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    大瀬良大地

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     8日の阪神戦(マツダ)でコンディション不良から復帰登板となった大瀬良大地投手(29)が7回1失点の好投で4勝目をゲット。「とにかくチームに迷惑を掛けファンの方にも心配を掛けたので元気な姿を見せ、チームに勝ちを付けたいと思っていた」と笑顔で振り返った。


    今季初の1点差での勝利に佐々岡監督も「エースで勝ったのは大きい。これで流れが変わっていけば」とニンマリだったが…。  試合終了直後にハプニングが発生。守護神・フランスアが勢い余って大瀬良の大事なウイニングボールをスタンドに投げ込んでしまったのだ。  そんな危機を救ったのが長野久義外野手(35)。異変に気付くと、すぐさまスタンドのファンにお願いしボールを返球してもらいウインク一発「ありがとう!」と丁重に御礼。無事に大瀬良に手に渡ることとなった。  この日の試合でも先制となる3号ソロアーチを放った長野だが、グラウンド外でも見事に大瀬良を〝アシスト〟してみせた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/c10020539f1d8816773656c92473eda18ff094f3


    ◆JERAセ・リーグ 広島2―1阪神(8日・マツダ)  コンディション不良から復帰した広島・大瀬良大地投手(29)が、7回1失点で4勝目を挙げた。「なんとか元気な姿を見せて、チームに勝ちをもたらしたかったので一生懸命投げました。出し切ったあ~」と安どした表情を見せた。  1点リードの2回、先頭の大山に144キロの直球を仕留められ、同点アーチを被弾。気持ちを切り替え、低めの投球を心がけた。直球だけに頼りすぎず、カットボールやシュートの変化球で打者を翻弄し、リズムを乱さなかった。  7回、1死満塁のピンチでは、代打・福留を二併殺打に抑え、勝ち越しを許さず。ガッツポーズを見せ「思うものをたくさん背負ってマウンドに上がっていた。普段は見せないガッツポーズでみんなが何かを感じてくれればいい」と振り返った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/ad54253c0d8e6682d3579be6c562c859075395a2

    コンディション不良で25日に登録抹消された広島の大瀬良は、マツダスタジアムでの投手練習に参加した。キャッチボールなどの投球練習は行わず、ショートダッシュなどで汗を流した。  今後について、沢崎投手コーチは「いろいろと見ながら(1軍同行を)考えていきたい。そこ(2軍で登板する)までではないと思っている」と見通しを明かした。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/2a7245b46e3b74ac6d4fe315fa9c4a7a19bf1077


    「広島9-2ヤクルト」(17日、マツダスタジアム)

     先発した広島の大瀬良は、6回を投げ7安打5奪三振2失点で3勝目を挙げた。


     初回、2死一、二塁のピンチを迎えたが5番・西浦を一ゴロに打ち取って立ち上がりを無失点。そこからリズムに乗った。三回は2死一塁で4番・村上を外角高め147キロの直球でバットの空を切らせた。

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     引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/d4b59b3a08eed1f582b9958a464b324a4e6c3a67

    広島のエース、大瀬良大地投手が19日のDeNAとの今季開幕戦で、投げては1失点完投勝利、打ってはプロ初本塁打を放つ大活躍を演じ、広島OBでツインズの前田健太投手がツイッターで「やばいな。笑 最高!」と反応したのを見て、思わずニヤリとしてしまった。というのは今年2月、広島の宮崎・日南キャンプを取材した際、球団関係者からこんな話を聞いていたからだ。



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    「大瀬良はルーキーイヤー(2014年)に、マエケン(前田)と野村祐輔から、シーズンを通して『安打数+打点数』のポイントが1番高かった者に他の2人が食事を御馳走する、というゲームを持ち掛けられていたんだよね。ただし、大瀬良は九州共立大時代の4年間、DH制でほとんど打席に入っていなかったから、1人だけポイントを倍にするアドバンテージをもらっていた」  実際にどんな食事会になったのかまでは取材できなかったが、14年の打撃成績を比較すると、マエケンは60打数9安打1打点(打率.150)で“10ポイント”。野村は30打数7安打4打点(.233)で“11ポイント”。大瀬良は53打数5安打3打点(.094)だが、倍にすれば“16ポイント”で断トツとなる。さぞかし、おいしく“ゴチ”になったことだろう。


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/285a5af0275a1019720e793ca8e8777bd3f5b54a

    広島のドラフト1位・森下暢仁投手(22=明大)がプロ初勝利を挙げた。28日の中日戦(ナゴヤドーム)に先発した右腕は初回からこの日最速の153キロをマークするなどエンジン全開の投球でゼロ行進。3回一死満塁の窮地では大島の放った打球を遊撃・田中広と二塁・菊池涼の〝タナキクコンビ〟が華麗な連携で併殺を奪うなど奮闘するルーキーをもり立てた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/face450ead9a3b1fce5b7dde969e5ab90b87a7e7

    【赤坂英一 赤ペン!!】広島・大瀬良大地投手(29)の開幕戦の投球は圧巻だった。DeNA・今永とのエース対決を完投で制し、自ら同点タイムリーにプロ初本塁打まで放ったひとり舞台。随分たくましくなった彼を見ていて、ちょうど去年の今ごろ、投手コーチだった佐々岡真司現監督(52)から聞いた話を思い出した。  そのころの大瀬良は調子を崩して連敗中。そこで、試合中に佐々岡コーチがこんな助言をしていた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/a7a5994a12b714375679fa38b086016cb2bedfd7

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