広島カープブログ

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    カープ

     女優の高田夏帆が主演するRCCテレビ(本社・広島県広島市)開局60周年特別企画の異色ドラマ『恋より好きじゃ、ダメですか?』の22日放送回(第5話)の視聴率が19.9%だったことが分かった(広島地区)。同日放送NHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』の同地区での視聴率は18.5%で、『コイスキ』が“朝ドラ越え”を果たした。



     同作は広島カープ戦の中継が早く終わった時にのみ放送する、放送日未定という異例のドラマ。主人公のカープ女子「あかり」を演じている高田は「大航海2020 ~恋より好きじゃ、ダメですか?ver.~」で歌手デビューも果たしている。オール広島ロケのほか、楽曲も広島出身のバンド・ユニコーンのEBIが作詞作曲、同じく広島出身元ポルノグラフィティ白玉雅己(Tama)が編曲を行うなど広島づくしの作品となっている。

     今月に入り、最下位だった4月の不振がウソのような快進撃を見せるカープ。それにつられるように『コイスキ』も絶好調に。まさかの朝ドラ越えで、広島地区ドラマ視聴率でカープと同じく“首位浮上”を果たした。ドラマにはSTU48の甲斐心愛や、バイきんぐ西村も出演するなど、ペナントレースの行方とともに、ドラマの注目も高まっている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190523-00000357-oric-ent

     赤チョーノに待望の一発だ! 広島は2日の中日戦(ナゴヤドーム)に4―7で敗れて3連敗。ストレスがたまる一方のコイ党の留飲を下げたのが長野久義外野手(34)の放った豪快な移籍後1号ソロだ。「6番・左翼」で今季初めてスタメン出場し、2安打1打点。チーム内で存在感が増すとともに、地元では晴れて“ポスト新井”の大役を担うことが決まった。

     豪快な弾道にナゴヤドームが静まり返った。3―3の7回だ。先頭の長野がフルカウントから大野の147キロ直球を完璧に捉え、左翼席の一角を占める赤い一団の中にライナーを叩き込んだ。

     一時は勝ち越しとなる劇的な1号ソロにコイ党は拍手喝采。ただ、その後に救援陣が打ち込まれて逆転負け。チームは1378日ぶりの単独最下位に沈んだとあって、試合後の長野に笑みはなく本塁打についても「まぐれです」と振り返った。

     左腕の大野雄対策で今季初めてスタメン起用された長野は、第2打席も右前打で出塁。真骨頂の右打ちはギアを上げてきた証拠だ。投手陣の乱調に渋い顔だった緒方監督も「長野は良かったね。打席(の内容)を見た感じも悪くない。どんどん試合に出ていってもらいたい」と納得の表情。高ヘッドコーチも「試合に出れば期待に応えてくれる。さすがだね」とたたえ、今後は投手の左右にかかわらず先発起用していく可能性を示した。

     チーム内でも徐々に実力者ぶりを発揮し始めた長野は、地元・広島の街の支持率も移籍発表以来のポジティブな言動などとの相乗効果でストップ高。広島市内にあるコイ党の聖地でも既に“顔”となっている。

     今回本紙が取材したのは、市内の繁華街中心部にあるコイ党が集う焼き鳥店「カープ鳥」本店。同店がユニークなのは約50種類ある焼き鳥メニュー全てに過去、現役のカープ選手の名前が冠されていることで、例えば「鈴木誠也を1本!」とオーダーすれば、同店1番人気の「三枚肉しそ巻」(税込み216円)が出てくる。

     そんな同店のメニューは系列店長が集う“ドラフト会議”を経て毎年開幕に合わせて一新されるが、カープ戦士となった長野も今回堂々の“レギュラー入り”。老若男女問わず大人気の「チーズつくね」(税込み216円)に決まった。

     実は「チーズつくね」の前任者は昨季限りで惜しまれつつ引退したあの新井貴浩氏。系列14店舗を展開する前田秀文社長も長野の移籍には「まさか巨人のスター選手がカープへやってくるなんて」と驚いたそうだが「多くのファンに愛されている選手。新井さんのようにチームを支えてもらいたい。長野さんらしさでカープだけでなく、広島の街も元気にしていただければ」との理由で後任に指名したという。

