広島カープブログ

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    飯田哲矢

     「阪神3-11広島」(23日、甲子園球場)

     広島・飯田哲矢投手が左斬りで存在感を発揮した。

     6点リードの六回2死一塁で登板。糸井を相手にカットボールで二ゴロに封じ、ワンポイントの役割を果たした。今季初登板だった15日・ソフトバンク戦も柳田や中村晃から三振を奪うなど、左の強打者を封じていた左腕。「代打が出ない左を抑えると、チャンスも増えると思う。1試合1試合が大事」と力を込め、緒方監督は「いろいろな経験をさせて、後半戦に向けて戦力を厚くしたい。結果と内容を出してほしい」と期待を込めた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000148-dal-base

     「広島春季キャンプ」(10日、日南)

     広島のドラフト1位・中村奨成捕手(広陵)が初めて1軍キャンプ地・天福球場で練習を行い、室内ブルペンで2軍投手陣の球を受けた。

     この日は悪天候だった日南市。2軍キャンプ地の東光寺球場には屋根付きのブルペンがないため、この日の午後、中村奨は2軍投手陣とともに天福球場へ移動。緒方監督や松田オーナーも見守る中、飯田、戸田、ドラフト5位・遠藤のブルペン捕手を務めた。

     その後は東光寺球場に戻り打撃練習などを行った。初めて1軍キャンプの雰囲気を味わい「緊張はしなかった。頑張りました」と充実の汗を拭った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180210-00000096-dal-base

     筒香を抑えて左キラーを襲名する。秋季キャンプからサイドスロー転向に挑戦している広島の左腕・飯田哲矢投手(26)が28日、ソフトバンク・嘉弥真や日本ハム・宮西らの動画を参考にしていると明かした。

     この日はマツダスタジアムを訪れ、キャッチボールなどで肘の高さやリリースポイントを確認。「(自分では)サイドと思っていても、腕が高かったりする。左打者が嫌がることを意識しながら」と、人生初の取り組みに悪戦苦闘中だ。

     理想とするのは日本シリーズ第2戦での嘉弥真の投球だ。1-1の六回1死一塁、DeNA・筒香を迎えた勝負どころで登板。外角ぎりぎりへ角度のあるスライダーと真っすぐを投げ込み、最後は外角低めスライダーで空振り三振に仕留めた。

     「各球団の左の強打者を相手に力を出せたら、戦力になれる」と飯田。球界を代表する左横手投げの投球フォームを動画で見ながら、イメージを膨らませている。

     飯田は今季、右打者の被打率・375に対し、左打者には・500。「生き残っていくには、やるしかない」。DeNAとのCSファイナルSで、広島のブルペンには右腕しかいなかった。4年目の来季。サイドスローを自分のものにして、必ずチームの力になる。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000037-dal-base

     広島・飯田哲矢投手(26)が9日、広島県廿日市市内の大野練習場で契約更改交渉に臨み、180万減の800万円でサインした(金額は推定)。

     今季は貴重な中継ぎ左腕として期待されながらわずか8試合の登板に終わり「チャンスをもらったのに生かすことができなかった。来年は一発で結果を出せるようにやっていきたい。やり返す気持ちです」と来季の巻き返しを誓っていた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00000121-dal-base

     「オープン戦、オリックス-広島」(22日、京セラドーム大阪)

     広島・飯田哲也投手が危険球で退場となった。七回、3番手として登板したが、先頭・西野への投球が頭部付近を直撃したため、危険球を宣告されて即退場となった。打者1人、わずか4球でマウンドを降りることになった。

     今年のオープン戦では、巨人・沢村投手が4日の日本ハム戦(札幌ドーム)で、初球を清水の頭部に当ててしまい、1球で危険球退場となっていた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000136-dal-base

     広島・飯田哲矢投手(25)が29日、宮崎県日南市・天福球場でのキャンプ地先乗り自主トレに参加した。

     ブルペンでキレのいいボールを投じ、仕上がりの早さを披露。「精度が上がっている。すごくいいと思います」と納得の表情を浮かべた。

     昨季は2試合登板に終わり、15年の16試合から出番を減らした。今季はチームの課題でもある左の中継ぎ枠をオスカルらと争う。プロ3年目を迎えた飯田は「左の中継ぎの1枚になりたい。大事なところで使ってもらえるようにしたい」と真剣なまなざしで誓った。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00000079-dal-base

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