広島カープブログ

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    松山竜平

    <広島4-0DeNA>◇11日◇マツダスタジアム

    広島がDeNAに勝ち、勝率5割に復帰した。先発クリス・ジョンソン投手(34)が6回無失点で2勝目。


    5番に入った松山竜平外野手(33)の1回の右前適時打が決勝打となった。緒方孝市監督(50)の談話は以下の通り。

    -いい勝ち方

    緒方監督 ジョンソンが前回より、低めに力のあるボールを投げられていた。中盤ちょっと球が浮いたところでピンチを招いたけど、6回まで無失点。ナイスピッチングです。中継ぎ陣もしっかり抑えてくれた、石原もしっかりいいリードをしてくれた。

    -打線組み替えが機能した

    緒方監督 初回から点は取れたんでね。中押しというところでなかなか(苦しい)展開だったけど、7回のところでキクが、本当にいいバッティングをして、あの2点というのが大きかった。いい形でゲームをできたんで、また明日がんばります。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-05110812-nksports-base

     「ウエスタン、オリックス6-2広島」(27日、オセアンバファローズスタジアム舞洲)

     脳振とう特例措置のため登録抹消中の松山竜平外野手が27日、実戦復帰した。ウエスタン・オリックス戦に「3番左翼」で先発出場。2打数無安打だったが、20日・DeNA戦(マツダ)以来7日ぶりにグラウンドに立った。

     前日26日に脳振とう復帰プログラムを完了し、「大丈夫。あとは試合でどうなるか」と話していた。

     報告を受けた高ヘッドコーチは「まだまだ調子を上げてもらわないと」と話した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190427-00000133-dal-base

    ■広島 9-2 DeNA(20日・マツダスタジアム)

     広島は20日、マツダスタジアムで行われたDeNA戦に9-2で快勝し、今季初の3連勝を飾った。先発の床田が7回1失点の好投で3勝目。打線は4回に一挙6点のビッグイニングを作った。


     緒方監督は「床田が前回同様、初回からしっかり投げてくれて、その流れの中で打線がウチらしい攻撃をした」と投打が噛み合っての快勝に満足そうだった。床田は前回登板でプロ初完投を記録したが、指揮官は「7回はちょっと握力がなくなって、抜ける球が見られるようになった」と交代の理由を説明し、「それでも最後までしっかり投げてくれた。ナイスピッチング」とチームの勝ち頭となっている左腕を称賛した。

     8回の攻撃では、代打で登場した松山が頭部に死球を受け、試合後に救急車で搬送されるアクシデントもあった。緒方監督は「明日は脳震盪プログラムに入ることになるだろうけど、経過を見て復調を待つしかない」と、打率1割台と不振でも起用を続けた愛弟子を心配した。

     打線がつながり、3連勝で初のカード勝ち越しを決めたチームには、ようやく昨年までのような明るさも戻ってきた。まだ借金5と苦しい状況は変わらないが、「また明日、しっかり戦うだけです」という緒方監督のコメントも、昨年までの通常モードに近づいてきた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00351222-fullcount-base

     広島・松山竜平外野手(33)が20日、八回に代打で登場した打席で頭部死球を受けて途中交代した。ゴツンッ!! 硬式球とヘルメットが激しく衝突した鈍い音が響き渡ると、3万人以上が入ったマツダスタジアムが静まり返った。

     問題のシーンは7-2の八回1死三塁。一岡に代わって打席に立った松山だが、平田の初球146キロがいきなり頭部右側に直撃すると、その場にうずくまった。一塁ベンチから飛び出したトレーナー、コーチ陣の呼びかけには応じていたが、自力で立ち上がることはできず、そのままストレッチャーに乗せられてベンチ裏へ。球場からは自然と大きな声援が沸き起こった。

     この日勝てば今季初の3連勝。序盤に大差を付けて盛り上がる試合展開だったが、水を差す展開となった。

     


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000539-sanspo-base

     セ・リーグ最下位に沈む広島が後手の野球を強いられている。3連敗で迎えた11日のヤクルト戦(マツダスタジアム)は先発・岡田明丈(25)が制球難を露呈し、2回途中2安打6四球6失点でKOされた。

     加えてこの日も守乱は収まらなかった。2番手・矢崎が2回一死満塁で雄平を一塁へのゴロに打ち取ったが、これを松山がまたもやファンブル。両リーグ独走のチーム18失策目を記録して6点目を失うと、緒方監督がたまらず動いた。3回の守備から一塁・松山と左翼・西川の守備位置入れ替えを断行。これにはスタンドの鯉党からもざわめきが起こった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00000048-tospoweb-base

