広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    アレハンドロ・メヒア

    「広島-DeNA」(7日、マツダスタジアム)  広島の堂林翔太内野手(28)に三塁で出場する可能性が浮上した。

    ここまで打率・395と好調。佐々岡監督も三塁での起用について「その考えはある。堂林にも出られるチャンスは増える。チームもプラスになる」と前向きに検討していることを明かした。  これまで三塁は主にメヒアが守っていたが、打率・190、得点圏打率・067と低迷。失策3つと守備にも不安が残る。左翼のピレラを三塁で起用した試合もあったが、依然として課題の送球難が露呈。誰を三塁に置くかがチームの懸念事項となっていた。

    20200707-00000119-dal-000-1-view


    引用元
    https://news.yahoo.co.jp/articles/693c69133e0ae5962b7dd27fe686812060de35dc

    「中日6-1広島」(27日、ナゴヤドーム)  広島の床田寛樹投手が今季最短となる2回5安打3失点(自責点2)で降板した。

     初回先頭の平田に中堅への二塁打でいきなりピンチを背負うと、1死後に福田に左中間への適時二塁打を許して1失点。さらに2死三塁で5番・高橋の中前適時打で、2点目を失った。  二回は先頭・京田の安打から追加点を与えた。佐々岡監督は交代について「内容を含め(試合前の)ブルペンから良くなく、それがモロに出た。前回と同じような繰り返し。真ん中ばかりにただ、投げているように見えた」と説明した



    20200626-00000022-dal-000-3-view



    <中日6-1広島>◇27日◇ナゴヤドーム 広島松山竜平外野手(34)が1軍復帰初戦で2安打1打点と奮闘した。5月下旬の下半身のコンディション不良から復活し、26日に1軍に昇格。この日は5番一塁でスタメンに起用され、首脳陣の期待にバットで応えた。打線は4試合ぶりの1桁安打で1点だけと沈黙。引き分けを挟み連勝は「2」で止まったが、頼もしい男の帰還は敗戦の中の光明だ。



    20200626-00000022-dal-000-3-view



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/4fe9b7d5959c42918e464c327670a17a3f4515b7

    中継ぎ陣がリードを守り切れず引き分けた広島佐々岡真司監督のコメント。

    「引き分けで終わったけど勝ちきれなかった。(投球の)入りは大事と言っている。(菊池保は)1発のある打者に失投」

    20200626-00000022-dal-000-3-view



    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/de071e7274d96a9c75b352d3a5c8138e2141150b

    「中日1-4広島」(26日、ナゴヤドーム)  投打のかみあった広島が快勝し、引き分けを挟み連勝で貯金を「2」とした。


    広島は二回、先頭の4番・鈴木誠が4号ソロを放ち先制。続くメヒアも今季初本塁打を放ち2点を先制した。四回にも鈴木誠が2打席連続となる5号ソロを放ち加点。五回には菊池涼が3試合連続打点となる左前適時打でリードを広げた。

    20200626-00000022-dal-000-3-view


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/673e226e70ae9dbaa87a790d7685a4c2d490ac2c

    「巨人5-5広島」(25日、東京ドーム)  懐かしい感触が両手に宿る。広島の堂林翔太内野手(28)が二回、東京ドームの左翼席上段の壁にブチ当てる特大の今季1号2ラン。3年ぶりの本塁打と七回の中前打を合わせて、早くも今季3度目のマルチ安打。今季両リーグ初の引き分けに終わったが、プロ11年目を迎えた鯉のプリンスが目を覚ました。  鈍い衝撃音が球場に響き渡った。さっそうとダイヤモンドを一周した堂林は「無我夢中でした。チャンスでしたし、次につなごうという気持ちでした。最高の結果になった」と喜びをあらわにした。

    20200626-00000022-dal-000-3-view


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/2981eaf4e5588de51420eddedad7c7976fbc28c9

    i-img1200x1200-1556785764dktf1b538609

    i-img1200x1200-1556785764dktf1b538609

    <DeNA1-5広島>◇19日◇横浜 途中出場の広島三好匠内野手が超ビッグプレーで窮地を救った。メヒアに代わり、1点リードの8回に三塁で出場。

    1死三塁のピンチで代打オースティンの痛烈な打球をショートバウンドで候補。すぐさま本塁へ送球し、同点打を防いだ。「(大瀬良)大地さんが粘ってくれていたので、なんとかしたかった。まずは捕れば、なんとかなると思っていた」。佐々岡監督も「スーパープレー」と職人芸を絶賛した。

    広島三好「スーパープレー」同点防ぎ佐々岡監督絶賛(日刊スポーツ ...


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/7ea5455d5f847e2230fb9a12a8fdeeb972d4376d

    プロ野球の練習試合は16日の巨人-ロッテ戦を残し10球団が終了した。 14日までの打点1位は広島アレハンドロ・メヒア内野手(27)で15打点をマークした。(記録は日刊スポーツ調べ)

    d52467-250-244288-0


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/8ce2c3879250f4caeb0bacfaf4f7c57f93eb2bc7

    このページのトップヘ