広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    アレハンドロ・メヒア

    <パ・リーグ>

     【出場選手登録】

     ▽楽天 山下斐紹捕手、八百板卓丸外野手

     【同抹消】

     ▽楽天 細川亨捕手、ディクソン外野手

    <セ・リーグ>

     【出場選手登録】

     ▽広島 堂林翔太内野手

     ▽阪神 高橋遥人投手

     ▽DeNA 今永昇太投手

     ▽巨人 田中俊太内野手

     ▽中日 又吉克樹投手

     【同抹消】

     ▽広島 バティスタ外野手

     ▽DeNA 山本祐大捕手

     ▽巨人 野上亮磨投手

     ▽中日 福谷浩司投手


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000135-spnannex-base

     セ・リーグ首位を走る広島で、また新たな力がベールを脱いだ。

     5月22日に行われた巨人戦の6回、3番手としてレオネル・カンポスが今季初登板。先頭のアレックス・ゲレーロに四球を出すも、つづく阿部慎之助を併殺に斬って二死。その後は岡本和真に安打を許すも、亀井善行を内野ゴロに打ち取って1回無失点のNPBデビューを果たした。

     今季からチームに加入した188センチの長身右腕。高い奪三振能力がウリでリリーフ陣の一角として期待を受けるも、オープン戦では5試合の登板で防御率5.79、四球が4つとアピールできずに二軍からのスタート。それでも、ファームでは14試合の登板で1勝1敗、防御率2.51と安定した投球を披露。外国人枠の関係からなかなかチャンスが巡ってこなかったが、先発の柱であるクリス・ジョンソンが夫人の出産に立ち会うためにチームを離れることになったため、ちょうど空いた枠に滑り込んだのだった。

     また、その“ジョンソンの穴”という点ではもう一人おもしろい投手がいる。カープアカデミー出身の24歳左腕ヘロニモ・フランスアだ。

     3月9日に育成契約を結んだ若きドミニカンであるが、ファームで8試合に登板して2勝1敗、防御率2.57という好成績が認められて5月21日に支配下登録。異例のスピードで2ケタの背番号を掴み取った。すると、ジョンソン不在で空いた先発の枠にそのまま抜擢。26日に本拠地で行われる中日戦で一軍デビュー・初先発の大役を務めることになっている。

     昨季もバティスタがシーズン途中に支配下登録を勝ち取って活躍したり、ファームにはアレハンドロ・メヒアという格の違いを見せつけるような活躍を見せる選手がおり、12球団でも一・二を争うような熾烈さの外国人枠争い。中でも今季からチームに加わった2人の投手、カンポスとフランスアの今後には注目だ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00154113-baseballk-base

     「広島7-4ヤクルト」(17日、呉市二河野球場)

     広島のサビエル・バティスタ外野手が、今季1軍初昇格を安打で飾った。


     「6番・一塁」でスタメン出場すると、先頭打者で迎えた二回無死から左翼線を破る二塁打を放った。今季、初打席で放った初安打をきっかけに打線がつながり2点。コンパクトなスイングでチャンスメークし、「点につながるヒットになって良かったよ」と白い歯をのぞかせた。

     三回と五回の打席では、打ち気を我慢して四球をゲット。六回1死満塁では初球を打ち上げ三飛に倒れた。この日は2打数1安打2四球だった。好機での凡退は悔しさが募るが「バットは振れている。それは良いこと」と前を向いた。

     バティスタは、2月21日・ロッテとの練習試合(コザ)で左手に投球を受け、沖縄市内の病院で「左第5中手骨骨挫傷」と診断された。キャンプ終盤は別メニュー調整を余儀なくされ、開幕も2軍で迎えた。4月15日のウエスタン・中日戦(廿日市)で2本塁打を放つなど調子を上げ、この日1軍出場選手登録された。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000159-dal-base

     16日のプロ野球公示で、西武はウルフを登録抹消した。ウルフは15日の楽天戦に先発したが、わずか26球で緊急降板。1/3回を投げて8失点していた。



     また、広島はメヒア内野手、阪神は岩貞祐太投手、ソフトバンクは堀内汰門捕手を抹消した。

    【パ・リーグ】

    ■出場選手登録

    なし

    ■出場選手登録抹消

    ソフトバンク
    捕手 堀内汰門

    西武
    投手 B.ウルフ

    【セ・リーグ】

    ■出場選手登録

    なし

    ■出場選手登録抹消

    広島
    内野手 A.メヒア

    阪神
    投手 岩貞祐太


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00181451-nksports-base&pos=5

     「阪神1-5広島」(12日、甲子園球場)

     広島の安部友裕内野手が3安打2打点の活躍で連敗ストップに貢献した。

     0-1の二回。先頭で打席に立ち右翼フェンス直撃の二塁打で出塁。この一打がきっかけとなり、この回3得点。逆転に成功した。

     三回に右中間への二塁打を放つと、3-1の七回無死満塁では、左投手の高橋聡からリードを4点に広げる右前2点適時打を放った。「当たりはゴミでゴミヒットだったけど、Hのランプがついて良かった」。打点は、3月30日の開幕開幕戦以来だ。

     13日からは敵地に移動して巨人と対戦する。一夜にして奪い返した首位を守るためにも、「これに一喜一憂せずにまた、あしたから頑張りたい」と力を込めた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000145-dal-base

     「ヤクルト3-6広島」(3日、神宮球場)

     広島・メヒアが代打でまた打った。六回2死二塁の好機で登場。ヤクルトの2番手近藤のスライダーを捉えて鋭く三遊間を破った。

     「真っすぐで入っていったがスライダーが甘く入ってきたのでしっかり踏み込んで打つことができた。追加点になって良かったね」

     今季は全て代打で3打数3安打。初の開幕1軍を勝ち取ったドミニカンも開幕4連勝に貢献している。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180403-00000158-dal-base

    このページのトップヘ