広島カープブログ

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    カープ

    【ザ・ギース尾関高文 コイのターゲット】広島東洋カープのみなさま、そしてファンのみなさま、球団初のセ・リーグ3連覇、おめでとうございます! 40回の逆転勝ちに象徴される劇的な試合の連続に何度涙を流したことでしょう。緒方孝市監督(49)をはじめとしたチームのまとまりも素晴らしく、今年は34年ぶりの日本一も間違いないでしょう。今年は丸佳浩外野手(29)や鈴木誠也外野手(24)、大瀬良大地投手(27)がMVP級の活躍をしてくれましたが、陰で優勝を支えてくれた方もたくさんいらっしゃいました。わたくし、ザ・ギースの尾関高文が独断と偏見で選んだ「カープ裏MVP」をご紹介します!

    <選手部門>磯村嘉孝捕手

     今年は大瀬良投手とともにお立ち台にも上がった磯村さん。第3捕手として、安定したこの人がいるからこそカープの捕手陣がうまく回ってたのではないでしょうか。

     常にベンチでも声を出し、チームを盛り上げてくれました。その人柄からチームメートにも愛され、バティスタ選手からは「キハ!(スペイン語でアゴが長いの意)」との愛称で呼ばれています。カラオケでウルフルズの「バンザイ~好きでよかった~」の歌い出しが「イエーイ!」ではなく、アゴの関係で「シェーイ!」になってしまう磯村捕手の魅力は底が知れません。

    <スタッフ部門>一軍チーフトレーナーの松原慶直さん

     緒方監督の初年度から一軍チーフトレーナーとして活躍をされている松原さん。ケガのケアをすることはもちろん、ケガを未然に防ぐことを何よりも大事に考えていらっしゃいます。選手としっかりコミュニケーションをとり、メンタル面もケア。去年から何度も大瀬良投手とは話し合いをされたそうです。

     少しふっくらされている松原さんは今年、菊池選手に「3連覇したら、ライザップしてくださいね!」と約束させられたとか。選手全員の合言葉「3連覇でライザップを」がチームに勢いを与えたかどうかは…わかりません。

    <特別部門>マツダスタジアム施設運営部の皆様

     今年一番の大敵は、天候だったと言っても過言ではありませんでした。今まで類を見ないほどの雨にも見舞われました。急な雨にもしっかり対応し、グラウンドを素晴らしい状態にしてくださったのが、施設運営部の皆様でした。

     雨が降った時にグラウンドにかぶせるシートは敷くのはたったの3分ほど。しかし、翌日になってたたむのに2時間ほどかかるそうです。素早く仕事をして、見えないところでしっかりと仕事をしてくださる皆様には頭が下がる思いです。

     受賞されたみなさま、おめでとうございます! うれしいかどうか分かりませんが、34年ぶりの日本一を目指して頑張ってください!


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000001-tospoweb-base

    <広島4-13阪神>◇22日◇マツダスタジアム

    デーモン閣下が貫禄のストライク投球を成功させた。がん検診啓発特使を務める閣下は、マツダスタジアムで6度目の登板。


    慣れてしまったがゆえに、近年は奇をてらって暴投を繰り返していたが「どうしたらうまく投げられるか、気合を入れて研究した」。成果を発揮して、見事なストライク投球だった。

    広島は閣下にとって人間界の故郷。当初、カープの優勝決定日になる可能性が高いと言われた日だったが、マジック3での登場。「ここに来て少しもたついているが、これでみんな気を引き締められる。去年は順調にいきすぎてCSで足をすくわれた」と落ち着いたまなざしで歓喜の瞬間を待っている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00338793-nksports-base

     新日本プロレス17日の大分・別府ビーコンプラザ大会で鈴木みのる(50)と一騎打ちする内藤哲也(36)が14日、王様の“島流し”を予告した。NEVER無差別級選手権(王者・後藤洋央紀VSタイチ)を差し置き、2人のノンタイトル戦がメインに据えられたことについて、みのるを糾弾。鈴木軍メンバーを残し、1人で新日マットから撤退するべきと勧めるが…。

     愛するカープの本拠地・広島に到着した内藤は、本紙記者をお好み焼き屋に緊急招集。店内には赤いユニホームに身を包み、いい年をしてはしゃぐ制御不能男の姿があった。

     だが上機嫌なのは表面上だけ。話題が別府決戦に及ぶと表情を一変させ「向こうが求めてきたシングルマッチなのに、なぜ何も言わないのか!?」と今シリーズ、沈黙を続けるみのるを批判した。

     問題視するのは、この試合がメインになった点だ。3月6日の大田区大会で当時IWGPインターコンチネンタル王者だったみのるは、真壁刀義との防衛戦がセミで、オカダ・カズチカVSウィル・オスプレイのノンタイトル戦がメインになったことにかみついた。

     内藤は「あの時、散々文句言って、今度は自分がメインになってしまっているんだから(セミに)代わってあげたほうがいいんじゃない?」と言行不一致を指摘。さらに鈴木軍の存在意義にも疑問を呈した。

    「お宝(ベルト)集めに来たのに、お宝を持たない俺のところに来てるし、本来の目的見失ってるんじゃないの。くだらない軍団だけど、俺はあの中で唯一ザック(セイバーJr.)とやりたいし、タイチも今回のNEVERでちょっと注目されてる。王様(みのる)がいなくなって解放されたほうが鈴木軍のメンバーも今より輝くかもしれないよね。今回の試合を機に、あなただけ次の航海に出発されてはどうですか?」

