広島カープブログ

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    クリス・ジョンソン

     広島は18日、クリス・ジョンソン投手が夫人の出産に立ち会うため、19日に米国へ一時帰国すると発表した。再来日は30日の予定。今季は8試合に登板して3勝2敗、防御率3.53。 


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00000093-jij-spo&pos=3

     ◇セ・リーグ 広島3―2巨人(2018年4月14日 東京D)

     広島のクリス・ジョンソン投手(33)が来日4年目で東京ドーム初勝利を挙げた。

     3回に丸の先制弾で3点の援護をもらうと、持ち味の打たせて取る投球で8回を6安打2失点、無四球に抑える2勝目(1敗)。「ストライクが入ったのでバックに任せて打たせて取る投球ができた。(7回に)ゲレーロに一発を浴びたが我慢強く投げられた」と自画自賛した。16年には15勝を挙げ、沢村賞に輝いた左腕も東京ドームでは初の白星に「サイコウデ~ス!」と日本語でゴキゲンだった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000165-spnannex-base&pos=1

     「巨人2-3広島」(14日、東京ドーム)

     広島が巨人との接戦を制した。先発・ジョンソンは8回6安打2失点で2勝目。来日4年目にして東京ドームで初勝利をつかんだ。

     緒方監督は「今日はジョンソンに尽きる。いいピッチングをしてくれた。バランスがよく、いい球筋が最後までいっていた」と絶賛。続けて好投を引き出したベテラン捕手の活躍もたたえ「石原が最後までしっかりとしたリードをしてくれた」と勝因に挙げた。

     先制3ランを放った丸についても「素晴らしいホームランを打ってくれた。今、ものすごくいい状態」とうなずいていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000144-dal-base

     「オープン戦、ソフトバンク6-5広島」(24日、ヤフオクドーム)

     広島は丸が三回に1号先制満塁弾。先発・ジョンソンは6回3安打1失点とシーズン前最終登板で安定感を示した。

     ソフトバンクは七回に猛攻を仕掛け、松田が2戦連続の3ランを放つなど一気に5点を奪った。先発・武田は6回8安打4失点。開幕へ不安の残る内容だった。九回は抑えのサファテが無失点で締めくくった。

     広島のジョンソンが3年連続となる開幕投手へ、意欲を示した。「体調はいいし、肩周りも順調に仕上がっている。この調子で開幕を迎えたい」。昨季は咽頭炎を患うなど状態が上がらず6勝止まりだっただけに、今季への思いは強い。

     オープン戦初登板は5回を1失点にまとめたが、制球が定まらず球数は93球を要した。それでも本人に不安はない。「自分の中で小さな調整をしている。93球を投げ抜くスタミナはある」と前向きに話した。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-00000075-jij-spo

     「プロアマ交流戦、広島6-0社会人オール広島」(7日、マツダスタジアム)

     広島の先発・ジョンソンが今季2度目の対外試合に臨み、貫禄の投球を見せた。

     社会人相手ながら、5回を2安打無失点と好投。最速146キロの直球、変化球はキレがあり、7三振を奪った。昨季はわずか6勝に終わったが、今年は復活の予感だ。

     六回からはセットアッパー・ジャクソンが登場。1イニングを1安打無失点に抑えた。

     開幕まで1カ月を切る中、両助っ人の仕上がりは順調だ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00000072-dal-base

     広島・会沢が正捕手獲りを改めてアピールした。韓国・KIAとの練習試合でジョンソンとバッテリーを組んで2回を零封。「チーム事情はあるけど、狙っていかなくてはいけないところ。話し合って臨んだので、しっかりできたと思う」と胸を張った。

     ジョンソンにとっては今春初の実戦マウンド。長く女房役を務める石原ではなく、会沢と組ませたところに首脳陣の意図が透けて見える。「初めて実戦でこの内容なら上々。会沢も石原も信頼しているよ」と助っ人左腕も納得顔で振り返った。

     新選手会長はバットでも魅せた。1―0の2回無死一塁の場面で左中間へ適時二塁打。「(攻撃では)1日1本という気持ち」。制球が不安定だった2番手・九里には、すかさずマウンドで声を掛けるなど正捕手を担う自覚は十分だった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00000018-spnannex-base

