広島カープブログ

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    中崎翔太

     広島中崎翔太投手(24)が10日、右側腹部の違和感で選手登録を抹消された。

     この日、先発投手が参加した練習に加わり、畝投手コーチを相手に60メートルの遠投を行った。練習後には「体に多少不安はあるが大丈夫と思う」と話していたが、その後、球団から登録抹消の発表があった。


     中崎は開幕から抑えを務め、ここまで3連投を含む5試合に登板し、1勝1セーブ。防御率3・18。開幕投手ジョンソンに続き、守護神まで離脱する事態に陥った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-01805593-nksports-base

     広島・中崎翔太投手(24)が3日、マツダスタジアムで行われた1軍の全体練習に参加した。

     2月18日にインフルエンザを発症し、一時離脱を余儀なくされたが、順調な回復をアピール。ブルペン投球も行い、「まだまだですけど、しっかり調整していきたい」と前を見据えた。



    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000095-dal-base&pos=1

     宮崎・日南での先乗り合同自主トレに参加している広島の中崎がフォークボールとチェンジアップの完全習得を目指す。

     昨季、防御率1・32でリーグ2位の34セーブを挙げたが、落ちる球種がなかったため脱三振率7・92はセで10セーブ以上を挙げた投手の中では6人中5位と低かった。「打たせて取ることを意識して投げていた。決め球がないというのは(他球団のストッパーと比べて)劣っている。三振を取りたいところで取れるようになりたい」。この日は3回目のブルペン入りで直球のみ計25球。絶対的守護神へ進化を続ける。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000012-spnannex-base

     広島の若き守護神・中崎翔太が、2017年シーズンに備え、高校時代を過ごした宮崎・日南で自主トレに励んでいる。

     今年25歳になる右腕は、15年シーズンの途中からヒースに代わり抑えの座に定着。同年は69試合に登板し0勝6敗29セーブ、防御率2.34の成績を残すと、昨年は開幕から不動の守護神として61試合に登板。3勝4敗34セーブ、防御率1.32の好成績を残し、チームを25年ぶりのリーグ制覇へ導いた。

     だが、優勝決定後の9月下旬に右腰の違和感を訴え選手登録を抹消。日本ハムとの日本シリーズ第5戦ではサヨナラ満塁弾を浴び、メンバーに選出されていた11月の侍ジャパンの強化試合も辞退した。

     自主トレではケガをしない体づくりをテーマに掲げており、新シーズンの目標は自己最多となる70試合登板。さらに、ここまで通算64セーブを積み上げており、球団では大野豊、佐々岡真司、永川勝浩に続く通算100セーブへ残り「36」としている。また、08年に永川がマークした、球団記録の年間38セーブ超えにも期待したいところ。年齢的にも伸びしろ十分で右肩上がりで成長を続ける中崎なら、いずれ達成してくれそうな数字だ。

     球界の通算セーブ数(日米通算含む)の上位ランカーには、402セーブの岩瀬仁紀(中日/ドラフト2位)、381セーブの佐々木主浩(横浜ほか/同1位)、313セーブの高津臣吾(ヤクルトほか/同3位)、234セーブの小林雅英(ロッテほか/同1位)、225セーブの藤川球児(阪神/同1位)と、ドラフトで上位指名された投手がズラリと並ぶ。

     一方の中崎は、ドラフト6位でプロの世界に飛び込み、首脳陣や同僚、そしてファンの信頼を地道につかみとってきた叩き上げの守護神。今後も着実にセーブ数を積み重ね、いずれは偉大なる先人たちに肩を並べてほしいところだ。


    引用元 https://baseballking.jp/ns/100703

     レジェンドの意志を継ぐ!広島・中崎翔太投手(24)が14日、宮崎県日南市の天福球場で、江草、塹江と行っている自主トレを公開。黒田博樹氏(41)から学んだ短期、長期の2種類の目標設定を継続することを明かした。小さな目標をクリアし、リーグ連覇、悲願の日本一、防御率0点台を目指す。

     小さい目標からコツコツ…。その積み重ねがリーグ連覇、日本一という大きな結果につながっていく。中崎は今季も「黒田式」目標設定を継続する。

     「目標がないと自分のやることに対して迷いが出る。優勝という目標を掲げるのであれば、今日を抑えるとか、1週間を抑えるとか、小さい目標をクリアしていけば、大きな目標に近づけると思う」

     きっかけは昨季限りで現役を引退した黒田氏の言葉だ。「しっかり目標を立てて、という話をしてもらって。小さい目標でいいからと教わって、僕も考えるようになりました」。昨季は61試合に登板し、3勝4敗34セーブ、防御率1・32。「1カ月12試合」という短期的な目標をクリアしていくことで、自己最高成績につなげてみせた。

     自主トレでは塹江と食事した際に、黒田氏の教えを伝えた。レジェンドの金言を継承しつつ、個人的にもスケールの大きな目標を立てる。

     「ホームランも2本打たれたのでなくしたいし、防御率ももっと良くなると思う。防御率0点台?終わってからそういう結果が出ていればいいと思う」

     私生活もストイックだ。正月に祝い酒を口にしただけで、3年連続の禁酒に挑戦。「制限を付けることによって頑張れる。自由にやって結果が出るのは、ムシが良すぎる」と一切の甘えを排除している。

