広島カープブログ

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    松山竜平

    ○ 広島 7 - 6 巨人 ●
    <12回戦・マツダ>

     広島の主力が、大逆転勝利に導いた。

     試合前まで7月は、リーグ最下位のチーム打率.206、リーグ5位の31得点と苦しんでいたが、この日は打線が奮起した。0-5の4回、4番・鈴木誠也の適時打で1点を返すと、5回に1番・西川龍馬の適時打、6回に安部友裕の第4号ソロ、7回に菊池涼介の適時三塁打で1点差に迫った。

     8回に1点を失ったがその裏、松山竜平の適時二塁打、會澤翼の2ランで逆転に成功した。

     RCCラジオの制作でニッポン放送でも放送された広島-巨人戦で解説を務めた横山竜士氏は、広島の打線について「安部がいいところでホームランもありましたし、会沢、菊池、松山と打つべき選手が打つと勝ちますよね」とコメント。

     「常にゲームに出ている主力選手が数字をあげていかないと、繋がらないと思いますね。そういう意味では、今日は本当に打つべき選手が打ったという試合になりましたね」と振り返った。

    (提供:Veryカープ!RCCカープナイター)



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190720-00196289-baseballk-base

     「ウエスタン、阪神-広島」(18日、鳴尾浜球場)

     体調不良のため2軍再調整中の広島・松山竜平外野手が実戦復帰を果たした。「3番・左翼」で先発出場。本塁打を含む4打数3安打2打点を記録した。

     高ヘッドコーチは1軍復帰時期について、「すぐにはね。もうちょっと試合に出てから」と説明した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00000109-dal-base

     広島が5日の西武戦(メットライフ)で、終盤に猛攻を仕掛け9―1で大勝。交流戦初白星を挙げた。大瀬良が6回を1失点で切り抜けると、開幕からスランプにあえいでいた田中広輔内野手(29)が決勝の勝ち越し打にダメ押し満塁弾を含む、3安打5打点の大暴れ。背番号2のお目覚めにより、再び赤ヘル名物の“超競争主義”が燃え上がる気配だ。

     中盤6回まで1―1のしびれる展開を破ったのは不振の8番打者だった。7回一死満塁で2番手・小川から右前に勝ち越し適時打。さらに8回には右越えに勝負を決定づけるグランドスラムを叩き込み、復調をアピールした。

     派手な活躍にも「少しずつ状態は上がっているのかな」と控えめにコメントした田中広だったが、試合後にニンマリと不敵な笑みを浮かべたのが東出打撃コーチだ。田中広の復調に手応えを口にしつつ、矛先を向けたのは、この日5タコのリードオフマン。「広輔が出塁率を上げてくれれば、野間と入れ替えることもできる。ウチは打てなければ外野手は下位では試合に出られない」と、あおった。

     チームはがっちり首位をキープでも、広島の野手陣に安らぎの場所はない。つい先日まで「1番として機能しているのが大きい」と評価された野間でさえ、数試合の結果と内容でこれだ。4人制を敷く捕手陣の競争も激化している。

     そんなチームで今、最も追い込まれているのは打率1割台に沈む松山だ。西武先発の十亀に対して通算12打数6安打の相性の良さを買われ、指名打者で2戦連続で先発出場したが、結果は2打数無安打。首脳陣は粘り強く復調を期待してきたが、いよいよ一軍のイスが危うい。

     日々変わる対戦相手より、身内との争いに危機感いっぱいの赤ヘルナイン。これも王者の強さの源泉か。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000040-tospoweb-base

     「交流戦、西武-広島」(6日、メットライフドーム)

     広島の松山竜平外野手が、ベンチ入りメンバーから外れた。何らかのコンディション不良があったと思われ、試合前練習にも参加しなかった。

     試合前、高ヘッドコーチは「僕の口からは何も言えない」と話した。松山は4日から始まった敵地での交流戦で、2試合連続「DH」でスタメン出場していた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000122-dal-base

    <広島4-0DeNA>◇11日◇マツダスタジアム

    広島がDeNAに勝ち、勝率5割に復帰した。先発クリス・ジョンソン投手(34)が6回無失点で2勝目。


    5番に入った松山竜平外野手(33)の1回の右前適時打が決勝打となった。緒方孝市監督(50)の談話は以下の通り。

    -いい勝ち方

    緒方監督 ジョンソンが前回より、低めに力のあるボールを投げられていた。中盤ちょっと球が浮いたところでピンチを招いたけど、6回まで無失点。ナイスピッチングです。中継ぎ陣もしっかり抑えてくれた、石原もしっかりいいリードをしてくれた。

    -打線組み替えが機能した

    緒方監督 初回から点は取れたんでね。中押しというところでなかなか(苦しい)展開だったけど、7回のところでキクが、本当にいいバッティングをして、あの2点というのが大きかった。いい形でゲームをできたんで、また明日がんばります。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-05110812-nksports-base

     「ウエスタン、オリックス6-2広島」(27日、オセアンバファローズスタジアム舞洲)

     脳振とう特例措置のため登録抹消中の松山竜平外野手が27日、実戦復帰した。ウエスタン・オリックス戦に「3番左翼」で先発出場。2打数無安打だったが、20日・DeNA戦(マツダ)以来7日ぶりにグラウンドに立った。

     前日26日に脳振とう復帰プログラムを完了し、「大丈夫。あとは試合でどうなるか」と話していた。

     報告を受けた高ヘッドコーチは「まだまだ調子を上げてもらわないと」と話した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190427-00000133-dal-base

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