     ちなみにドラ1・小園は“ポスト丸”の「ウズラ玉子肉巻」(税込み129円)。「カープにとって“金の卵”じゃからね」(前田社長)というから、こちらも地元期待の高さが伝わってくる。

     人気者のチーズつくねを背負い「荷が重いですね」と反応していた長野だが、今季は6打数3安打で打率5割とスタートから絶好調。次こそは勝利に結びつく仕事でコイ党を笑顔にしてくれるはずだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000044-tospoweb-base

     広島は17日、2019年度の「カープホームランガール」を発表した。相原咲瑠(さきる)さん、森光玲衣(れい)さん、岩見萌愛(もえ)さんの3人が勝利の女神として活躍する。



     172人の応募から選ばれたのは3人の大学生たち。相原さんは「ファンの皆様と感動を分かち合えたら」と笑顔を見せると、森光さんは「持ち前の笑顔で精いっぱいカープを応援したい」と声を弾ませた。

     広島市民球場のラストゲームを観戦したことがある岩見さんは「笑顔で全力で応援したい」とリーグ4連覇、悲願の日本一を狙うチームの勝利の女神になることを誓った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00320508-fullcount-base

     広島ホームテレビ(テレ朝系)のカープ学習バラエティー「カープ道」(かーぷどう=水曜深夜、広島ローカル)にスポーツ5紙の番記者が集結し、選手、首脳陣に見られちゃマズいマル秘情報を、20日、27日の2週またぎで大いに語る。

     MCの広島ローカルタレント・中島尚樹(44)にそそのかされるまま「投手のキーマンは?」「ニューヒーローは現れる?」などをテーマに、大胆予想&激論トーク。同局は「登場するのは一流スポーツ紙のカープ担当記者5名」と持ち上げるが、真の一流記者はいったい誰か?

     スポーツ報知の広島担当・田中昌宏記者は「デスクにオンエアを見られたら『そんなオイシいネタをなぜテレビでしゃべるんだ!』と激怒されること必至。大阪にも東京にも放送されないのをいいことに、言いたいことを言いたいだけ言いました」とニヤリだ。

     【出演】柏村翔(サンケイスポーツ)、河合洋介(スポーツニッポン)、田中哲(デイリースポーツ)、田中昌宏(スポーツ報知)、前原淳(日刊スポーツ)、MC・中島尚樹

     【放送】20日深夜0時35分、27日深夜0時20分

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000155-sph-base

     広島は9日、2019年度のホームランガールの募集概要を発表した。活動内容は、本塁打を放った選手へのスラィリー人形の贈呈やセレモニー、イベントの進行サポート。地域イベントへの出演など多岐にわたる。

     採用人数は3名で、応募資格は広島市および近郊に住む野球、スポーツが好きな18~29歳までの女性だ(高校生は応募不可。ただし19年3月までに卒業する人は可)

     応募期間は1月10日から2月3日必着。

     詳細は広島東洋カープまで。電話082・554・1000


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000088-dal-base

     お笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実(43)が8日、都内で行われた主演映画「鯉のはなシアター」(時川英之監督)の舞台あいさつに登壇した。



     2006年のM-1グランプリで優勝した徳井だが、「とろサーモン」の久保田かずのぶ(39)と「スーパーマラドーナ」の武智正剛(40)が、M-1審査員の上沼恵美子(63)に暴言を放った騒動については言及せず、主演俳優としてカープ愛を語った。

     広島ホームテレビで放送中の人気番組「鯉のはなシアター」から派生した同名小説の映画化。カープファンの徳澤(徳井)が、球団が培ってきた知恵を頼りに資金繰りに苦しむ広島の映画館に救いの手を差し伸べるヒューマンドラマ。この日から東京での上映が開始された。カープファンの徳井は、「1つの球団の映画は珍しい。北別府(学)さんなど選手も出てくれたので、誰が見ても嫌な気持ちにならないように使用と思った」としみじみ。完成した本編について「5回泣いた。自分が土下座で泣いているシーンで泣いた」と自信作に胸を張った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000051-sph-ent

