広島カープブログ

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    敗戦

    <中日5-0広島>◇18日◇ナゴヤドーム

     広島は中日先発ガルシアの前に今季最少1安打に抑えられ、0封負けを喫した。


     先発岡田は6回まで無失点に抑えるも、7回につかまった。広島緒方孝市監督(49)の談話は以下の通り。

     -中日ガルシアが良かった

     緒方監督 打てなかったね。切り替えてやるだけ。今日は終わったことだから。

     -先発岡田は6回まで好投した

     緒方監督 低めにしっかり投げ込めていたと思う。

     -明後日からは広島で巨人3連戦

     緒方監督 地元でまた1戦1戦しっかりと戦っていくだけ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00272618-nksports-base

     「巨人-広島」(8日、東京ドーム)

     広島・岡田明丈投手が4回9安打6失点(自責5)で降板。今季7勝目はならなかった。

     初回は先頭の坂本勇に中越え二塁打を許したが、後続を断ち無失点スタート。だが1点リードの二回2死一、二塁で今村に中前適時打を浴び、同点とされた。

     2-1の四回には2四球で2死一、二塁とされると、吉川尚に左翼線への2点適時二塁打を放たれ逆転を許した。その後も1点を追加されると、なお一塁で岡本に右中間への2ランを被弾。一挙5点を奪われ、この回まででマウンドを降りた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00000100-dal-base

     「巨人4-0広島」(6日、東京ドーム)

     広島が今季4度目の完封負けを喫した。巨人のエース・菅野の前にリーグ屈指の打線が沈黙。8回まで6安打無失点に抑えられた。

    【写真】緒方監督の女子高生次女は母親似の美少女

     試合後、緒方監督は「ホームが遠かった。ランナーを置いてから失投が少ない」と脱帽し、「また何回も対戦があるわけだから。明日、あさっても試合があるし、切り替えてやりたい」と話した。

     6回2失点の大瀬良については「悔しかったと思う。絶好調ではなかったけど要所でしっかり投げてくれた」とねぎらっていた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000136-dal-base

     「交流戦、広島2-6日本ハム」(18日、マツダスタジアム)

     広島・緒方孝市監督が交流戦を総括し、リーグ戦再開へ視線を向けた。今季は7勝11敗と苦戦し、4年ぶりの負け越し。この夜も先発・福井が日本ハムに先制され、打線は必死に追い上げたが、逆転はならなかった。

     試合後、指揮官は「この6月は厳しい戦いになると自分でも思っていたし、こういう結果になってしまった。ここからまたリーグ戦が再開するし、いろんな課題が出ているので投手を中心とした野球をしっかりできるようにしたい。そこを修正できないと、これから先厳しい戦いが待っている。これを乗り越えないと大きな喜びもない。またそれができるように頑張っていく」と言葉に力を込めた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000155-dal-base

    ◆日本生命セ・パ交流戦 広島4―8日本ハム(7日・マツダスタジアム)

     広島は先発した中村祐太投手(22)が大炎上。大敗を喫し、連勝を逃した。

     自身3連敗中だった右腕は、3回に突如崩れ一挙7失点。打線は4回の野間の2ランなどで、4点差まで追い上げるのが精いっぱいだった。緒方監督は中村祐について「先発としての役割を果たせていない。下で頑張ってもらうしかない」と2軍降格を明かした。

     収穫はリリーフ陣だ。2番手でマウンドに上がった育成出身左腕・フランスアは、角度のある直球を駆使し4回2/3を1失点(自責0)。8回から登板した永川は、2イニングを無失点に抑えた。「松坂世代」の37歳は、昨年9月に左ひざをクリーニング手術。2016年5月25日の巨人戦以来となる1軍登板で再出発を飾り、「だいぶ緊張した。結果が出てホッとしてます」と安どの表情を浮かべた。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-00000252-sph-base

    <日本生命セ・パ交流戦:ロッテ7-3広島>◇2日◇ZOZOマリン

     広島はまたも投手陣が大量7失点を喫し、チーム30勝は持ち越しとなった。先発高橋昂が4回途中まで4点を失うと、終盤にも中継ぎ陣が失点を重ねた。中盤に一時は1点差に詰め寄った打線も、追いつくことはできなかった。敗れた広島緒方孝市監督(49)の談話は以下の通り。


     -先発した高橋昂は試合をつくることができなかった

     緒方監督 彼はこうやって経験して力をつけていってくれたらいい。

     -2軍で再調整か

     緒方監督 中継ぎの関係もあるし(そうなる)。

     -打線は中盤に追い上げた

     緒方監督 1、2巡目まではてこずっていたけど、3回り目に球筋が分かって打者が対応してくれた。また切り替えて明日頑張ります。

    <日本生命セ・パ交流戦:広島7-12西武>◇31日◇マツダスタジアム

     広島は2カード連続の負け越しとなった。1回に鈴木が先制して迎えた2回、先発薮田が8安打を浴びて10失点の大炎上。その後はじわじわと追い上げたが、及ばなかった。

     以下は緒方孝市監督の談話。

     緒方監督 (自ら切り出し)序盤からこういう展開になって、ファンの方に申し訳ない。野手も最後まで攻撃してくれた。

     -薮田の評価は

     緒方監督 そっちで評価して。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00225868-nksports-base

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