広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    カープ

     広島は17日、2019年度の「カープホームランガール」を発表した。相原咲瑠(さきる)さん、森光玲衣(れい)さん、岩見萌愛(もえ)さんの3人が勝利の女神として活躍する。



     172人の応募から選ばれたのは3人の大学生たち。相原さんは「ファンの皆様と感動を分かち合えたら」と笑顔を見せると、森光さんは「持ち前の笑顔で精いっぱいカープを応援したい」と声を弾ませた。

     広島市民球場のラストゲームを観戦したことがある岩見さんは「笑顔で全力で応援したい」とリーグ4連覇、悲願の日本一を狙うチームの勝利の女神になることを誓った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00320508-fullcount-base

     広島ホームテレビ(テレ朝系)のカープ学習バラエティー「カープ道」(かーぷどう=水曜深夜、広島ローカル)にスポーツ5紙の番記者が集結し、選手、首脳陣に見られちゃマズいマル秘情報を、20日、27日の2週またぎで大いに語る。

     MCの広島ローカルタレント・中島尚樹(44)にそそのかされるまま「投手のキーマンは?」「ニューヒーローは現れる?」などをテーマに、大胆予想&激論トーク。同局は「登場するのは一流スポーツ紙のカープ担当記者5名」と持ち上げるが、真の一流記者はいったい誰か?

     スポーツ報知の広島担当・田中昌宏記者は「デスクにオンエアを見られたら『そんなオイシいネタをなぜテレビでしゃべるんだ!』と激怒されること必至。大阪にも東京にも放送されないのをいいことに、言いたいことを言いたいだけ言いました」とニヤリだ。

     【出演】柏村翔(サンケイスポーツ)、河合洋介(スポーツニッポン)、田中哲(デイリースポーツ)、田中昌宏(スポーツ報知)、前原淳(日刊スポーツ)、MC・中島尚樹

     【放送】20日深夜0時35分、27日深夜0時20分

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000155-sph-base

     広島は9日、2019年度のホームランガールの募集概要を発表した。活動内容は、本塁打を放った選手へのスラィリー人形の贈呈やセレモニー、イベントの進行サポート。地域イベントへの出演など多岐にわたる。

     採用人数は3名で、応募資格は広島市および近郊に住む野球、スポーツが好きな18~29歳までの女性だ(高校生は応募不可。ただし19年3月までに卒業する人は可)

     応募期間は1月10日から2月3日必着。

     詳細は広島東洋カープまで。電話082・554・1000


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000088-dal-base

     お笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実(43)が8日、都内で行われた主演映画「鯉のはなシアター」(時川英之監督)の舞台あいさつに登壇した。



     2006年のM-1グランプリで優勝した徳井だが、「とろサーモン」の久保田かずのぶ(39)と「スーパーマラドーナ」の武智正剛(40)が、M-1審査員の上沼恵美子(63)に暴言を放った騒動については言及せず、主演俳優としてカープ愛を語った。

     広島ホームテレビで放送中の人気番組「鯉のはなシアター」から派生した同名小説の映画化。カープファンの徳澤(徳井)が、球団が培ってきた知恵を頼りに資金繰りに苦しむ広島の映画館に救いの手を差し伸べるヒューマンドラマ。この日から東京での上映が開始された。カープファンの徳井は、「1つの球団の映画は珍しい。北別府(学)さんなど選手も出てくれたので、誰が見ても嫌な気持ちにならないように使用と思った」としみじみ。完成した本編について「5回泣いた。自分が土下座で泣いているシーンで泣いた」と自信作に胸を張った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000051-sph-ent

    カープファンで知られるお笑い芸人有吉弘行(44)が、丸佳浩外野手(29)が国内フリーエージェント(FA)で広島から巨人への移籍を表明したことについて、「なんで広島の主力を取って行くんだよ。いいかげんにしてくれよ」と巨人に訴えた。

    有吉は2日放送のラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」で、丸選手の移籍の話題に「チッ」と舌打ち。「『まだ、そんなことする?』っていう。広島からフリーエージェントで何人、選手を巨人に送り込んだ? マジで」とボヤいた。

    有吉は、川口和久投手や江藤智内野手といった、かつての広島の中心選手が巨人に移籍した例を挙げ「なんで広島の主力を取って行くんだよ。いいかげんにしてくれよ、本当に」と怒りをにじませ「選手に非があるとは全然思わないけど、巨人がすぐ取っちゃうから。なんであんなことすんのよ。かわいそうじゃない、生え抜きが。巨人の生え抜き」と非難した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00409284-nksports-ent

     ジャーナリストの池上彰氏が、6日放送の毎日放送/TBS系『教えてもらう前と後 池上彰が選んだ!2018年決定的瞬間』(後7:00~8:57)に出演。池上氏の視点で“どこよりも早い”今年の決定的瞬間を振り返り、ニュースを解説していく。

     池上氏が選んだのは、「米朝首脳会談の秘密」「広島カープの真実」「ロシアW杯決勝戦の裏側」「安室奈美恵 引退の経済効果」「安倍内閣の結束」など。今年をにぎわせた話題のニュースの背景に隠された真実を明らかにする。

     特に注目なのが、普段は冷静な池上氏が珍しく熱く語った広島カープの話題。実は広島勤務経験があり大のカープファンの池上氏が、カープとファンの絆として、あるモノが使われていることを熱血解説する。

     番組のメインMCは滝川クリステル、レギュラーとして博多華丸・大吉、ゲストには岡副麻希、陣内智則、田中道子、中山秀征、松田丈志、和田アキ子らが出演する。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000347-oric-ent

