広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    メディア

     広島の人気通訳、ヘンディ・クレート氏(35)が23日、広島・廿日市市の大野練習場で取材に応じ、4月から6月までの約3カ月間、3人の幼子の面倒を見るために一時チームを離れることを明かした。

     「4月の中ごろから6月まではドミニカ共和国に戻る。その間はフェリ(シアーノ)が来る」

     21日にドミニカ共和国から空路で来日し、この日はカープアカデミー出身の練習生のトレーニングを見守った。同氏は4月の中旬まではチームに帯同し、その後は同アカデミーの投手コーチ、ファン・フェリシアーノ氏(39)にバトンタッチする予定だ。

     日本では小泉進次郎大臣が2週間の育児休暇の取得を表明し、話題となっている。クレート氏の場合、帰国後は同アカデミーでフルタイムの勤務をする予定だ。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00000553-sanspo-base

    広島はキャンプ先乗り組はドタバタの宮崎移動となった。27日、広島から新幹線で福岡に移動し、空路で宮崎入りする予定だったが、悪天候の影響で搭乗予定の飛行機が遅延。



    やむを得ず、博多駅からバスで約4時間かけて宮崎・日南に入った。ドラフト2位宇草孔基外野手(22=法大)は「そんなに疲れなかったです」と苦笑い。坂倉、中村奨、小園、遠藤ら若手主体の1軍メンバーで、28日からキャンプ先乗り練習が始まる。ドラフト1位森下暢仁投手(22=明大)は学業の都合上、31日に合流する予定。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-01270760-nksports-base

     現在放送中の『ザ・フォーカス フライデースペシャル』に出演したショウアップナイター解説者の江本孟紀氏が、セ・リーグのAクラスを巨人、広島、阪神の3チームを予想した。

     江本氏は、巨人について「私は去年よく言ったんですけど、新戦力で原監督が入りましたよね。その巨人が去年、強いと思わなかったんですよ。それを上回るチームがなかったにしても、あの弱いチームをよくやり繰りしたなと。今年はいろんな思いを解消できるんじゃないかなと」と分析し、「原監督が菅野に何勝期待したと思います?11勝しかしていない。それは狂うでしょ。僕は下手したら20勝くらい期待していたと思う。そこが解消されますよ。復活は間違いない」と菅野の復調に太鼓判を押した。

     16年からリーグ3連覇を達成するも、昨季Bクラスに沈んだ広島について、江本氏は「バランスが落ち着くと思います。去年までは丸が抜けたという動揺があった。みんな地に足がつかない戦い方だった。今年は鈴木を中心に、そう考えるとAクラスはおかしくない」と予想した。

     2年連続Aクラスを目指す阪神は「全体のレベルがきっちりしている。メッセンジャーが引退したのは辛いところですけど、そのことによって若い投手がでてくる可能性が高い。戦力を見てもAクラスにいてもおかしくない」と期待を寄せていた。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00215823-baseballk-base

    広島新外国人テイラー・スコット投手は、昨年阪神でセットアッパーを務めたジョンソンから金言をもらった。

    カブス時代の同僚で「落差があるスライダーは日本の打者は対応しにくいのではないか。必要なときに内角に切り込む球を見せることも有効」と助言された。自身もスライダーを得意とし、「70試合登板」を目標に掲げる。

    ◆テイラー・スコット 1992年6月1日生まれ、南アフリカ・ヨハネスブルク出身。11年ドラフト5巡目でカブスと契約。今季マリナーズでメジャー初登板し、シーズン中にオリオールズへ移籍。今季は13試合に登板して0勝0敗、防御率14・33。日本球界初のアフリカ出身選手となる。190センチ、84キロ。右投げ右打ち。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-01270797-nksports-base

    <ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>

    昨年12月22日、衝撃的なニュースが飛び込んできた。「E-girls解散」。学生時代に握手会に2度行ったこともあるほどのファンだけに、年の瀬のショックな出来事だった。広島にも私と同じくショックを受けた選手がいる。小園海斗内野手(19)だ。「残念ですね。ずっと好きだったアーティストなので…」と悲しげな表情で語った。



    中学3年からファンという小園は、1年目の登場曲にハイテンポで明るい曲目の「Diamond Only」を選んだ。他にも同グループの数種類の楽曲を登場曲に使用。2年目については「全く決まってないですけど、一応継続しようかなと思っています」と明かした。20年もE-girls愛を貫くつもりだ。

    昨春には実際にライブに参戦した。ライブのTシャツやタオルなどのグッズも持っており、「ライブに着ていったりはしないですけどね」とニヤリ。E-girlsのメンバーからは「小園海斗選手へ」と書かれたサイン色紙をプレゼントされたことや、テレビ番組を通じて応援メッセージをもらったこともある。「ありがたいです」と喜んだ。