     広島の松山竜平外野手(33)が8日、マツダスタジアムで意地の休日返上練習を敢行した。

     同球場では一部投手陣の練習が行われたが、野手で姿を見せたのは、1軍昇格が決まり荷物を搬入した磯村、ジョンソンが先発する9日のヤクルト戦(同)でのスタメンマスクに備えて調整した石原、そして松山の3人のみだった。3時間以上滞在して汗を流した松山は「(きょうは何をした?)バッティングとか…それだけです」と言葉少なに球場を後にした。

     0―9で敗れ、9年ぶりの開幕3カード連続負け越しが決まった7日の阪神戦(マツダ)で、初回1死満塁の先制機に一ゴロ併殺打に倒れ、コーチ陣に厳しく叱責されていた。試合後、東出打撃コーチは「初回の松山の打席次第で、こちらのワンサイドゲームになっていた。打つ球は間違っていない。ただ、漠然と(打席に)入ってしまった。9回裏2死満塁の気持ちで入っていたのか。鈴木誠也みたいに毎打席『やるかやられるか』の気持ちで入っていたのか。棒だけ(バットが武器で、守備、走塁は苦手)で生きているんだから、それくらいの責任感を背負ってほしい」と話していた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00000189-sph-base

     プロ野球の自主トレが全国各地で行われている。カープの場合は報道陣に希望を聞いた球団広報が選手と相談して、取材日時と場所を設定。今月中旬には3組の自主トレが公開され、2泊3日の日程で鹿児島を訪れた。

     初日は松山の母校・鹿屋中央高での自主トレ公開だ。慣れ親しんだグラウンドに現れた松山は「明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします」と礼儀正しく新年のあいさつ。こうしたところにファンやナインから愛される人柄がにじみ出る。打撃練習では大きな打球を飛ばし、オフのテーマである下半身強化の成果を示してみせた。

     レンタカーを走らせると、母校の周りはのどかな風景が広がる。選手の原点に触れることができるのも、自主トレ取材の醍醐味だ。その夜は仕事を終えてから天文館にある鹿児島・黒豚のしゃぶしゃぶ店へ。ご当地の名物との出会いもまた楽しみの1つと言える。

     2日目は鹿児島市内にある最福寺で護摩行が公開された。昨季限りで現役引退した新井貴浩さんは不在だったが、石原、会沢、堂林は参加。約90分間、約4メートルの高さまで燃えさかる炎と向き合い、絶叫にも似た大声で経を唱えた。

     通算13度目の荒行に挑んだ石原は「今年も1年が始まるぞという気持ちになります」とやけどの跡が残る顔で言った。池口恵観住職は「こんなことしなくていい、意味がないという人もいますが」と笑い、「自分が弱くなった時に自分に負けていたらいい成績は残せない。精神力を練り上げることが大事」と力説。「みんな活躍するんじゃないか」と優しいまなざしを向けていたのが印象的だった。

     最終日は午前7時40分の飛行機に乗って、徳之島へ。球団による公開ではなかったが、西川が訪問を許可してくれた。球場で会うなり、「きつい、キャンプよりきついです」と苦笑い。それでも念願だった日本ハム・近藤との合同トレに表情は明るい。「あまり人見知りしない」と自主トレメンバーにもすんなり溶け込んだそうだ。この日の気温は20度。温暖な気候の中で体をいじめ抜き、仕上がりは上々。ランチ前にはカメラマンのリクエストに青空バックのロングティーで応えてくれるなど、サービス精神もおう盛だった。

     見知らぬ土地でトラブルに見舞われることもなく、アクシデントは徳之島の土産を機内に忘れてしまったことぐらい。温かく迎えてくれた選手に感謝の自主トレ取材となった。(デイリースポーツ・杉原史恭)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00000037-dal-base

    これが19年版クリーンアップだ!? 広島松山竜平外野手(33)が11日、鹿児島・鹿屋市内の母校・鹿屋中央高で自主トレを公開。巨人から新加入する長野久義外野手(34)を歓迎し、3番長野、4版鈴木、5番松山の並びを思い描いた。自らの理想の守備位置は、チーム状況を踏まえ「一塁」とした。リーグ4連覇、そして日本一に向け、長野とともにチームを引っ張っていく。



      ◇    ◇    ◇

    母校で自主トレを公開した松山が、新加入する長野への熱い思いを明かした。丸がFAで巨人に移籍した喪失感は大きいが、それを埋めうるビッグな人的補償。同じ九州出身の1学年上で、昔から意識する存在だったという。「長野さんは人がよくて、天才的。すごいプレーヤーだとずっと思っていた。いっしょにできてうれしい。チームの力になってくれると思う」。歓迎の言葉があふれ出た。

