広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    今村猛

     6日のセ・リーグ公示は次の通り発表された。

     【出場選手登録】

     広島 飯田哲矢投手、藤井皓哉投手


     【同抹消】

     広島 今村猛投手、佐藤祥万投手

     DeNA 倉本寿彦内野手

     ヤクルト 高橋奎二投手

     ※再登録は16日以降


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000104-dal-base

    <広島10-5巨人>◇28日◇東京ドーム

    広島が2桁得点で大勝した。打線は3回までに3得点。19安打は今季最多タイと活発だった。先発ジョンソンは7回1失点で2年ぶりの10勝目を挙げた。優勝マジックは1つ減って「21」となった。緒方孝市監督(49)の談話は以下の通り。


    -よく打った

    緒方監督 すごい攻撃だった。最終イニングまで1人1人の打者が1打席も無駄にすることなく、しっかり打線として得点を重ねてくれた。

    -1番野間も役割を果たした

    緒方監督 トップバッターが出塁する。そしてキク(菊池)が2番でいろんなことをやってくれて投手を苦しめた中で、いい形でクリーンアップに回ってきている。それが得点につながっている。それを最後までやってくれた。

    -ジョンソンが10勝目

    緒方監督 しっかりと7イニング投げてくれたからね。

    -フランスアの登板が増えている

    緒方監督 うれしいんじゃないか。彼は投げられる喜びでいっぱいよ。何点差あっても(回の)アタマからいっても良かったが、6連戦のアタマだったし、こっちも考えた部分があった。そういう反省もして、勝ちきる試合はしっかりと。何点あろうと関係ない。またしっかりした戦いをやっていくだけ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00313499-nksports-base

     スポーツの試合中継でたびたび目にする、選手の比較データ。AbemaTVがプロ野球の試合中継で、広島カープの投手とカピバラの比較データを突然表示し、Twitterで「何と比べているんだ」と総ツッコミを受けネットの野球ファンを賑わせました。エース投手とカピバラの身長差を知ってどうしろと。

     表示したのは8月18日の広島-DeNA戦の中継。現在セ・リーグで最多勝利投手となっている大瀬良大地選手を映している最中、左下にカピバラとのデータ比較を出しました。出身は大瀬良選手が長崎県大村市、カピバラが「熱帯雨林など」。特技は前者がカットボール、後者は「泳ぎ(潜水)」。体重はカピバラが35~64キロであるのに対し、大瀬良選手が93キロと意外にも重いようです……ってなぜ比べた? なお性格はどちらも「非常に穏やか」で相性抜群のようです、ってバカ!

     Twitterではあるユーザーが「AbemaTVは何と比べてるんですかねぇ」と中継画面のスクリーンショットを投稿したところ、1万回以上リツイートされるなど話題に。「謎比較」「私のコーヒー返せ」「性格だけ同じなのが面白い」「まぁホノボノしてて良えやん」とシュールな比較に多くの人が笑みをこぼしたようです。

     実はAbemaTVがプロ野球選手と動物を比較したのは2回目。5月31日セ・パ交流戦のDeNA対楽天の中継で、DeNAの俊足として知られる外野手・神里和毅選手の50メートル走のタイムを、犬に比べてどれくらいなのかランキング形式で表示しました。神里選手は5秒90で7位、トイプードルの次に速いです。1位はグレイハウンドの2秒60と圧倒的な強さを誇っており……ってこれもなぜ犬と比べたんだ。

     AbemaTVがこんなとんでもデータを表示したのはどうしてなのか。サイバーエージェント宣伝本部は「野球をあまり見ない方が、野球中継に興味を持つきっかけになればと考えました」と回答。

     大瀬良選手については、ファンの間で一岡竜司投手・今村猛投手とともに顔がカピバラに似ていることから「カピバラ三兄弟」と呼ばれており、その親和性は球団がカピバラ三兄弟の公式グッズを発売したり、大瀬良投手自身もカピバラの刺繍(ししゅう)をグラブに入れているほど。「では、顔以外に似ているところはあるのか? という観点で、今回のプロフィールを企画しました」(担当者)

     AbemaTVでは通常の野球中継では使わなさそうな比較データが他にも多数あるそうですが、動物との比較はこの2種のみ。動物と比べることで何か発見があったかどうかについては、「神里×犬の比較が9万RT以上、大瀬良×カピバラも1万RT以上いただくなど反響が大きく、『AbemaTV』としての野球中継の方向性に自信が持てました。あとは単純に、カピバラって結構大きいんだな……と驚きました(笑)」とのことです。

    「入り口は『カピバラ』だとしても、野球中継に興味を持つきっかけになったらうれしいですね。『AbemaTV』の野球中継は、従来の野球中継にはないクスっと笑える楽しい企画をどんどん仕掛けていこうと思っています。無料で視聴できるので、是非一度ご覧ください」(担当者)

