広島カープブログ

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    クリス・ジョンソン

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     「広島1-10DeNA」(20日、マツダスタジアム)  今季8度目の先発マウンドに立った広島のK・ジョンソンはまた勝てなかった。六回途中4失点で降板し、5敗目を喫した。  デイリースポーツ評論家の安仁屋宗八氏は「立ち上がりは直球に威力があり、スピードも140キロ台後半が出ていた。序盤3イニングは直球で押していく投球ができていて、ピンチはあったが、調子は悪くなかった」と見た。

    しかし、四回から変化球が多くなった。その理由については「打順がひと回りし、また今季初めてジョンソンとコンビを組んだこともあって石原のリードが少し慎重になりすぎていた」と分析。その四回に4安打に犠飛も絡んで3点を失った。 「変化球を狙い打ちされて失点し、さらに際どいコースがボールと判定され、悪癖であるイライラも顔をのぞかせ始めた。こうなると、今季のジョンソンはなかなか立ち直ることができない」

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/bd3c00a11b8fac3c5c69c5604dcb4bc66b71d3cc


    広島のK・ジョンソン投手(35)がまたしても自滅した。先発した15日の巨人戦(マツダ)で5回5失点の背信投球。早くも3敗目を喫した。

    雨の影響からか、しきりに足場を気にして制球は定まらず、微妙なコースをボール判定され首をかしげるなど〝イライラ病〟を連発。試合後は「次に向けて頑張る」とだけコメントを残し球場を後にした。
     周囲の忠告もむなしくたびたび顔を出すイライラ病の改善に向けてチーム内からは「あのイライラする癖が直らない限り同じような失敗が続く。エルドレッドに直接、言ってもらうしかないのかもしれない…」との声が上がっている。  2018年まで在籍したエルドレッド氏は現役時代、K・ジョンソンがマウンド上で少しでも不遜な態度を取ろうものなら厳しく叱責。本人も助っ人の先輩の言葉とあって素直に聞いていた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/5523d308ea15a882a885de15537fdf2b663d119f

    ヤクルト4-3広島」(1日、神宮球場)  広島は、拙守が響いてヤクルトに競り負けた。初回1死一塁から3番・青木の打球を三塁・ピレラが一塁へ悪送球。二、三塁と好機を広げられて4番・村上に逆転の2点適時打を許した。


    三回に西川、松山の適時打で1点のリードを奪ったが、四回無死一塁で先発のK・ジョンソンが西浦にスライダーを左翼ポール際に運ばれる逆転2ランを浴びた。5回7安打4失点(自責点3)の左腕は今季初登板から2連敗。来日6年目で初めて開幕から2連敗を喫したK・ジョンソンは「きょうは、もう話さない」とイライラをあらわにした。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/03b658d7253a0a6a6728364bf76929e53b76303a

    2試合連続の負けにも信頼は変わらない。広島のクリス・ジョンソン投手(35)が1日のヤクルト戦(神宮)に先発し、5回4失点(自責3)とピリッとしなかった。

     K・ジョンソンは今季初登板だった6月23日の巨人戦に続いて2敗目。それでも佐々岡真司監督(52)は「(5回の降雨による38分間の)中断もあって、エラーもあったなかで5回までしっかりと集中力を切らさずにやってくれた」と責めず。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/3fd38cce8c50b91a96c23c871bf18ace9ecc86ea

    ○ 広島 8 - 1 阪神 ● <6月9日・マツダスタジアム>  広島のクリス・ジョンソン投手が9日、マツダスタジアムで行われた阪神との練習試合に先発登板。4イニングを投げて被安打1、与四球1で無失点と好投した。