    カープファンで知られるお笑い芸人有吉弘行(44)が、丸佳浩外野手(29)が国内フリーエージェント(FA)で広島から巨人への移籍を表明したことについて、「なんで広島の主力を取って行くんだよ。いいかげんにしてくれよ」と巨人に訴えた。

    有吉は2日放送のラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」で、丸選手の移籍の話題に「チッ」と舌打ち。「『まだ、そんなことする?』っていう。広島からフリーエージェントで何人、選手を巨人に送り込んだ? マジで」とボヤいた。

    有吉は、川口和久投手や江藤智内野手といった、かつての広島の中心選手が巨人に移籍した例を挙げ「なんで広島の主力を取って行くんだよ。いいかげんにしてくれよ、本当に」と怒りをにじませ「選手に非があるとは全然思わないけど、巨人がすぐ取っちゃうから。なんであんなことすんのよ。かわいそうじゃない、生え抜きが。巨人の生え抜き」と非難した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00409284-nksports-ent

     ジャーナリストの池上彰氏が、6日放送の毎日放送/TBS系『教えてもらう前と後 池上彰が選んだ!2018年決定的瞬間』(後7:00~8:57)に出演。池上氏の視点で“どこよりも早い”今年の決定的瞬間を振り返り、ニュースを解説していく。

     池上氏が選んだのは、「米朝首脳会談の秘密」「広島カープの真実」「ロシアW杯決勝戦の裏側」「安室奈美恵 引退の経済効果」「安倍内閣の結束」など。今年をにぎわせた話題のニュースの背景に隠された真実を明らかにする。

     特に注目なのが、普段は冷静な池上氏が珍しく熱く語った広島カープの話題。実は広島勤務経験があり大のカープファンの池上氏が、カープとファンの絆として、あるモノが使われていることを熱血解説する。

     番組のメインMCは滝川クリステル、レギュラーとして博多華丸・大吉、ゲストには岡副麻希、陣内智則、田中道子、中山秀征、松田丈志、和田アキ子らが出演する。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000347-oric-ent

     広島県出身でカープ女子タレントのうえむらちか(33)が18日、東京・二子玉川ライズで行われた「まるごとHIROSHIMA博~ひろしまファミリーパーク~」に参加し、トーク&ライブイベントを行った。

     カープ女子応援企画や、お好み焼きソング構想についてのトークなどで会場を盛り上げた。ライブではカープ女子応援歌「鯉スル乙女」を披露。うえむらの所属事務所「スペースクラフト」から、関西学院大学在学中の末井櫻子(20)と、同曲の振付を担当した高田あゆみ(34)も加わってパフォーマンスを行った。

     出演後のインタビューでうえむらは、「(プロ野球・広島の)日本シリーズは悔しかったですが、リーグ4連覇と日本一を目指して来年も応援します」と笑顔で語った。同イベントに初参加した末井は「地元広島でのイベントへもぜひ参加したいです」と目標を掲げ、高田は「私の振付がたくさんの広島の方に披露されるのはうれしいです」と今後への期待を込めた。

     17~18日の2日間行われたイベントでは、東京で広島の名物を味わえるということもあり、多くの来場者で盛り上がった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000133-spnannex-ent

     カープファンで知られる俳優の谷原章介(46)が17日、マツダスタジアムで行われたプロ野球セ・リーグのクライマックス(CS)ファイナルステージ第1戦、広島―巨人戦で始球式を務めた。

     「元々、津田さんが好きで、大瀬良さんがその背番号を受け継いだので」と、偶然にもこの日の先発・大瀬良と同じ背番号14のユニフォームでマウンドに立った。投球はノーバウンドながら打者・坂本の背中後方へと大きく逸れた痛恨の一球。「当てたらダメと思っていたらいっちゃった…。この前はど真ん中にいったのに」と無念の表情を浮かべた。コイ党とあって、「今年は新井さんが最後で、衣笠さんも亡くなられた年。CSは通過点ですので、日本一に向かって突っ走ってもらいたい」とエールも忘れなかった。

     始球式前には、同県福山市出身の小林克也(77)が国歌独唱を行った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000136-spnannex-base

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