高校野球は102回目の夏を控える令和二年。一年に一回。夏の栄冠を勝ち取るための戦いも四元号目を迎えてますますの隆盛ぶりを見せ、近年では中学生で140キロを出したという話も全く珍しくない。高校野球のレベルの高さは今もって右肩上がりの最中であると断言できる。令和二年の夏もさらに盛り上がることは間違いないだろう。


 さて令和二年の広島県高校野球はすでに、どのチームも春先に行われる春の県大会に照準を合わせている。春から夏につながる重要な三か月。3年生はもちろんのこと、来年の新チームを担う1、2年生にとっても、これからの過ごし方が重要なのは言うまでもない。



引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00010003-hbnippon-base
名無しさん : 2020/01/16 12:57:13
広陵は一昨年あの中村奨成の覚醒をもってしても
甲子園で優勝できなかった。
奇しくもカープも広島の高校野球も日本一から久しく遠いが野村と小林のあの悲劇は大きな爪痕として今もファンに刻み込まれている。

話は戻るが今の時代はミスなく勝ちを拾う総合力。大エースや不動の四番だけで全国制覇できる時代ではないことは大阪桐蔭が証明しています。
厳しい話ですが、手が届く所まできていたのは事実。
是非その歴史を変えて下さい。
名無しさん : 2020/01/16 22:45:46
去年の広高は春中国大会にも進出。進学校の公立高校だが確実に毎年上位に食い込んで来ている。今年も激戦区をかき混ぜて盛り上げて欲しいですね。
名無しさん : 2020/01/16 18:23:43
武田高校の野手陣が春どんなバッティングを見せてくれるのか楽しみでしかない。
名無しさん : 2020/01/16 21:50:09
秋の結果から記事を書くならば、きちんと準優勝、三位の高校に触れてから、広陵に行くべきではないのだろうか?
あまりにも秋の準優勝、三位校を軽視しすぎな記事ですね
名無しさん : 2020/01/16 12:46:24
どこの高校でも楽しみです。
甲子園で優勝期待してます。
名無しさん : 2020/01/16 19:01:50
頑張れ!広高校!
名無しさん : 2020/01/16 13:28:27
尾道、尾道商間違ってる箇所あんじゃん。
ほんとここの記事って稚拙。
名無しさん : 2020/01/17 12:48:13
まあまぁ(^^;;