広島カープブログ

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    前田健太

    広島ドラフト1位の明大・森下暢仁投手(22)のアラカルトは以下の通り。

    ★森下暢仁(もりした・まさと)



    ◆生まれ 1997年(平9)8月25日、大分市生まれ。

    ◆球歴 明治小3年から野球を始め、大東中3年で全国大会に出場。大分商では1年夏の甲子園でベンチ入り。3年夏はU18W杯出場。明大ではリーグ通算13勝9敗、防御率2・78。大学日本代表では17年ユニバーシアード優勝、18年ハーレム国際大会優勝。昨秋ドラフトで広島1位指名を受け入団。契約金1億円プラス出来高払い5000万円、年俸1600万円(金額は推定)。

    ◆憧れ 「前田健太さんのように勝てる投手、藤川球児さんのように長く第一線でやれる投手」

    ◆20年目標 開幕ローテーション入り

    ◆球種 直球(最速155キロ)、カーブ、カットボール、チェンジアップ

    ◆好きな食べ物 パスタ、ピザ

    ◆好きな女性のタイプ 中村アン。髪が長く、きれいな女性。

    ◆地元大分自慢 「自然豊か。温泉もあって住みやすい」

    ◆遠投110メートル、50メートル走6秒2

    ◆サイズ 180センチ、76キロ。右投げ右打ち。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-12280273-nksports-base

     ドジャースの前田健太投手が2日、自身のインスタグラムで超豪華3人衆の写真を公開し、ファンを喜ばせた。

     前田がインスタグラムで紹介した1枚の写真。そこには前田とともに、ソフトバンクの千賀滉大投手、楽天の則本昂大投手の姿が。「楽天の則本。ソフトバンク千賀。最高のピッチャー2人と! 先日ですが、トレーニング施設で会いました!」と記し、都内のトレーニング施設「IWAアカデミー」で遭遇したことを報告した。

     前田は「#最高の投手 #球速い #フォークえぐい」とも記して、後輩である千賀と則本昂を絶賛。この貴重な3人が集まった1枚にはファンも驚き、歓喜し「豪華すぎ!!!」「めっちゃ豪華メンバー」「すごい!!」「新年に相応しく豪華な3人!!」「すごい組み合わせですね」とコメントしていた。





    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-00650970-fullcount-base

    【赤坂英一 赤ペン!!】広島のドラ1ルーキー・森下暢仁(22=明大)が背番号18を背負うことになった。このエースナンバーの先輩・佐々岡監督は、一本釣りに成功した直後に「ボクとしては18をつけてほしい」と公言。森下本人も「本当に重みのある番号だと思う」と感激の面持ちだった。

     広島で18を背負ってエースになった投手は長谷川良平(故人)、佐々岡監督、前田健太の3人。長谷川は32、前田は34からの変更で、入団時から18をつけたのは佐々岡監督だけである。西川克弘、白武佳久も1年目に18を与えられたが大成せず。1979、80年の連覇と日本一に貢献した福士明夫は、南海から移籍した投手だった。

     つまり、球団史上、1年目から18をつけ、優勝(91年)に貢献した生え抜きエースは佐々岡監督ひとりしかいないのだ。91年の日本シリーズは3勝4敗で西武に敗れ、佐々岡監督は「また来年頑張ればいいやと思ったけど、とうとう引退するまで日本一にはなれなかった」とこぼしている。

     佐々岡が2007年に現役を引退すると、球団は前田に18を受け継ぐように持ちかけた。当時、前田は「ボクには無理だと思った」そうである。「その年、ボクは一度も一軍で投げていません。18が何年か空いてたんならともかく、佐々岡さんが引退されてすぐでしょう。ボクなんかがつけていいのかと思った」

     それでも、18をつけた08年から頭角を現し、10年から6年連続で2桁勝利をマーク。個人タイトルも最多勝と最多奪三振を2度、最優秀防御率を3度獲得し、堂々たるエースに成長した。が、それだけ奮投しても優勝は一度もできず。ドジャースへ移籍する前、前田はこう述懐している。

    「結局、カープで最後に残ったのは悔しさです。CSに進出するだけでは意味がない。やっぱり、優勝して、日本シリーズまで行かないと、本当には喜べないんですよ」

     球団草創期にさかのぼれば、最初のエース長谷川も197勝もしながら優勝の美酒は味わえなかった。ちなみに、長谷川さんは私がまだ駆け出しだったころ、お世話になったカープOBでもある。生前、苦労の多かった現役時代の思い出話をよく聞かせてもらった。

