広島カープブログ

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    クリス・ジョンソン

     広島が17日、マツダスタジアムで投手指名練習を行った。野村、九里、ジョンソンが参加し、それぞれキャッチボールなどのメニューで汗を流した。


     野村は前回登板の13日・DeNA戦で6回4安打無失点と好投し、7勝目をマーク。21日・阪神戦に先発見込みで、「立ち上がりが前回は(走者を)ためた中での投球だった。後半尻上がりに良くなってはきたけど、そこをしっかりやっていきたい」と表情を引き締めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000123-dal-base

     広島のクリス・ジョンソン投手(33)は、7月度の「日本生命月間MVP」を受賞し、8日マツダスタジアム内で記者会見を行った。

     来日4年目での初受賞に「ありがとうございます。思っていたより受賞に長い期間がかかったけど、うれしい限り。一生懸命やってきたことが現れたということだと思う」と笑顔をみせた。

     7月は4試合に先発し4勝0敗、防御率2・03と安定感抜群の投球を披露して、チームの首位独走に貢献。「チームのターニングポイントの季節。重要な時期に貢献できたことがうれしい」とうなずいた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000099-spnannex-base

    <阪神1-3広島>◇24日◇甲子園

     広島が1回、菊池の2ランで先制し、6回には鈴木のソロで加点した。3点のリードを先発ジョンソンら3投手のリレーで1失点にしのぎ、4連勝。貯金を今季最多15まで伸ばし、2位巨人とのゲーム差を9に広げた。広島緒方孝市監督(49)の談話は以下の通り。

     -菊池が1回に2ラン

     緒方監督 キクの先制パンチは効いたね。本当にいい打撃をしてくれた。

     -先発ジョンソンも試合をつくった

     緒方監督 ジョンソンも粘りながらね。今日はちょっと状態がそこまで良くなったけど、走者を出してもしっかり粘り強く投げてくれた。

     -2番手フランスアが連日いい働き

     緒方監督 しっかりと投げてくれている。今、結果でも内容でもしっかり残してくれている。投げる度に自信をつけてくれている。使わない手はない。

     -中継ぎで貴重な存在

     緒方監督 本当、急成長。1試合ごとに成長している。たとえ打たれても、また次の試合にしっかり入ってくれている。

     -鈴木のソロも大きかった

     緒方監督 チャンスはたくさんつくったけど、誠也のあの1発が大きな1点になったと思う。キクの本塁打も大きかったけど、誠也の本塁打も大きかった。

     -4連勝

     緒方監督 いいゲームができている。また明日、しっかり守って点を取る野球をね。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00279009-nksports-base

     広島はローテを再編して首位固めを図る。後半戦開幕の16日・中日戦(ナゴヤドーム)に備え、先発投手陣は15日、マツダスタジアムで調整。3連戦初戦はクリス・ジョンソン投手(33)が先発し、九里亜蓮投手(26)、岡田明丈投手(24)と続く見込みだ。2位・巨人とは6ゲーム差。後半戦スタートダッシュを決めて球団史上初のリーグ3連覇へ突き進む。

     強い日差しが照り付けるマツダスタジアムで、先発陣は準備を終えた。その出来が後半戦のカギを握ると言っても過言ではない。表情を引き締め黙々とトレーニングを行う姿に、強い決意がにじんでいた。

     ジョンソンは中11日で後半戦の“開幕投手”を託された。中日戦は3試合で1勝0敗、防御率2・70。今季はナゴヤドームで勝ち星はないが、同球場の硬いマウンドは得意とする。「前半戦と同じように任された試合でチームが勝つように頑張る」と意気込んだ。

     17日の第2戦は九里が濃厚だ。7月はここまで雨の影響で登板機会がなかったもののブルペンでの投球などで補ってきた。「自分の力を出すだけ」とキッパリ。18日の第3戦が見込まれる岡田も「良いスタートが切れるように投げたい」と闘志を燃やした。

     前半戦、先発陣は安定していたとは言いがたい。チーム防御率が4・08に対し、先発投手の防御率は4・13だった。緒方監督は後半戦を前にあらためて投手を中心とした守り勝つ野球を掲げた。打線が強力なだけに、先発が粘り強く投げられれば白星はグッと近づいてくる。

     畝投手コーチは「1点でも少なく投げ切ってほしい」と期待した。大瀬良、野村、ジョンソン、九里、岡田を先発の軸に勝負の夏場へ挑んでいく。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000042-dal-base

     広島福井とジョンソンが1軍に合流した。福井は7日日本ハム戦、ジョンソンは9日楽天戦(ともにマツダスタジアム)の先発が予想される。

     福井は5月18日に1軍合流したが、降雨中止の影響で2軍に逆戻りしていた。今日5日から6日にかけて広島は雨予報だが、「やれると信じて、調整するしかない。春先よりも自分の球を投げられている」と昨年8月17日以来の1軍マウンドを見据えた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00229660-nksports-base

     広島は18日、クリス・ジョンソン投手が夫人の出産に立ち会うため、19日に米国へ一時帰国すると発表した。再来日は30日の予定。今季は8試合に登板して3勝2敗、防御率3.53。 


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00000093-jij-spo&pos=3

     ◇セ・リーグ 広島3―2巨人(2018年4月14日 東京D)

     広島のクリス・ジョンソン投手(33)が来日4年目で東京ドーム初勝利を挙げた。

     3回に丸の先制弾で3点の援護をもらうと、持ち味の打たせて取る投球で8回を6安打2失点、無四球に抑える2勝目(1敗)。「ストライクが入ったのでバックに任せて打たせて取る投球ができた。(7回に)ゲレーロに一発を浴びたが我慢強く投げられた」と自画自賛した。16年には15勝を挙げ、沢村賞に輝いた左腕も東京ドームでは初の白星に「サイコウデ~ス!」と日本語でゴキゲンだった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000165-spnannex-base&pos=1

     「巨人2-3広島」(14日、東京ドーム)

     広島が巨人との接戦を制した。先発・ジョンソンは8回6安打2失点で2勝目。来日4年目にして東京ドームで初勝利をつかんだ。

     緒方監督は「今日はジョンソンに尽きる。いいピッチングをしてくれた。バランスがよく、いい球筋が最後までいっていた」と絶賛。続けて好投を引き出したベテラン捕手の活躍もたたえ「石原が最後までしっかりとしたリードをしてくれた」と勝因に挙げた。

     先制3ランを放った丸についても「素晴らしいホームランを打ってくれた。今、ものすごくいい状態」とうなずいていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000144-dal-base

     「オープン戦、ソフトバンク6-5広島」(24日、ヤフオクドーム)

     広島は丸が三回に1号先制満塁弾。先発・ジョンソンは6回3安打1失点とシーズン前最終登板で安定感を示した。

     ソフトバンクは七回に猛攻を仕掛け、松田が2戦連続の3ランを放つなど一気に5点を奪った。先発・武田は6回8安打4失点。開幕へ不安の残る内容だった。九回は抑えのサファテが無失点で締めくくった。

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