     前回登板の6月2日と同じく阪神と対戦した左腕は、立ち上がりから安定感抜群。サンズに四球を与えた2回、近本に内野安打を許した4回は、ともに後続を遊ゴロ併殺で打ち取り、いずれも打者3人で攻撃終了。二塁を踏ませない好投でスコアボードにゼロを刻んだ。  昨季までは主に石原慶幸とバッテリーを組んできたが、この日は會澤翼とのコンビで4回無失点。最速145キロの速球とスライダー、チェンジアップのコンビネーションが光り、わずか47球という省エネピッチングだった。  また、この日は二軍で調整を続けてきた今村猛と中崎翔太が一軍復帰。今村は7回に登板して1回1四球無失点、中崎は8回に登板して打者3人を11球で三者凡退と、いずれもゼロ封ピッチングで復帰登板を飾った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/cd87e47ae75939d4adedca27c8957f1b9212cf0f

     「練習試合、阪神3-2広島」(2日、甲子園球場)

     広島のK・ジョンソン投手(35)が2日、打者11人に対して54球を投げ被安打1。3回を無失点に抑え、4三振を奪った。

     1軍の対外試合では3月7日の西武戦(マツダ)以来となる先発。直球は140キロ台だったが、変化球をうまく織り交ぜながら阪神打線を打ち取った。「コントロールは良かった。ゾーンに投げられていた。ばらつきもなかった。久しぶりの対外試合で体はシーズンと違う感じでしたが、全体としては良かった」と自身の投球内容に及第点を与えた。

     開幕に向けて、「通常通り、登板に向かいながらコンディションを調整していきたい」とさらに状態を上げていく。



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/dccc089dea91370c6df86dd467a0e84ddcc1af49

     セ・リーグ他球団分析「虎Vへの突破口~ライバル球団徹底分析~」の第3回は広島編。昨季は13勝12敗で5年ぶりに勝ち越した。投手陣は防御率4・12と苦しんだが、天敵バティスタが契約解除。“鯉アレルギー”を持つ高橋の苦手克服に期待がかかる。野手では近本が好相性。難敵K・ジョンソンもカモにしており、自慢の足から攻略の糸口を探りたい。


      ◇  ◇

     2年連続カード勝ち越しへ、阪神の不安材料が一つ解消された。広島がドーピング違反によって出場停止処分を受けていたバティスタの契約解除を発表。昨季対戦打率・362、5本塁打、18打点と苦しめられた投手陣にとって朗報となった。

     満塁本塁打を浴びた高橋も追い風にしたいところだ。エース候補と期待される左腕が持つ“鯉アレルギー”は深刻。バティスタ以外の主力打者にも軒並み高打率を許しており、19年は先発4試合で1勝3敗、防御率6・20。マツダスタジアムも2戦2敗、防御率11・17の鬼門に変わった。

     【昨季の高橋との対戦成績】

     菊地涼 13打数4安打、打率・308

     西川 14打数6安打、打率・429

     鈴木誠 11打数5安打、打率・455

     会沢 10打数5安打、打率・500

     プロ1年目の18年、広島と初対戦した試合は7回2安打無失点の好投で白星を挙げた。今春はカーブに磨きを掛けてレベルアップ。エース西勇は昨季4勝1敗、防御率2・60と“鯉キラー”ぶりを発揮しただけに、左右の両輪で引っ張りたい。

     攻撃面の課題はK・ジョンソンの攻略だ。昨季は4度の対戦で3勝を献上。対戦防御率1・13とほぼ完璧に抑え込まれ、通算でも24試合の対戦で3勝13敗。まさに天敵中の天敵だ。

     攻略のキーマンには2年目・近本の名前が挙がる。昨季は広島戦打率・337、1本塁打、10打点、6盗塁。K・ジョンソンに対しても11打数5安打、打率・455と好相性を誇っている。盗塁はゼロだが、盗塁失敗とけん制死が一度ずつ記録されており、足で揺さぶろうとした姿勢がうかがえる。K・ジョンソンは悪天候、失策、球審の判定などにイライラを募らせるタイプ。神経質な性格を突き、投球以外の部分からも突破口を切り開きたい。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200415-00000027-dal-base

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