     数々の苦闘の歴史が刻まれたエースナンバー18を、来年から森下が背負う。彼には18の先輩たちがなし得なかった日本一まで上り詰めてほしい。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-00000002-tospoweb-base

     ドジャースの前田健太投手は19日(日本時間20日)、自身のインスタグラムを更新。広島からポスティングシステム(入札制度)を利用してメジャー移籍を目指す菊池涼介内野手とのランチ2ショット写真を公開した。


     インスタでは菊池との2ショットなどリラックスした写真3枚をアップ。「キクとLAでランチ! ずっと全然変わらんしなんか落ち着く。笑 見た目は後輩じゃないけどかわいい後輩」と綴った。ハッシュタグも「#いつ会っても元気 #いつでも変わらないキク #落ち着くわ #楽しかったです #今回はバナナ持っていくの #忘れた #家に送っとくわ」と仲良しぶりが伝わってくる内容となっている。

     ファンからは「菊様! マエケン! かっこよ」、「きくりんじゃー」、「なんだかホットします!! 菊ちゃんメジャーでプレーの夢叶えて欲しいです」、「菊さんドジャースだと嬉しいな~」、「マエケンの背後には菊池選手に守ってもらいたいな」、「キクさんドジャース??」、「LAってことは菊はもう球団決まったのかな?」とコメントされた。

     菊池のメジャー球団との交渉期限は米東部時間来年1月2日午後5時(日本時間3日午前7時)となっている。菊池が再び前田のバックを守ることはあるのだろうか。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-00639840-fullcount-base

     海の向こうで「マエケン」こと、ドジャースの前田健太(31)がモテまくっている。

     カナダのスポーツ専門テレビ局TSN(電子版)は27日、今オフにブルージェイズがトレードで狙う10選手を特集。その中に前田が含まれているのだ。

     前田はこのオフ、レッドソックスとのトレード話でも、その名前が候補に挙がっていた。昨季MVPを獲得したRソックスのムーキー・ベッツ外野手(27)が放出された場合の交換要員として浮上したのだ。

     前田がトレード要員としてもてはやされている最大の理由は、年俸が格安だからだ。

     ドジャースとは2016年から8年契約を結んでいて、基本給は約3億3000万円。これに最大で年間約11億2000万円の出来高がつく。37試合に登板して10勝8敗3セーブ、防御率4・04の今季は年俸と出来高を合わせて約9億2400万円を手に入れることになる。

     つまり稼ぎの大半は活躍すればするほどカネになる出来高払い。球団にとっては大金をドブに捨てるリスクを回避できるばかりか、先発もリリーフもこなせる前田は実に貴重な選手なのだ。

     昨今のメジャーでは費用対効果の悪い選手は敬遠されるし、ファンやメディアからも激しくたたかれる。前田が格安の基本給でドジャース入りした際、メジャーの選手会はフェアな契約ではないとかみついたが、選手は評価されてナンボ。ドジャースもコストパフォーマンスが抜群の前田を簡単に手放すはずはないし、引く手あまたの現状を考えれば、出来高を厚くした契約は正解かもしれない。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00000008-nkgendai-base

     ドジャースの前田健太投手(31)が10日深夜に放送されたTBSのスポーツ情報番組「S☆1」(土曜深夜0・00)に出演。国際大会「プレミア12」の1次ラウンド3試合で2本塁打9打点の結果を残して3連勝の原動力となった侍ジャパン主砲で広島の後輩、鈴木誠也外野手(25)の活躍を喜び、頼もしい成長に舌を巻いた。


     ドジャース移籍前の2015年まで鈴木と広島で3年間チームメートだったマエケン。鈴木の活躍に「すごくうれしいですね」と笑顔を見せると「頼もしいし…まさかね…。僕がいた頃はまだレギュラー定着はしてなかったんですけど、そこからね…こうやって日本代表の4番バッターを務めるまで成長したので。本当にすごく頼もしいですね」と目を細めた。

     また、舞台を日本に移して11日から行われるスーパーラウンドに向け、侍ジャパンの世界一奪還へ向けた“秘策”も披露。最大のライバルである米国について「若手の有望株ってストレートにメチャクチャ強いんですよ。マイナーリーグのピッチャーってストレート皆速いんですよ。だからストレートは打てるんですね。160キロでも打てるんです」とし、日本では打者に対して有効とされる外角低めへの直球が米国選手相手には通用しないと断言した。

