広島カープブログ

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    前田健太

     広島のドラフト1位・小園海斗内野手(18)=報徳学園高=ら新人8選手が6日、広島・廿日市市内の合宿所「大野寮」に入寮した。小園は前田健(現ドジャース)、大瀬良らも入った出世部屋の104号室に居を構えた。「初めてなので何も分からない。(身の回りを)全部、自分でしていかないといけないし、そういうところで親に感謝しないといけない」と気を引き締めた。



     年末年始も精力的に体を動かしており、7日からは同施設で新人合同自主トレがスタートする。「空いた時間を見つけて、走り込み、スイングもしてきた。ケガだけに気をつけてしっかり(キャンプまでの)準備をしたいです」と意気込んでいた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00000147-sph-base

     広島の大瀬良大地投手(27)が14日、広島市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、8200万円増の年俸1億4500万円でサイン。今季は15勝7敗、防御率2・62の好成績で、最多勝と勝率1位のタイトルを手にするなど先発陣をけん引した。

     大瀬良は130%アップの大幅昇給に「この上ない評価をしていただいたと思っているし大変ありがたい」。鈴木球団本部長は「去年も10勝を挙げたんだけど(今年は)先発として180イニング以上投げているし、優勝する中でローテの中心として回ってくれたからその数字がそのまま出たということ」と評価のポイントを説明した。

     そんな大瀬良は今オフも昨オフに続きマツダスタジアムを中心に単身で自主トレを行う。ただ後輩とタイミングが合えば、一緒に汗を流すのはもちろん「今年(自分がやって)よかったことや思ったことは伝えていきたい」とアドバイスも送るつもりでいる。これはかつて前田(現ドジャース)と自主トレを行ってきたときに得た経験を“還元”するのが目的だ。

    「マエケンさんに教えてもらったことはたくさんあって、それを後輩にもちょっとずつ話せたらいい。シーズン中に何かを変えることは勇気がいることだし『やってみたら?』なんて言えないからね」と明かす。
     九州共立大の後輩になるドラフト2位・島内颯太郎投手(22)が入団したこともきっかけの一つ。入団会見では「トーク力を磨くように」と冗談交じりのアドバイスを送っていたが、今後は「チーム大瀬良」の結成プランもあるという。

     ただ、そのためにも「自分が結果を残していないと説得力もない」と気を引き締める。自他ともに認めるエースになるためにも、若手を背中で引っ張るつもりだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00000024-tospoweb-base

     日米野球に出場している前田(ドジャース)と大瀬良、岡田(広島)が、試合前に優雅なランチを楽しんだ。



     3人は広島の先輩・後輩。名古屋ということで、向かったのは「コメダ珈琲店」だった。

     「今日のお昼にコメダ珈琲に行きました。小倉トーストを一緒に食べてのんびりしましたよ」と大瀬良。同店の人気メニュー「小倉トースト」(450円)をほおばりながら、楽しい時間を過ごした。

     前田と広島勢は、マツダスタジアムの試合前日の12日にもそろって食事に出かけた。今回の日米野球を通じて忘れられない思い出がたくさんできたに違いない。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000146-spnannex-base

     ドジャースの前田健太投手が『2018 日米野球』参戦のため来日。侍ジャパンと戦うMLBオールスターチームに合流し、11日に会見を開いた。

     侍ジャパンの練習前には、かつての同僚である菊池涼介や大瀬良大地と談笑する姿も見られた前田。「久しぶりに日本で登板できることを嬉しく思う」と喜びを口にしつつ、「自分にとってもいい機会。楽しんで、一生懸命投げたいと思う」と意気込みを語る。

     また、13日(火)にマツダスタジアムで行われるシリーズ第4戦の先発を任されたことも明かし、「広島で試合があるというのが今回出場する決断の一つの理由になった。マツダで久々に投げれるというのは僕にとっては嬉しいこと。広島ファン、野球ファンの皆様にアメリカで3年目のシーズンが終わったので、成長した姿を見せられるように投げたい」と力強く宣言した。

     さらに、侍ジャパンの予告先発には大瀬良大地の名前が。後輩との投げ合いについては、「今年は最多勝を獲って、さっき会ったとき僕のことを追い抜いたって言ってたんで、僕も胸を借りるつもりで頑張りたいなと思います」とおどけながらも、「入団からカープで長く一緒にやって、慕ってくれた後輩。こうやってマツダスタジアムで投げ合う日が来るとは思ってなかった。僕自信も楽しみ。一生懸命負けないように、彼の胸を借りるつもりで投げたいと思います」と嬉しそうに語った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00172009-baseballk-base

     ドジャースの前田健太投手が27日、自身のインスタグラムを更新し、球団史上初のリーグ3連覇を飾った古巣・広島に祝福メッセージを送った。


     前田は「3連覇おめでとうございます! すごい。かっこいいな。ファンの皆さんもおめでとうございます!」と祝いの言葉を送った。さらに「いつも真っ赤なマツダスタジアムで野球が出来る選手たちは幸せだと思います。CSも真っ赤なスタジアム、そしてたくさんの声援で共に頑張ってください」と、チームとファンが一丸となって、悲願の日本一に輝くことを願った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00214656-fullcount-base&pos=2

