広島カープブログ

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    試合結果

    ■広島 4-2 楽天(交流戦・16日・楽天生命パーク)

     広島は16日、楽天戦(楽天生命パーク)で4-2で競り勝ち、1引き分けを挟んだ連敗を3でストップ。リーグ首位を死守した。



     1点を追う6回にバティスタの適時二塁打で同点とすると、7回には西川の適時打で勝ち越した。9回には會澤の適時打でダメ押した。投げてはジョンソンが6回3安打3失点。今季6勝目を挙げた。

     楽天は岸が7回7安打3失点と試合を作ったものの、今季初黒星。1点差の8回無死一、三塁の好機を生かせなかったのが響いた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00409904-fullcount-base

    ○ 日本ハム 5 - 4 広島 ●
    <1回戦・札幌ドーム>

     日本ハムが逆転勝ち。広島は先発・野村の初回5失点が響き、交流戦は3カード連続の初戦黒星となった。

     広島は1回表に4番・鈴木の適時二塁打で先制したが、その裏に野村がいきなり崩れた。先頭の西川、続く大田に連打を許すと、3番・近藤には四球を与え無死満塁。4番・中田には初球を左翼線に運ばれ、これが逆転となる2点適時二塁打となった。

     野村は5番・王、9番・中島にも適時打を浴び計5失点。1回49球、6安打1奪三振1四球の内容で、プロ最短となる1回でマウンドを降りた。

     中継ぎ陣は力投。5回は2番手・島内が失策と連続四球で無死満塁のピンチを招くも、あとを受けた3番手の菊池保が2三振含む完璧リリーフで得点を許さなかった。4番手・遠藤もピンチで踏ん張り、5番手・中崎は3者凡退。救援陣は2回から無失点でつないだが、勝利にはつながらず野村は3敗目(3勝)を喫した。

     打線は3点を追う8回、3番・バティスタの18号2ランで1点差に迫るも、あと1点届かず。1番の野間は初回の第1打席で空振り三振、二死三塁で迎えた2回の第2打席は遊ゴロに倒れ、7日ソフトバンク戦(マツダ)の第3打席から13打数連続無安打。5回の打順で代打・長野を送られ、途中交代となった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00191658-baseballk-base

    ■広島 3-2 ソフトバンク(交流戦・9日・マツダスタジアム)

     広島は9日、本拠地でのソフトバンク戦を3-2で勝利し連敗を「3」でストップした。1点を追う4回に會澤のタイムリー、田中の犠飛で2点を奪い逆転に成功。投げては先発の九里が5回5安打2失点で2勝目を挙げた。


     広島は1点を追う2回に鈴木の17号ソロで同点に追いつくと、勝ち越された直後の4回。3連続四球で無死満塁のチャンスを得ると會澤の左前適時打、さらに続く田中が中犠飛を放ちこの回2点を奪い逆転に成功した。

     4月29日対ヤクルト戦以来の先発となった九里は5回5安打2失点で今季先発初勝利となる2勝目。ソフトバンクは7回に1死満塁のチャンスで内川が投ゴロ併殺に倒れるなど再々好機を作ったが要所で1本が出ず交流戦初黒星を喫した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00402820-fullcount-base

    <日本生命セ・パ交流戦:広島2-4ソフトバンク>◇8日◇マツダスタジアム

    広島は1カ月ぶりの3連敗となり、緒方孝市監督(50)は会見場に姿を見せなかった。

    会見に応じないのは今季2度目で、広報を通し「また明日切り替えてしっかりやるだけです」とコメントを残した。

    先発ジョンソンが5回4失点で4敗目。救援陣の踏ん張りが勝ちにつながらず、交流戦は1勝4敗で最下位と、一時の勢いが止まっている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-06080652-nksports-base

    ◆日本生命セ・パ交流戦 西武―広島(6日・メットライフドーム)

     広島の山口翔投手(20)が初回先頭打者の秋山に11号ソロを浴び、プロデビューからの連続無失点は11イニングで途切れた。

     初回、味方打線に2点の援護をもらった山口。しかし先頭の秋山に2ボール1ストライクから内角高めスライダーをバックスクリーン右に運ばれた。これがプロ初被弾でプロ初失点。なおも1死から外崎に死球を与え、山川に左前打を許して一、三塁とされ、森には見逃せばボールの低め直球をうまく拾われて同点の右犠飛を献上した。

