広島カープブログ

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    堂林翔太

     「阪神6-11広島」(24日、甲子園)

     広島・堂林翔太内野手が決勝点につながる大仕事を果たした。


     同点の九回無死二塁で代打出場。難しい場面の中、ドリスの内角高め150キロ直球をバントでうまく三塁線へ転がし、右腕の悪送球を誘った。一塁側ファウルゾーンを転々とする間に二走・西川が生還。「ドリスがバント処理できないのは頭に入っていた。来た球に対して素直にいきました」と納得の表情を浮かべた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000137-dal-base

     「広島8-7西武」(30日、マツダスタジアム)

     広島・堂林が1軍昇格即、大仕事をした。3点を追う延長十回、1点を返し、なお無死一、三塁。武隈のチェンジアップに食らいつき、三遊間を破った。

     「波に乗らせてもらった。後ろにつないでいこうと。最高に気合いが入っていました」

     この日は午前中まで鳴尾浜で2軍練習に参加していたが、1軍昇格が決まり急きょマツダスタジアムへ。試合前練習は間に合わず、16時頃に球場に到着したという。慌ただしい1日だったが、サヨナラ勝利に貢献し「疲れも吹っ飛びました」と笑顔がはじけた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000179-dal-base

    <パ・リーグ>

     【出場選手登録】

     ▽楽天 山下斐紹捕手、八百板卓丸外野手

     【同抹消】

     ▽楽天 細川亨捕手、ディクソン外野手

    <セ・リーグ>

     【出場選手登録】

     ▽広島 堂林翔太内野手

     ▽阪神 高橋遥人投手

     ▽DeNA 今永昇太投手

     ▽巨人 田中俊太内野手

     ▽中日 又吉克樹投手

     【同抹消】

     ▽広島 バティスタ外野手

     ▽DeNA 山本祐大捕手

     ▽巨人 野上亮磨投手

     ▽中日 福谷浩司投手


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000135-spnannex-base

     プロ野球のファームは9日、イースタン・リーグの日本ハム―ヤクルト戦(鎌ケ谷)、ロッテ―巨人戦(ロッテ浦和)、DeNA―楽天戦(ベイスターズ)がいずれも雨天中止。ウエスタン・リーグの2試合が行われた。

     広島は中日戦(由宇)に4―2で逆転勝ち。堂林が3号ソロなど2安打。新井が1号ソロなど2安打2打点で、岩本は2回に決勝の1号ソロを放った。先発・フランスアは4回3安打2失点(自責0)。3番手・高橋昂が4回1安打無失点で3勝目(1敗)を挙げた。中日先発・清水は3本の本塁打を浴び3回6安打4失点で1敗目。

     リーグ首位の阪神と2位・オリックス戦(舞洲BS)は、4―4で延長10回引き分け。阪神は北條が3安打、熊谷が2安打2打点。先発・望月は8回10安打2失点だった。オリックスは鈴木昂が3安打。先発・山崎福は4回6安打3失点(自責2)。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00000109-spnannex-base

     プロ野球のファームは25日、イースタン・リーグの日本ハム―楽天戦(鎌ケ谷)、ヤクルト―巨人戦(戸田)、西武―DeNA戦(西武第2)が降雨で、ウエスタン・リーグの中日―阪神戦(ナゴヤ)がグラウンド状態不良のため中止となった。

     唯一行われた広島―オリックス戦(由宇)は、広島が6―5で逆転サヨナラ勝ち。1点を追う9回無死満塁から板倉のスクイズで同点に追いつき、さらに1死満塁から桑原が右越えにサヨナラ打を放った。堂林と美間がそれぞれ1号ソロ。5番手・カンポスが1回無安打無失点で1勝目(1敗)を挙げた。オリックスは伊藤が1号3ラン。9回は佐藤達が打たれ、1/3回を3安打2失点で1敗目。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000140-spnannex-base

     広島・堂林翔太内野手(26)が9日、マツダスタジアムを訪れ、治療を行った。8日・DeNA戦(マツダ)の守備中にフェンスに激突。首付近を痛めたが「大丈夫です。プレーにも私生活にも支障はなかった」と言う。

     10日・阪神戦(甲子園)もスタメン出場が予想され「チャンスが巡ってきているので、先のことは考えず、目の前の1打席、1球に集中したい」と決意をにじませた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00000088-dal-base&pos=5

     「広島7-3DeNA」(6日、マツダスタジアム)

     広島・堂林翔太内野手が「6番右翼」で先発出場。初回1死満塁から三ゴロが敵失(打点1)で2点を勝ち越した。七回には今季初安打となる中前打が適時打となり1安打2打点でヒーローインタビューを受けた。


     一問一答は以下の通り。

     -堂林翔太選手です。おめでとうございます。

     「ありがとうございます」

     -このファンの大歓声、どういうふうに聞く。

     「ほんとう、いつも力になっています。ほんとうにありがとうございます」

     -初スタメン。どういう気持ちで臨んだ。

     「もう自分の力を出し切ろうと。それだけを思って試合に臨みました」

     -最初の打席で大声援だった。

     「かなり気合入りました」

     -相手のエラーになったが、堂林選手らしいフルスイングもあった。

     「あれはどっちかというと自分のスイングはできてないんですけど、なんとか点につながったので良かったです」

     -七回には貴重なタイムリーも打った。

     「思わずガッツポーズが出てしまいましたし、ほんとうにうれしかったです」

     -他の選手も結果を残す中、この日の内容は。

     「なんとかヒットが出たので、またチャンスが来たときに自分のスイングができるように、頑張りたい」

     -今季の目標は。

     「チームが3連覇を目指していますし、日本一も目指しているので、必ずできるように頑張ります」

     -最後に堂林選手の決意をファンにどうぞ。

     「決意ですか。1年間戦力になれるように頑張ります。また応援よろしくお願いします」


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-00000159-dal-base

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