広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    九里亜蓮

    広島の九里亜蓮投手と遠藤淳志投手が29日、神宮室内などで投手指名練習に参加し、キャッチボールなどで汗を流した。  7月1日のヤクルト戦(神宮)で先発予定の九里は、24日の巨人戦(東京ドーム)で今季初登板し、7回1失点で白星を飾った。好調を維持するヤクルトの村上には昨季、被打率・143と抑えているが、「昨年は本塁打をレフト方向に打たれていますし、抑えているイメージはない」と警戒を強めた。

    20200629-00000116-dal-000-3-view


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/29336036a15797cf218c92a6bae7b03e16c3e84c

    ◇セ・リーグ 広島5―1巨人(2020年6月24日 東京D)  広島の九里亜蓮投手(28)が巨人戦(東京D)で今季初登板初先発。7回で9三振を奪う2安打1失点(自責0)の快投で自身通算30勝目となる今季初勝利を挙げ、チームの連敗を2で止めた。  九里が昨季のリーグ覇者で12球団唯一の開幕4連勝中だった巨人を見事に止めた。初回に主砲・鈴木誠の先制2ランで援護をもらうと、その裏に吉川尚、坂本の1、2番コンビを内角直球、チェンジアップでそれぞれ空振り三振に仕留めるロケットスタート。その後もチェンジアップ、スライダーが冴えわたり、3回に味方の失策で1点を失ったものの6回まで毎回の9奪三振と快投を続け、5―1で迎えた7回に岡本の二塁打と2四球で2死満塁のピンチを招きながら代打・石川を中飛に仕留めてそれ以上の失点を許さなかった。


    広島・九里 G打線を2安打9K斬り、区切りの通算30勝「少しでも元気を ...



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/05e80db29f40b5131ba5afb7f1ec9b832afc31c3

    広島九里亜蓮投手が24日巨人戦(東京ドーム)に先発する。東京・大田スタジアムで調整し、今季初登板に向け「(巨人は)良い打者がそろっていて、気が抜けるところがない。1つ1つアウトを積み重ねていけるように、1人1人と勝負していきたい」。


    i-img1200x1200-1556785764dktf1b538609



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/29b38973938aab371040f3345f59950eda471b9e


    <練習試合:広島15-1阪神>◇10日◇マツダスタジアム
    広島先発の九里亜蓮投手が6回2安打無失点で開幕ローテ入りを決定づけた。ちょうど1週間前に甲子園で対戦したばかりの阪神打線に対し、組み立てを変えるなど的を絞らせなかった。


    1回を3者凡退で切り出すと、1死から走者を出した2回は連続三振で切り抜けた。「前回も対戦しているので、同じような攻め方にならないように、会沢さんがうまくリードしてくれました」。女房役に引っ張られるように、6回までわずか78球で投げ終えた。


    20200610-26100993-nksports-000-1-view


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/64990c179346f465241fc1f4575cd8cf41cbfeca

    先発争い、再ゴング! 広島が21日からマツダスタジアムで集合練習を行う。1軍全選手が一堂に会するのは4月8日以来。練習場所や練習メニューを変えながら接触を制限させるため「集合練習」と位置付ける。1カ月以上続いた分離練習の終わりは、新たな始まり。最短で6月19日開幕を見据え、開幕1軍争いが再開する。開幕ローテーションは残り2枠を九里亜蓮投手(28)、薮田和樹投手(27)、遠藤淳志投手(21)の3人で争う。


       ◇   ◇   ◇

    嵐の前の静けさのようだった。休日で人けのないマツダスタジアムだが、21日からはサバイバルの舞台となる。分離練習から集合練習となり、22日にはシート打撃が行われる。最短6月19日の開幕へ向けて、停戦状態だった開幕1軍争い争いが再び動きだす。

    広島の先発枠は開幕投手の大瀬良、左の大黒柱K・ジョンソンが確定。昨年7勝の床田と新人森下も開幕ローテ入りは濃厚といえる。一体感を掲げる佐々岡監督だが、序列は明確にする。分離練習のB班には先発候補が4人いたが、ブルペン捕手の都合で投球練習の回数は限られた。大瀬良と森下は調整を優先させるため、球数制限がないよう常に2人だけがブルペン投球できる組となった。一方で遠藤と薮田は中継ぎ投手とともに3人以上の日に組み込まれていた。

    九里を含め、3投手にとってアピールの機会は限られる。仮に来月19日が開幕となれば、6月2週目の対外試合は最終調整と位置付けられるだけに、22日からシート打撃、今月末予定の紅白戦、来月頭の対外試合の3度の登板機会がアピールの場となる。薮田は「みんな同じ条件で同じ環境で練習してきた。ここからが戦い」と表情を引き締め、遠藤も「自主トレ期間中にやってきたことをやれれば結果も付いてくると思う」と腕をまくった。