     同点の2回にも1死二塁から金子侑に勝ち越しの左前適時打を浴びて、逆転を許した。

     プロ2年目の山口は5月7日の中日戦(ナゴヤD)で2番手投手としてデビュー。2回を無失点に抑えると、同月10日のDeNA戦(マツダ)、同月15日のヤクルト戦(同)も救援で、それぞれ1回無失点で終えた。同月30日のヤクルト戦(神宮)ではプロ初先発し、7回2死まで無安打無得点の快投で7回無失点。プロ初勝利を挙げていた。

     今月5日には「打者はバンバン振ってくるので、負けないように真っすぐを信じて投げたい」と、西武打線相手に立ち上がりから全力で飛ばすゲームプランを披露した。予告通り、初回2死一塁では中村を151キロの直球で空振り三振に仕留めている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000214-sph-base

    ■広島 9-1 西武(交流戦・5日・メットライフ)

     広島は5日、敵地での西武戦を9-1で勝利し連敗を2でストップし交流戦初勝利を挙げた。田中が3号満塁弾を含む3安打5打点の大活躍を見せた。


     両チーム無得点で迎えた3回。広島は1死三塁から野間の二ゴロの間に三走・田中が生還し先制。同点の7回には1死満塁から田中の右前タイムリー、代打・磯村の2点タイムリー二塁打で3点を奪い勝ち越しに成功した。

     さらに8回はバティスタの17号ソロ、田中の3号満塁アーチで一挙5点を奪い試合を決めた。この日、田中は満弾を含む3安打5打点の大活躍でチームの勝利に貢献した。

     西武は先発の十亀が6回まで1失点と好投を見せていたが7回に崩れた。打線も広島投手陣から1得点と自慢の強力打線が不発に終わった。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00398755-fullcount-base

     「交流戦、西武5-4広島」(4日、メットライフドーム)

     広島が今季初のサヨナラ負けを喫した。

     4点を追う四回、バティスタの16号ソロ、西川の適時二塁打などで同点としたが、延長十二回に菊池保が中村にサヨナラ打を浴びた。

     緒方監督は「タフなゲームになった」と振り返り、「(打線は)いいつながりがあって、いい攻撃ができた。また明日」とサバサバと話した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000180-dal-base

     「広島5-7阪神」(2日、マツダスタジアム)

     広島が敗れ、連勝は5でストップした。先発・アドゥワは2回7失点KOされたが、2点差まで追い上げた。


     緒方監督は「こういう展開の中でもエラーもなく、野手は集中してくれた。どういう展開になろうと最後までこういう戦いをファンの人に見せるというのはできた。負けはしたけど、切り替えて交流戦に入っていきたい」とうなずいた。

     アドゥワについては「同じ事をやっているのでね。投手コーチには言っているけど、次は中に入って、火曜日から投げてもらう」と先発をはく奪した。

     ビハインドの場面で登板した中崎に関しては「彼とは話をしているから。ポジションは流動的になると、前コメントした通りです」と説明した。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-00000130-dal-base

    ■広島 7-2 阪神(1日・マツダスタジアム)

     広島は1日、本拠地・阪神戦に7-2で勝利し、5連勝を飾った。5月は球団記録を更新する月間20勝を挙げたが、6月も白星スタート。先発ジョンソンが6回5安打1失点と好投し、自身4連勝で5勝目を飾った。打線も小窪、バティスタの一発などで援護した。


     4回までは広島ジョンソン、阪神岩田の両先発が無失点に抑える好投。しかし、広島は5回に小窪の今季1号で先制すると、ジョンソンが自らタイムリーを放ち追加点を奪った。

     直後の6回、ジョンソンはマルテにタイムリーを浴びて1点差とされたが、その裏に先頭バティスタが15号ソロを放ち、貴重な追加点。7回も西川の2点二塁打、田中のタイムリーが飛び出し、突き放した。

     阪神は岩田が5回4失点(自責3)で今季初黒星。救援陣も失点し、完敗で2連敗を喫した。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-00394027-fullcount-base

    ■広島 2-1 阪神(31日・マツダスタジアム)

     広島は31日、阪神との直接対決(マツダ)で2-1で延長11回サヨナラ勝ち。5月の勝利数を「20」に伸ばし、球団月間記録を更新した。阪神は連勝が3でストップした。



     広島は5回2死二塁から菊池涼の中前適時打で先制し、先発の3年目左腕・床田は7回5安打無失点と好投。1点リードの9回は守護神・中崎に追いつかれたが、延長11回2死一、二塁で野間が右越えへサヨナラ適時打を放った。2位の阪神とのゲーム差を4に広げ、5月は20勝4敗1分けの快進撃だ。

     阪神は先発の西が7回6安打1失点と好投。9回2死一、三塁から梅野の左前適時打で同点に追いついたものの、あと1点が遠かった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00393133-fullcount-base

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