広島カープブログ

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    堂林翔太

     元TBSの枡田絵理奈アナウンサー(34)が8日に更新したブログで、子供3人と犬1匹を連れての新幹線移動について説明した。


     枡田は29歳の誕生日だった2014年12月25日にプロ野球・広島の堂林翔太内野手と結婚。15年9月に長男(4)、17年9月に長女(2)、昨年9月に次女を出産している。

     東京での仕事を終え、広島に帰ってた枡田。今回は母親が新幹線に同乗してくれたそうで「とても心強く、心身共にかなり楽な移動でした」と感謝し、新幹線移動の時の写真も公開。「髪の毛の乱れ具合に疲れが現れている…笑」と母親に助けてもらった新幹線移動ですら、大変であることが伝わってくる。

     「今回は母がいてくれましたが、基本、一人で子供3人犬1匹を連れて移動する時にはこんな感じです。」と4歳の息子に自分の隣を歩かせて手をつなぎ、右手で押すベビーカーに2歳の長女を乗せ、抱っこ紐に次女を抱え、リュックに犬を入れている--という状況を伝えた。

     よく、ブログの読者らから子供3人を連れての移動について質問されるといい、「荷物はショルダーバッグと、あとはベビーカーの下段に入れ、そこに入りきらないものはベビーカーのフックにかけたり、子供たちに自分の荷物をリュックに入れて持ってもらったり…といった感じです」と荷物の運び方についても詳細に説明していた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-00000097-dal-ent

     2016年からセ・リーグ3連覇も、昨年は4位に沈んだ広島。緒方孝市氏が監督を退任して佐々岡真司氏が就任した今季、レギュラー争いも1からのスタートになりそうだ。ここでは2020年のカムバックに期待がかかる選手たちを取り上げたい。


    ○長野久義外野手(35歳)

     新人王(2010年)、首位打者(11年)、最多安打(12年)を獲得した巨人のスターが、FA移籍した丸佳浩の人的補償として昨季加入した。しかし、72試合出場で打率.250、5本塁打、0盗塁。ルーキーからの2桁本塁打は9年連続で途絶えた。ただ、8月にバティスタがドーピング違反で出場停止になり、出場機会を確保すると調子を上げ、9月には打率.313をマークしたのは好材料。今季はまだまだ衰えない姿をアピールしたい。

    ○田中広輔内野手(30歳)

     2016から3年連続フルイニング出場でリーグ3連覇に貢献した。2017年は打率.290、35盗塁で盗塁王に輝く活躍だった。しかし、昨季は打撃不振に陥り、フルイニング出場が635試合、連続出場が636試合でストップ。93試合で打率.193、8盗塁に終わった。今季は選手会長に就任、小園とのレギュラー争いに挑む。

    ○堂林翔太内野手(28歳)

     2009年の夏の甲子園を中京大中京高の4番エースとして制覇し、ドラフト2位で入団した。入団3年目の2012年開幕戦で1軍デビューすると、全試合に出場してチーム最多の14本塁打。オフには野村謙二郎監督(当時)の背番号「7」を受け継いだが、12年の成績を超えられずにいる。昨季は28試出場に終わったが、9月には5年ぶりのサヨナラヒットも放った。佐々岡新監督となり、プロ11年目は勝負の1年となる。

    ○薮田和樹投手(27歳)

     亜大から2014年ドラフト2位で入団。3年目の2017年に38登板(15先発)で15勝3敗、防御率2.58とブレークし、最高勝率に輝いた右腕。しかし、2018年は9登板(4先発)で2勝1敗、防御率5.74、昨季は4登板(2先発)で0勝2敗、防御率9.24に終わった。2年間で39回1/3を投げて42四球の制球難を改善して再起を図りたい。

    ○岡田明丈投手(26歳)

     大商大から2015年ドラフト1位で入団。1年目から先発ローテーションに定着して日本シリーズでも好投し、2017年には24登板(22先発)で、12勝5敗、防御率4.00と活躍した。しかし昨季はプロ入り最少の3登板(2先発)に終わり、防御率は14.14。巻き返しなるか。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00653430-fullcount-base

    誠也との初タッグで打撃開眼だ。来季11年目の広島堂林翔太内野手(28)が25日、年明け宮崎県内で鈴木誠也外野手(25)らと行う合同自主トレへの意気込みを語った。ここ数年の停滞感打破のため、自ら動いた。日本の主砲に成長した後輩たちの合同トレ参加を直訴。誠也塾入門を決めた。鹿児島の護摩行で精神を鍛えた後、宮崎では若き主砲のもとで打力を磨き抜く。



