広島カープブログ

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    鈴木誠也

    広島・鈴木誠也外野手(26)が23日の巨人戦(マツダ)で13号ソロアーチを放った。1点を追う4回、直江の141キロの直球を完璧に捉えると、快音を響かせた打球は左中間スタンド上段にまで届く特大の一発となった。7試合ぶりの一発となった主砲は「(先発の)遠藤が頑張っているので、まずは追い付くことができてよかったです」と振り返った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/80dde205c6b2a647b860bbb6477cc12feaa6d3e5

    昨シーズンは自身初の首位打者に輝き、25歳にして広島東洋カープの不動の4番に君臨する、鈴木誠也プレミア12でも無双の活躍を見せ、世界のその名をとどろかせた日本の主砲が、ヤンチャな少年だったことはご存じだろうか? どんな名選手にも、必ず「少年時代」がある。野球と出会ったばかりのその時期に、いったいどんな時間を過ごしたのか? どんな指導者と巡り合い、どんな言葉を掛けられ、どんな思考を張り巡らせて、プロ野球選手へとたどり着いたのか? 日本球界を代表する選手たちの子ども時代をひも解いた書籍、『あのプロ野球選手の少年時代』(宝島社)を上梓したスポーツライター・編集者の花田雪氏に、少年時代を知る指導者が見た、鈴木誠也の“秘話”を明かしてもらった――。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/978a8071cf6b1a637343dda39e90ba327ad2ad69

    <広島11-6阪神>◇7日◇マツダスタジアム 広島佐々岡真司監督(52)は大勝後、今季初めて鈴木誠也外野手(25)を欠場させた理由を明かした。


    前夜は神宮でナイターを戦っており、「積極的休養。東京からの移動もあるしね」と説明。 チームは代役4番の松山が3安打4打点と大暴れし、4位阪神に1ゲーム差まで迫った。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/ae53d0f8b9ff1baa32fdaf5627f3e153a607b9d4

    開幕から1カ月半が経過し、広島は大方の予想に反して最下位に低迷する。主要因は投手陣。抑えを含む救援陣の不安定さが1点差試合の0勝6敗に表れる。この現状をどう見ているのか、OBで日米通算203勝を誇る黒田博樹氏(45)を電話取材した。苦境打破と投手再生へ、同氏は「鈴木誠也をキャプテンに攻撃的な野球を」と緊急提言した。(構成・江尾 卓也)


    《スポニチ独占インタビュー》  ――ここまでのカープの戦いをどう見る?  「ファンの皆さんと同じで、チーム力を考えれば今の順位はちょっと予想外ですね」  ――チーム防御率(4・46)が示す通り、投手陣が苦しい。とりわけ中継ぎ、抑え。ただ、勝ちパターンの整備には時間がかかる。  「当然そうです」  ――何か打開策は?  「リリーバーが投げながら技術を上げるのは難しい。でも、メンタル面から技術が向上することは多々ある。そう考えると、僕の個人的な意見ですが、今できるのは攻撃的な野球を展開し、投手が打者だけに集中しやすい環境をつくることかな…と。幸いにチーム打率(・281)がリーグトップの打線を持っていますから」

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/3146e352df6619430c5bd731c32d3d2e7c493d67

    ◇セ・リーグ 広島3―11巨人(2020年8月1日 東京D)  元巨人エースで野球解説者の江川卓さん(65)が1日に東京ドームで行われた巨人―広島8回戦で試合を生中継した日本テレビの解説を務め、広島の主砲・鈴木誠也外野手(25)が8回に放った10号ソロに舌を巻いた。  「4番・右翼」で先発出場した鈴木誠は2―11と大差で迎えた8回、1死走者なしの場面でこの回から登板していた巨人の2番手右腕・宮国が1ボール1ストライクから投じた3球目、外角高めの140キロ直球を完璧にとらえて左翼スタンド上段に運んだ。この一発は7月29日の中日戦(マツダ)以来3試合ぶりで、2016年から5年連続2桁本塁打達成となった。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/f723c18df141600c3386d955d0018cd8fdd2a9ff

    <広島-ヤクルト>◇17日◇マツダスタジアム

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    鈴木誠也外野手が2点先制打を含む3安打3打点で打線を引っ張った。1回1死二、三塁からヤクルトのプロ初登板吉田喜が1軍で初めて投じたカーブにバットを合わせて中前に運んだ。


    「チャンスをつくってくれたので、返すことができて良かったです。いい先制点になりました」。3回は中前打から二盗でチャンスメーク。3点リードとなった6回には中前打で追加点を奪った。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/31bf146c76b7c7686532f497f58ab41fb2362c1e