     米国のキーマンにアデルを挙げた前田は「投手・前田」VS「打者・アデル」の“仮想対決”にも言及し「初球は変化球、僕だったらカーブかスライダーをアウトコース。アバウトでいいと思います。アウトコース気味だったら。2球目は僕だったらスライダーですね。アウトコース低めに」と配球を明かした。そして3球目は「ここで1球ボール球を使うんですけど、アウトローが安全っていうのは(日本では)常識としてあるとは思うんですけど、アウトコースストレートは投げない、絶対に」と断言。外角低めの直球はリスクが高いとし、その背景には米国を中心にアッパー気味のスイングが流行となっている「フライボール革命」があり、外角低め直球はその餌食になるケースが増えているとした。

     「今、フライボール革命ということで低めのストレートが好きなバッターが多いので、ここが今は必ずしも安全ではない。まだ若い選手で、あまり配球とか考えてないと思うんですね。だから下手に日本のキャッチャーが考えすぎて“変化球続けすぎたからストレートを投げよう”は危険だと思う」とマエケン。そのため、3球目はインハイへつり球。4球目、5球目と外角のスライダーを選び「逃げる球でリスクを回避した方が長打も少なくなる」と説明した。

     「僕も前回、世界一になれなかったですし、日本の野球の強さっていうのをもう一度証明していただきたいなと思います」とマエケン。「僕も金メダルが欲しかったです」と笑顔で付け加えて侍ジャパンの世界一奪回を願っていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00000164-spnannex-base

     【江尻良文の快説・怪説】

     メジャー4年目のドジャース・前田健太投手(31)は、7勝8敗の成績で1カ月間も勝ち星から遠ざかり、中継ぎ降格まで取り沙汰されている。1年目の16勝11敗が最高成績で、2年目は13勝6敗1セーブ、3年目の昨季は8勝2セーブと右肩下がりだ。そろそろ“第2の黒田博樹”決断の時期ではないか。

     メジャー球団からの高額なオファーを蹴り、「最後は広島で」と2015年に古巣広島へ復帰した黒田氏。1年目に11勝8敗、2年目には10勝8敗でチームの25年ぶりのリーグ優勝に貢献。“黒田の男気”とファンから拍手喝采され、惜しまれながら引退した。

     「黒田さんからは教えられることが多かった」と投手陣が認める“黒田遺産”は、昨季までの球団史上初のリーグ3連覇に直結した。

     ところが今季は悪戦苦闘。3度目の登板となった原辰徳監督率いる巨人の前に、4連覇に危険信号が灯っている。

     このままでは来季以降の展望も開けない。黒田氏の復帰のようなインパクトのある起爆剤がないと、赤ヘル黄金時代は幕を閉じかねない。

     前田は年齢的にはまだ31歳の働き盛りとはいえ、メジャーリーガーとしては実力の限界、先が見えてきた。“第2の黒田”としてこれ以上の適材はいないだろう。

     黒田が広島に復帰したおかげで、メジャー挑戦を認められた経緯があり、最高の恩返しにもなる。恩師の黒田氏は“ポスト緒方”の最有力候補でもあり、黒田新監督&前田復帰となれば、ナインもファンも待望する最強コンビ結成になる。(江尻良文)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00000008-ykf-spo.view-000

     ドジャースの前田健太投手が11日、自身のインスタグラムを更新。TVアニメ「進撃の巨人」の公式マスコットキャラクター「巨人くん」とコラボした「マエケン体操」動画を公開し話題となっている。


     ドジャースタジアムで5日(日本時間6日)に行われたパドレス戦で「巨人くん」が始球式に登場し現地でも話題を集めた1戦。前田はこの日、自身のインスタで「進撃の巨人 巨人くん マエケン体操バージョン。笑」とコメントを添え、巨人くんとのコラボ動画を公開。

     前傾姿勢で腕をグルグル回す、お馴染みの体操を巨人くんは完璧にコピー。最後はお互いグータッチを交わし友好を深めたようだ。

     テレビアニメ版「進撃の巨人」はアメリカで「Attack on titan」のタイトルで放送されており、人気を誇っている。コメント欄には日米のファンから多くのコメントが寄せられた。

    「ちょっと肩甲骨の可動域が……」

    「巨人さん上手い!」

    「進撃の巨人くん、なんか可愛いですね」

    「進撃のマエケン体操」

    「レジェンド」

    「これは怖い」

     まさかのコラボ体操にファンも驚きの声。巨人君の衝撃的なビジュアルには「これは怖い」と若干引き美味のコメントも寄せられていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00437018-fullcount-base

