広島カープブログ

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    ヤクルトスワローズ

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     7月1日に開催されたヤクルト-広島(神宮球場)の試合前練習を行う広島ナインのもとへ、先に練習を終えたヤクルト・河田雄祐コーチが乱入した。  鈴木誠也野間峻祥と笑顔で言葉を交わした河田コーチは上本崇司を見つけると頭を左手ではたく。その後、苦笑いをする上本に帽子を被ったまま頭突きをかました。  もちろんこれは愛情の裏返しだが、その光景を撮影するカメラに気づくと2人は思わずニンマリ。上本は左手で頭を抑えカメラ目線で大げさに痛がるしぐさを見みせて、報道陣の笑いを誘った。
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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/4b7d70743480578d42e57a0ac6d2f59376892b32

     8日に放送された『フライデーナイタースペシャル』に出演したニッポン放送ショウアップナイター解説者の若松勉氏が、伸びる選手と延びない選手について語った。

     若松氏は「伸びる選手は、同じことを繰り返し、繰り返しやるということですよね」と分析。

     一方で大成しない選手は、「良いものを持っていても、人の話を聞いて『こっちいったり、あっちいったり』する選手は、大成しないと思いますね」と自身の見解を述べた。

     「ひとつのことを真剣に取り組んで、やることが一番大切だと思いますね。我慢ですよ。我慢」と“継続”する重要性を説いていた。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200512-00228324-baseballk-base

     広島は10日のヤクルト戦(神宮)を雨で流した。2回終了後にノーゲームとなったが、投打で収穫のある内容。まずは先発・薮田が2回無失点と結果を出した。17年の最高勝率右腕は直球、カットボールを軸に、課題だった制球面でも無四球。「もっと精度を上げて、ムダ球を減らしていきたい。信頼を勝ち取りたい」と前を向いた。床田、九里らの不調で空きそうな開幕ローテーション候補。佐々岡真司監督(52)も「続けることでチャンスが来る」とさらなるアピールを要望した。

     打線では長野、ピレラの1、2番が初回に連続二塁打で先制。3番・西川の進塁打から鈴木がきっちりと犠飛を打ち上げ、効率良く2点を取った。佐々岡監督は「チーム、相手投手でこういう野球もある」と攻撃の新たなオプションに手応え。V奪回へ、それぞれが状態を上げてきた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200310-03100150-sph-base

    ◆オープン戦 ヤクルト6―7広島(22日・ANA BALL PARK 浦添)

     ヤクルトはオープン戦初戦で広島のドラフト1位、森下暢仁投手(22)と対戦。初回に2点を奪うも、2、3回は無得点に封じられた。おもな反応は次の通り。

     高津監督「思ったより球が速くて、カットというかスライダーが切れてるなという印象を受けました」

     青木「初めて見たから何とも言えないけど、いいボールは来ていたと思いますよ。ルーキーなのに落ち着いて投げていた印象もあるし、対戦できてよかったですね。必ず対戦するピッチャーですから。次に対戦するときに少しでもイメージを膨らませられれば」

     山田哲「真っすぐが速いし、どの変化球でもストライクが取れると思う。向こうもまだまだ上がってくると思います」

     雄平「全球種を見られたのは僕的に収穫。真っすぐ、カット、カーブ、チェンジアップ。いい球を投げていました。(初回の左中間二塁打は)チェンジアップにうまく合わせられました」

     中村「真っすぐのスピン量がすごいと感じました」

     エスコバー「コントロールがいいピッチャー。真っすぐを内角の際どい所に攻めてきていた」



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-02220192-sph-base

     プロ野球のヤクルト、広島などで活躍した野球解説者の笘篠賢治氏(53)と元人気アイドルでタレントの松本典子(51)夫妻が、15日放送の文化放送「スポスタ☆MIX ZONE」(日曜・後3時)にゲスト出演、ラジオ番組で初共演することが12日、発表された。

     同番組はパーソナリティーの舘谷春香アナウンサー(29)が、毎週、スポーツを極めた“スポーツマイスター”をゲストに迎え、スポーツの旬の話題を届けるスポーツ情報番組。