    3月に2軍降格を味わった九里は、3年連続8勝と実績では群を抜くだけに、サバイバル再開にも冷静だ。「(開幕ローテに)こだわりたいですが、自分が持っているものを出すだけ」と落ち着いている。

    見極める立場の沢崎投手コーチも覚悟する。「1試合でどうということはないけれど、監督が言われたように合わせるのがプロ。(投手には)酷ではあるけど、見極めていかないといけない」。先延ばしとなっている開幕まで先発として生き残るためには、結果を残すしかない。【前原淳】


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200520-25200488-nksports-base

     広島の九里亜蓮投手(28)が21日、マツダスタジアムで行われた午前中「投手A班」の練習に参加し、今後の練習では低酸素マスクを着用することで心肺機能アップを目指していくことを明かした。

     全国に緊急事態宣言が発令され、チームは19日から規模を縮小した1勤1休体制を敷いている。練習量や時間が大幅に減り、調整のペースダウンを余儀なくされている状況を鑑み、わずかな時間でも効率よくトレーニングができるよう、低酸素マスク導入を決めた。

     「1勤1休になって球場で走る日数や強度が落ちる。それがあれば、家の周辺で軽くジョギングしただけでもまた違うと思う」と話した。

     心肺機能や持久力アップの効果が見込める“クリノマスク”でさらなるレベルアップを図る。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200421-00000114-dal-base

     広島の九里亜蓮投手が7日、2軍再調整になった。

     5日の同リーグ・ソフトバンク戦で3回2/3を5安打7四球3失点した。


     佐々岡監督が視察に訪れていた試合。指揮官は「ああいう投球では、さすがに示しが付かない。打たれる以前の問題」と厳しかった。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200307-00000139-dal-base

    <教育リーグ:広島-ソフトバンク>◇5日◇由宇

    広島は開幕ローテーション入りを狙う九里亜蓮、遠藤淳志両右腕の明暗が分かれた。佐々岡監督が見守った中、教育リーグ・ソフトバンク戦に先発した九里は7四球を与えるなど乱調で、3回1/3を投げ5安打3失点。


    指揮官は「十分経験のある投手の中で、あの内容では全くという感じ」と苦言。5回からマウンドに上がり、4回2安打無失点にまとめた遠藤については「まだまだ抜ける球も多かった中で、カーブはしっかりと投げられていた」と目を細めた。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200305-23050599-nksports-base

     マツダスタジアムでの秋季練習に参加している広島の九里が、秋季練習で2度目のブルペン入りした。捕手を立たせたまま、直球中心に約20球を投じた。

     今季2軍調整が続いた薮田、矢崎を除けば、1軍で唯一ブルペン投球を継続中。「感覚を忘れないようにするためです。たくさん投げ込もうとは思っていない。(休養は)オフの期間にもつくれる」と説明した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-00000022-spnannex-base

     広島の九里亜蓮投手(28)が8日、マツダスタジアムを訪れ、来季の先発ローテーション定着へ向けて意気込んだ。シーズン終了後から今季の投球内容を映像やデータで振り返り、自己分析の真っ最中。9日から始まる秋季練習では、気になる部分があれば“質問魔”となって野手にも助言を求める構えだ。ウイークポイントを洗い出して克服に努めていく。

     九里は何度も「ゾーンの中で勝負する」と口にしてきた。来季もそれを突き詰めて貫くためには、自身の投球を知り、配球のバリエーションを増やすことが重要だ。今季を振り返りながら「このカウントではこの球種が多いとか少ない、とか。カーブが2%しかないなら増やしてみようかな、とか。それが分かれば良い」と力を込めた。

     対セ・リーグ5球団の映像や投球データなどと毎日にらめっこ。この日もマツダスタジアムのロッカーで集めた資料に目を通した。徹底的に自己分析するようになったのは16年の春季キャンプから。田中スコアラーに助言を受けたのがきっかけだった。

     それ以降は投手だけではなく「ゾーンの中で勝負するためには、野手から見たときに何が嫌なのかと思った」と東出打撃コーチに話を聞いたこともある。9日から本拠地で始まる秋季練習。投手、野手、コーチなどの垣根を越え、自身のレベルアップのために気になったことを質問攻めする意気込みだ。

     今季は8勝8敗、防御率3・51で終えた。開幕ローテ入りしながら、最終盤は中継ぎに回った。「先発をしたい。その思いは変わらない」。来季こそ、その場所を守り抜くために貴重なオフを過ごしていく。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00000025-dal-base

    このページのトップヘ