広島カープブログ

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    ヤクルトスワローズ

     広島の野村祐輔投手(27)、大瀬良大地投手(25)、岡田明丈投手(23)が22日、マツダスタジアムで行われた投手指名練習に参加。キャッチボールやダュシュなどで汗を流し、登板に向けて調整した。

     チームは前カードで最下位の中日に3連敗。23日からは本拠地でヤクルトとの2連戦を迎える。第1戦を託された野村は「チームが勝てる投球をしたい。先に点を与えないようにしたいと思います」。チームの連敗ストップへ気持ちを高ぶらせた。

     2戦目に先発予定の大瀬良は「無駄なフォアボールからホームランを打たれるなど無駄な失点を防ぎたい。1人、1人集中して自分のやるべきことをやるだけ」と今季2勝目へ意気込んだ。


    引用元 https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/05/22/0010212756.shtml

     広島福井優也投手(29)が8日、1軍に再合流した。神宮球場の室内練習場で野村祐輔投手(27)や大瀬良大地投手(25)ら先発投手陣と調整した。

     前回4月26日巨人戦は6回3失点で初勝利を挙げながら、翌27日に出場登録を抹消された。悔しい2軍降格から2週間で再びチャンスを得た右腕は「結果を求めてやっていきたい。チームの勝利に貢献できるようにしたい。力まずに試合を作ることだけ考える」と表情を引き締めた。

     阪神戦3連敗で炎上した投手陣の救世主として期待される。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-01820263-nksports-base

     広島の野村祐輔投手が8日、神宮球場に隣接するグラウンドで行われた投手指名練習に参加。9日のヤクルト戦先発に向けてキャッチボールなどで最後の調整を行った

     チームは、5日から甲子園で戦った阪神戦で3連敗。首位の座からも陥落した。エース右腕には、連敗ストップが託される。

     ヤクルト戦は今季、初登板ながら、昨季は8試合に登板し5勝1敗、防御率2・22と好結果を残している。3連敗した阪神3連戦は、先発陣がいずれも六回を投げきれずに降板。野村には、中継ぎ陣の負担を軽減するためにも長い回を投げることが求められる。練習後、「自分のやるべきことは変わらない。それをしっかりとやるだけ。自分の投球をすれば、野手陣が点を取ってくれる。チームが勢い付く投球をしたい」と意気込んだ。

     また、10日の第2戦は今季初めてとなる中5日で大瀬良が、11日の第3戦は福井が先発する見込み。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000094-dal-base

     広島菊池涼介内野手(27)がコンディション不良のため、阪神3連戦(甲子園)を欠場した。

     7日は試合前のアップから本隊に合流し守備、走塁、打撃練習をこなした。明日9日からのヤクルト3連戦(神宮)に出場出来る見込み。

     菊池が欠場したチームは阪神3連戦で3連敗を喫し首位から2位となった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-01819940-nksports-base

    <広島1-2ヤクルト>◇8日◇マツダスタジアム

     広島が1点差ゲームを制した。引き分けを挟んで6連勝。巨人と並び、首位に浮上した。試合後の緒方孝市監督(48)の談話は以下の通り

     -先発岡田が力投

     緒方監督 開幕2戦目の悔しい思いもあっただろうからね。1週間でしっかり調整して、今日のマウンドに備えてくれた。力を発揮してくれた。大したもん。期待しているよ。

     -9回は完封を期待

     緒方監督 完封というか、投げきってほしかったんだけどね。ここまで来たら。それだけの力を秘めたものがあるから。どんどん引き出してやろうかなと思って。ただ最後はちょっと逆球、シュート回転が多くなって、力が伝わっていないような感じになってしまったからしょうがない。

     -7、8回に去年との違い

     緒方監督 そうだね。去年は80球を超えたくらいからちょっと球の力が落ちて、コントロールがばらつくというところがあった。100球くらいまでが課題になっていた投手だからね。ただ彼自身今年はキャンプからスタミナ面、球数も意識しながら備えてしっかりやってきてくれた。それが2試合目で出たね。素晴らしいです。

     -石原の配球

     緒方監督 何より石原でしょう。昨日から、若い投手をしっかりリードしてくれているからね。投手は石原のミット目がけて投げこむだけなので。本当にいいリードをしていたよ。打者の裏をかくような配球もしていたし、三振をとってほしいところでしっかりと三振をとる配球もしていたし。石原がこの2試合本当によく頑張って、引き出してくれたわ。

     -バックも

     緒方監督 守りが本当にね。キク、コースケ、新井も、しっかり守ってくれたからね。バックがね。若い投手は本当に感謝しないとね。この野手陣に。あとは最終回に河田コーチの助言があった。守備固めを出しましょうと。それでエルドレッドを天谷に代えた。だから失点を防げた。あそこが守備では一番大きかった。河田コーチのおかげ。

