広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    中田廉

    hhhf

    ssd160473548114256

    hhhf

    jul271-gg

    284f9c38

    広島のD・ジョンソンと中田廉が2軍降格となった。 練習試合の中止を受け、12日ソフトバンク戦から公式戦を想定して戦うと明言していた佐々岡監督は「最後の最後まで確定じゃない。いつでも入れ替えはできる」とメンバー絞り込み期間の延長を示唆。先発6番手も遠藤が12日2軍戦で先発し、薮田が1軍の中継ぎに回るなどまだ確定していない。


    20200610-00000048-asahi-000-7-view




    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/9a55ba6bc3c71f878412be0a53555025cb86c469

     スマホを手に、頭を悩ませる。広島・中田廉投手(29)は、選手とファンの間を埋める方法をSNSに見いだそうとしている。「野球を待ってくれているファンがいる。僕ら野球選手は、情報を出すことも仕事だと思う」。新型コロナウイルスにスポーツが奪われていく現状に声をあげようとするのは、いかにも兄貴分の中田らしい。

     悩んでいたからこそ、企画がひらめいた。自身のインスタグラムに「チームメートを紹介していきます」と投稿し、大瀬良の写真とともに中田が知る素顔を公開した。

     「大瀬良大地。マエケンさんが抜けた後、チームのエース。人間的にも素晴らしく人格者です。大地みたいな人間になりたいと思い、大尊敬しています。これからもチームを引っ張る素晴らしいエース、素晴らしい人間になってください」(一部抜粋)

     最後に「続きのバトン、薮田和樹に回していきます」と書き残した。指名を受けた薮田は、自身のアカウントで中田を紹介してから戸田にバトンタッチ……というように“同僚紹介リレー”が始まった。最終的には、若手にまで広がる大きな輪となった。

     中田は「あれは反響がよかった」と笑顔で振り返る。「選手が選手を紹介することもないので、面白いかな…と思った。微力だけど、野球選手の裏側とかを少しでも発信していければいい」。ファンを思えば、自然とSNSに手が伸びる。

     「こういう状況なので安易に発信はできない。でも、僕は僕なりに考えて、チームメートに相談して許可を取りながら、みんなで、できることをやりたい。僕らはSNSでしか発信できないことがある。ファンの方が見たいことを発信したい」

     普段からSNSを駆使している。トレーニング方法など、フォロワーからの質問にも積極的に答えてきた。「経験してきたことは伝えたいな…と思っています。分からないことをファンや専門家の方に教えてもらうこともある。情報を共有していきたい」。SNSが助け合いの場となっている。

     取材中には何度か「いまの時期はなかなか難しい」と口にした。自粛ムードにあるリスクも承知で、沈黙よりも発信を選択しているのだ。インスタグラムでは、感謝もつづった。「大変な時期に野球ができることに本当に感謝です。そして、しんどい辛い思いをされている方が、少しでも早く回復されるように本当に願っています。医療従事者の方には、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます」。中田の思いは、きっと誰かの心を軽くしている。(記者コラム・河合 洋介)



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200508-00000098-spnannex-base

     広島は2日、横山弘樹投手、飯田哲矢投手、岩本貴裕外野手、育成の岡林飛翔投手、木村聡司内野手と来季の契約を結ばないことを発表した。岩本は亜大から2008年のドラフト1位で入団。和製大砲として期待され入団した08年ドラフト“同期生”の現状を振り返ってみる。

     以下は広島の2008年ドラフト入団選手

    1位 岩本貴裕 外野手 亜大 2019年・戦力外

    2位 中田廉 投手 広陵 現役

    3位 小松剛 投手 法大 2013年・戦力外

    4位 申成鉉 内野手 京都国際 2013年・戦力外

    【育成】

    1位 松田翔太 投手 金沢学院東 2011年・戦力外

     育成を含め5選手が入団。ドラフト1位の岩本はプロ2年目の10年に自己最多の14本塁打をマークするなど活躍。左の長距離砲として期待されたが近年は出場機会が激減し今季はわずか1試合の出場にとどまっていた。通算405試合に出場し打率.253、31本塁打、131打点。

     2位の中田は10年に1軍デビューを果たすと14年には中継ぎとして自己最多の66試合に登板。今季は8試合の登板で0勝0敗、防御率9.53。通算では212試合、15勝15敗、41ホールド、防御率4.43。3位の小松はルーキーイヤーの09年にプロ初勝利を挙げるなど5勝3敗、防御率5.25をマーク。その後は登板期間が減少し12年オフに育成契約を結び13年に戦力外通告を受けた。現在は球団広報として活躍。

     4位の申成鉉は1軍出場が無いまま13年に戦力外通告。15年からは韓国ハンファ、斗山でプレーした。育成1位の松田も1軍出場のないまま11年に戦力外となり、その後はBCリーグでプレーした。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00557609-fullcount-base&pos=3

     広島は11日、中田廉投手の出場選手登録を抹消した。

     前夜、一挙12失点した十回のイニング途中に登板。2/3を投げ、5安打7失点と大炎上していた。味方が失策するなど不運もあったが、降板後はベンチでぼう然とグラウンドを見つめ、ショックの色をにじませていた。今季は5試合の登板で0勝0敗、防御率10・80だった。代わって矢崎拓也投手が登録された。



     10日のセ・パ両リーグ公示は次の通り。

     ▽セ・リーグ

     【出場選手登録】

     広島 矢崎拓也投手

     阪神 秋山拓巳投手

     【同抹消】

     広島 中田廉投手

     巨人 メルセデス投手

     中日 小熊凌祐投手 ロメロ投手

     阪神 長坂挙弥捕手

     ▽パ・リーグ

     【出場選手登録】

     ソフトバンク 美間優槻内野手

     オリックス 小島脩平内野手 ロメロ外野手 杉本裕太郎外野手

     【同抹消】

     ソフトバンク 真砂勇介外野手

     楽天 菅原秀投手


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00000084-dal-base

    広島中田廉投手が8年ぶりの先発に意欲だ。技術練習と体のメンテナンスに重点を置いた都内での自主トレを打ち上げ、広島に帰ってきた。

    佐々岡投手コーチが中崎と一岡以外は先発調整をさせる方針を打ち出していることに「報道でそう出ているので、先発をやるつもりでやっている」と気合十分。12年以降は中継ぎを主戦場としてきたが、パワーカーブを新たな武器に先発争いに名乗りを上げる。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00454310-nksports-base

    このページのトップヘ