    サングラスの奥の目には、今季のクリーンアップが見えていた。自らについては「5番で出たい。100打点が目標」と改めて決意表明。その上で「ベテラン2人で若手の(鈴木)誠也を囲んでね」と語った。つまり3番長野、4番鈴木、5番松山。もちろん打順は監督が決めるが、自らが思い描く理想に向け準備を進められるのは大きい。

    自らの守備位置については「僕はどこでも試合に出られるところで出たい」としながら「ファーストでドシッと構えていたほうがチームにとってはいいんでしょうね」と踏み込んだ。左翼と一塁の候補だが、左翼は長野が有力。自分が一塁に定着すれば、お互いの打力を最大限に生かせる。この日公開したキャッチボールも、ファーストミットをはめて行った。

    強力なクリーンアップを形成するため、心の絆も強める。「どんどんしゃべったりとか、いっしょに食事する機会があればしたい」。長野が若手を飲みに連れていくことを伝え聞くと「いっしょにできたらいいですね」と大乗り気だ。

    フリー打撃では鋭い当たりを連発。昨秋初めてキャンプに参加せず、砂浜走などで体をつくり直した成果を見せつけた。長野加入でモチベーションも倍増。松山には、リーグ4連覇、そして日本一の頂が見えている。【村野森】

    ○…松山は地元で雄姿を見せるのを楽しみにしている。4月16日に鹿児島で巨人戦が組まれている。「カープでやるのは初めて。マツダスタジアムと違って見に行きやすいって、みんな盛り上がってます」。相手に因縁の丸がいることについては「そこはコメントしづらい」と苦笑い。「まずは1軍にいないといけない」と表情を引き締めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00443216-nksports-base

     広島・松山竜平外野手(33)が新春インタビューで2019年の抱負を語った。昨季はプロ11年目で初の規定打席到達。オフは悩み抜いた末、国内FA権を行使せず、広島残留を表明した。今年の目標は全試合出場。チームの主軸として打点にこだわり、丸、新井の穴を埋める覚悟だ。以下はインタビューその2。

      ◇   ◇

     -契約更改交渉では年俸1億円に到達。11年間は長かったか。

     「そうですね。下(2軍)でやってる期間も長かったし、正直3年目終わった時にクビも覚悟していた」

     -プロ2、3年目は1軍出場もなかった。

     「ケガもしていよいよクビも覚悟しないといけないと思っていたので。そのあたりが一番苦しかったですね」

     -そこから2013年は123試合に出場したが、レギュラー定着に至らなかった。

     「1年間通して成績を残せなかった面もあるし、守備走塁の面でもまだまだ課題が多いので。そういうところで取り切れなかったと思う。いまだにレギュラーを取るというのは難しいと思うし、1年間フルに戦い続けることはすごく大変だなと、今は分かります」

     -左投手が先発時にスタメンを外れることもあったが、そういうイメージも払拭(ふっしょく)した。

     「少ない機会でどんどん結果を残すことが一番大事だと思うし、そういうところで結果を残したから、去年も打席に立たせてもらえたんだと思う。そういうところでやっと規定打席にも立てた」

     -ここまで礎となったものは。

     「経験ですよね。11年やっているので。結果が全ての世界だし、そこで結果が出なかったら辞めるしかない。難しいですけど、本当に諦めずにやることで結果も出せてチャンスをもらえたというところで、今の自分の位置があると思う」

     -新井さんが広島に復帰するまで親交は。

     「なかったですね。帰ってきて、すごく明るくて、やんちゃな方だなと思って(笑)。でも野球になったらすごく真剣に取り組む人で、そのあたりはすごく尊敬していた。ああいう人がいたからこそ、下の若い子たちもついていったんじゃないかと思います」

     -新井さんとの思い出は。

     「何年かは代打の期間が長かったので、裏で準備している時の姿とか、打席が終わった時の、打った時、打てなかった時の姿。そういうのはみんなすごく印象に残ってるんじゃないですかね」

     -打てなかった時も?

     「あそこまでやってきた人がすごく悔しがっていて、自分を分析していたので、そういうところはすごいなって。打った時はみんなで喜ぶ。そういうところが今のチームの明るさじゃないかな」

     -グラウンド外で学んだところは。

     「常に明るかったですね。ロッカーでもみんなでバカやって笑い合ってたので。負けた後でも『また明日明日!』って、すごく明るく接してくれていたので、そういうところでチームの雰囲気も良かったんじゃないかな」

