広島カープブログ

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    カープ

    <日本生命セ・パ交流戦:広島-ソフトバンク>◇17日◇

     広島-ソフトバンク2回戦の試合前の始球式に、大のコイ党で知られる俳優の谷原章介(44)が登場した。投球前には菊池とキャッチボールで練習。本番では振りかぶらず、ノーワインドアップから投じた。「80キロは出たかな」と振り返るボールは、ソフトバンクの1番川崎のインローに吸い込まれた。


     マツダスタジアムでは14年のオープン戦以来2度目の始球式。「菊池選手とキャッチボールをさせてもらって夢のような時間でした。(前回は)客席が近くて緊張した思い出しかないです」と笑顔だった。

     プライベートでも観戦に訪れるほどのカープファン。ここまでの戦いを「黒田さんが抜けて、ジョンソン投手、野村投手もケガでいない時期もありましたが、よく若手選手が埋めてくれている。野手も選手層が厚いです」と分析。「今日、明日と勝ちきって、交流戦初の勝率1位をとってほしい」とエールを送った。

     また背番号14番は「大瀬良投手も好きですし、昔から津田恒実さんが好きで、つくっていただいた」と最後までカープ愛が止まらなかった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-01841723-nksports-base

     ◇パ・リーグ ロッテ1―6ソフトバンク(2017年5月23日 ヤフオクD)

     ロッテの三家和真外野手が23日、ソフトバンク戦(ヤフオクドーム)でプロ初出場した。

     1―6の9回無死から清田の代打で出場。プロ初打席は石川の151キロ直球を打つも三ゴロに倒れた。一塁へはヘッドスライディングを見せ「点差は開いていたが、何とか塁に出たい気持ちがああいう形になった」と振り返った。

     11年育成ドラフト4巡目で広島に入団も、13年限りで戦力外通告を受け退団。BC信濃、石川を経て、16年にロッテの秋季キャンプで入団テストに合格し、今季から加入した。イースタン・リーグで打率・325と猛アピールし、5月21日に初めて1軍に昇格していた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000141-spnannex-base

     「広島-DeNA」(19日、マツダスタジアム)

     広島の緒方孝市監督が、現役時代を通じて初めての退場処分を受けた。

     0-3の七回2死一、二塁で小窪の当たりは遊撃へのゴロ。小窪は一塁へヘッドスライディングし、その手は送球よりも早く一塁に着いたように見えたが、山路塁審の判定はアウト。

     緒方監督は鬼の形相でベンチを飛び出し、口角泡を飛ばして猛抗議。怒りは収まらず、最後は暴言を吐いたとして、退場を宣告された。

     六回1死でも、遊撃へのゴロを放った田中が微妙な判定でアウトになっており、ここでも緒方監督が山路塁審へ抗議。大きな声で怒鳴り挙げたが、この時は短時間でベンチへと戻っていた。

     マツダスタジアムの広島ファンは大ブーイング。一塁けん制で山路塁審がセーフを判定する度にブーイングの嵐となった。

     なお、緒方監督退場後は、高ヘッドコーチが指揮を執った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000114-dal-base

    明後日4月8日(土)、広島カープを特集するローカル番組「スポラバSP 日本一のキーマンは誰だ?」(テレビ新広島)が放送され、極楽とんぼ山本が出演する。

    山本はカープファン代表として、プライベートでも親交が深い菊池涼介選手にインタビュー。ワールドベースボールクラシック(WBC)の裏話や、今後の展望などを語ってもらう。

    収録後、山本は「久しぶりのインタビューだったので、菊池選手に引っ張ってもらった感じで、逆に助けていただきましたね」とコメント。またカープファンの視聴者には「『連覇! 連覇!』といっていますが、今年は謙虚な姿勢で、ほかのチームの応援も含めて観戦していきましょう。でも連覇できる可能性があるのはカープだけですからね」と笑顔でメッセージを送った。

    スポラバSP 日本一のキーマンは誰だ?
    テレビ新広島 2017年4月8日(土)12:55~14:00


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000062-natalieo-ent

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