広島カープブログ

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    鈴木誠也

    <ヨネちゃんのおシャレ野球学(22)>

    互いに譲らない試合をひと振りで終わらせる。サドンデスといえる「サヨナラ本塁打」は、本拠地を大いに盛りあげる。広島の鈴木誠也外野手(25)が今年も打てば、5年連続となる。まだ達成者はいない。「エンディング・ホームラン」ともいう。ウエディング? ではない。


    昨年5月15日のヤクルト戦で4年連続とした。7-7で迎えた10回1死一塁、中尾の6球目を左中間に運び、試合を終わらせた。フォークをうまく運んだこの1発を「フォークリフト」と言っては笑われる? 4年連続は過去に5人。広沢(ヤクルト)が91年~94年に達成して以来だった。

    鈴木は16年に2本、17、18、19年に各1本で通算5本になる。最多記録は3球団でプレーした清原に12本がある。「さよなら、さよなら…」。小田和正が最後まで歌える数? 広島では山本の5本があり、鈴木が並んだ。山本の5本目は39歳だった。鈴木は25歳。どこまで伸ばすだろう。

    通算本塁打が119本でうちサヨナラは5本。24本打って1本の計算だ。昨年まで4年連続して25本を超えており、今年も、と期待がかかる。「なんとかせいや、鈴木誠也」。楽しみに待ちたい。【米谷輝昭】



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-01200082-nksports-base

    ◆全国都道府県対抗男子駅伝 (19日、広島市平和記念公園前発着=7区間48キロ)

     一般(社会人、大学生)2区間、高校生3区間、中学生2区間の計7区間48キロで争われ、長野が2時間17分11秒の大会新記録で3年ぶり8度目の優勝。2009年に長野がマークした2時間18分43秒を1分32秒も更新した。2位は兵庫。7区(13キロ)で首位の長野と21秒差の4位でスタートした埼玉は、前マラソン日本記録保持者の設楽悠太(28)=ホンダ=が3位まで追い上げた。


     箱根駅伝2区で区間新記録をマークした東洋大の相沢晃(4年)が7区で区間記録に1秒と迫る37分10秒の好タイムで区間賞を獲得。前回優勝の福島は序盤、出遅れたが、相沢が12人をゴボウ抜きして、14位まで引き上げた。

     区間新記録とタイ記録が続出した大会ををさらに盛り上げる存在となったのが、大会を中継するNHKのキャスターの畠山愛理さん(25)。2016年リオ五輪新体操日本代表の畠山さんは昨年、プロ野球・広島の4番打者、鈴木誠也外野手(25)と結婚した。発着点付近で精力的に取材する美人キャスターに対し「おぉ! 誠也の嫁さんだ」と地元の広島市民から歓声が上がっていた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-01190119-sph-spo

    広島中村奨成捕手(20)が18日、主砲のゲキに発奮した。

    11日に鈴木誠が「僕は3年目にレギュラーを取らないとクビになると思っていた。今の子たちは遅い。そんなことをやっていると消えてしまうよと伝えたい」と記事を通して若手を一喝。プロ2年で1軍未出場の中村奨は「危機感を感じている。誠也さんの記事を読んで、僕もやっぱりやらないとやばいという気にもなった。新人捕手も2人入りましたし、さらに負けられない思いが強くなった」と引き締めた。


    打撃では「打球の力強さ」をテーマに置く。この日は広島・廿日市市内の大野練習場で行われた合同自主トレに参加し、打撃練習を実施。「去年の秋キャンプとは違って、しっかりバットを振れている感じはある」と成長を実感。練習を見守った迎1軍打撃コーチは「もともと芯に当てるのはうまいから見栄えはいい。そこに頼らず力強さを出すということを秋からやってきた。意識しているのは伝わった」と目を細めた。

    力強いスイングを求め、今オフは週5回のペースで広島市内のジム「アスリート」に通い、ウエートトレーニングを継続。秋には79キロ弱だった体重も、83キロまで増量した。キャンプまでの目標は85キロ。「キャンプで痩せた時に82キロくらいにしたいという計算はある。今の内に増やせるだけ増やしておきたい」と意気込んだ。

    昨年6月には20歳を迎え、13日には新成人として地元の広島・廿日市市の成人式に参加した。「野球のことにしろ、日常生活にしろ、まだまだ未熟者。そこも含めてしっかり大人になっていけたらと思います」。まずは1軍デビューを目指し、大人の階段を1段1段駆け上がっていく。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-01180680-nksports-base

