広島カープブログ

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    九里亜蓮

     広島・九里亜蓮投手が10日、マツダスタジアムに隣接する室内練習場で調整。キャッチボールや短距離ダッシュなどで汗を流した。



     次回は12日の日本ハム戦(マツダ)に登板予定。前回登板だった5日の教育リーグ・ソフトバンク戦(筑後)では4回無失点だったが、2月21日の阪神との練習試合(宜野座)では2回1安打3四球1失点だった。それだけに「練習試合では四球を連続で出して打たれて、悪いところは明確。打たれるのを恐れずに(ストライク)ゾーンで勝負していきたい」と力強く話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-00000130-dal-base

    広島佐々岡真司投手コーチが、大瀬良、ジョンソンに加え野村と床田の開幕ローテ内定を示唆した。

    残る2枠は「九里、岡田、アドゥワで競ってほしい」とあおった。岡田は5日巨人戦で4回1失点。九里は同日の教育リーグ・ソフトバンク戦で4回無失点だった。生き残りをかけるアドゥワは7日、社会人オール広島との試合に登板予定。「少なからずチャンスはあるので食らいついていきたい」と意欲を示した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-03060666-nksports-base

     「広島紅白戦、紅組4-1白組」(16日、コザしんきんスタジアム)

     広島・佐々岡真司投手コーチが紅白戦で、1軍投手コーチ就任後初めて試合中のマウンドへ向かった。

     白組の九里がマウンドに上がった四回。2死一、二塁で上本に2点適時三塁打を浴びると、続く船越には四球を与え2死一、三塁。ここで佐々岡コーチはマウンドへ歩み寄った。

     「『しっかり打ち取れ』と言った。(2イニング予定で)途中で降りるのは不細工だから。(シーズンの)予行練習もあるけどね」。九里は直後の田中広を見逃し三振に抑え、この回の追加点を許さなかった。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000120-dal-base

    米フロリダ単独自主トレから23日に帰国した広島九里亜蓮投手が、マツダスタジアムで体を動かした。

    現地では1人で動き、捕手がいないときはネットに向かって投げたという。

    フィリーズのキャンプ施設を見学し、関係者の話を聞くなど刺激を受けた。「やっぱり1人は孤独。しっかり自覚を持ってキャンプに向け体をつくっていくという意味では、自分にプレッシャーをかけてできたかな」と話した。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00460033-nksports-base

    <ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>

    いいライバル関係だと思う。広島がセ・リーグのクライマックスシリーズを突破した。巨人とのファイナルステージ初戦と3戦目に先発した大瀬良と九里は、同学年のドラフト同期入団。ともに1失点の好投で勝利投手となった。


    九里は亜大の学生だった13年秋を振り返る。ドラフト会議の前日、九共大の大瀬良に連絡していた。「自分はかかるか分からなかったけど、一緒にやれたらいいねと話してましたね」。大学日本代表でチームメートの間柄だった。

    一夜明けて大瀬良が1位、九里が2位で指名された。九里は「負けたくない。切磋琢磨(せっさたくま)していきたい」と言い、大瀬良も「先発としてライバル」と競い合っていく姿勢を示した。プロ1年目からそろって開幕ローテに入った。

    初勝利は九里が先だったが、これまでプロでの実績は大瀬良が先行した。九里は今も追いつけ追い越せの精神がある。大瀬良がこの11月の日米野球の日本代表に選出され、九里は少し悔しそうに言った。「大地はプロでもジャパンに選ばれるんだからすごい。自分ももっと頑張りたい」。

    日本シリーズは両軍とも強力打線を擁するだけに、先発投手の出来が行方を左右する。カープの同期右腕2人がいい連鎖反応を示せば、チーム34年ぶり日本一が見えるはずだ。【広島担当 大池和幸】

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00369521-nksports-base

     広島が1日、マツダスタジアムで投手指名練習を行った。晴れ渡った空の下、ジョンソン、九里、野村らが汗を流した。

     3日・阪神戦(マツダ)に先発予定の九里は「ゾーンの中でしっかり勝負ができるように1つ1つのアウトを取れるようにしたい」と意気込んだ。野村は4日巨人戦(マツダ)に先発予定。CSで再戦する可能性もあり、「自分の投球をやらないといけない」と力を込めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181001-00000082-dal-base

     「広島-DeNA」(13日、マツダスタジアム)

     広島・中村祐太投手が出場選手登録された。

     今季はここまで3勝4敗、防御率6・63。6月8日に出場選手登録抹消されて以来の1軍昇格となった。現状は中継ぎとしてブルペン待機。「この時期に上げてもらった意味を自分で理解して、この先の戦いとかも意識しながらチームのために投げたところで結果を出していきたい」と力を込めた。

     代わって、10日間以内で登板機会なしの九里亜蓮投手が出場選手登録を抹消された。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000120-dal-base

     広島の九里亜蓮投手(27)と岡田明丈投手(24)が、残りシーズンで10勝を目指す。今季はここまでともに7勝。残りの登板は4~5試合が濃厚だ。節目に到達すれば九里は初めて、岡田は2年連続となる。いずれも4日からの阪神3連戦(マツダ)に先発予定。ここで必勝、2桁に弾みをつける。      

     リーグ3連覇を目指す戦いは自身の成績を積み重ねるものでもある。九里と岡田にとって2桁10勝に到達するためにはもう負けられない。4日からの阪神3連戦は5日は九里、6日に岡田が登板予定。ともに「まずは優勝」と声をそろえるが、静かに闘志を燃やしている。

     九里は昨季9勝止まり。それだけに初めての2桁勝利へ、思いは強い。白星を呼び込むためには立ち上がりが課題だ。ここ5試合で3勝しているものの、4試合で三回までの失点も見られる。

     「回の先頭打者を抑えられるようにしたい」。序盤を無失点で切り抜けられれば攻撃陣にもリズムが生まれ好循環に入る。粘りの投球が求められる。

     2年連続での10勝を目指す岡田には安定感が必要。畝投手コーチは「打たれ始めたら止まらないところがある。失点したその後をどう食い止めるかが大事」と力を込めた。

     ピンチでの切り替えや技術面での改善は、5回1/3を2失点だった前回8月30日・巨人戦で手応えがあった。「頭をぶれさせないとか。やれることはやって良い結果につながった。つなげていきたい」。岡田は前を見据えた。

     大瀬良(15勝)とジョンソン(10勝)は2桁をクリア。優勝へと進みながら、10勝カルテットを目指す。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000033-dal-base

     ◇セ・リーグ 広島6―4阪神(2018年8月15日 京セラD)

     九里が5回で7安打を許しながらも8奪三振の力投。6勝目を挙げ、広島の優勝マジック「32」を点灯させた。

     4点リードで入った9回に守護神・中崎が2点を失い、なおも2死一、二塁とあわやサヨナラ負けのピンチもあったが、ベンチの九里は「抑えてくれると信じて見てました」とキッパリ。「1点でも少なく、何とかゲームが作れるように低めに投げていくことを意識して投げました」と自身のマウンドを振り返った。

     「少し球数が多くなってしまったところがもったいないかなと思いますけど」と5回で109球という球数を悔やんだが、「次にしっかり生かせるようにやっていきたいと思います」と意欲的。8奪三振については「それはたまたまだと思います」と謙そんした。

     今月2日から足かけ2週間に及ぶ“7度目の正直”でようやくたどりついた、チームのマジック点灯。「そんなに意識はしていなかったので、しっかり1戦1戦何とかチームの勝ちに貢献できるようなピッチングがしていければいいかなと思います」としっかりした口調で話した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00000161-spnannex-base

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