広島カープブログ

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    前田健太

     ドジャースの前田健太投手(30)が17日、西日本豪雨で被災した広島県に、義援金1000万円を寄付したと、所属のマネジメント会社が発表した。

     前田は「このたびの西日本豪雨により、お亡くなりになられた方のご冥福(めいふく)を心よりお祈り申し上げます。被災された方々、連日救助活動をされている方々のお力になれたらと思い、微力ながら寄付させていただきました。1日でも早く元の生活に戻れるよう願っております」とコメントした。

     前田は15年まで広島カープに所属。今季はここまでドジャースの先発ローテーションを守り、7勝を挙げている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000168-sph-base&pos=4

     大リーグ公式サイトは30日(日本時間7月1日)付で、ドジャースの前田健太投手(30)が今秋の日米野球に大リーグ選抜の一員として出場を希望していると伝えた。同サイトのインタビューで「大リーグ選抜に選ばれるか分からないけど、選ばれるように頑張りたい」と語った。

     今年の日米野球は11月9日の東京ドームを皮切りに6試合が行われる。同サイトによれば、前田は第4戦の舞台で古巣・広島の本拠地であるマツダスタジアムでの登板を熱望しているという。

     14年の日米野球に侍ジャパンの一員として出場した右腕は、京セラドームで行われた第1戦で5回を2安打無失点と好投し、勝利投手となった。大リーガーとしての凱旋が実現するか注目される。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000158-spnannex-base

    【カリフォルニア州ロサンゼルス発】ドジャースの前田健太投手が30歳の誕生日の11日(日本時間12日)、思わぬサプライズに感激した。右腕は自身のインスタグラムで家族や友人らとお祝いしている写真をアップし、「30歳になりました!! まさか30歳をアメリカで迎えることになるとは想像できなかったな。10年ってあっという間。30歳、前田健太、頑張ります!笑」とコメント。ファンらからもたくさんの祝福メッセージが寄せられている。

     実はこの日、ドジャー・スタジアムのクラブハウスに到着すると、前田のロッカーには風船や米国の国旗や赤青銀のテープなどの目立つ装飾が施されていた。これまで誕生日にロッカーが装飾されるという例はあまりなく、それだけでも驚いていた前田だったが…。「ドッキリの計画をしていたんです」と明かしたのは、ドジャース広報の杉浦氏。杉浦氏によれば、通訳のアイアートン氏が箱の中に隠れ、前田がきた瞬間に飛び出したのだという。前田はかなり驚いたそうだ。

     これまで、前田がアイアートン氏によくドッキリを仕掛けていたが、何倍にもお返しされた格好で、忘れられない誕生日になっただろう。前田は「面白いなって思いました。うれしかったです」と感激していた。

     次回登板は13日(同14日)のダイヤモンドバックス戦。好投に期待だ。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180413-00000012-tospoweb-base

     ドジャース・前田健太投手が自身のインスタグラムに、広島時代にチームメートだったキャム・ミコライオ投手との2ショット写真を公開。久々の交流を報告しており、ファンからは元助っ投を懐かしむ声が寄せられた。

     2人は、米アリゾナでの春季キャンプ中に再会。にこやかな2ショット写真をアップしたマエケンは「ミコライオに会いましたよ!!みなさん覚えてますか??」と、ファンに問いかけた。

     元チームメートの2人は、お互いの家族を交えて食事に行ったといい、マエケンは「相変わらず大きくて優しくてナイスガイでした」と、楽しい時間を振り返っている。

     元エースと優良助っ投の久々共演にファンからは「懐かしい」の声が続出。15日の段階では「ミコ懐かしい~」「しっかり覚えてますよ」「ミコちゃん…元気そうですねぇ!!またカープで投げて下さい!」といった数多くのコメントが寄せられている。

     ミコライオは2012年シーズンから3年間、広島でプレー。2メートル超の長身から投げ下ろす速球を武器に救援投手として活躍し、15、16年は楽天にも在籍した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000121-dal-spo&pos=3

     広島・戸田隆矢投手(24)が23日、マツダスタジアムに隣接する室内練習場で合同自主トレに参加。沖縄で合同自主トレを行っていたドジャース・前田健太投手(29)から、メジャーを例にした助言を授かったことを明かした。データに基づいて打者の弱点を突くように意識改革。試合前から頭をフル回転させて飛躍につなげる。

     軽快な動きが決意の表れだ。沖縄合同自主トレから戻った戸田は、先輩やスタッフにあいさつを済ませると、キャッチボール、ノックなどで汗を流した。マエケンとの自主トレ中は朝から晩まで野球漬け。シェアハウスで暮らし、練習中も食事中も「ずっと野球の話をしていた」という。

     メジャーリーグの話を聞く中で、最も印象に残ったのがデータの生かし方だ。メジャーでは日本以上にデータを重要視。それらを頭にたたき込んだ上で、徹底的に打者の弱点を突くという。武器であるクロスファイヤーを生かすため、「高めなら高め、低めなら低めにしっかり投げる」と意識改革した。

