広島カープブログ

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    試合結果

     「交流戦、広島2-6日本ハム」(18日、マツダスタジアム)

     広島・緒方孝市監督が交流戦を総括し、リーグ戦再開へ視線を向けた。今季は7勝11敗と苦戦し、4年ぶりの負け越し。この夜も先発・福井が日本ハムに先制され、打線は必死に追い上げたが、逆転はならなかった。

     試合後、指揮官は「この6月は厳しい戦いになると自分でも思っていたし、こういう結果になってしまった。ここからまたリーグ戦が再開するし、いろんな課題が出ているので投手を中心とした野球をしっかりできるようにしたい。そこを修正できないと、これから先厳しい戦いが待っている。これを乗り越えないと大きな喜びもない。またそれができるように頑張っていく」と言葉に力を込めた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000155-dal-base

    ◆日本生命セ・パ交流戦 ソフトバンク4―13広島(17日・福岡ヤフオクドーム)

     投打の歯車ががっちりかみ合い、広島が連敗を5で止めた。

     初回に松山の中前適時打で先制すると、バティスタが中堅右に9号3ランを放り込んだ。6回には鈴木の9号2ランなど打者11人、8安打8得点のビッグイニングを記録し、試合を決めた。

     5月26日の中日戦(マツダ)以来のスタメンとなったバティスタは、3安打の活躍。「(本塁打は)外角を狙って、コンパクトにスイングすることができました」と手応えを口にした。

     投げては先発・九里が4点を失ったものの、117球の熱投でプロ初完投。今季2勝目を挙げた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000190-sph-base

    <日本生命セ・パ交流戦:オリックス4-1広島>◇12日◇京セラドーム大阪

     広島の連勝が3で止まった。

     打線はベテラン新井が2号ソロを放ったが、初対戦のアルバースに苦しんで今季最少タイの2安打1得点。今季初登板の先発福井は2本塁打を許して6回4失点の黒星だった。15年から続いていた同カードの連勝も9で止まった。

     緒方孝市監督の談話は以下の通り。

     -福井は丁寧に投げようとしていた印象

     緒方監督 いいボールもあった。けれど、詰めの甘さがあった。2回の2ランは低めの変化球をうまくとらえられたけどね。

     -2安打にとどまった

     緒方監督 最後まで打線がタイミングを合わせられなかったね。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00236904-nksports-base

     ◇交流戦 広島3-0楽天(2018年6月10日 マツダ)

     広島が同一カード3連戦3連勝を飾った。

     広島は0―0の7回、2死一、三塁で西川が右翼へ1号3ランを放ち、均衡を破った。

     先発の九里が6回を投げ3安打無失点と好投、2番手で1回無失点の今村が2勝目を挙げ、最後を締めた中崎が17セーブ目を挙げた。

     楽天は先発の美馬が7回3失点と力投も、打線が精彩を欠き、今季7度目の零敗で3連敗。借金も19に膨れ上がった。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000122-spnannex-base

     「交流戦、広島2-1楽天」(9日、マツダスタジアム)

     広島が逆転勝ちで6カードぶりに、カード勝ち越しを決めて、貯金を10とした。

     1点を追う七回、松山が左翼へ5号2ランを放ち逆転に成功した。先発のジョンソンは7回を6安打1失点の好投で4勝目。九回は中崎が締めた。

     左翼ポール際へ逆転弾を放り込んだ松山は「風に乗ってくれて最高の結果になった。最高にうれしかった」と満面の笑みだった。

     楽天は先発・則本が8回を5安打2失点と奮闘したが、打線は七回にスクイズで奪った1点が唯一の得点。借金は今季ワーストの18となった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000082-dal-base

     ◇交流戦 広島7-0楽天(2018年6月8日 マツダ)

     広島の投打がかみ合い、楽天に快勝。貯金を9とした。
     初回、丸の適時二塁打で先制し、2回に会沢の6号、3回に丸が7号ソロ本塁打。8回は2死満塁で鈴木の3点二塁打で突き放した。丸はこの日通算1000試合出場も達成、プロ野球492人目。初出場は10年9月12日の巨人戦。

     先発の大瀬良は7回、113球を投げ無失点で自身7連勝で、リーグトップを更新する9勝目を挙げた。

     楽天は辛島が踏ん張れず、打線も沈黙。借金は17にとなった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000165-spnannex-base

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