広島カープブログ

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    日本ハムファイターズ

     広島は7日の日本ハム戦(マツダスタジアム)で女優の平祐奈が始球式を行うと4日、発表した。

     平祐奈は、サッカー日本代表のDF長友佑都の妻である女優・平愛梨の妹。16年4月5日のソフトバンク-ロッテ戦(ヤフオク!ドーム)で、初めて始球式を務めている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000096-dal-base

     広島・福井優也投手(30)が4日、1軍に合流し、マツダスタジアムで投手指名練習に参加した。

     ファームでは9試合で1勝5敗、防御率2・39。2日のウエスタン・中日戦でも5回無安打無失点の好投を見せていた。

     キャッチボールなどで汗を流した福井は気合十分だ。「下でしっかりやってきたことを上で出すだけです」と力を込めた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000067-dal-base

     交流戦には「当たり」と「外れ」があるらしい…。今年の「当たりクジ」は、北海道日本ハムファイターズだ。
    「清宮(幸太郎=19)と絡めば、間違いなくチケットが売れます。何とか、清宮が出場してくれたら…」(セ球団職員)
     人気の清宮と絡むことでセ・リーグ球団は商売になると思っている。しかし、試合に出て、それも、スタメンで出場してもらわなければならない。そうなると、指名打者制(=DH制)の使える対戦でなければならない。
    「日ハムの主催ゲームとなるセ球団の試合は、阪神、中日、ヤクルト。巨人、広島、DeNAは自分たちの主催なのでDH制は使えません」(スポーツ紙記者)

     セ・リーグとパ・リーグが“リンクして興行を行う”交流戦は、2015年以降、試合数が「1チーム 6カード」に縮小された。1カード3連戦で、たとえば、日本ハムと巨人の試合は、「今年が巨人なら、来年は日本ハム」というスタイルになった。
     そして、パ・リーグ球団の主催ゲームではDH制が使えるが、セ・リーグ球団の主催ゲームでは使えない。ピッチャーが打席に立たなければならないのだ。
    「昨年、一昨年は『当たり』とされていたのが、広島と絡むことでした。カープ女子の言葉に代表されるように、広島は全国区の人気となり、チケットの売上げも上々でした。今年は清宮と絡みたいというわけです」(前出・セ球団職員)
     ここで、問題となってくるのは、DH制。清宮は打撃成績を落としており、好機に打席がまわってきても代打を送られることもあった。セ・リーグの9人制でのゲームとなった場合、スタメン落ちの可能性も高い。そこで、DH制なら、清宮がスタメン出場してくる可能性も高いので、セ・リーグ球団は日本ハム主催が有り難いと思っているのだ。

     もっとも、日本ハム主催なら、セ球団側は直接の収益にはならない。しかし、こんな声も聞かれた。
    「清宮がプロ初アーチを放った翌日の5月10日、スポーツ新聞の一面は清宮一色でした。清宮との対戦に『プラスアルファ』があれば、テレビ放映料が入ってきます」(ベテラン記者)
     プロ野球中継が地上波のゴールデンタイムで放送されていたひと昔前、その主役は巨人だった。当時の「1試合1億円」という放映料は望めないが(推定)、「主催チーム6、ビジター4」なる分配の割合があったという。

     また、仮に中日が松坂を日ハム戦にぶつけてくれば、新旧・平成の怪物対決となり、巨人がエース菅野を出し、DeNAで筒香との本塁打共演という”演出”がされれば、セ球団側は「清宮人気」の恩恵を受けられると捉えていた。まだ19歳、それもプロ一年目の選手に営業面での期待を掛けるのは、NPB全体が「新しいスターの到来」を望んでいるからだろう。
    「メジャーに挑戦した大谷翔平の人気を再認識させられました。午前、昼間のワイドショーでは大谷の登板する試合の様子をリアルタイムで紹介しています。日本のプロ野球界にも新しいスターが誕生しなければ、メジャーリーグに飲み込まれてしまう」(前出・同)