       ◇   ◇   ◇

    これまで広島を拠点に自主トレを行ってきた堂林が、年明けは自ら志願して「チーム・野間」に加わる。年下ながら広島だけでなく、日本の主砲となった鈴木らが集まる合同自主トレ参加を自ら志願した。最高の教材を前にして、年齢などは関係ない。純粋な打力向上の意欲が背中を押した。

    「誠也という球界でもナンバーワンの打者の近くでやれるということなので、何かひとつでも吸収して、キャンプに臨んでいけたらと思っています」

    3学年下の後輩で、入団時から鈴木は堂林を慕い、プライベートでも仲がいい。これまで何度も打撃論をかわしてきた。今では日本を代表する打者に成長した後輩に学ぶことはまだ多くある。「すごく引き出しが多いですし、後輩ですけど、何かを学んで自分のものにできたら」。同じ右打者として停滞感を打ち破るきっかけとしたい。

    年内は例年通り広島でトレーニングを続け、1月上旬に鹿児島で会沢らと護摩行に臨む。精神修行を終えたあとに、そのまま宮崎県へ移動して合流する予定だ。「誠也が言っているように、一緒にやることによって、みんなが少しでも良くなって、全体的に良くなればチームもいい方向に行くと思います」。鈴木だけでなく、野間や曽根は練習の虫。堂林もチームで随一の練習量を誇るだけに、相乗効果も期待できそうだ。

    今年は前年から試合数を大きく落とし、安打数は1軍デビューした12年以降初の1桁となる7安打。2年連続本塁打なしに終わった。「チームが苦しいとき、困ったときに起用される存在であれば、スタメンも増えてくる。どこのポジションを守るかは分かりませんけど、ライバルは多いので、そこを一つひとつクリアしていきたい」。三塁や一塁、外野などポジションは問わない。チャンスをうかがうため、鈴木とのタッグで20年型打法を固めていく。【前原淳】



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-12250631-nksports-base

     広島・堂林翔太内野手(28)の妻で、元TBSの枡田絵理奈アナウンサー(33)が3日、自身のインスタグラムとブログに堂林と顔をくっつけ合うラブラブ2ショットを投稿。5年目の結婚記念日を報告した。


     枡田アナは2014年12月25日に堂林と結婚し、2015年9月に長男、2017年9月に長女、今年9月に次女を出産。婚姻届を提出したのは自身の誕生日である12月25日だが、結婚式を挙げたのが12月3日だそうで「結婚記念日って、結婚式をした日にする方と、婚姻届を提出したにする方がいると思いますが、我が家は婚姻届を提出した日を結婚記念日としていたので、結婚式記念日のお祝いをするというのははじめての経験」と楽しそうにつづった。

     また、「我が家に突然ケーキとお花が届きました」とケーキと花の写真もアップ。「しかも、そこには、パパ、ママ、結婚記念日おめでとう!のメッセージとともに、3人のこどもたちの名前が」とサプライズ演出に感動したことも明かした。

     もちろん4歳、2歳、0歳のこどもたちがそんな演出をできるわけもなく、贈り主は「結婚式&新婚旅行で1から100までお世話になった、旅行会社の方だった」とか。真っ白なタキシードを着こんだ堂林と見つめ合うウエディングドレス姿のロマンチックな写真もアップした枡田アナは「結婚式のことを思い出して、思い出を語りながらケーキを食べました」と堂林と顔を寄せ合う仲睦まじい写真を添えて感謝していた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00000201-spnannex-base

    プロ野球広島の堂林翔太選手(28)の妻で元TBSアナウンサーの枡田絵理奈(33)が、ヘアアイロンで手の指2本をやけどしてしまったことを明かし、「痛々しいピース」サインをした写真を公開した。


    3児を子育て中の枡田は28日、ブログを更新。長男と長女が出かけ、末っ子の次女が寝ていたため、久しぶりにできた1人の時間に「珍しく髪をストレートアイロンで整えようとしていた」という。しかし寝ていた次女が突然泣き始め、慌ててヘアアイロンの電源を切ろうとしたところ、「洗面台の上に落としそうになってとっさに、洗面台が傷つかないようにしなきゃと、キャッチ!!…したのが、ちょうどアッツアツの鉄板部分で、指二本がジュー」とアクシデントに見舞われ、「めちゃ痛い」と嘆いた。

