広島カープブログ

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    松山竜平

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    ヤクルト4-3広島>◇1日◇神宮 カープの5番は俺じゃ! 広島松山竜平外野手(34)が惜敗試合で意地を見せた。5番一塁で出場。同点の3回1死一、二塁から粘りに粘った11球目を右翼線にはじき返し、一時勝ち越しの適時二塁打を決めた。下半身のコンディション不良から6月26日に1軍復帰後、3試合連続安打。競り負けたチームは順位を3位に落としたが、存在感発揮のマルチ安打となった。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/f345c2359a7e80575c63337fc60b6c72c4af0184

    <中日6-1広島>◇27日◇ナゴヤドーム 広島松山竜平外野手(34)が1軍復帰初戦で2安打1打点と奮闘した。5月下旬の下半身のコンディション不良から復活し、26日に1軍に昇格。この日は5番一塁でスタメンに起用され、首脳陣の期待にバットで応えた。打線は4試合ぶりの1桁安打で1点だけと沈黙。引き分けを挟み連勝は「2」で止まったが、頼もしい男の帰還は敗戦の中の光明だ。



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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/4fe9b7d5959c42918e464c327670a17a3f4515b7

    ◆ 上々の復帰戦  コンディション不良で三軍調整を続けていた広島の松山竜平選手が12日、ナゴヤ球場で行われている中日とのファーム練習試合に「3番・指名打者」で先発出場し、実戦復帰を果たした。

     2年目右腕・勝野昌慶の前に2打席凡退後も、6回の第3打席、イニングの先頭打者として打席に入ると、3番手・山井大介の外角高めを中前へ運び復帰後初安打。直後に代走を送られて、この日は3打数1安打でベンチに退いた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/401c9ac8c20c601a3b505e562df5772d592357ef

     広島の松山竜平外野手(34)が、12日からの2軍練習試合・中日戦(ナゴヤ)に帯同することが11日、分かった。コンディション不良のため3軍で調整を続けていたが、順調な回復ぶりで実戦復帰の段階まで状態を上げてきた。  この日は廿日市市の大野練習場で打撃練習などを行い、体を動かした松山。体のコンディションについては「全部できているので、大丈夫ですよ」と明るい表情を浮かべ「しっかり結果を出すだけです」と実戦でアピールしていくことに意気込んだ。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/10c8a7fad62ec47c6b5b238356d9008fed73dbc6

     広島の松山竜平外野手(34)がコンディション不良のため、週明け25日から3軍で調整することが23日、決まった。チームは24日が休日のため、来週25日から1軍を離れる見通しとなった。



     松山は6日の分離練習からコンディション不良のため個別で調整中。チーム本隊が実戦形式の練習を増やしている段階で、松山本人がその状態に至っていないと判断された。松原チーフトレーナーは「みんなと入って(練習する)というのは、難しい。休み明け(25日)から3軍の方で」と話した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200523-00000089-dal-base

     広島の松山竜平外野手(34)が6日、マツダスタジアムで行われた分離練習の一部を別メニューで行った。

     内外野に分かれて行うノックには入らず、屋外でのフリー打撃も回避した。高ヘッドコーチは「コンディション不良」と経緯を説明し、本人は球場室内でウエートトレーニングなどで調整した。球場を後にする際、松山は普段通りの様子で「何もないよ」と大事に至っていないことを強調した。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200506-00000093-dal-base

    苦しいときこそ笑顔。広島松山竜平外野手(34)が20日、マツダスタジアムで野手陣の班別練習に参加した。


    練習時間が限られる中、内野ノックやフリー打撃など軽めの練習で終えた。広島は投手と野手、午前と午後の4班制で練習を行い、1勤1休体制をとっている。限られた時間、与えられた条件の中でも、松山は明るさを忘れない。

    練習日、練習時間が制限された中でも、松山は明るい。この日の午前に練習を行ったB班野手の最年長ながら、内野ノックの際には後輩選手からいじられ、「まっちゃん!」の声も飛んだ。プロ野球の開幕はいつになるか分からない。選手も不安に感じる状況下でも、笑顔は忘れない。「野球を楽しむ」という原点を貫く。いじられキャラとして場を明るくするだけでなく、目の前の一球、一打に集中力を持って取り組む。

