全国各地で行われていた全国高校野球選手権大会の地方大会が終了した。今大会でもっとも注目されていた佐々木 朗希を擁する大船渡高校(岩手県)は岩手大会の決勝で敗退。3年間で1度も甲子園の舞台に立つことは叶わなかった。また、及川 雅貴(横浜高校)や西 純矢(創志学園高校)も地方大会で散った。

 プロ野球の世界を見渡しても、最後の夏に甲子園へ手が届かなかった選手は多い。

 そんな中、7月27日のヤクルト対広島(神宮)の試合では、最後の夏に甲子園へ出場できなかった同世代の広島の選手たちが結果を残し勝利に導いた。


引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00010011-hbnippon-base
名無しさん : 2019/07/31 00:25:26
いい内容ですね。沢山の挫折と悔しさが彼らの原動力となってプロへの道をこじ開けたのでしょう。全てが必要な経験であり糧となって現在の三人がある。その姿を見られることに感謝。
名無しさん : 2019/07/30 20:06:25
プロで才能が開花
努力が実を結んだのでしょう

いい記事読ませて頂きました
名無しさん : 2019/07/30 21:16:54
甲子園に出られなくてもスカウトの眼力があればプロで開花する選手もいるってわけですね
甲子園で華々しい活躍をしてもプロではサッパリ…という人もいるし
様々なドラマがありますね
名無しさん : 2019/07/30 22:25:19
その年の優勝校であり絶対王者的な大阪桐蔭のエースだった藤浪が今の立場だからね。
確かに3年目位までの成績は良かったけど、今はまだ鳴尾浜から出れてないからなぁ
名無しさん : 2019/07/30 23:12:37
甲子園が全てではなくその後が大切なのは皆が理解できること。
ただ野球に限らず、その時に全力で戦うから次に繋がるのであって中途半端な状態に成功は見えてこないと思う。
名無しさん : 2019/07/30 21:47:29
むしろ甲子園に出られなかった選手達の中から、いい選手を発掘してくるのが優れたスカウトの実力。
名無しさん : 2019/07/30 21:52:34
誠也も龍馬も左のエース床田も 甲子園には出てなかったのか〜 しかし活躍している今 スカウトの目は半端ないな〜
名無しさん : 2019/07/30 20:57:58
むしろBig4とか呼ばれていた選手はあまり大成していない
名無しさん : 2019/07/30 23:03:20
今や球界のエース千賀、元抑えのエース岩瀬も甲子園には無縁でした。
名無しさん : 2019/07/30 20:10:21
甲子園に出れんかった悔しさが原動力なんだろうね
名無しさん : 2019/07/31 01:27:48
遅咲きの高橋大樹も忘れずに。
名無しさん : 2019/07/30 23:34:27
床田は何故尼崎から大して強くない箕面学園に行ったんだろ
名無しさん : 2019/07/31 01:17:30
鈴木誠也と谷岡竜平、ここまで差がつくとは…今谷岡投げたら鈴木は楽勝でホームランやろな!笑