広島カープブログ

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    カープOB

    佐々岡采配がピタリ的中だ。広島は7日の阪神戦(マツダ)を11―6の大勝。主砲の鈴木誠也外野手(25)が積極的休養により今季初めてベンチスタートとなるなか、衝撃デビューを果たしたのが初の一軍昇格で即スタメンの高卒2年目・羽月隆太郎内野手(20)だ。


    「2番・二塁」で先発出場すると2回にセーフティースクイズを俊足を活かして内野安打としプロ初安打&初打点をマークすると、5回には2点適時三塁打を放った。



     いきなり結果を出した羽月は「(一軍昇格は)昨日の練習後に言われた。緊張で昨日はあまり眠れなかったが、やるしかないという思いだった」と振り返り、佐々岡監督も「青柳対策として二軍と話をしていた。思っていた以上に活躍してくれた。ファームでの成果を出してくれてよかった」と合格点を出した。


    【復刻!ノムさんのボヤ記⑨】今年2月11日に亡くなった、野村克也さんに感謝と敬意を込め、楽天監督最終年となった、2009年シーズンのボヤキを一挙公開! 当時新婚だった、広島・ブラウン監督にノムさんが授けた「家庭円満の秘訣」とは…。1年間完全密着で抽出した珠玉のボヤキの数々を、当時を懐かしみながらお楽しみください。

    ◆5月27日 中日戦(ナゴヤドーム) 試合前 (中日の落合監督が「巨人を追えるのはウチだけ」と発言したことに)  アイツの話はどこまで本音だかわからん。落合はプラス思考、オレとは正反対。落合がうらやましいよ。常にプラス思考。オレは典型的なマイナス思考だけどな。ああやって自分に暗示をかけているのかも。大したもんだ。 (試合は3―2で勝利。8回に無死満塁のピンチを0点でしのぎ)  あ~っ、殺されるわ。二軍戦ばっかりやりおって。とにかくピッチングを知らない人ばっかりや。技巧派なら技巧派のピッチングをしてもらわんと。何でもストライクばかり放りにいく。それほどのコントロールもないくせに。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/dd30cff6460a1fdebaf94345834f0d3db8d18905

    【正田耕三「野球の構造」(26)】2008年8月、漫画家・赤塚不二夫さんの告別式で弔辞を読んだタモリさんは「私もあなたの作品の一つです」と締めて話題を呼びました。例えとして適切かどうか分かりませんが、僕もまた、入団から3年間にわたって打撃指導をしていただいた内田順三さんの「作品の一つ」でした。

     最初は僕自身も「右で打てないのに、左で打てるわけないやろ」とスイッチヒッターへの転向には懐疑的でしたが、内田さんと肉親以上に同じ時間を過ごし、ひたすらバットを振り続けていくうちに、おのずと道が開けていったのです。

     入団2年目の1986年はプロ初の開幕スタメンに抜てきされ、二塁での先発出場は偵察要員で投手が入ったケースも含めれば70試合。木下富雄さんの22試合、小早川毅彦の38試合を大きく上回ることができました。規定打席には届きませんでしたが、打率は前年の1割8分から2割8分8厘へと大幅アップ。2年ぶりとなるセ・リーグ制覇にも貢献することができました。

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    引用元 https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1895109/

     「広島1-10DeNA」(20日、マツダスタジアム)  今季8度目の先発マウンドに立った広島のK・ジョンソンはまた勝てなかった。六回途中4失点で降板し、5敗目を喫した。  デイリースポーツ評論家の安仁屋宗八氏は「立ち上がりは直球に威力があり、スピードも140キロ台後半が出ていた。序盤3イニングは直球で押していく投球ができていて、ピンチはあったが、調子は悪くなかった」と見た。

    しかし、四回から変化球が多くなった。その理由については「打順がひと回りし、また今季初めてジョンソンとコンビを組んだこともあって石原のリードが少し慎重になりすぎていた」と分析。その四回に4安打に犠飛も絡んで3点を失った。 「変化球を狙い打ちされて失点し、さらに際どいコースがボールと判定され、悪癖であるイライラも顔をのぞかせ始めた。こうなると、今季のジョンソンはなかなか立ち直ることができない」

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/bd3c00a11b8fac3c5c69c5604dcb4bc66b71d3cc