     -重盗で得点

     緒方監督 まあ得点はあれだけになってしまったけど。小川もものすごく球威が戻っているし、簡単には点がとれないなと思っていた。何とか足を使ってというのが頭にあった。ただそのほかでも、キクの打席の粘りとか、かなり相手を消耗させた。ただ相手も絶対に追加点をやらないという投球をしてきたから、最後はもつれるな、と思ったけど。ただ勝ててよかった。

     -カード勝ち越し

     緒方監督 いい戦いが出来ている。また明日うちの野球をやるだけです。


    引用元 http://www.nikkansports.com/baseball/news/1804762.html

     広島のドラフト1位・加藤拓也投手(22)=慶大=が7日のヤクルト戦(マツダ)でプロ初登板初先発することが6日、決まった。咽頭炎を発症し、4日に登録抹消されたジョンソンの代役として白羽の矢が立った形だ。

     加藤は春季キャンプからアピールを続け、オープン戦でも2試合1勝0敗、防御率2・70と結果を残した。しかし、制球面の課題を克服できず、開幕ローテ入りを逃していた。

     2軍では3月30日のウエスタン・ソフトバンク戦(タマスタ筑後)に先発し、7回6安打1失点と好投。首脳陣からも評価されていた。怪腕が、本拠地マツダスタジアムでデビューする。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000105-dal-base

    <オープン戦:広島1-2ヤクルト>◇11日◇福山

     先発ローテ入りが確実な広島の先発岡田明丈投手(23)は5回82球を投げて、4安打2失点だった。

     3回に1ボールから中村に中前打を許すと、続く西浦にも1ボールからの真っすぐを左翼席に運ばれた。「初球ボールとなって、2球目(ストライクを)取りに行ったストレートを狙われた。コースにしっかり投げきりたかった」。試合後は反省の弁を並べた。

     5回には連打と四球などで無死満塁のピンチを招くも、真っすぐで押す投球で3者連続三振を奪った。追加点を許さぬ投球に「自信のある球で攻めることができた。あそこで粘れたのは収穫」とうなずいた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-01790753-nksports-base

     「オープン戦 広島-ヤクルト」(11日、福山市民球場)

     広島の西川龍馬内野手が、自打球により負傷交代した。

     六回の打席で、打球が右膝付近を直撃。本塁ベース付近に倒れ込み、苦悶(くもん)の表情を浮かべた。数分しても立ち上がることができず、担架に乗せられダッグアウトに下がった。

     医務室で治療を受けたあと、広島市内の病院へ。移動前、痛みがあるのか?の問いに、うなずいてタクシーに乗り込んだ。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000073-dal-base

     広島の外国人枠争いが過熱してきた。ヘーゲンズが11日、ヤクルトとのオープン戦の6回から2番手で登板。4イニングを一人の走者も許さず打者12人で抑えた。

     昨季は中継ぎ、先発とフル回転し50試合に登板。今季は先発を任される可能性もある。投手の外国人枠は昨年通りなら「3」となる見込み。ジョンソンが当確で、ジャクソン、ブレイシアと残り2枠を争う格好だ。今日の好投で一歩前進となったことは間違いない。

     打撃では新外国人のペーニャが「7番・三塁」で出場。5回の第2打席で石川から左前打を放った。課題だった右打席での安打。これでオープン戦では11打数5安打、打率.455と好調をキープ。外国人枠はエルドレッドとの争いだが、開幕1軍へアピールを続けている。

     一方で心配なプレーもあった。「9番・遊撃」で出場した西川龍馬が6回の第2打席で自打球が右膝付近を直撃。自力で立てず担架で運ばれ、小窪に代わった。2年目の飛躍が期待された若手内野手が離脱することになれば、チームにとっては大きな痛手となる。


    引用元 https://full-count.jp/2017/03/11/post60853/

     29日、ヤクルトのマスコット・つば九郎がブログを更新し、胃がんを公表した赤松真人に向けてエールを送った。

     つば九郎は「あかまっちゃんへ。しんぶんみたよ。つばくろうはまってるから。またいつものように、ぐらんどで、くだらないはなしを、おもいっきりはなして、おおわらいするひを」と赤松が病気を克服した後、再びグラウンドで会えることを願った。

     また、「いそがなくていい。ひとりでたたかってるんじゃない。ちーむのみんな、ふぁんのみんな、つばくろうも、いつもちかくにいます。あかまっちゃんぺーすで!ずむすた、じんぐう、みんなまってるから!!!おともだちだいひょう、つばくろうより」と力強いメッセージを送った。

     つば九郎のブログに、つば九郎、赤松真人、菊池涼介、丸佳浩と撮った写真をアップしている。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161229-00099708-baseballk-base

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