     広島の鈴木誠也外野手(25)が11日、宮崎県内でチームメートの野間らと行う合同自主トレを公開した。明るい雰囲気の中、室内でキャッチボールやノック、打撃練習などで汗を流し「いい追い込みができているんじゃないかなと思います」と充実感を漂わせた。



     チームの主砲は昨年の世界野球「プレミア12」でも大活躍し、侍ジャパンの世界一に大きく貢献。東京五輪も開催される今季へ「オリンピックもありますし、楽しみの方が強い」と気持ちを高ぶらせた。チームは昨年3連覇を逃し、V奪回を目指すシーズン。「ケガをしない体作りを、しっかりやれれば」と口元を引き締めていた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-00000107-dal-base

     広島ひと筋にエースとして通算213勝をマークした野球解説者の北別府学さん(62)が13日、ブログを更新。自身の愛妻がカープの後輩夫妻について思わずつぶやいた“ほのぼの感想”を明かした。



     広島の後輩、鈴木誠也外野手(25)の自主トレを扱ったニュースを見たという北別府夫人。鈴木はロンドン、リオデジャネイロ両五輪の新体操日本代表で現在はスポーツキャスターとして活躍する畠山愛理(25)と昨年8月に結婚したばかり。自主トレには愛理夫人を帯同しており、ニュースも令和時代のプロ野球選手夫妻の仲睦まじい様子を扱った。すると、北別府夫人は「んまっ!羨ましい!」と一言。「時代が変わったわね」とうらやんだのだという。

     「一度くらいキャンプとやらを見てみたいと言った家内に対してその際、私は球場だけは来たらいけんでと言ったとのことでした(私の記憶には無い)」と昭和時代のプロ野球選手だった北別府さん。

     その後、再度ブログを更新。愛妻が「最近のカープの選手のお嫁さん達の綺麗で華やかなこと!!広島に来てくれてありがとう!!」と愛理夫人に感謝の言葉を口にし「私たち??あの頃皆、地味だった」とオチを付けていたことをちゃめっ気たっぷりに明かしていた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-00000247-spnannex-base

     広島・鈴木誠也外野手(25)が新境地を見せている。11日に宮崎・串間市内での自主トレを公開。午前はランニングやキャッチボール、午後からは打撃練習で汗を流し「今年は五輪もありますし楽しみのほうが強い。けがをしない体づくりをしていきたい」と抱負を口にした。

     今オフはソフトバンク・内川との合同自主トレを卒業し、堂林、野間、曽根、永井とトレーニングを行うが「もう8年目かという気持ちが強い。雑に過ごしていたらすぐにプロ野球人生が終わってしまう。一日一日大切に過ごしていきたい」と意気込みを口にした。

     今年は赤ヘルの4番だけでなく“もの言い役”としても期待されている。チームの勝利を最優先にする鈴木誠は、この日「自分の成績が悪ければ給料とかも落ちるので難しいが、それでもチームのためにやったほうが僕は成績がよくなると思っている。新しく入ってくるレギュラーの選手が自分のこと(だけ)を考えていたら正直厳しいと思う」とV奪還に向けてチーム打撃に徹することを呼び掛けた。

     自らの数字に関しても「首位打者は狙っていない。それよりも出塁率であったり、打点を上げるほうがいい」とキッパリ。そんな姿に球団内からは「去年は締めることができる選手がいなかった。若いが実績は十分だし、考え方がしっかりしている。どんどん発言していってほしい」(チーム関係者)との声も。

     3連覇中にバットだけでなくチーム一丸の重要性を説き、ナインを陰からも支えた新井貴浩氏(42)のような助言役&調整役としての役割も求められている。

    「僕は3年目以内に出られないとクビになると思っていた。今の子たちはゆっくりゆっくりやっている。そうやっていると消えるよと伝えている」と若手選手へ強烈なハッパも忘れなかった鈴木誠。今年は陰に日なたにフル回転といきたいところだ。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-00000023-tospoweb-base

    広島鈴木誠也外野手(25)が、6日から始めた宮崎・串間市での合同自主トレを公開。ソフトバンク内川との合同トレを卒業し、野間ら広島4選手を引き連れて独り立ちした。


       ◇   ◇   ◇

    昨年8月に鈴木誠と結婚した愛理夫人が自主トレ地を訪れ、練習姿を見守った。

    新体操日本代表としてオリンピック(五輪)に2度出場した元アスリートで、NHKのスポーツニュースなどに出演しているだけに、まなざしは真剣そのものだった。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-01110738-nksports-base

     広島・曽根海成内野手(24)と永井敦士外野手(21)が「誠也塾」で打撃開花を期した。宮崎県串間市内での鈴木誠との合同自主トレに参加し、助言を受けながら試行錯誤を続ける日々だ。

