広島の塹江敦哉投手(23)が26日、シート打撃に登板した。打者7人に28球を投げ、四球、被安打ともに2だった。

 「しっかりと力を入れた中で球を投げられていたが、精度もあんまり良くはなかった」と納得いく投球内容ではなかったが、「力んでもゾーンで勝負することは大事。自分の売りは真っすぐなのでしっかりと投げられれば」。

 ストライクゾーン勝負を心掛けながら修正に努める。



引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/a42c9b5c327ba1bb60c0d89dfc3dcf6974c834fe
名無しさん : 2020/05/26 19:34:58
今シーズン1番期待値が高いのが塹江。昨シーズンの経験をプラスにできている。今日は内容が良くなかったかもしれないが勝ちパターンで投げられるように開幕に向けて調整して欲しい
名無しさん : 2020/05/26 22:24:39
期待してるからこそ言うが
いつも同じコメントを見てる気がする
修正修正って治ってないやんというのが期待してるからこそ言いたくなる
つまりがんばれ!
名無しさん : 2020/05/26 23:47:37
あのまま開幕していればなぁ。
今頃今年の投手出世頭だったかもしれない。
難しいとは思うけど何とか3月の好調までに戻すんだ!
名無しさん : 2020/05/26 21:30:07
あの悔し涙を流した姿は
忘れないぞ!

本当に開花してほしい!!