広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    堂林翔太

     広島・堂林翔太内野手(28)の妻で、元TBSの枡田絵理奈アナウンサー(33)が3日、自身のインスタグラムとブログに堂林と顔をくっつけ合うラブラブ2ショットを投稿。5年目の結婚記念日を報告した。


     枡田アナは2014年12月25日に堂林と結婚し、2015年9月に長男、2017年9月に長女、今年9月に次女を出産。婚姻届を提出したのは自身の誕生日である12月25日だが、結婚式を挙げたのが12月3日だそうで「結婚記念日って、結婚式をした日にする方と、婚姻届を提出したにする方がいると思いますが、我が家は婚姻届を提出した日を結婚記念日としていたので、結婚式記念日のお祝いをするというのははじめての経験」と楽しそうにつづった。

     また、「我が家に突然ケーキとお花が届きました」とケーキと花の写真もアップ。「しかも、そこには、パパ、ママ、結婚記念日おめでとう!のメッセージとともに、3人のこどもたちの名前が」とサプライズ演出に感動したことも明かした。

     もちろん4歳、2歳、0歳のこどもたちがそんな演出をできるわけもなく、贈り主は「結婚式&新婚旅行で1から100までお世話になった、旅行会社の方だった」とか。真っ白なタキシードを着こんだ堂林と見つめ合うウエディングドレス姿のロマンチックな写真もアップした枡田アナは「結婚式のことを思い出して、思い出を語りながらケーキを食べました」と堂林と顔を寄せ合う仲睦まじい写真を添えて感謝していた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00000201-spnannex-base

    プロ野球広島の堂林翔太選手(28)の妻で元TBSアナウンサーの枡田絵理奈(33)が、ヘアアイロンで手の指2本をやけどしてしまったことを明かし、「痛々しいピース」サインをした写真を公開した。


    3児を子育て中の枡田は28日、ブログを更新。長男と長女が出かけ、末っ子の次女が寝ていたため、久しぶりにできた1人の時間に「珍しく髪をストレートアイロンで整えようとしていた」という。しかし寝ていた次女が突然泣き始め、慌ててヘアアイロンの電源を切ろうとしたところ、「洗面台の上に落としそうになってとっさに、洗面台が傷つかないようにしなきゃと、キャッチ!!…したのが、ちょうどアッツアツの鉄板部分で、指二本がジュー」とアクシデントに見舞われ、「めちゃ痛い」と嘆いた。

    「最近知ったけど氷で冷やすより流水で冷やした方がいいんですね 今回はしっかりと流水で5分冷やして、薬塗ってみました」と、その後の処置について報告するとともに、「痛々しいピースになっちゃいました」と写真をアップ。「慣れないことはするもんじゃないなぁ…」とボヤいた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191128-11280460-nksports-ent

     「広島秋季キャンプ」(20日、日南)

     秋季キャンプメンバー最年長の堂林が締めのあいさつを行った。輪の中心で大きな声を張り上げ「佐々岡新監督の下、V奪回と日本一をつかみとれるように、全員が同じ方向を向いて、ワンチームで戦っていきたいです」と決意表明した。

     今キャンプでは二塁に再挑戦。「自分の中で昨年よりも手応えがある。何とか1軍にしがみつけるようにしたい」と覚悟を示した。佐々岡監督は「よく練習していた。二塁守備もサマになってきた」とたたえていた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00000099-dal-base

    広島堂林翔太内野手(28)が16日、マツダスタジアムで行われた秋季練習の居残り練習で二塁の特守を受けた。

    三塁の動きとは異なる右方向へ身体を反転させた送球、二塁ベースを踏んで一塁へ転送などの動きを繰り返した。慣れないポジションの動きを確認しながらノックを受けた。「(打球)1球1球で動きが違う。打つ方にも下半身をしっかり使うなど、つながる。やれることはやろうと思っている。幅も広がる」。昨秋キャンプでも取り組んだポジションで出場の幅を広げるため、白球を追った。

    今季は三塁で勝負するも、出場28試合に終わった。三塁に外野、そして二塁と可能性を広げることで、佐々岡新監督にアピールしたい。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-10160571-nksports-base

     元フジテレビでフリーアナウンサーの中野美奈子が1日、日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」に出演。夫の仕事の関係でシンガポールに住んでいたが、現在は広島在住であることを伝えた。



     司会の明石家さんまから「シンガポールに住んでんねんな」とふられると、「広島に住んでます。帰ってきました」と笑顔で伝えた。

     ブログでは、昨年末にそれまで住んでいたシンガポールから帰国し、広島に移住したことを報告している。

     広島には、実は現在、人気女子アナが次々と集結中。プロ野球・広島カープの堂林翔太選手の妻で元TBSの枡田絵理奈アナウンサーも広島在住。巨人から広島に移籍した長野久義選手の妻でテレビ朝日の下平さやかアナも、3月末に「広島に“半分”移住」していることを伝えている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00000148-dal-ent

    9月16日放送の『みみよりライブ5up!』北別府学の「週刊GO up!」は、「“読み”のプリンス堂林!日南出身ケムナ・初登板」をテーマにお送りしました。

    まずは、10年目・堂林翔太選手。今季は開幕1軍を掴み取るも、2度の登録抹消を経験。長く続いた2軍暮らしを経て、今月6日の1軍再昇格後はサヨナラ打を放つなど勝負強さを発揮しています。