     DH制のルールで日ハムと対戦する阪神、中日、ヤクルトはチャンスである。だが、清宮を封じ込めて自軍の投手を全国区のスターにするくらいの気構えがなければ、「当たり、外れがどうの…」というボヤキは、永遠に解消されないだろう。(スポーツライター・飯山満)

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000007-reallive-base

     日本ハム・中田翔内野手が15日までに、自身のインスタグラムに広島・菊池涼介内野手との食事会の写真を掲載。昨季セ・リーグ王者の主力との交流を報告しつつ、同席した石井一成内野手、清水優心捕手ら後輩たちの振る舞いに対し、冗談めかした“クレーム”を入れた。

     日本ハムは13、14日とマツダスタジアムで対広島2連戦。広島出身の中田は、この遠征時に実家での食事会を開催した模様で、14日には「この人達と食事しました」と、菊池との2ショット写真などをアップした。

     日本を代表する守備のスペシャリストとの食事会に、同席した日本ハムの後輩は「変に緊張してた!」とのこと。皆が貴重な時間を過ごせたようだが、中田には少し気になることがあった。

     「2人とも真剣にキクの話聞いてた」と後輩の様子を伝える一方で、「俺の話は全く聞かないのに、、泣」と自虐コメント。と言っても、多数掲載された和気あいあいとした食事会の写真からは、兄貴分として慕われている様子がにじみ出ている。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000114-dal-base

     「オープン戦、広島0-5日本ハム」(13日、マツダスタジアム)

     広島・メヒア内野手が一塁の守備で課題を残し猛省した。

     九回1死、日本ハム・杉谷の何でもない打球を捕球できず、失策となった。本職は三塁ながら、出場の可能性を広げるために一塁守備にもチャンレンジしている。メヒアは「難しい打球ではなく自分のミス。次は同じ失敗をしないように頑張りたい」と前を向いた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-00000149-dal-base

     悪ふざけ写真で炎上した日本ハムの中田翔内野手(28)に、プロ野球広島OBで野球評論家の北別府学氏(60)が「プロ野球を背負って行くものがあんな写真をアップするんじゃない!!」と活を入れた。

     中田は29日、自主トレーニングのため滞在している米アリゾナ州のスーパーマーケット内で、ショッピングカートに乗った自身の写真をインスタグラムに投稿したところ、マナー違反だと非難する声が殺到し、同写真を削除。31日に「炎上してる件に関してなんですが、確かに子供がまねしたらダメですもんね。子供みたいな行動とってすいません!!次から気をつけます!!!」と謝罪した。

     日本球界を代表する大砲が起こした炎上騒ぎに、北別府氏は31日に「中田翔 カツ!」のタイトルでブログを更新。「中田翔選手よ、プロ野球を背負って行くものがあんな写真をアップするんじゃない!! 海外で仲間たちとついつい羽目を外してしまったということもあるだろうが、あんな写真を自分たちでアップするとは目を疑ったぞ」とたしなめた。

     それでも北別府氏は「中田選手は、私達球界のOBに対しても礼儀正しいし、人を引っ張って行くだけの明るい性格は何とも憎めない。。」とし、「もちろん野球選手として天賦の才能がある。そんな事を自覚してリーダーとなるべく選手生活を全うしてほしい。私達の頃はSNSなどもなかったのですが、ここでは詳しく書けないような後悔している失敗は山ほどある 中田選手に会ったらアドバイスするとしよう」と今後に期待した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00113495-nksports-base

    <日本生命セ・パ交流戦:日本ハム3-5広島>◇8日◇札幌ドーム

     広島が勝ち、連勝を5に伸ばした。貯金は今季最多の15。先発岡田が6勝目を挙げ、4番の鈴木が1回に決勝の12号2ランを放った。

     試合後の広島緒方孝市監督(48)は「今日も全員で勝って、いい試合が出来た。札幌のファンの前でいいゲームが出来てよかった。鈴木の1発? 全員、全員。明日からはまた強いパ・リーグ1位のチーム。頑張っていきたい」と話した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170608-01837214-nksports-base

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