    【赤ペン!!赤坂英一】「いまの大瀬良はエースの自覚十分ですよ。投手陣のみんなを背中で引っ張り、立派に黒田の後釜を務めていると思う」

     今季、ベンチからブルペン担当になった広島・畝投手コーチが、改めて大瀬良を評価している。ハーラートップの6勝(2敗)、リーグ2位の防御率2・00という成績もさることながら、「ほかの投手や後輩の面倒も見ていますから」と言うのだ。「今年、2年ぶりに復帰した床田にも、大瀬良のほうからアドバイスしているそうですよ。試合での配球からふだんの調整法まで、あれこれ教えてやっているらしい。床田はシーズン通して投げるのは初めてで、5月以降は少し調子を落としていました。そういう中で、大瀬良のような先輩から助言をもらえるのは非常にありがたいはずです」

     振り返れば、大瀬良も最初のころは様々な先輩から手取り足取りされていたものだ。新人だった2014年、広島のエースは現在ドジャースで活躍中の前田。当時、「チームマエケン」という若手のグループをつくり、大瀬良を引き入れてプロでの調整法を教えていた。

     ただし、前田はカープ伝統の投げ込みを否定。私の取材にも、「球数をたくさん投げる練習にはいいことは一つもない」と明言していた。だからかどうか、1年目のキャンプで大瀬良が投げたのは一日最多で約50球。これに対し、今年からメインの一軍投手担当となった佐々岡コーチは、キャンプでの投げ込みを重視。「100球までは肩慣らし」がモットーで、1日に300球以上投げ込む日をつくっていた。

     投げ込み不足が響いたのか、大瀬良は2年目の15年以降、不振で中継ぎに転向し、16年は右ヒジも故障。そんな苦境にあっても、精神的支柱の黒田に助言を仰ぎ、ツーシームの使い方や新たなフォームを模索していた。

    「大瀬良もいろんな経験をしたから、昨年は先発投手のキャプテンに指名しました。これからは、おまえが投手陣の先頭に立って頑張れという期待を込めてね。その経験が少しでも役に立っていれば、ぼくもうれしい」と畝コーチ。そういう責任感もあってか、大瀬良は昨季15勝で最多勝のタイトルを獲得した。

     今年のキャンプでは佐々岡コーチの指導の下、1日約130球の投げ込みを敢行。いまの大瀬良は、かつて広島を支えたエースたちのレガシーをしっかり継承している。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00000008-tospoweb-base

    ■ジャイアンツ 3-2 ドジャース(日本時間18日・ロサンゼルス)

     ドジャースの前田健太投手は17日(日本時間18日)、本拠地でのジャイアンツ戦に先発し、今季4敗目を喫した。今季14度目の先発マウンドに上がった右腕だったが、3安打2失点。立ち上がりに球数がかさみ、2回で54球。5回を投げ終えた段階で89球に達して、降板となった。



     2回に2点を失った前田。味方打線の反撃も及ばず、ドジャースは2-3で敗れて、前田は敗戦投手になった。序盤は投球フォームに狂いが生じて制球に苦しみ「投球フォームのバランスが悪くて狙ったところに行ってくれなかった。3回以降が修正できてコントロールできたので、1、2回だけ」と、試合後は振り返っていた。

     投球で苦しむ中、3回の先頭打者として立った第1打席では遊撃への内野安打を放った右腕。懸命に走ってセーフとなった。後が続かずに得点には繋がらなかったものの、登板2試合連続で安打を記録。「ヒットになる可能性がある限り一生懸命走らないといけないと思いますし、得点には繋がらなかったですけど、あそこから得点に繋がる可能性は高いと思って走りました」と振り返った。

     この日は2打数1安打となり、今季は26打数7安打、打率.269とハイアベレージを残している。元PL学園の4番打者を務め、メジャーデビュー戦で本塁打を放ったようにバッティングにも非凡さを持つ前田。「打った瞬間厳しいかなと思いましたけど、頑張って走りました。今、打率が高いので、それをモチベーションに頑張って走りました」と笑った。

     この日、1打席目に安打を放った段階で、打率は.280に。ドジャース公式ブログ「ドジャースインサイダー」は公式ツイッターで「ケンタ・マエダは今年少なくとも7本の安打を放っているMLBの5人の投手のうちの一人だ。彼は現在打率.280」と速報。すると、ファンからは「その調子だよ、ケンタ!」「キケやバーンズ、テイラーよりも良い「日本の投手は打てる:ショウヘイ・オオタニ!!!!」と、前田の打力を称賛するファンのコメントも寄せられていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00413045-fullcount-base

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