     「広島春季キャンプ」(13日、日南)

     広島のクリス・ジョンソン投手(33)が13日、今キャンプ初めてフリー打撃に登板し、開幕へ向けて順調な調整ぶりを示した。バティスタ、メヒアを相手に計40球を投じ、安打性はゼロ。直球とともにカーブなどの変化球も巧みに駆使し、圧巻の投球を見せた。3年連続の開幕投手候補の助っ人左腕は、視界良好の中で仕上げていく。



     さすがの投球を見せた。ジョンソンが今年初めてフリー打撃に登板。投球前に打者に球種を伝える中でも、同じ助っ人のバティスタ、メヒアを手玉に取り、状態の良さを日南の地でアピールした。

     「初の対戦だったけど、非常に良かった。結果も持ち味のゴロで打ち取ることができたし、何よりもストライクをゾーンの中に投げられた。球の動きも悪くなかった」

     冷静に投球を振り返る中で、満足感がにじみ出る。最速143キロの直球やカットボールで内角をえぐり、カーブやツーシームも自在に操った。40球中、21スイングで安打性の当たりは0本。順調な調整は結果にも表れた。

     シーズンへ向けて極上に仕上げるためにも、余念はない。投球後は捕手を務めた会沢に歩み寄り、カーブのすり合わせを行った。「真っすぐのような軌道でカーブが落ちていたかの確認。効果的な変化球は手前から大きく曲がるのではなく、打者の手元でいかに動くかが重要」とさらに質の良い変化球を求めていく。

     昨季の二の舞とはならない。開幕投手を務めたものの、4月に咽頭炎を発症。夏場には故障離脱もあり、来日3年目にしてワーストの6勝(3敗)、防御率4・01に終わった。今年は体調面の配慮はもちろん、テークバックからリリースへのタイミングの取り方をマイナーチェンジ。この日の投球を見守った畝投手コーチは「全然問題なかった。バランスも悪くなかった」と評価した。

     順調ぶりをうかがわせた左腕に他球団007もため息を漏らす。阪神・飯田スコアラーが「右打者の内角にキレのある球が集まっていた。真っすぐとカットだけでもなかなか打てない」とうなれば、中日・鈴木スコアラーは「質がいい。今年はやるんじゃないか」と表情を曇らせた。

     16日からの沖縄2次キャンプでも打撃投手を務め、その後実戦へと移る予定だ。南海・スタンカ(61~63年)、阪神・メッセンジャー(15~17年)に続く、外国人史上3人目となる3年連続開幕投手の候補でもある。「(もし、開幕投手を務めるなら)非常に光栄なこと。指示を待ちたい」と語った16年の沢村賞左腕。2018年は完全復活した姿を見せる。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000012-dal-base

    <今日の一番>

     広島クリス・ジョンソン投手(33)が初めて打者を相手にしたフリー打撃登板で、順調な調整をうかがわせた。


     バティスタとメヒアを相手に計40球を真っすぐだけでなくブレーキの利いたカーブやチェンジアップ、ツーシームなどを投じた。見逃しストライクは5度。2選手に計20スイングで安打性2本に抑えた。

     寒波の影響で気温が上がらず、例年よりも寒い中での1次キャンプとなったが、3年目の左腕は気にしない。「こういった天気の中でも僕らのトレーニングは進んでいく。体はコンディションは良く、肩周りも調子良く投げ込めている。あとは沖縄の温暖な気候の下で実戦に向けての仕上げをしていきたい」。1次キャンプで調整の段階を上げて14日、実戦が増える沖縄へ移動する。【広島担当=前原淳】


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00124913-nksports-base

     「広島春季キャンプ」(3日、日南)

     開幕投手候補の野村祐輔投手とクリス・ジョンソン投手が、今キャンプ初のブルペン投球を行った。

     野村は10球連続で投球の間隔を空けることなく投げるインターバルピッチを4セット。

     ジョンソンは29球を投げ「初日のブルペンにしては良かった。球を低めに集めることを意識した。浮いた球もあったが、全体的に良かったです」と振り返っていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000078-dal-base

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