     過去には大相撲の中継で力士のプロフィールを格闘技のようなレーダーチャートで表示し、NHKの粛々とした相撲中継と対をなす番組作りで注目を集めましたAbemaTV。プロ野球中継でも、地上波にはないネットらしいゆるい視点で話題を提供してくれそうです。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000038-it_nlab-sci

     「広島9-3巨人」(10日、マツダスタジアム)

     光を見せる快投で、巨人打線を封じ込んだ。広島・野村が6回2/3を6安打3失点で6勝目。内外角に球を使い分ける丁寧な投球で持ち味を発揮し、「コントロール良く、テンポ良く投げられたと思う。全体的に良かった」と納得の表情を浮かべた。


     初回から淡々と腕を振り、チームにリズムをもたらした。毎回先頭打者を打ち取り、六回までの失点は岡本に許したソロのみ。球数も七回に入るまで71球と、効率良く投球を展開した。

     ただ七回2死一、二塁から代打・亀井に左中間へ2点適時二塁打を許し、ここで救援陣に後を託すことに。「(失点の場面は球が)高かった。序盤は特に良かったので、七回が悔しい」と反省も忘れなかった。

     今季、一時は背中を痛めるなどで離脱したが、6月23日・阪神戦からの復帰後は4勝1敗と勝利に貢献し続けている。12日には母校・広陵が夏の甲子園初戦を控えており、先輩として「優勝を目指してほしい」との思いも持つ。この日の熱投は後輩へのエールにもなったはずだ。

     緒方監督は「今日は一番は祐輔。素晴らしい投球を久しぶりに見た」と目を細めた。「次回は(イニングを)投げ切れるように頑張りたい」と野村。酷暑の中、右腕は先発としての責任を全うし続ける。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000031-dal-base

     「ウエスタン、中日4-3広島」(17日、ナゴヤ球場)

     2軍調整中の広島・今村猛投手が登板し、1回を無安打無失点に抑えた。

     最速144キロを計測し、見逃し三振も奪ったが、畝投手コーチは「変化球が多かったね。真っすぐを投げきれての変化球」と指摘。直球の精度向上を求めていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000122-dal-base&pos=1

    <阪神6-11広島>◇24日◇甲子園

     広島が点の取り合いを制し、今季5度目の同一カード3連勝を飾った。1-1の6回、鈴木の適時打など集中打で5点を勝ち越し。だがその裏に2点を返され、7回も3点を取られて追いつかれた。それでも9回にはドリスのバント処理のミスによる敵失から勝ち越し点が生まれ、さらに鈴木の満塁アーチでとどめを刺した。緒方孝市監督(49)の談話は以下の通り。



     -最後に再び突き放した

     緒方監督 野手がもうひと踏ん張り最後の力を出し切って、9回に相手の抑え投手から点を取って勝ちをものにできた。5点差を追いつかれたのは早めに継投に出た自分の責任。

     -リードを許さなかったのが勝因か

     緒方監督 アドゥワにしてもピンチを迎えたけど、粘って投げきってくれた。

     -鈴木が満塁弾

     緒方監督 本当に野手の頑張りには頭が下がる。

     -リーグ再開後3連勝

     緒方監督 次、またマツダからしっかり頑張って戦っていくだけ。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00248612-nksports-base

    ● 阪神 3 - 11 広島 ○
    <10回戦・甲子園>

     広島が一発攻勢を見せ、阪神戦4連勝。約2カ月ぶりの一軍登板となった先発・野村は、6回途中無失点で今季3勝目(1敗)を手にした。阪神は引き分けを挟み、今季3度目の4連敗。ヤクルトと並びリーグ最下位へ後退した。

     広島は初回、3番丸が10号2ランを右翼席へ運び先制。丸は5回にも11号ソロを右翼席へ運び、交流戦ラストの日本ハム戦から、3試合で計4発となった。6回には8番西川が2号3ランを放ち6-0とリードを広げた。

     3点差に詰め寄られた8回には、4番鈴木が左犠飛を放ち再び4点差。9回には途中出場・下水流の2号2ラン、代打・松山の2点適時三塁打で、ダメ押しの4点を加えた。終わってみれば13安打で11得点。計4本塁打の一発攻勢が光った。

     4月26日のDeNA戦(横浜)以来、約2カ月ぶりの一軍マウンドとなった先発・野村は、3回まで無安打投球。中盤以降は走者を背負う投球が続いたが、2併殺を奪うなど持ち味を発揮した。球数が100球を越え5回2/3で降板したが、4安打3奪三振2四球で無失点。自らの復帰戦を白星で飾った。

     阪神は前夜同様、相手先発から得点を奪えず、終盤7回に3点を返すのがやっと。岩貞は丸への2被弾による5回3失点で、3敗目(3勝)を喫した。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00157013-baseballk-base

    このページのトップヘ