     高卒3年目を迎える永井は鈴木誠と同じ二松学舎大付出身で、右打ち外野手という共通項を持つ。昨オフは同行を志願して許可されなかった。「いまでもフォームを変えたり、誠也さんは知識が多い。股関節の使い方まで教えてもらえる」。昨季は2軍で打率・250。いまだ1軍出場はなく、「入団する時に誠也さんから“1年目から出られるようにしないとすぐクビになる”と言われた。今年は1度でも1軍に出ないとやばい」と収穫を持ち帰ろうと必死だ。

     曽根は昨オフ、古巣のソフトバンク・今宮との自主トレに参加していた。「守備はある程度できるようになったので、課題は打撃。(鈴木誠が)永井に教えていることを盗み聞きするのも勉強になる」。守備、走塁のスペシャリストとして昨季は64試合に出場しながら、先発は2試合のみで打率・200。「打てないと話にならない。どこでも守れるので毎日試合に出たい」と課題は明確だ。

     鈴木誠も「どういう感覚で打っているかを聞くと、教えてもらったことを思い出して自分の勉強にもなる」と指導役を歓迎した。(河合 洋介)




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-00000060-spnannex-base

    広島鈴木誠也外野手(25)は黒田魂と新井魂を胸に刻んで今季に臨む。6日から始めた宮崎・串間市での合同自主トレを公開。ソフトバンク内川との合同トレを卒業し、野間ら広島4選手を引き連れて独り立ちした。


    チーム内での立場も変わり、今や後輩、先輩関係なく助言を求められる。主力としての自覚は強い。「(若手には)言った方がいいかなという時は言います。でもプレーや練習でしっかりしていれば、やってくれると思う。僕は黒田さん、新井さんの姿を見てやれた」。3連覇の礎を築いた先輩のように背中でも引っ張る覚悟を示した。

    チームの再浮上には選手の意識改革が欠かせない。「優勝している時は自分のことを考える選手が少なかった。レギュラーの選手が自分のことを考えていたら正直厳しい」。主力だけではない。突き上げが弱い若手にはハッパを掛けた。「僕は3年目にレギュラーを取らないとクビになると思っていた。1年目からレギュラーを取るつもりだった。今の子たちは遅い。ゆっくりやっているように見える。そんなことをやっていると消えてしまうよと伝えたい。そんな甘い世界じゃない」。練習中は笑顔が目立った主砲の表情が厳しくなった。

    昨季は首位打者と最高出塁率。侍ジャパンでも中心打者となった今も「常に危機感を持っている。若手、ベテランよりも練習、意識を高く持っていないと抜かされてしまう」と言い切る。だからこそ向上心は尽きず、目標も高い。「全ての面でレベルアップしたい」。もちろんバットでも、チームを引っ張っていく。【前原淳】

    ○…昨年8月に鈴木誠と結婚した愛理夫人が自主トレ地を訪れ、練習姿を見守った。新体操日本代表としてオリンピック(五輪)に2度出場した元アスリートで、NHKのスポーツニュースなどに出演しているだけに、まなざしは真剣そのものだった。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-01110658-nksports-base

     元女子新体操日本代表でキャスターの畠山愛理が5日、NHK「サンデースポーツ2020」に出演。陸上競技解説者の増田明美氏から、夫の広島・鈴木誠也について“直球質問”をぶつけられ、タジタジとなった。



     この日は東京五輪で活躍が期待される競泳の瀬戸大也、レスリングの川井梨紗子らが出演。増田氏が「明美の部屋」としてアスリートの本音を聞くコーナーが設けられたが、恋愛の話題で畠山が“標的”となった。

     川井がレスリングに恋愛禁止のルールがないことを明かすと、増田氏は「新体操は?」と質問。畠山は「新体操は芸術スポーツなんで表現が必要じゃないですか。ロシアのコーチからは恋愛したほうがいいよと言われてました」と明かした。

     すると、増田氏が「じゃあ、ご主人と出会ったのはいつ?」と昨年12月に結婚を発表した鈴木とのなれそめについて問いかけた。突然の事態に、畠山は照れ笑い。「おととしの夏くらいですかね…」と回答すると、増田氏の勢いは止まらず「どちらが好きになった?」、「お互いですかね…」、「けんかする?」、「けんかはしないですね…」とやり取りが続いた。

     赤面の畠山だったが、周囲は瀬戸らアスリートだけが座っている状況で、増田氏を止める出演者は不在。最後に「どこにひかれた?」、「真っすぐなところが…」と答えたところで終了となった。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-00000135-dal-ent

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