    ◇セ・リーグ 広島9―2ヤクルト(2020年7月17日 マツダ

     広島の
    堂林翔太内野手(28)がヤクルト戦(マツダ)で今季初の3番に入り、第1打席から3連続二塁打を含む4安打と大活躍。4番・鈴木誠、5番・松山と組んだ新クリーンアップで9安打8打点という猛打ショーの立役者となった。

     堂林は初回、1死一塁から右翼へエンタイトル二塁打を放って主砲・鈴木誠の先制2点適時打を呼び込むと、前を打つ2番・菊池涼に6試合ぶりとなる3号ソロが出た3回には右中間へ2打席連続の二塁打を放って鈴木誠、松山の連打でホームへ再び生還。4回の第3打席でも2死走者なしから左中間へ二塁打を放つと、6回には無死一塁で左前打を放って鈴木誠の適時打と松山の今季初アーチとなる3ランを呼び込んだ。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/de2d5a922fa1b3c3e912ed6ccaa4162850af205d

     広島・堂林翔太内野手(28)が両リーグトップの打率4割1分4厘と目覚ましい活躍で、三塁のレギュラーを不動のものとしつつある。高卒3年目に全試合出場で14本塁打を放ち「鯉のプリンス」と呼ばれたが、その後は成績が右肩下がり。崖っぷちに追い込まれていた男の「11年目の覚醒」は本物か。その要因に迫る。


     プライドをかなぐり捨てての出発だった。堂林は今年1月、3学年後輩の鈴木誠也外野手(25)に弟子入りする形で、宮崎・串間市で合同自主トレを行った。19年2月の沖縄キャンプでも誠也に指導を請い「生きた教材。自分が良くなるためなら(鈴木誠を)引っ張ってでも(打撃を)見てもらわないと」と語っていた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/a05a40bb71694b8b982195ceff72162fbb589894


    鯉のプリンスがついに化けた! 広島・堂林翔太内野手が8日のDeNA戦(マツダ)で逆転グランドスラムを放ち、チームは連敗を4で止めた。  劇的な瞬間が生まれたのは、1点を追う八回一死満塁の場面だ。「チャンスだったのでランナーを返すつもりで打席に入った」。

    DeNA・パットンの148キロ直球を完璧に捉えると、〝確信〟のバット投げ。バックスクリーンへ飛び込む3号逆転満塁弾となるのを見届けると、ベンチは大興奮の渦となり、佐々岡監督は両手を挙げて喜びを表した


    人気者の苦しみは、人気者にしかわからないのかもしれない。2安打5打点の荒稼ぎで打率は再び4割台。昨季は故障もあってプロ入り最少の28試合出場と屈辱のシーズンを過ごした男が、水を得た魚のように暴れ回っている。11年目の〝覚醒〟の陰には2人のスターの存在がある。

    1人目は昨季巨人から加入した長野。名門の看板選手が突然のカープ移籍。ただ1年目の昨季は夏場に長い二軍生活を送った。同時期にリハビリで二軍にいた堂林は、その先輩打者に四六時中、密着。「長野さんは天才。僕とは違いすぎます」と話したが、技術だけではなく、ファンの耳目を集めるプロとしてどう振る舞うか、をじっくり学んだ。

    昨季唯一スポットライトを浴びたサヨナラの瞬間、真っ先に長野と抱き合って喜んだのは偶然ではない。    

    もう一人は言うまでもなく後輩の鈴木だ。オフにはプライドを捨てて弟子入りを直訴。「誠也という球界でもナンバーワンの打者とやれるので、何か一つでも吸収してキャンプに臨んでいければ」と鼻息荒く自主トレに臨んだ。主砲も堂林の覚悟に応え、惜しげもなく打撃理論を伝授。日本の4番から吸収したエキスが今季の活躍につながっているのは間違いない。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/a4e1a66571a712fa6a2d2c063394684337ae7fe7

    <カープ観測> 広島のさまざまなデータを計測し、その裏側を探っていく日刊スポーツの不定期連載「カープ観測」。


    開幕3カードを終え、5勝3敗1分けと好スタートの要因になった攻撃力に迫る。昨季開幕9試合では鈴木誠が12打点を挙げ、総得点の約39%を1人でたたき出していた。主砲頼りの攻撃から脱却。下位打線の3人で18得点を挙げるなど厚みを増した広島攻撃陣が好発進を支えた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/7e37ca3a20131cdaeb01b31232279f6fca08ca92

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