     練習では順調な仕上がりを披露した。キャッチボールでは1球1球指先の感覚を確認。昨季後半に発症した腰痛再発を防ぐため、砂浜での走り込みも敢行しているという。一番乗りしたキャンプ地・日南での自主トレも決意の表れだ。

     「(昨年は)最後に悔しい思いをした。ずっと忘れることはないと思う。またそこに挑戦できるように、いいシーズンを送れたらいいと思います」

     節目の通算100セーブまで36セーブ。キャリアハイを実現すれば、今季中の達成も射程圏。レジェンド右腕の意志を継ぐ守護神が、2017年も最後を締める。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00000014-dal-base

     広島・野村祐輔投手(27)と、中崎翔太投手(24)が27日、広島市内のショッピングモールでトークショーを行った。

     16勝3敗で最多勝、最高勝率の2冠に輝いた野村は今オフはイベントに引っ張りだこ。「イベントをたくさんやらせてもらって、想像以上に忙しいです」と笑顔。守護神として34セーブをあげた中崎も「色々なところに呼んでもらってありがたいです」と感謝した。

     ファンの前でそれぞれが今季の3大ニュースを発表。

     中崎は3位が「身長が1センチ伸びた」。2位は「優勝」。そして1位には「中性脂肪が半分になりました。170、80くらいだったのが90になりました」とにんまり。25年ぶりのリーグ優勝を差し置いてのまさかの1位に、会場は爆笑に包まれた。

     一方、野村は3位が「視力が良くなった」。2位に「サンデーモーニング出演」。そして1位は「優勝」と、順当?な順位付けにファンも納得の表情だった。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161227-00000243-sph-base

     道場開講じゃ-。広島の中崎翔太投手(24)が23日、若鯉のアニキとして自覚を口にした。年明けから宮崎日南で行う自主トレに、2年目の塹江敦哉投手(19)が志願参加。初めて後輩選手と合同トレを行う。これまでの経験は惜しみなく伝えていく考えで「お互いにとってプラスになるように」と、チーム力アップと並行して自身の成長につなげる。

     来季7年目を迎える中崎は、新たな挑戦を胸に秘めていた。来年1月12日から宮崎・日南市で自主トレを行う。当初は江草と2人の予定だったが、4学年下の塹江が参加を志願してきた。「いつも僕が一番下だった」という守護神にとって、初めて後輩と臨む合同トレ。口にしたのは先輩の自覚だ。

     「下の子がいたらまた、気が引き締まると思う。僕も自分のやるべきことをやりたい。基本的には、自分でどれだけやるかなので」

     塹江は150キロを超える速球が魅力。3年目を迎える来季、先発、中継ぎの両方で台頭に期待が掛かる左腕は「普段はおとなしい中崎さんが試合になれば雰囲気が変わる。そういう切り替え方を自主トレで聞きたいと思っています」と“アニキ”から飛躍のきっかけを吸収するつもりだ。

     守護神2年目の今季、61試合で3勝4敗、34セーブ、防御率1・32と安定した数字を残した中崎自身も、先輩として助言を惜しまない。「やるのは自分次第ですが、食事も毎日一緒に取るので、会話も増えてくると思う」。また「僕も言ったからにはやらなきゃいけない。やっているところを見せないと」と先輩としての自覚を胸に、有言実行で新たな可能性を探る。

     来季も守護神は不動。この日はマツダで有酸素運動や、肩周りの強化など汗を流した。「江草さんも来てくれるので。同じ左投手にしか分からないこともある。僕もまだプロに入って6年。お互いにとってプラスになれば」。リーグ連覇、日本一への礎にしたい。道場開講で“中崎アニキ”が成長を誓う。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-00000035-dal-base

     第61回有馬記念・G1(25日、中山競馬場)でサトノダイヤモンドが優勝し、以前からデイリースポーツなどで同馬を本命に押していた広島・中崎翔太投手も25日、喜びの声をあげた。

     今年、25年ぶりにセ・リーグ優勝を果たし、胴上げ投手に輝いた中崎は、チームきっての競馬好きとして有名。この日、広島市内のショッピングモールで行われたトークショーに、チームメイトの野間峻祥外野手と共に参加し「競馬も好きだし、馬が好きです。サトノダイヤモンドという馬がいるんですけれど、皆さん買ってください」と野球の話よりも馬の話に終始し、集まったファンの笑いを誘っていた。

     中崎はレース後、「(予想が)当たって良い年になりました。これで自分にクリスマスプレゼントが買えます。有馬を勝ってオルフェーヴル、ゴールドシップ級だと思うので、ぜひ凱旋門に行ってほしい。マカヒキの同じ世代として、ぜひ敵を討ってほしいです!」と競馬通らしく喜びを語った。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-00000067-dal-base

     カンテレ競馬番組「うまンchuハート」(24日深夜1時15分=関西地区)の公開収録が23日、大阪市内で行われ、広島の守護神・中崎翔太投手(24)が出演した。

     同番組ファンだという中崎投手は「いつも見ているテレビに出ることができたので、感動しました」。25日の有馬記念について「大穴でいきます。(馬券を当て)1億円(プレーヤー)になるために、大穴でいった方がいいですね」と話し、本命、対抗、大穴などを予想した。

     念願の番組出演を果たし「このレースでしっかりと勝って、リーグ連覇と日本一を達成できるようにやっていきたい」と笑顔で話していた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161224-01755937-nksports-base

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