     -一緒にプレーして野球観も変わったか。

     「僕は楽しんでやりたい人なので、そういう新井さんの姿っていうのは、僕は大好きだったし、自分の理想とする姿でしたね」

     -昨季は他球団のエースを打ち込んだ。

     「でも(巨人)菅野、(阪神)メッセンジャーは全然打ってないからね(笑)」

     -菅野に対しては15打数無安打だった。

     「そこらへんも年間通して打てるように頑張らないといけないと思う」

     -かつてはメッセンジャーを得意にしていたが。

     「モデルチェンジしてから変化球を多く使うし、そこでまた一段と難しいピッチャーになりました。コントロールもいいので」

     -菅野もコントロールがいい。

     「そうですね。コントロールがいいですよね、その2人は。低め、内外角のコントロールがいいので、そういうところでやられた」

     -一方で、昨季は勝負強さも見せた。

     「僕は得点圏打率をすごく重視しているのでね。普通の打率よりも得点圏をすごく意識しているので、それが結果に表れているというのはすごく自分でもいい状態で打撃ができていると思う」

     -打席に入るまでのアプローチは。

     「しっかりピッチャーにタイミングを合わせるだけですね。配球とかそういうのは読まない人なので。読まずに、速い真っすぐから入っていって、変化球に対応する」

     -珍しいタイプでは。

     「考えたらダメなんですよ。考えたら考えただけ、バットが出なくなる。どんどん振っていけなくなるので、僕は初球からタイミングが合って打てると思ったら振っていこうと。だから配球とかは読まないですね」

     -ありがとうございました。今年の活躍を楽しみにしています。

     「はい、頑張ります!」


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00000029-tospoweb-ent

     広島・松山竜平外野手(33)が新春インタビューで2019年の抱負を語った。昨季はプロ11年目で初の規定打席到達。オフは悩み抜いた末、国内FA権を行使せず、広島残留を表明した。今年の目標は全試合出場。チームの主軸として打点にこだわり、丸、新井の穴を埋める覚悟だ。以下はインタビューその1。


      ◇   ◇

     -明けましておめでとうございます。

     「おめでとうございます」

     -昨年はプロ初の規定打席に達し、充実のシーズンとなった。

     「そうですね、規定打席には立てたんですけど、まだまだ反省も課題も多いので」

     -反省というのは。

     「やっぱり1年間、全部試合に出たい。まだまだ成績を残せたんじゃないかと思うし、打点(74打点)に関しても、もっと取れたんじゃないかと思う」

     -全試合へのこだわりが強い。

     「そうですね。全試合出るつもりで。丸も抜けたんで、その分、僕とかがどんどん引っ張っていくというか、抜けた穴はカバーしないといけないと思う」

     -昨年は全試合に出る難しさを感じたか。

     「1年間ずっと調子がいいわけではないし、調子が悪い時でも、いかにして使ってもらえるような打撃をするか、そういうところもちゃんとやらないといけないと思う。調子の波ももっと緩やかにしないと、1年間出ることは不可能なので」

     -ここ数年は成績も安定している。

     「そうですね。安定してずっと成績を残せればいいと思うし、また今年も規定打席に立って、去年以上の成績を残せるようにしないといけない」

     -オフには国内FA権を行使せず、残留を表明した。

     「正直、僕がFA権を取れると思ってなかったし、そういう選手になれたというのはすごく自分でも誇りに思う。いい経験もできたと思うし、正直すごく悩んだんですけど、このチームでやりたいという思いが強かった」

     -巨人へ移籍した丸は同期入団だった。

     「すごく仲も良かったし、権利を獲得してオフになってから結構話をする機会も多くて、丸自身もすごく悩んでいたし。そこはもう自分で取った権利なんでね、丸の意見を尊重してあげないといけないと思う。残念ながら出ることになったんですけど、同期としてというより、一緒にやってきた仲間として、敵ですけど、僕は応援します」

     -新井さんも現役を引退した。

     「あの人の存在はすごくデカイので。僕は言葉とかそういうので引っ張っていけるタイプじゃない。とにかく自分は他の選手が笑顔になれれば良いかなと思うので、今までと変わらず、自分のキャラでどんどん接していくだけですね」

     -松田オーナーも松山選手のキャラは「和む」と話していた。

     「そういうことも言ってもらえるので(笑)。残ってよかったんじゃないかと思う」

     -今オフも他球団は積極補強をしている。

     「今年はすごく荒れると思います。うちは強いと思うけど、他球団も絶対に強くなってくるので、正直、怖いですよね」

     -巨人、阪神は大型補強に成功した。

     「巨人は特に怖いし、阪神も(監督が)矢野さんになって、不気味さもある。うちみたいに機動力でどんどんやってくるんじゃないかなと思うし、本当に不気味ですよね」

     -今季はチームでどういう役割を担うか。

     「クリーンアップとして、しっかり1試合ワンプレーでもいい活躍ができればいいと思ってるので。それは毎年思ってることで、1日の積み重ねがすごく大事だと思う。1日ワンプレー、必ずチームに貢献できるように頑張るだけです」



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00000046-dal-base

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