     8月23日の練習後、マツダスタジアムの一塁側ベンチに1本のマスコットバットが置かれていた。ピンク色で塗られ、ヘッド付近には「Maeken」の文字。さらに、当時雨男だった前田健太(現ドジャース)が登板日に晴れてほしいとの思いを込めた、てるてる坊主が描かれていた。懐かしさを感じていると、そこに広島・大瀬良らが走ってきた。「ロッカーに持って行くのを忘れていました」。苦笑いして汗をぬぐい、大事そうに手に取った。


     入団2年目の15年に前田におねだりしてもらったものだ。当時は斬新だったピンク色と「マエケンさんの名前」にひかれたという。

     「以前はキャンプのときとかによく使っていました」。現在は普段、ロッカーの上に大事に保管している。「気分転換に使ってみようかな」。ふと思い立ち、久しぶりにバント練習やフリー打撃で使った。もらった当時よりも「バットに当たる確率が高くなってきたと思います」。投球と同時に打撃面での成長を実感している。先発した25日は、その効果?が出たのか、1安打1打点。通算では7安打8打点になった。

     今季開幕を前に掲げた目標は、5安打5打点だった。開幕直後はロッカーで岡田と中村祐が打撃談義に花を咲かせているのを耳にし、バッティング意欲をかき立てられた。1本の安打や送りバントが自らを助け、仮に安打が出なくてもファウルで粘ることが結果的に勝利につながることもある。今季はバットのグリップに柔らかいテープをぐるぐる巻いて、手への衝撃を少なくするなどしてより力強くバットを振っている。

     「1本でも多く打ちたいと思っています」。マエケンのように打撃でも妥協はしない。(デイリースポーツ・市尻達拡)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000048-dal-base

     ドジャースが前田健太投手とロス・ストリップリング投手の両右腕をブルペンに配置転換することになった。先発のアレックス・ウッド投手と柳賢振投手の両左腕が故障者リスト(DL)から復帰するため、現在の先発ローテーションから2人を外す必要が生じた。


     ウッドは内転筋の炎症で8月4日にDL入りしていたが、14日のジャイアンツ戦で登板の予定。柳賢振は鼠径部の故障で5月上旬から戦列を離れていたが、15日に登板の見込みとなっている。

     MLB公式サイトによれば、デーブ・ロバーツ監督は前田について「彼は大いにプライドと自信があり、我々もそれを期待している。だが、うちには多くの優秀な選手がおり、試合に勝つためにどうするのがいいか、考えなくてはならない。今、我々はそういう状況にある。彼は受け入れたが、自分は先発だと考えていると話してくれた。ありがたいことだが、今はこれが我々の取る道だ」と語った。

     ドジャースでは、クローザーのケンリー・ジャンセン投手が不整脈のため戦列を離れており、複数投手がクローザーの役目を担っている。ストリップリングは14日、前田は15日から救援として待機する予定。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00298377-nksports-base

     「第100回全国高校野球選手権・1回戦、佐久長聖5-4旭川大高」(6日、甲子園球場)

     甲子園大会初のタイブレークを制し、佐久長聖(長野)が4年ぶりに初戦突破を果たした。

     延長十二回まで4-4で勝負がつかず、延長十三回からタイブレークに突入し、無死一、二塁で打順は前の回からの継続でスタートした。

     以下は、タイブレークの経過。

     ▽延長十三回表 佐久長聖は1死満塁のチャンスを作るが、三振と二ゴロで無得点。

     ▽延長十三回裏 旭川大高は犠打で1死二、三塁としたが、捕邪飛と投飛で無得点。

     ▽延長十四回表 佐久長聖は1番・真銅龍平外野手(3年)が三塁際へ犠打安打で無死満塁。続く上田勇斗内野手(3年)の二ゴロで三塁走者がかえり1点を奪った。続く打者は併殺。

     ▽延長十四回裏 旭川大高は三塁ゴロで二塁走者が三塁で封殺。1死一、二塁で次打者が二ゴロ併殺でゲームセット。

     佐久長聖の藤原弘介監督はPL学園OBで、監督としても同校を率い、春夏計3度の甲子園出場。前田健太(現ドジャース)らを育てた。2012年に佐久長聖の監督に就任すると、14、16年の夏の甲子園に出場した。藤原監督は試合後、「厳しい戦いでした。生徒達が成長していることを実感できた試合でした」と振り返っていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000129-dal-base

     ドジャースの前田健太投手(30)が17日、西日本豪雨で被災した広島県に、義援金1000万円を寄付したと、所属のマネジメント会社が発表した。

     前田は「このたびの西日本豪雨により、お亡くなりになられた方のご冥福(めいふく)を心よりお祈り申し上げます。被災された方々、連日救助活動をされている方々のお力になれたらと思い、微力ながら寄付させていただきました。1日でも早く元の生活に戻れるよう願っております」とコメントした。

     前田は15年まで広島カープに所属。今季はここまでドジャースの先発ローテーションを守り、7勝を挙げている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000168-sph-base&pos=4

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