    1年前の4月20日DeNA戦でプロ初の頭部死球を受けた。翌21日に「脳振とう対象選手」として出場選手登録を外れ、同30日に再登録されたものの、恐怖心はぬぐえなかった。「正直、怖さはあった。投手に(向かって)入っていこうとしても、体が拒否していたような感じ。それでだんだんと(フォームが)ずれていった」。打率1割台でシーズンを折り返した。

    恐怖心を乗り越えるために、原点に立ち返った。「選手である以上、成績を残さないといけないんですけど、やっぱり自分は何よりも野球を楽しくやりたい。楽しみながらやろう」。グラブに刺しゅうされた「ENJOY」の文字。下を向くのではなく、笑顔で前を向いた。受けるのではなく、攻めに転じた。原点回帰が恐怖心を乗り越えるきっかけとなり、後半戦は56試合で打率2割9分6厘。松山らしさが戻った。

    全国に緊急事態宣言が出されたことで、広島の練習は午前と午後に分かれ、1勤1休の4班体制で行われている。練習量は制限されるものの「試合はできてないけど、こうやって野球をできていることはうれしいことだと思う」。笑顔の松山は下を向かない。前を向く視線の先に、難局を乗り越える道があると信じている。【前原淳】



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200420-24200483-nksports-base

     広島の松山竜平外野手(34)が12日、オープン戦を含めた開幕までの実戦での“長打量産計画”をテーマに掲げた。6日の西武戦で1軍に復帰して以降、9打数5安打と好調を維持しているものの、ここまで長打はゼロ。持ち前の長打力を実戦で見せ、さらに状態を上げていく。

     着実に階段を上がっていながら、松山は冷静に自身の足元を見つめた。「まだ長打が出ていない。その部分を出せるように」。自慢の長打力を実戦で披露できていない点を課題とした。

     2月の春季キャンプで腰痛を訴えて戦線離脱していたが、今月6日に1軍合流。同日の西武戦では「5番・指名打者」で先発出場し、1軍復帰後即安打を放った。その日からここまでオープン戦4試合で9打数5安打、打率・556と上昇ムードを漂わせている。

     だが、放った5本の安打は全て単打で、打点もない。「しっかり振れている」と言うように、決して悲観する現状ではない。それでもチームから期待されているのは豪快な一発であり、自慢のパワーで外野の間を抜く打球。オープン戦を含めた開幕までの実戦で追い求める打球を生み出し、チームのニーズに応えていく構えだ。

     開幕が延期となり、調整できる時間が生まれた。13日からは敵地・福岡と本拠地・マツダスタジアムでソフトバンクとの3連戦。「自分のバッティングができれば」と松山。心から納得できる快音を響かせ、万全の状態に整えていく。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200313-00000037-dal-base

     広島の堂林翔太内野手(28)が9日、外野での出場に意欲を示した。これまで一塁を守ることが多かったが、8日と9日の西武戦では途中出場ながら外野を守った。オープン戦は残り5試合。春季キャンプから好調を持続させている鯉のプリンスが、出場チャンスを広げてレギュラー奪取へ食らいつく。


     静かに闘志を燃やした。どこか落ち着き払った表情も見せながら、堂林は意気込んだ。「やることは変わらない。与えられたところでしっかり、自分の課題と向き合いながら」と口元を引き締めた。

     ここまでオープン戦には7試合に出場して15打数6安打。打率・400と好調で「状態は悪くない」と言い切る。オープン戦序盤は一塁を守る機会が多かった中、8日と9日の西武戦(マツダスタジアム)では途中出場で右翼の守備に就いた。

     外野での起用に高ヘッドコーチは「(外野は)できるし、いろんなことを想定して。いいものを出してくれているからね」と意図を明かす。復帰した松山は一塁起用が基本線ということもあり、もともと外野経験がある背番号7が外野に回れば、出場機会が増えることにもつながる。

     堂林はこの日、内野でノックを受けた後に右翼のポジションへ。打撃練習の打球を追い、自身の守備感覚を養った。「ノックだったりはしていたので。実戦の打球とは違うけど、準備はしている」と任されたポジションで役割を果たすために練習を重ねている。

     オープン戦は残り5試合。「真っすぐだろうが変化球だろうが、自分の『入り』ができていれば、おのずと結果は出る」と堂林。レギュラー奪取へ、気負うことなく突っ走る。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200310-00000025-dal-base

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