している。

     デザインされた名言は、前田智徳さん「理想の打球への夢は簡単に諦めたくない。」▽大野豊さん「我が選んだ道に悔いは無し。」▽佐々岡真司さん「置かれた場所で結果を出してこそプロ。」▽山本浩二さん「山本浩二は幸せな男です。」▽達川光男さん「ピッチャーは信頼しても信用するな。」-の5種類。

     このうちテレビCMでは山本浩二さんと大野豊さんの名言について、選手の名言を人生訓に日々成長している男の子とおじいちゃん(小林克也さん)のやり取りが描かれている。

     カープ愛あふれる商品が続々と販売される理由について、石川さんは「球団は地元企業に対して関連グッズの展開に寛大な姿勢を見せてくれる。球団公認が得られれば、ファンも安心して買いやすい」と指摘している。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00000573-san-base&pos=5

    今回、関西空港で声をかけたのは、米国からやって来たアニータさん一家(左から、母・娘・孫)。16年前から広島に住んでいる息子さんに会って、みんなで大好きな広島東洋カープの試合を観に行くんだって。法被やTシャツなど、応援グッズもばっちり持参。これまで母娘で6回の観戦経験があり、「昨年は満塁ホームランを2発も見た!」と喜ぶ、カープ愛溢れる家族なのだ。「メジャーリーグより、日本のカープが好きじゃけん!」という一家と一緒に応援がしたいと密着を申し込むと、大歓迎してくれたので密着決定!


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190715-00010001-tvtplus-life

     「広島-ヤクルト」(15日、マツダスタジアム)

     昨季まで広島でプレーしたブラッド・エルドレッド氏(39)が五回終了後にグラウンドに登場。真っ赤に染まるスタンドからは大きな声援を送られた。

    【写真】家族4人 仲良く行進!ファン声援!

     左翼側から背番号55のユニホーム姿でママチャリをこぎ、家族とともに現れたエルドレッド氏。スタンドには背番号55のユニホームや、「ありがとう エルドレッド」とプラカードを掲げるファンの姿もあった。その後右翼まで移動すると、「CCダンス」も披露した。

     エスコートしたのは、カープデザインの赤い上衣と白のスカートに身を包んだ美しい愛妻と、4人の娘たち。外野でダンスを踊ると、そのかわいらしさにファンは大歓声を送っていた。

     試合終了後には引退セレモニーが行われる。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00000182-dal-base

     「広島-阪神」(6日、マツダスタジアム)

     元広島のエルドレッドが試合中に“サプライズ登場”した。三回の広島の攻撃前に、イニング間のオーロラビジョンで流れる遠隔電話映像で「こんばんは、エルドレッドです。選手のみなさん、ファンのみなさんお久しぶりです。アリゾナは5時すぎです」と日本語で語りかけた。



     15日に引退セレモニーが行われる予定で、「マツダスタジアムにいきます。皆さんに会えるのを楽しみにしています」とスマイル。先制ソロを放った会沢には「ナイスホームラン、アイザワ!」。ファンも大喜びだった。

     広島は4日にエルドレッドの現役引退と米国駐在スカウトとして契約する方針を発表。 エルドレッドは12年途中に加入し、14年には37本塁打でタイトルを獲得。通算133本塁打は球団外国人選手歴代2位。「これからもずっとカープの家族の一員でいられることを誇りに思っている」とコメントしていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00000114-dal-base

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