広島の育成を含む新人9選手が7日、広島県廿日市市の大野寮に入った。ドラフト1位・森下暢仁投手(22)=明大=は服などを断捨離。イケメン右腕が、堂々のジャージー宣言だ。

 「広島は練習のイメージしかない。ジャージーしか着ないだろうと。私服は少し。野球に集中するということです」

 入寮といえば、寄せ書きなどこだわりの品を仕込んで紹介するのが一般的だが、鯉のドラ1はひと味違う。大好きな洋服のほとんどを弟に譲り、段ボール3箱分と少ない荷物で実家の大分から“簡単引っ越し”だ。

 佐々岡監督の現役時代の背番号「18」を託された最速155キロの即戦力右腕。割り当てられた104号室は、前田健太(現ドジャース)や大瀬良ら、エースが生活してきた出世部屋だ。

 「知らなかったです。頑張ります」

 年始は大分で過ごし、今月2日には実家近くの神社で初詣。おみくじで「大吉」を引いたという。「悪いことは書いてなかった」。8日から新人合同自主トレがスタート。吉兆に乗って、目標の新人王まで突っ走る。


引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00000023-sanspo-base
名無しさん : 2020/01/08 07:13:28
荷物が少ないので一軍の大洲寮への引っ越しも楽だと思う。故障に気を付けて順調にキャンプを送り開幕からローテに入り活躍して欲しい。期待しています!
名無しさん : 2020/01/08 21:51:19
細かいですが大州寮ですね^^;
川向に住んでます!
名無しさん : 2020/01/08 07:44:36
森下がローテに入ってくれれば、コマが揃うんだが。
名無しさん : 2020/01/08 10:48:05
今まで着てた服なんてすぐにパッツパツになるんだろうからね
かなり賢いな子だなと思った(´ω`)