    同グループは20年いっぱいで解散。2月から7月にかけて、ラストツアーとなる全国アリーナツアーが行われる。小園は「最後なので、行けたらいいなと思ってます」と参戦を願った。「試合前とかも聞いたりして、いつもテンションを上げてもらっています。感謝しかないですね」。小園が打席に立つ度に、楽曲が本拠地に響き続ける。活躍が恩返しとなるに違いない。【広島担当 古財稜明】 


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-01231000-nksports-base

    1.盗塁王!
    2.二桁本塁打!
    3.巨人・丸選手からゴールデングラブ賞を奪う!
    プロ6年目を迎える野間峻祥(たかよし)選手は、今年達成したい個人目標を、こう答えた。


    広島ホームテレビ『ひろしま深掘りライブ フロントドア』では、今年を勝負の年と位置づけ、レギュラー奪取を狙う野間選手をフカボリ。2つ年下で仲が良い鈴木誠也選手をはじめとする4人のチームメイトとともに、宮崎県串間で自主トレに励む野間選手に話を聞いた。

    昨年、2年連続セ・リーグMVPの丸佳浩選手が去ったチームで、ポスト丸選手候補にあげられた野間選手。開幕から丸選手の抜けたセンターを任されると3試合続けて複数打を記録。プロ5年目で初めて3番も任されたが、徐々に調子を落とし、交流戦から出場機会が減少。一昨年初めて達成した規定打席を2年連続でマークすることができなかった。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00010000-hometvv-l34

     広島・堂林翔太内野手(28)が新スタイルで復活を狙っている。23日に今年初めてマツダスタジアムで自主トレを行い打撃練習やランニングなどで汗を流した。20日には志願して実現した鈴木誠也外野手(25)らと行っていた宮崎・串間での合同自主トレを打ち上げたが、収穫は大きく「頭が突っ込む大きな欠点があったので(誠也に)いろんなことを聞いて自分に何が合うかを考えた。後輩だがすごく心強かった」と打撃フォームの改造に着手。打撃時に軸足となる右足に体重を残すことで“間”を作り、確率アップにつなげるという。

     体にも進化がある。「周りの人から『大きくなった』と言われるんですが、自分でもそう感じる。栄養士さんが用意してくれたおにぎりなどの間食をしっかり取っていたので」と自主トレ期間中は帯同した栄養士の指導のもと、異例ともいえる“もぐもぐタイム”の導入で巨大化に成功した。もともと体重が減りやすい体質で必死に練習をすればするほど、線が細くなるのが悩みの種だっただけに猛練習しながらの巨大化は大きな収穫だ。

     オフ恒例の鹿児島・最福寺での護摩行でも「まだ気持ちが前にいっていないと言われて…」と例年1日1回のところを3日間で5回敢行するなど並々ならぬ覚悟を持って11年目のシーズンに臨む堂林。「2月1日からアピールしないといけない立場なので」。捲土重来の一年としたいところだ。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000036-tospoweb-base

     広島・長野久義外野手が20日、マツダスタジアムに姿をみせた。

     移籍2年目の今年は2軍キャンプからスタート。首脳陣と話し合い、2軍がキャンプインする温暖な沖縄でじっくりと調整したいという希望を伝えた模様。この日はマツダスタジアムに姿を現し、「今年もよろしくお願いします」と報道陣に一礼した。






    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000145-dal-base

    プロで活躍する選手は、たいてい、高校時代に主力選手として活躍を見せている。
    エースや4番、主将といったチームの核となる役割を担っているパターンがほとんどだ。しかし高校時代は全く実績がなく、大学、社会人で花開いてプロ入りするというサクセス・ストーリーを私たちに見せてくれる選手がまれにいる。さらにMLBで活躍するとなれば、それはもう夢の様な話だ。

     そんな夢の様な野球人生を送っているのが日米通算203勝を挙げた黒田 博樹氏だ。

     黒田投手は上宮高校時代、ほとんど登板実績がなかったのはご存知だろうか。
    高校時代は控え投手で、登板が全くなかった選手が、その後大学で開花し、メジャーリーガーになり、さらに一流の実績を残したというのは黒田投手か上原 浩治氏ぐらいだろう。

     今回は黒田氏の高校時代の監督・田中 秀昌監督(現近畿大硬式野球部監督)に黒田氏の人間性を物語る高校時代のエピソードを紹介していただいた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-00010006-hbnippon-base

    このページのトップヘ