「練習試合、阪神3-2広島」(2日、甲子園球場)

 広島のK・ジョンソン投手(35)が2日、打者11人に対して54球を投げ被安打1。3回を無失点に抑え、4三振を奪った。

 1軍の対外試合では3月7日の西武戦(マツダ)以来となる先発。直球は140キロ台だったが、変化球をうまく織り交ぜながら阪神打線を打ち取った。「コントロールは良かった。ゾーンに投げられていた。ばらつきもなかった。久しぶりの対外試合で体はシーズンと違う感じでしたが、全体としては良かった」と自身の投球内容に及第点を与えた。

 開幕に向けて、「通常通り、登板に向かいながらコンディションを調整していきたい」とさらに状態を上げていく。



引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/dccc089dea91370c6df86dd467a0e84ddcc1af49
名無しさん : 2020/06/02 21:37:03
會澤と組んでも問題なかったのはよかった。後は守備に足を引っ張られた時にイライラしないのと雨の時にイライラしなければ今年も活躍してくれると思う。
名無しさん : 2020/06/02 22:09:52
流石、エースという内容のピッチングですね。
今シーズンもチームの勝利のために、頑張ってくれると思わせてくれる頼りにしてます!!
名無しさん : 2020/06/02 21:32:11
クリスなら阪神打線は抑えて当たり前といった感じですな。格の違いを見せつけました。
クリスの時はやたら審判が辛くなるのが今年こそ無くなってほしいです。あれは露骨すぎて見てられないんです。
名無しさん : 2020/06/02 22:02:43
クリスに関しては普通にやれば悪く見積もっても10勝くらいするでしょう。
名無しさん : 2020/06/02 22:11:16
審判マスクしてるんや。。。
夏のデーゲームとか大丈夫か。。。
名無しさん : 2020/06/02 21:50:41
さすが我がエース