     「文化放送ライオンズナイター」の解説者でもある笘篠氏だが、夫婦そろってラジオに出演するのは初。さらに、夫婦でのメディア出演は、結婚した翌年、ヤクルトが日本シリーズを制した1993年以来26年ぶりとなる。アスリートの妻として、アイドルの夫として、今だから話せる結婚の裏話や、夫婦円満の秘けつなどを語る。

     松本は、1984年「第3回ミス・セブンティーンコンテスト」でグランプリを受賞し16歳で芸能界入り。“ポスト松田聖子”として注目を集め、翌年に「春色のエアメール」で正統派アイドル歌手とデビュー。ミス・セブンティーンの同期には、国生さゆり・工藤静香・渡辺満里奈らがいる。

     87年、当時19歳のときにテレビ番組「志村けんのだいじょうぶだぁ」にレギュラーとして抜てきされた。92年24歳の時に当時ヤクルトスワローズの内野手・笘篠と結婚し芸能活動を休止。2010年代からは、歌番組やグラビアなどで芸能活動を再開した。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-12120090-sph-ent

     文化放送は12日、元プロ野球選手で解説者の笘篠賢治氏と、アイドルとして一世を風靡したタレントで妻の松本典子が15日放送の「スポスタ MIX ZONE」(後3時~)で共演すると発表した。夫妻そろってのラジオ出演は初となる。

     笘篠氏は同局の「ライオンズナイター」解説者として活躍。松本とのラジオ出演は初で、メディア出演も93年以来、26年ぶりとなる。

     松本は84年の「ミス・セブンティーンコンテスト」でグランプリを受賞し16歳で芸能界入り。“ポスト松田聖子”として注目され、翌年「春色のエアメール」で歌手デビューした。24歳だった92年に当時ヤクルトに在籍していた笘篠氏と結婚し、芸能活動を休止。10年代になって芸能活動を再開した。

     「スポスタ MIX ZONE」では旬のスポーツの話題を届けるスポーツ情報番組。15日の放送では、アスリートの妻、アイドルの夫として今だから話せる裏話などが聞けそうだ。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00000073-dal-ent

     巨人が来季の1軍野手総合格のコーチとして、前ヤクルト打撃コーチの石井琢朗氏(49)の招へいに動いていることが23日、分かった。



     石井氏は現役時代は横浜(現DeNA)、広島で活躍し、打撃ではプロ野球歴代11位となる通算2432安打を誇る安打製造機。守備でも三塁、遊撃を合わせて4度のゴールデン・グラブ賞を獲得するなど、守備の名手として名高い。コーチとしても12年から17年まで広島で、18、19年はヤクルトで1軍打撃コーチなどを歴任し、熱血指導で広島時代には丸を、ヤクルトでは村上を球界屈指の強打者へと育て上げるなど、尽力してきた。

     巨人は今季、リーグトップの663得点を挙げたが、田中俊、若林、山本、重信、増田大ら、まだまだ成長が見込める若手が多くいる。攻守に渡った幅広い指導が期待される。

     また今季のコーチ陣も、配置転換が行われる。吉村打撃総合コーチをベンチに統括的な立場で置き、鋭い戦術眼を持つ元木内野守備兼打撃コーチに作戦面を担当させる方針。三沢投手コーチが2軍から昇格し、宮本投手総合コーチとタッグを組んで、水野投手コーチを巡回コーチとして、1軍~3軍の投手に経験を還元していく見込みだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191024-00000018-sph-base

     ヤクルトの石井琢朗1軍打撃コーチが今季限りで退団することが28日、分かった。

     石井コーチは熱血指導で2016、17年に広島のリーグ連覇に貢献。17年オフにヤクルトに入団し、同じく広島から移った河田コーチとともに厳しい練習を課し昨年の2位浮上に貢献した。



     選手としては1988年度ドラフト外で投手として大洋(現DeNA)に入団。内野手に転向し98年のリーグ優勝に貢献した。09年に広島に移籍してコーチ兼任だった2012年限りで現役を引退。通算2432安打を放った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190928-00000148-dal-base

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