選手会長の広島・会沢は5日、優勝旅行では家族サービスに奮闘。「1年間の感謝の気持ちです。家族にゆっくりしてもらうのが、一番」。今季は球団捕手最多の13本塁打。規定打席未到達ながら打率・305、42打点を残した。来季は“打てる捕手”のイメージを確立するためにも「打率3割は絶対。本塁打は2桁、打点で言ったら50以上」と目標を設定。オフは3年連続で護摩行を敢行し、心身ともに鍛える予定だ。


引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000523-sanspo-base
名無しさん : 2018/12/06 09:30:21
あつは出ないでね~(>_<)
名無しさん : 2018/12/06 10:32:29
丸とほぼ同じで関東出身、奥さんも高校時代からの人。
Numberの記事が本当だとすれば、丸が出て行った要因の一つは、広島での家族の時間が冒されたこと。
選手と選手の家族のプライベートを冒さないようにしていかないと、アツも他の選手も出て行ってしまう。

球団は選手だけでなく、選手の家族にもある程度配慮をして欲しい。
そういうことで大事な選手を失ったのだとすれば、本当に残念でならない。
名無しさん : 2018/12/06 16:26:23
Numberの記事は、移籍についての批判を
避けたいという意図の姑息な内容でしたが、
地元のファンのせいにするなど暴論もいいところです。
名無しさん : 2018/12/06 19:19:33
Numberは読売から広告費貰って書いてるから
仕方がない
名無しさん : 2018/12/06 10:51:55
なんで奮闘笑
一年お疲れ様。これからがますます脂がのる時期、活躍応援しています
来年楽ていかないでね〜
名無しさん : 2018/12/06 12:28:09
来年は20本塁打打ちそう。

期待してるよ。
名無しさん : 2018/12/06 14:31:09
でも4月には石原のサヨナラが観たかったりする。
名無しさん : 2018/12/06 19:13:06
この會澤だけは、球団もケチらず
年俸1億出すべきだわ。