セ、パ両リーグは11日、前半戦終了時点の観客動員数を発表し、1試合平均の観客数は昨年同時期と比べてセが4.5%増の3万4546人、パが同1.3%増の2万6432人となった。

 球団別では4万3270人の阪神がトップ。セは全6球団で昨年を上回り、観客席を増設したDeNAは13.3%増の3万1590人となった。

 平均試合時間はセが3時間18分、パが3時間22分で、昨年同時期と比べてセが2分、パが5分長くなった。


引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000109-kyodonews-base
名無しさん : 2019/07/11 16:33:33
DeNAはウイング席を増やしただけでなく、イベントも豊富だものね。球団努力がそのまま結びついてるのだと思う。親会社がDeNAで良かったと思う。これがもし昔のTBSのままだったらこうはならなかったろう。
名無しさん : 2019/07/11 17:01:10
今年はやけに引き分け、打撃戦、大逆転試合が多い。逆転試合になるとそこには四球も絡んでくるわけで、球数が増えれば時間は長くなってしまう。
名無しさん : 2019/07/11 16:34:25
阪神は前半戦では貯金を作れなかったが
ちゃんと応援してくれる…
ファンって有難い存在だね
名無しさん : 2019/07/11 18:15:09
野球ってホントおもしろいですよね。
名無しさん : 2019/07/11 16:43:21
13パーセント増ってすご過ぎる…!!!