    「最近知ったけど氷で冷やすより流水で冷やした方がいいんですね 今回はしっかりと流水で5分冷やして、薬塗ってみました」と、その後の処置について報告するとともに、「痛々しいピースになっちゃいました」と写真をアップ。「慣れないことはするもんじゃないなぁ…」とボヤいた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191128-11280460-nksports-ent

     「広島秋季キャンプ」(20日、日南)

     秋季キャンプメンバー最年長の堂林が締めのあいさつを行った。輪の中心で大きな声を張り上げ「佐々岡新監督の下、V奪回と日本一をつかみとれるように、全員が同じ方向を向いて、ワンチームで戦っていきたいです」と決意表明した。

     今キャンプでは二塁に再挑戦。「自分の中で昨年よりも手応えがある。何とか1軍にしがみつけるようにしたい」と覚悟を示した。佐々岡監督は「よく練習していた。二塁守備もサマになってきた」とたたえていた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00000099-dal-base

    広島堂林翔太内野手(28)が16日、マツダスタジアムで行われた秋季練習の居残り練習で二塁の特守を受けた。

    三塁の動きとは異なる右方向へ身体を反転させた送球、二塁ベースを踏んで一塁へ転送などの動きを繰り返した。慣れないポジションの動きを確認しながらノックを受けた。「(打球)1球1球で動きが違う。打つ方にも下半身をしっかり使うなど、つながる。やれることはやろうと思っている。幅も広がる」。昨秋キャンプでも取り組んだポジションで出場の幅を広げるため、白球を追った。

    今季は三塁で勝負するも、出場28試合に終わった。三塁に外野、そして二塁と可能性を広げることで、佐々岡新監督にアピールしたい。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-10160571-nksports-base

     元フジテレビでフリーアナウンサーの中野美奈子が1日、日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」に出演。夫の仕事の関係でシンガポールに住んでいたが、現在は広島在住であることを伝えた。



     司会の明石家さんまから「シンガポールに住んでんねんな」とふられると、「広島に住んでます。帰ってきました」と笑顔で伝えた。

     ブログでは、昨年末にそれまで住んでいたシンガポールから帰国し、広島に移住したことを報告している。

     広島には、実は現在、人気女子アナが次々と集結中。プロ野球・広島カープの堂林翔太選手の妻で元TBSの枡田絵理奈アナウンサーも広島在住。巨人から広島に移籍した長野久義選手の妻でテレビ朝日の下平さやかアナも、3月末に「広島に“半分”移住」していることを伝えている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00000148-dal-ent

    9月16日放送の『みみよりライブ5up!』北別府学の「週刊GO up!」は、「“読み”のプリンス堂林!日南出身ケムナ・初登板」をテーマにお送りしました。

    まずは、10年目・堂林翔太選手。今季は開幕1軍を掴み取るも、2度の登録抹消を経験。長く続いた2軍暮らしを経て、今月6日の1軍再昇格後はサヨナラ打を放つなど勝負強さを発揮しています。

    北別府さんは、「周知の通り、力があり、一発長打も打てる選手」と実力を認めた上で、コンスタントに結果が残せていない原因について言及しました。ポイントは、打席での【読む力】です。10年目を迎え経験値も上がっています。「相手バッテリーの配球を“読む”ことで確実性もUPするのではないか」と打席の中での考え方を変える必要性に改善の余地があると見ています。
    「第3子が誕生したことで、父として気持ちも高まっているだろう。結果が出ていることをプラスにとらえてほしい!」とエールを送りました。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00010001-hometvv-l34

    話題のアスリートの隠された物語を探る「スポーツアナザーストーリー」。今回は、8月13日に行われた巨人戦で、殊勲の代打サヨナラ犠飛を放った広島カープ・磯村嘉孝選手にまつわるエピソードを取り上げる。

    (中略)

    また磯村自身も、高校時代にしびれるような大舞台を経験していました。中京大中京で夏の甲子園優勝を果たしているのです。それだけではありません。驚くことに磯村家は、祖父・錦吾さん、父・吉範さん、叔父・昌輝さん、兄・拓範さんも全員、中京大中京で甲子園に出場しているのです。

    こんな「甲子園一家」は珍しいですが、持ち前の勝負強さの裏側には、こんなルーツもありました。もともと高卒2年目でスタメン出場を果たしたこともある逸材。逆転4連覇の起爆剤となれるか、今後も注目です。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00000007-nshaberu-base



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