    北別府さんは、「周知の通り、力があり、一発長打も打てる選手」と実力を認めた上で、コンスタントに結果が残せていない原因について言及しました。ポイントは、打席での【読む力】です。10年目を迎え経験値も上がっています。「相手バッテリーの配球を“読む”ことで確実性もUPするのではないか」と打席の中での考え方を変える必要性に改善の余地があると見ています。
    「第3子が誕生したことで、父として気持ちも高まっているだろう。結果が出ていることをプラスにとらえてほしい!」とエールを送りました。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00010001-hometvv-l34

    話題のアスリートの隠された物語を探る「スポーツアナザーストーリー」。今回は、8月13日に行われた巨人戦で、殊勲の代打サヨナラ犠飛を放った広島カープ・磯村嘉孝選手にまつわるエピソードを取り上げる。

    (中略)

    また磯村自身も、高校時代にしびれるような大舞台を経験していました。中京大中京で夏の甲子園優勝を果たしているのです。それだけではありません。驚くことに磯村家は、祖父・錦吾さん、父・吉範さん、叔父・昌輝さん、兄・拓範さんも全員、中京大中京で甲子園に出場しているのです。

    こんな「甲子園一家」は珍しいですが、持ち前の勝負強さの裏側には、こんなルーツもありました。もともと高卒2年目でスタメン出場を果たしたこともある逸材。逆転4連覇の起爆剤となれるか、今後も注目です。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00000007-nshaberu-base



    ■広島 3-2 中日(12日・マツダスタジアム)

     広島は12日、本拠地マツダスタジアムで行われた中日戦で劇的なサヨナラ勝ちを収めた。同点で迎えた9回裏1死一、二塁で、途中出場の堂林がレフトの頭上を越すサヨナラ打を放った。3時間49分の激戦を最高の形で勝利し、緒方孝市監督は「よく打ってくれたね」と今季初めてお立ち台に立ったヒーローを褒めた。


     今季ここまでの出場数は20試合。10年目で崖っぷちのプリンスが、今季初打点で試合を決めた。中日藤嶋のボールを捉えた打球は左翼のわずかに頭上を越えていった。二塁走者が一気に生還し、歓喜の瞬間を迎えた。緒方監督も「大きな声援に応えてくれた。こちらも嬉しいし、本人にとっても大きい一打だね」と興奮気味に話した。

     先発の野村は5回まで無失点に抑えたが、6回に2死からの失点で2点のリードを守れなかった。それでも後を継いだリリーフ陣が無失点でサヨナラ劇を呼び込んだ。指揮官は「(野村)祐輔はもうワンアウト、踏ん張れればというところだったが、中継ぎ陣が頑張ってくれた。打線も中盤からチャンスを作って、2アウトから粘り強く攻撃することができた。全員の力で勝ち取ってくれた勝利」と、選手に感謝した。

     全員野球での勝利に緒方監督は満足そうだったが、8回に左足に死球を受けて途中交代した會澤の話題になると「あれだけのボールが当たったわけだからね。明日、出られるかどうかはわからない。それがひとつ心配かな」と攻守の要の負傷交代が気がかりな様子だった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00536627-fullcount-base

     「広島3-2中日」(12日、マツダスタジアム)

     広島がサヨナラ勝ち。九回、1死一、二塁で堂林が劇的な一打で試合を決めた。チームはカード勝ち越し。4位阪神に4・5差をつけた。



     11日に妻で元TBSの枡田絵理奈アナとの間に、第3子となる女児が誕生したことを発表したばかり。この試合では途中出場で迎えた九回の2打席目、1死一、二塁で打席に入り、鋭いライナーで左越えの一打を放ち、ナインから祝福のシャワーを浴びた。

     ヒーローインタビューでは「最高です」と第一声。14年4月2日、ヤクルト戦以来のサヨナラ打に「向かって行く気持ちだけでいきました。感触は良かったですが、捕られるかなとも思った。抜けてくれて良かったです」と振り返った。

     今季は2軍生活も長かったが「うまくいかないことが今年も多くて辛かったが、こういうことがあると思ってやってきた。チーム一丸これからもやっていきます。応援よろしくお願いします!」と、絶叫した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00000131-dal-base

     「広島2-3中日」(11日、マツダスタジアム)

     大歓声で迎えられた打席で、広島・堂林翔太内野手(28)が父親の威厳を示した。2-2の七回先頭。カウント1-1から福の速球に詰まりながら、右前へポトリと落とした。4月6日・阪神戦(マツダ)以来、今季2本目の安打で、第3子誕生をお祝いした。

     塁に出れば、果敢に次の塁を狙う。三好のバントで二塁へ進むと、代打・磯村の3球目に加藤が捕逸。堂林は瞬時にスタートを切り、三塁を陥れた。

     この日、絵理奈夫人が第3子となる女児を出産したことを公式ブログで報告。「先日、第三子となる女の子を無事出産しました」。堂林が赤ちゃんを抱っこしている親子3ショットの写真も載せていた。

     幸せいっぱいの家庭に支えられ、一家の大黒柱が燃えないはずがなかった。今季は2軍暮らしが続いたが、49試合で打率・288、6本塁打、20打点。今月6日に1軍再昇格し「やるだけです。相手に向かっていく気持ちを出してやっていきたいです」と力を込めていた。

     6日・阪神戦(マツダ)は3打数無安打に終わったが、この夜はしっかり結果を残した。「続けます」と誓い、第3子誕生には「頑張ります」と決意を新たにした。家族、ファンのため、1軍の舞台で輝きを放つ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00000032-dal-base

    このページのトップヘ