     言いたいことを言い終えると、内藤のケータイに広島カープのジェイ・ジャクソン投手(30)から着信が…。すると「これから会えるか? もちろん。えっ、なに? 電波悪いな…。ちょっと待って、いま外に出るから」と通話しながら“LIJメンバー”との緊急会合へ向かった。日本語で話していたのが妙に引っ掛かるが、とにかくテーブルの上にはこの日も伝票だけが残された。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000032-tospoweb-fight

    明日8月22日(水)、29日(水)深夜放送の「カープ道」(広島ホームテレビ)にて新企画「あの人にカープファンになってもらいたい」が展開され、ロンドンブーツ1号2号・田村淳がゲスト出演する。

    球団史上初の3連覇がかかる広島東洋カープにさらなる勢いをつけるべく、新しい親衛隊メンバーを発掘しようという新企画。番組MCの中島尚樹とカープ芸人・極楽とんぼ山本が「カープ道」なりのおもてなしをして著名人を鯉党へと誘う。

    2人のほかに、カープ女子“神3”こと大井智保子、古田ちさこ、天野恵が集結。淳は彼女たちとカープグッズに触れ、スクワット応援を体験する。

    ■ カープ道
    広島ホームテレビ 2018年8月22日(水)、29日(水)24:15~24:35


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000043-natalieo-ent

     広島の九里亜蓮投手(26)が10日の楽天戦(マツダ)に先発し、6回3安打無失点と好投。自身に白星こそつかなかったものの、チームの3―0の勝利に貢献した。

     5回一死まで相手打線を無安打に抑えるなど丁寧なピッチング。降板後は「結果抑えられてよかったが、内容がよくなかった」と、5四球を反省していたが“御前試合”で雄姿を見せることに成功した。この日は九里が尊敬するプロレスラー・内藤哲也(35=新日本プロレス)がスタンドから見守っていたからだ。

     九里は今季からマウンドに向かう際の登場曲を「STARDUST」に変更。これは内藤がリングに入場するときに流れるテーマと同じものだ。共通の知人の紹介で内藤と知り合い“本家”の許可を得て使用するようになった。

     鯉党で知られる内藤も、登場曲の冒頭に決めぜりふの「トランキーロ! あっせんなよ」を“アフレコ”するサービスっぷりで九里のボルテージを上げまくっており、九里は「結果ばかりを求めすぎて自分の投球ができないのが一番イヤ」と、マウンドでは焦らないよう心がけているという。

     また動画配信サイト「新日本プロレスワールド」の会員にもなっている九里は、内藤と本紙記者のファミレス会談にも興味津々の様子で「ぜひ行ってみたい」。このまま白星を重ねることができれば、実現も十分あり得そうだが、内藤のファミレス支払い時の“伝票芸”だけはまねしないほうがいいかもしれない。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000024-tospoweb-base

     フリーアナウンサーの山中秀樹さん(59)が2018年4月9日、野球観戦中に取った行動が「マナー違反ではないか」との指摘が寄せられていた件で、「大変申し訳ございませんでした」と謝罪した。J-CASTニュースの取材に、所属事務所の担当者を通じてコメントした。

     熱心なカープファンとして知られる山中さんは、スポーツ紙の連載コラムやツイッターで、4月3日の対ヤクルト戦を観戦したことを報告。その試合中に、チケットを持っていた1塁側の座席から、3塁側の最前列にある座席へと無断で移動していた。

    ■「もし誰かが来れば、違う空席を回遊すればいい」

     問題視されたのは、山中さんが9日のデイリースポーツ(広島版)の連載コラム「山中秀樹のつぶやき散歩道」で明かした行動だ。

     このコラムで山中さんは、3日に神宮球場で行われたヤクルト対カープ戦を、チケットを貰ったため1塁側(ヤクルト応援側)の座席で観戦したと報告。しかし、同行した知人がカープを大声で応援していたため、周囲のヤクルトファンから刺すような視線を浴びることになったという。

     ついには、近くのヤクルトファンから「3塁側(編注・カープ応援側)で見たらいいのに」とやんわり注意されてしまったという山中さん一行。そこで、空いていた3塁側の年間指定席に「すぐさま移動した」。

     こうした出来事についてコラムでは、「もし誰かが来れば、違う空席を回遊すればいい」と振り返っている。なお、3日の神宮球場は全席指定試合で、チケットさえ持っていれば自由に移動できるような席はなかった。

     なお、このコラムのタイトルは「相手の配慮を忘れないカープ応援を見たい」。実際、コラムの後半部分は、ホームチーム側の応援席に「侵食」してカープを応援するファンに対して、マナーを守るよう説く内容となっている。

     山中さんは3日のツイッターでも、上記のコラムと同様の出来事を報告。コラムでは明かしていなかったが、移動先の座席について3塁側ダグアウト近くの最前列だったと説明していた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00000006-jct-ent

     俳優の谷原章介(45)と広島東洋カープの中田廉投手(27)が20日、東京・銀座で行われた「カープごはん in TAU」に出席した。

     同イベントは、広島のリーグ連覇を記念して開催。谷原は「僕が小学生のころの1970年代後半から、カープを見ている」という生粋のカープファン。趣味が料理とあって、中田に手料理を振る舞った。谷原の「瀬戸内産の鯛と、広島県庁で作られたレモンを使ったリゾット」を食べた中田は「これはマジでうまいです」とうなった。

     広島は今季、セ・リーグ連覇を達成したが、クライマックスシリーズ(CS)で横浜DeNAベイスターズに敗れ、日本シリーズ進出を逃した。中田はそんな今年を漢字一文字で「力」と表現。「力で(相手を)圧倒することもできたし、圧倒された試合もあった」と説明した。

     一方、谷原は「惜」を選び、「言うまでもないでしょう…。惜しい締めくくりだった」と悔しそうに語った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000042-tospoweb-ent

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