     広島県出身でカープ女子タレントのうえむらちか(33)が18日、東京・二子玉川ライズで行われた「まるごとHIROSHIMA博~ひろしまファミリーパーク~」に参加し、トーク&ライブイベントを行った。

     カープ女子応援企画や、お好み焼きソング構想についてのトークなどで会場を盛り上げた。ライブではカープ女子応援歌「鯉スル乙女」を披露。うえむらの所属事務所「スペースクラフト」から、関西学院大学在学中の末井櫻子(20)と、同曲の振付を担当した高田あゆみ(34)も加わってパフォーマンスを行った。

     出演後のインタビューでうえむらは、「(プロ野球・広島の)日本シリーズは悔しかったですが、リーグ4連覇と日本一を目指して来年も応援します」と笑顔で語った。同イベントに初参加した末井は「地元広島でのイベントへもぜひ参加したいです」と目標を掲げ、高田は「私の振付がたくさんの広島の方に披露されるのはうれしいです」と今後への期待を込めた。

     17~18日の2日間行われたイベントでは、東京で広島の名物を味わえるということもあり、多くの来場者で盛り上がった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000133-spnannex-ent

     カープファンで知られる俳優の谷原章介(46)が17日、マツダスタジアムで行われたプロ野球セ・リーグのクライマックス(CS)ファイナルステージ第1戦、広島―巨人戦で始球式を務めた。

     「元々、津田さんが好きで、大瀬良さんがその背番号を受け継いだので」と、偶然にもこの日の先発・大瀬良と同じ背番号14のユニフォームでマウンドに立った。投球はノーバウンドながら打者・坂本の背中後方へと大きく逸れた痛恨の一球。「当てたらダメと思っていたらいっちゃった…。この前はど真ん中にいったのに」と無念の表情を浮かべた。コイ党とあって、「今年は新井さんが最後で、衣笠さんも亡くなられた年。CSは通過点ですので、日本一に向かって突っ走ってもらいたい」とエールも忘れなかった。

     始球式前には、同県福山市出身の小林克也(77)が国歌独唱を行った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000136-spnannex-base

    【ザ・ギース尾関高文 コイのターゲット】広島東洋カープのみなさま、そしてファンのみなさま、球団初のセ・リーグ3連覇、おめでとうございます! 40回の逆転勝ちに象徴される劇的な試合の連続に何度涙を流したことでしょう。緒方孝市監督(49)をはじめとしたチームのまとまりも素晴らしく、今年は34年ぶりの日本一も間違いないでしょう。今年は丸佳浩外野手(29)や鈴木誠也外野手(24)、大瀬良大地投手(27)がMVP級の活躍をしてくれましたが、陰で優勝を支えてくれた方もたくさんいらっしゃいました。わたくし、ザ・ギースの尾関高文が独断と偏見で選んだ「カープ裏MVP」をご紹介します!

    <選手部門>磯村嘉孝捕手

     今年は大瀬良投手とともにお立ち台にも上がった磯村さん。第3捕手として、安定したこの人がいるからこそカープの捕手陣がうまく回ってたのではないでしょうか。

     常にベンチでも声を出し、チームを盛り上げてくれました。その人柄からチームメートにも愛され、バティスタ選手からは「キハ!(スペイン語でアゴが長いの意)」との愛称で呼ばれています。カラオケでウルフルズの「バンザイ~好きでよかった~」の歌い出しが「イエーイ!」ではなく、アゴの関係で「シェーイ!」になってしまう磯村捕手の魅力は底が知れません。

    <スタッフ部門>一軍チーフトレーナーの松原慶直さん

     緒方監督の初年度から一軍チーフトレーナーとして活躍をされている松原さん。ケガのケアをすることはもちろん、ケガを未然に防ぐことを何よりも大事に考えていらっしゃいます。選手としっかりコミュニケーションをとり、メンタル面もケア。去年から何度も大瀬良投手とは話し合いをされたそうです。

     少しふっくらされている松原さんは今年、菊池選手に「3連覇したら、ライザップしてくださいね!」と約束させられたとか。選手全員の合言葉「3連覇でライザップを」がチームに勢いを与えたかどうかは…わかりません。

    <特別部門>マツダスタジアム施設運営部の皆様

     今年一番の大敵は、天候だったと言っても過言ではありませんでした。今まで類を見ないほどの雨にも見舞われました。急な雨にもしっかり対応し、グラウンドを素晴らしい状態にしてくださったのが、施設運営部の皆様でした。

     雨が降った時にグラウンドにかぶせるシートは敷くのはたったの3分ほど。しかし、翌日になってたたむのに2時間ほどかかるそうです。素早く仕事をして、見えないところでしっかりと仕事をしてくださる皆様には頭が下がる思いです。

     受賞されたみなさま、おめでとうございます! うれしいかどうか分かりませんが、34年ぶりの日本一を目指して頑張ってください!


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000001-tospoweb-base

    <広島4-13阪神>◇22日◇マツダスタジアム

    デーモン閣下が貫禄のストライク投球を成功させた。がん検診啓発特使を務める閣下は、マツダスタジアムで6度目の登板。


    慣れてしまったがゆえに、近年は奇をてらって暴投を繰り返していたが「どうしたらうまく投げられるか、気合を入れて研究した」。成果を発揮して、見事なストライク投球だった。

    広島は閣下にとって人間界の故郷。当初、カープの優勝決定日になる可能性が高いと言われた日だったが、マジック3での登場。「ここに来て少しもたついているが、これでみんな気を引き締められる。去年は順調にいきすぎてCSで足をすくわれた」と落ち着いたまなざしで歓喜の瞬間を待っている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00338793-nksports-base

    このページのトップヘ