広島カープブログ

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     「広島春季キャンプ」(22日~、沖縄市)

     沖縄2次キャンプが22日にスタートする。宮崎・日南での1次キャンプに続き、25日に沖縄市でも25年ぶりのリーグ優勝を祝う凱旋パレードが開かれる予定で、街中は歓迎ムードが高まっている

     主催の広島東洋カープパレード実行委員会によると、午後4時半から緒方孝市監督(48)や選手らが沖縄市空港通りをパレード。その後、ミュージックタウン前の特設ステージで、優勝報告セレモニーが行われる。

     5日に開催された宮崎県日南市でVパレードでは、1万2千人の観衆が詰めかけ、熱い声援を送った。南国の地でも再びファンを盛り上げる。


    引用元 https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/02/21/0009934212.shtml

     ネット上には、「サゲマン」「離婚か!?」と手厳しいファンの反応があふれている。

     広島が宮崎・日南での1次キャンプを打ち上げた20日。3週間の練習を総括した緒方監督に、「いい打撃の状態が続いている」と名前を挙げられた堂林翔太(25)は、崖っぷちに立っている。

     高卒3年目の12年に全144試合に出場、14本塁打を放って「カープのプリンス」といわれたのも今は昔。昨季は47試合の出場で打率.250、2本塁打、2打点。先発出場は12年以降で最少となる13試合に終わった。

     14年オフにTBSアナウンサーの枡田絵理奈(現フリー)と結婚してから、成績が急落し、出場機会が激減。ファンの矛先が女房に向かった。

     本格的な外野転向に挑戦し、丸や新井といったチームの先輩に弟子入りした今年、結果を出さなければ……。野球選手としても男としても、窮地に追い込まれる。



    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000017-nkgendai-base

     昨年25年ぶりのリーグ優勝を果たし、現役引退した広島カープの黒田博樹投手(42)の背番号「15」が永久欠番となることが決定したが、それについて、野球評論家、野村克也氏(81)が、自ら連載している2月20日発売の月刊『本の窓』(3、4月合併号)の「野村の日本プロ野球史」のなかで異議を唱えている。


     広島カープでの永久欠番は“ミスター赤ヘル”こと山本浩二の「8」、“鉄人”衣笠祥雄の「3」に続く三例目。松田元オーナーは、「理由はふたつ。彼の残した成績と優勝したこと。それとお金だけではない価値観をいまの社会に示した」と話した。

     また黒田は引退会見で、「話を聞いたときは鳥肌が立った。恐縮する気持ち。携わっていただいた方のお蔭。ぼく個人というよりも、皆さんの背番号かなと」と語った。このニュースを聞いた野村は、こう綴っている。

    「メジャー球団から年俸二十億円ともいわれるオファーを受けながらも古巣に復帰し、二十五年ぶりのリーグ優勝に貢献した“男気”が評価されたということなのだろう。とはいえ──黒田に対しては何のうらみつらみもないものの──このニュースを聞いて、正直、思った。“永久欠番も安っぽくなったなあ……”」

    たしかに、日本における永久欠番は、巨人軍・沢村栄治の「14」を嚆矢に、川上哲治、金田正一、長嶋茂雄、王貞治など、黒田以前にはわずか十四人しかいない。野村は続ける。


    黒田の功績にケチをつける気は毛頭ない。しかし、彼の背番号が永久欠番になるのなら、ほかになってしかるべき選手がいると思うのだ。その代表がこの私だ。おこがましさを承知で書くが、私の『19』が永久欠番になっていないのはおかしくないか? 

     
     私のほかにも、三冠王を三度も獲得した落合博満や、歴代二位の三百五十勝をあげた米田哲也、通算千六十五盗塁という空前絶後の記録を残した福本豊、川上さんと人気を二分した大下弘さん、稲尾とともに西鉄の黄金時代を築いた中西太さんもなっていない。



    引用元 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170219-00000020-pseven-spo

     広島は19日、宮崎・日南市内で行われている春季キャンプに参加している打撃投手とブルペン捕手の10人が体調不良を訴え、練習を欠席していると明かした。

     鈴木球団本部長は「一昨日、昨日から打撃投手とブルペン捕手が体調不良を起こした。大量発生している。(今日は)チームに合流せず、ホテルで待機させている」と説明した。

     この日の打撃練習では緒方孝市監督(48)がトス打撃のトス役、石井琢朗打撃コーチ(46)がフリー打撃の打撃投手を務めるなど、1軍コーチ陣が一人二役でフル回転している。


    引用元 http://news.livedoor.com/article/detail/12693814/

    【目撃】大きなしゃもじを持参し、広島ナインの目標とサインを書いてもらったお笑いコンビのアンガールズ。そこに、右脇腹の違和感を覚え、別メニューで調整中の丸が登場。「日本一」という目標を書く選手が多い中、丸が書いた目標は「健康」。「健康ですか?」というアンガールズの突っ込みに、丸は「もう健康じゃないからね…」という自虐コメントを残し去っていった。