     頭も試合前からフル回転させる。日本でも試合前に入念なミーティングが行われるが、今季は「それ以上に、自分でも研究したい」と意欲。マエケンのアドバイスを踏まえて、「打者の特徴を知ることが大事だと思った」と実感を込めた。

     2月1日のキャンプインへ仕上がりは上々だ。南国ではウエートトレーニングで筋力アップに励んだ。「質のいい体作りができた。キャンプでも続けていきたい」ときっぱり。昨春キャンプでは、第1クールで調整不足のため2軍行きを命じられた。「そういうことがないように。同じことを繰り返さないようにしたい」と雪辱を誓っている。

     すでに沖縄では2度ブルペンに入り、遠投などで肩を作った。16年に4勝を挙げ、昨季はローテ入りを期待されたが、わずか3試合登板と期待を裏切っただけに、「がむしゃらに若手と一緒に元気を出してやりたい、ルーキーと同じような気持ちでやりたい」と力を込めた。

     チームの春季キャンプのテーマの一つが左腕の発掘。高橋昂、高橋樹、塹江ら、若い世代の突き上げもある。戸田は「中継ぎでも先発でも、与えられたところでしっかり結果を出したい」と闘志を燃やす。ポテンシャルの高さは折り紙付き。マエケンの教えを胸に刻み、今季こそ大きく羽ばたく。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00000011-dal-base

     広島の大瀬良大地投手(26)が8日、マツダスタジアムの室内練習場で自主トレを公開した。


     ネットスローなどで調整。昨オフまで3年連続でドジャース前田と合同練習を積んでいたが、今年から独り立ちしている。「昨年まではマエケンさんについていこうという気持ちだった。マウンドでは1人だし、もう1つ上の段階に行くには、自分で考えて行動することが大事と思った」と話した。

     昨季は先発復帰して3年ぶり10勝をマーク。このオフにはフォーム改良を進めている。「昨年は絶対的な信頼を得られなかった。今年はもっと結果を残したい。強い気持ちを持ってマウンドに立ちたい。チームとしてはCSで負けて悔しい思いをした。3連覇はもちろん、日本一に貢献できるようにしたい」と意気込んだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00095895-nksports-base&pos=3

    <言葉の力:MLB>

     ダルビッシュと前田を擁したドジャースが29年ぶりにワールドシリーズまで勝ち上がった。プレーオフでは7月末に交換トレードで獲得したダルビッシュが先発陣の柱、在籍2年目の前田が救援陣の軸として活躍した。ヤンキース田中は日本人初のデビューから4年連続の2桁勝利。マーリンズのイチローは米通算3080安打で、ロッド・カルー(パナマ出身)を抜き、米国以外出身選手の通算最多安打となった。担当記者の印象に残った言葉は…。


      ◇   ◇   ◇

    ▽マーリンズ・イチロー「初日は誰でも特別な気持ちでいられますけど、時間がたってどう終われるかというのが、本当に問われることなので」(2月17日、メジャー17度目のシーズンを迎えたキャンプイン初日。長い年月を経てきた重みのある言葉だった=水次祥子)

    ▽ヤンキース田中「そりゃあいろいろと考えるし、僕も人間ですから、気がめいるときはある。でも関係ないですよ、マウンドに上がれば。そんな気持ちを持ってマウンドに上がること自体が、いろんな人に失礼だと思う」(2試合連続で大量失点。5月24日、翌日の登板に向けて自分に言い聞かせるように言った=水次祥子)

    ▽レンジャーズ・ダルビッシュ「ヤンキースタジアムで、そんな場所で、日本人2人が投げ合って、こういう試合になったっていうのは、すごく意味のあることじゃないかなとは思います」(6月23日、田中とメジャーで初めて投げ合い、田中は8回3安打無失点、ダルビッシュも7回2安打無失点と互いに1歩も譲らず=水次祥子)

    ▽ドジャース前田「リリーフの方が向いていると言われるのは僕にとっては悔しいというか、心外というか。そんな簡単に決まるものではないと思う」(10月23日、ワールドシリーズ開幕前日に救援の適性を聞かれて。ポストシーズンは救援で好投する一方、先発への強烈なこだわりを隠そうとしなかった=四竈衛)

    ▽ドジャース・ダルビッシュ「メジャーに来てから野球への情熱が段々落ちてきて、それにすごく悩んでいた。ここで目標を持たせてもらったというか、ワールドシリーズに出て活躍したいという目標になりました」(11月1日、ワールドシリーズ敗戦後。情熱が落ちていたという意外な本音と、雪辱を誓う言葉に悔しさがにじんだ=四竈衛)

     

    ▽エンゼルス大谷「本当は27にしようかなという気持ちはあったんですけど、埋まっていたので17番にしました」(12月9日、エ軍入団会見で背番号を選んだ理由への返答。主力トラウトの背番号をネタに、米国流のジョークで笑いを取った機転は二重丸=四竈衛)

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00087639-nksports-base&pos=4

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