    ○ 広島 7 - 5 巨人 ● <10回戦・マツダスタジアム>  21日にニッポン放送で放送された広島-巨人戦(RCCラジオの制作)で解説を務めた安仁屋宗八氏は、広島・菊池涼介の送球を絶賛した。  5-1の6回無死一塁からウィーラーの投手ゴロを森下暢仁が二塁へ送球するもショート方向に逸れるも、セカンド・菊池涼介が体勢を崩しながらキャッチ。そのまま上半身の強さで一塁へ送球し、ダブルプレーを完成させた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/cf3ef584bc878ea54f79a49319f8dc73fc8500bd

    ○ 広島 7 - 5 巨人 ● <10回戦・マツダスタジアム>  21日にニッポン放送で放送された広島-巨人戦(RCCラジオの制作)で解説を務めた安仁屋宗八氏は、初回のエンドランを評価した。  0-0の初回、先頭の長野久義が四球で出塁すると、2番・菊池がレフト前にヒットを放ち、スタートを切っていた一塁走者の長野が三塁へ進塁しエンドランが決まった。安仁屋氏は「今シーズン初めてエンドランを見たんじゃないかな。送りバントはあったんですけど、エンドランを初めて見て初めて成功したんじゃないかな。どんどん足を使って欲しいですね」とコメント。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/8da1b143d35e19bd4484fc090599451356f61a85

     阪神、南海、広島などで通算206勝をマークした江夏豊氏(72)が5日、広島-阪神(マツダ)のテレビ解説を務め、6日の阪神-巨人(甲子園)で巨人が0-11の八回途中に野手の増田大を登板させたことについて言及した。

    「(ファンに)失礼ですよ。あれが原監督の手腕という人もいるが、素晴らしいとは思わない」  投手出身らしく、マウンド論を展開。「勝ち抜いてきて、マウンドに上がるもの。(タイトな日程という理由について)これがプロの姿か」と話した。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/927b24f3ab140abb2d5784b2744e532f3ddb6195

     「広島11-6阪神」(7日、マツダスタジアム)  広島が今季5度目の2桁得点で快勝。4番鈴木誠らを欠いた中、代役で4番に入った松山が3ランを含む3安打4打点。初の1軍昇格の羽月がプロ初安打初打点など3打点と結果を残した。デイリースポーツ評論家・西山秀二氏は、主力を休ませながら、“青柳攻略”を期待されて起用された左打者たちの働きを評価した。



     カープにとって“狙い通り”になった試合といえるのではないか。この日は移動ゲームだったこともあり、菊池涼や鈴木誠ら主力選手がスタメンから外れた中で羽月、松山、坂倉ら左打者がいい働きを見せた。  阪神先発が青柳だったこともあり左を意識したスタメンオーダーだった訳だが、西川や野間もそうだが、左打者が良い働きをしたことに乗って代打で出場した右の長野も2点タイムリーを放つなど良い流れが出ていた。羽月に関しては、はつらつとしたプレーが印象的だった。特に五回2死一、二塁の場面では、浮き気味のチェンジアップをよく仕留めた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/ee9c60ff8549ce99e684d61ed377ee40ffffdcec

    元広島投手の望月一(もちづき・はじめ)さんが6日午前9時18分、埼玉県川越市内の自宅で虚血性心疾患のため死去した。静岡県出身。52歳。葬儀・告別式は9日に家族葬で行う。  望月さんは1987年に静岡高からドラフト4位で広島に入団。92年から3年間は40試合以上に登板するなど主に中継ぎで活躍。97年にダイエーに移籍した後、その年に引退した。通算161試合に登板、21勝19敗7セーブ。引退後は理学療法士の資格をとり、広島やロッテでトレーナーを務めた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/11a26cdbe4d93c0c85c0e88f2fe88b9491c743c7

    【大下剛史 熱血球論】佐々岡新監督率いる広島は5カード、13試合を戦い5勝7敗1分け(2試合が降雨中止)。開幕から4カード連続でビジターだったことを考えれば可もなく不可もない成績だが、心配な点も見えてきた。特に気になっているのがベンチ全体の活気のなさだ。

     無観客試合という点を差し引いても、広島ベンチは静かだった。時折モニターに映し出される指揮官の表情も、赤いマスクのせいなのか、ピンチやチャンスだからといって大きく変わらないように見える。作戦面もしかり。落ち着いていると言えば聞こえはいいが、特に攻撃面ではクリーンアップ任せのオーソドックスな野球が目立つ。




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    引用元 https://www.excite.co.jp/news/article/TokyoSports_1958247/

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