    引用元 http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/650354/

    <今日の一番>

     広島恒例の強化メニューがロングティー。ローテーション打撃が終わった後に、1箱約200球がなくなるまで打ち続ける。中盤から選手のうなり声が響く。声にならない声から「オラッ」、「クソッ」など、腹の底から出る声だ。スイングが緩くなると、打撃コーチ陣からすかさず声が飛ぶ。終わるとその場に倒れ込む選手も少なくない。


     この日は今キャンプ初のロングティーが行われた。誰よりも大きな声を出して打っていたのが、鈴木誠也外野手(22)だった。残りが半分になると「あと半分!」と言いながら打ち、苦しくなると「限界突破!」、「ここからや!」と叫びながらバットを振っていた。自分と向き合う、殺気立つような雰囲気を醸し出していた。

     そしてラスト10球となると「10割への道!」と言って打った。契約更改の場で目標を問われ「10割200本、1000打点」と言った男。当然、無理だとは分かっている。だが、鈴木にとっては100%の冗談ではないのだ。その言葉に周りも乗せられ、快音が響く。

     鈴木らしさは最後まで出た。ヘロヘロになって打ったラスト1球を打ち損じると間髪入れずに「もう一丁!」と言い放った。自分の惰性は許さない。ド真面目に「10割への道」を歩んでいるのだ。【広島担当 池本泰尚】


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-01775879-nksports-base

     WBC日本代表に選ばれた広島の田中広輔内野手(27)、菊池涼介内野手(26)、鈴木誠也外野手(22)が1日、宮崎・日南市の天福球場を視察に訪れた侍ジャパンの小久保裕紀監督(45)から激励を受けた。

     追加招集で代表入りした田中は「急だったので実感はないが、まずは一生懸命やりたい」と意気込んだ。昨季は遊撃でフルイニング出場したが、代表では内野のバックアップとして三塁を守る可能性もある。「プロでも1年目に三塁をやっていたので問題ないです」と強調した。

     菊池は二塁の定位置をヤクルトの山田哲人と争うが、「絶対に二塁じゃないといけないということはない。監督が決めたところで結果を出さないといけない」ときっぱり。右翼のレギュラー候補に挙がる鈴木も「チームのため、日本のためにやらないといけない。(WBCの)ボールは少し滑るがあまり気にせず、いつも通りやっていければ」と言葉に力を込めた。


    引用元 http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170201-OHT1T50203.html

     「広島春季キャンプ」(1日、日南)

     昨季のセ・リーグ覇者・広島が、宮崎県日南市・天福球場で、春季キャンプをスタートさせた。午前8時頃に田中、堂林、鈴木誠らが球場入りした。

     練習前には小窪選手会長があいさつ。「今日から新たな1年が始まります。リーグ連覇、日本一に向けた1年になります。チームのため、ファンのため、家族のため、自分のため、そして仲間のために。厳しい1年になると思いますが、精いっぱいチーム一丸となって頑張っていきましょう。さあ、いこう!」と声を張り上げた。

     また、緒方監督はテレビインタビューで「投手中心の守り勝つ野球」をテーマに設定。「黒田が抜けた穴がある。先発の頭数をそろえていきたい。若手、中堅が先発の枠を争って、チャンスをつかむ意識でやってほしい」と“ポスト黒田”の出現を熱望していた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000037-dal-base

     広島テレビ(日テレ、読テレ系)は27日、1月30日から期間限定(2月28日までの予定)で「2017新春恒例!カープ選手会ゴルフ」(広島地区で1月3日放送)をウェブサイトで無料配信することを発表した。

     「カープ選手会ゴルフ」は、毎年1月に広島テレビが放送している番組で、選手の素顔が垣間見えるオフシーズンならではの番組と広島地区では好評だ。特に今回は25年ぶりにリーグ優勝し、選手や20年の現役生活を終えた黒田博樹さんが和気あいあいとゴルフをプレーする姿が見られる。広島ファンだけでなくプロ野球ファン必見の番組になっている。

     今回のインターネット配信は視聴料金は無料で、パソコンやスマートフォンなどのインターネットデバイスがあれば国内どこででも視聴できる。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000089-dal-base

    “神ってる”コラボ実現だ! 広島は26日、今季の新グッズを報道陣にお披露目した。

     今年の新商品350点もファン心をくすぐるユニークなものばかり。中でも大ヒット間違いなし?なのが鈴木誠也外野手(22)とマンガ「聖闘士星矢」がコラボした“聖闘士誠也”グッズだ。タオルとTシャツがあり、商品販売部の木村勇貴課長は「イラストは(マンガ作者の)車田正美さんの書き下ろし。昨年は鈴木選手のグッズが好評だったので、それに並ぶ活躍をする選手が今年も出てきてほしい」と期待を寄せていた。


    引用元 http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/645069/

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