広島カープブログ

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    野村祐輔

     広島・野村祐輔投手(27)が24日、マツダスタジアムで行われた投手指名練習に参加。キャッチボールなどで汗を流した。

     25日から2位巨人と首位攻防3連戦。初戦(マツダ)に先発予定の右腕は「カードの頭を取れるように、しっかり投げるだけです」と意気込んだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000048-dal-base

     広島の野村祐輔投手(27)が17日、マツダスタジアムに隣接する室内練習場で行われた投手指名練習に参加。今季初対戦となる18日・DeNA戦(マツダ)の先発に向けてキャッチボールやダュシュ、体幹トレーニングなどで汗を流した。



     昨季はDeNA戦に3試合に登板し、0勝1敗とセ・リーグ5球団で唯一白星を挙げることができなかった。「全員の打者に注意しないといけない。回の先頭を出して、前回の投球は苦しいものになってしまった。しっかり自分のできることをやっていきたい」と気を引き締めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000048-dal-base

     ◇セ・リーグ 広島―中日(2017年4月4日 ナゴヤドーム)

     昨季2冠右腕に出陣の時が来た。広島・野村は王手をかけている通算50勝について「言われるまで考えていなかった」と無関心を通した。

     4日の中日戦で勝てば、通算110試合目での到達。昨季限りで引退した黒田博樹氏の161試合、ドジャース・前田の122試合目の登板を上回る球団最速達成でも、「その試合、その試合で勝てるように全力で投げたい」とチームの勝利最優先の姿勢を崩さなかった。

     最多勝と勝率1位に輝いた昨季も初登板を敵地ナゴヤドームで迎え、若松と投げ合って5回1/33失点の黒星発進。「緊張は必ずすると思うけど、冷静な部分がないといけない。しっかりやりたい」。エースの風格を漂わせながら、今季初戦へ意気込んだ。 (柳澤 元紀)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000075-spnannex-base

     広島・野村祐輔投手(27)が3日、マツダスタジアムで行われた投手指名練習に参加。今季初先発予定の4日・中日戦(ナゴヤドーム)に向けて、キャッチボールやダッシュなどで汗を流した。

     チームは阪神との開幕カードを2勝1敗と勝ち越した。「いい流れできているので、カード頭を取れるようにしっかり頑張りたい」と意気込んだ。昨季は16勝3敗。最多勝、最高勝率の二冠に輝き、今季はジョンソンと共に先発ローテの軸として期待される。ナゴヤドームでは13年9月24日以来となる白星を目指す。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000053-dal-base

     「ウエスタン、ソフトバンク-広島」(28日、タマホームスタジアム筑後)

     広島・野村祐輔投手(27)が28日、ウエスタン・リーグのソフトバンク戦に先発し、6回を7安打1失点。球数は94球を投げ、順調な調整ぶりを見せた。

     昨季16勝を挙げ、ジョンソンと共に先発ローテーションの柱として期待される右腕。今季の初登板は、4月4日の中日戦(ナゴヤドーム)に先発する予定だ。残り約1週間で最終調整を行う。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000085-dal-base

    ◆オープン戦 楽天―広島(15日、静岡)

     広島の野村祐輔投手(27)が先発して5回4安打無失点で、順調な仕上がりをアピールした。3回には無死満塁のピンチを背負ったが、藤田を一ゴロ、続く今江を投ゴロ併殺に打ち取り無失点で切り抜けた。

     それでも、昨季のセ・リーグ最多勝投手は「結果はゼロに抑えられたけど、内容は良くなかった。狙ったところにあまり投げられていない」と厳しめのジャッジ。「フォームをもう一度、確認して投げたい」と修正ポイントを挙げた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000127-sph-base

     「広島春季キャンプ」(19日、日南)

     野村祐輔投手がブルペンで投球練習を行った。50球の予定だったが、最後の球が低めにそれて納得がいかずに“おかわり”。直球を構えたミットに収め、計51球を投げ込んだ。

     直球を軸にカーブ、スライダー、チェンジアップなどフォーク以外の持ち球を全てを投じた。「練習のメインはチェンジアップ。意外とよかったです」と手応えを口にした。


    引用元 https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/02/19/0009928574.shtml

     広島の野村祐輔投手(27)が16日、シート打撃に初登板。WBC日本代表の田中、菊池、鈴木に対して29球を投げ、安打性の当たりを2本しか許さなかった。

    「打者に対してブルペン通りに投げられるかどうか」を重要視した右腕は、カウント1―1からのスタートながら3つの三振を奪うなど、力強い投球が目立った。「安打もあったが、いい球が投げられた。去年の今ごろと比べていい」と本人も納得の様子。ただ「狙った通りに投げられるように精度を上げていきたい」と今後の課題も挙げた。

     見守った首脳陣も上々の評価だ。緒方監督は「自信を持って投げている。表情を見て順調にきているように感じる」と目を細める。畝投手コーチも「抜けた球もあったが、しっかり指に掛かっていた。20球目以降はよかった」と話した。

     着々と開幕に備える野村に対し、他球団は早くも警戒している。「去年と同じくらいの活躍をするのでは。コントロールがいい。左打者に関しては、スライダーとシュートが両サイドに使い分けられていた。右打者には外に逃げるスライダーがよかった」と語るのは中日・井本スコアラー。野村は2年連続2桁勝利の経験がない上に、尊敬する先輩・黒田博樹投手が引退し“黒田ロス”の影響も心配されている。だが、そんな不安はどこ吹く風で、16勝3敗でセ・リーグの最多勝と最高勝率の2冠を獲得した昨季同様の力を発揮してくるという。

     今クールでの実戦登板はなく、次回は沖縄でマウンドに上がる予定。指揮官は「対外試合になって、どういう投球を見せてくれるか」と期待する背番号19が今季もチームをけん引する。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000039-tospoweb-base

     2月に入り四国アイランドリーグplusの各球団は合同自主トレをスタートしました。自主トレと呼んでいますが、プロ野球の春季キャンプにあたります。いよいよ野球シーズンが始まった感じです。

     プロ野球ではやはり25年ぶりのリーグ優勝を遂げた広島に注目しています。カギを握っているのは野村祐輔でしょう。

     昨年、野村は最多勝(16勝)、最高勝率(8割4分2厘)とふたつのタイトルを獲得しました。今季はその数字をどれだけ上積みできるかに注目です。

     黒田博樹が抜けて広島の投手陣は柱を失った状態ともいえます。野村が勝ち星を重ねていく中で、いかに投手陣の軸となれるか。数字とともにエースとしての風格などを身につける大事なシーズンだと思います。

     サウスポーのクリス・ジョンソンと右の野村、左右のエースがしっかりすれば広島の連覇の可能性はグッと高くなります。勢いあるピッチングが身上の大瀬良大地も復活しそうですし、新人の加藤拓也も楽しみな存在です。

     セ・リーグの他球団ではしっかりした補強をした巨人が侮れません。

     また横浜DeNAは筒香嘉智、梶谷隆幸という大砲が他球団には脅威になります。ホームの横浜スタジアムは狭いので、その点でもかなりのアドバンテージですね。石田健大、今永昇太というふたりの若いサウスポーが成績を残せば、DeNAは昨年の3位以上の結果が期待できそうです。


    引用元 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50869

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