広島カープブログ

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    カープ女子

     日本のサービス業における顧客満足、ロイヤルティの指数化などを研究している慶應義塾大学・鈴木秀男教授が3月、今年で10回目となる『プロ野球のサービスの満足度調査』を発表。3月30日のシーズン開幕から好調な【広島東洋カープ】(74.06)が、昨年に引き続き2年連続で満足度調査第1位を獲得した。



     同調査は、昨シーズン1回以上の試合観戦をしたことのあるファンに、応援するチームについての満足度を調査したもの。昨年の首位返り咲きから2年連続、3回目の総合満足度1位となった同チームに票を入れたファンからは、「地域に密着した球団経営をしていると思うので満足」(広島県/30代前半/男性)という“地元愛”溢れる声が多く挙がっていた。

     また、近年は“カープ女子”と呼ばれる女性ファンも増加。「球団も監督も選手もよく頑張っている。それを批判する人がそもそもいません」(広島県/20代前半/女性)や「まとまりのある良いチーム」(神奈川県/40代前半/女性)など県内外から女性ファンの声が届いている。

     さらに、「地域にとても密着した球団であり、生え抜きを育て上げるコンセプトに好感が持てます」(東京都/40代前半/男性)、「生え抜きの選手の活躍は誇りに思う」(長崎県/40代前半/男性)と、同チームで成長し活躍する選手の姿をみる喜びと、育成力を讃えるコメントも多かった。鈴木教授も「近年はチーム力も向上し、高水準で総合満足度1位」と分析している。

     部門別ランキングを見ると、「席のすわり心地」、「席からの試合の見やすさ」、「球場スタッフの対応」、「球場のフード商品」、「球場のビジョン・音響設備」、「球場のトイレ」、「球場の雰囲気」、「球場のショップ(グッズやお土産など)」など、“球場”に関する多くの項目で首位に。「以前の広島市民球場からは考えられないほどの良さ」(広島県/50代前半/男性)と、2009年に新球場『MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島(マツダスタジアム)』(広島県広島市)に一新した影響もあるようだ。

     ちなみに、2位には「選手とファンの距離が近くスター揃いながら身近にも感じさせてくれる」(大分県/40代後半/男性)とファンサービスで高評価を得た【福岡ソフトバンクホークス】(72.73)、3位には「場所や雰囲気に好感が持てるから」(神奈川県/40代後半/男性)とアクセスが便利な立地や雰囲気が好評で【横浜DeNAベイスターズ】(67.34)がランクインした。

     同調査では、ほかに「ユニホーム・ロゴ・マスコット・グッズ」や「持参グッズ」、「統一球について」などのランキングも発表している。

    【調査概要】
    調査テーマ:プロ野球のサービスに関する(満足度)調査
    研究者:慶應義塾大学理工学部 鈴木秀男教授
    調査実施日:2018年1月下旬
    調査方法:インターネット調査
    回答者数:1524名
    調査対象:プロ野球球団を応援し、2017年度シーズン中に、1回以上応援するチームのホーム球場で試合観戦をしている方/回答者は、最も応援しているチームのみに対して回答。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00000342-oric-ent&pos=4

     広島は21日、今季のホームランガールをマツダスタジアムで発表した。ホームランガールは、主催試合で本塁打を放った選手に球団マスコットのスラィリー人形を手渡したり、イベントの進行などをサポートするのが主な仕事。今回は162人の応募を勝ち抜いた3人の大学生が選ばれた。

     祖父がカープファンの白石恵さん(20)は「昔は一緒に観戦していたけど、最近は体が悪くなってテレビで見ています。元気な姿を見せられたらと思って応募しました。1本でも多くホームランを打ってもらいたい」と意気込みを語った。

     兄2人が野球経験者という大廻詩瑛(しえ)さん(20)は「(選手が)最高のパフォーマンスを発揮してもらえるよう全力でサポートしていきたいです」。

     隅田ちはるさん(19)は「カープがリーグ優勝と日本一を達成できるように精いっぱい応援していきます」と満面の笑みを浮かべた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00000154-sph-base

     女優の吉岡里帆が、15日に自身のインスタグラムを更新し、プロ野球・広島東洋カープのユニフォームに身を包み、捕球に挑戦する姿を収めた写真を投稿した。ファンからは「始球式してほしい」などのコメントが集まっている。

     吉岡は「“いい顔に迫る、資生堂クロストーク”。『文藝春秋』さんより、今月から連載をさせて頂くこととなりました」と新たな仕事が始まったことを報告。「第一線で活躍されているスポーツ選手の方をお招きし、そのいい顔の理由に迫っていきます!」としつつ「ここでしか聞けない強さや魅力をお伝え出来るよう丁寧にインタビューしていきたいと思います」と意気込みを明かしている。

     「第1回目のゲストは野球選手の菊池涼介さんです」という言葉とともに投稿された写真には、赤白のユニフォームに身を包んだ吉岡が、菊池選手が見守る中、柔らかい表情を浮かべながら捕球に挑む様子が捉えられている。

     写真を見たファンからは、「カープの始球式してほしいな」「似合う!可愛すぎるやろ」「カープカラーの里帆ちゃんもステキ」「世界で1番可愛いカープ女子ですね」「うまく取れたかな~」「そのまんま広島カープに入団すれば?」などのコメントが寄せられている。

    引用:https://www.instagram.com/riho_yoshioka/


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00054789-crankinn-ent

     広島県出身の歌手・島谷ひとみ(37)が23日、東京・銀座のひろしまブランドショップTAUで行われた尾道デニムプロジェクトの初出店記念イベントに登場し、プロ野球・広島の日本一にエールを送った。

     本拠地で流れる応援歌「それ行けカープ」のリレー映像に登場している。一昨年、昨年とリーグ連覇。「ホップ、ステップ、ジャンプで今年こそは日本一になってほしい」と願った。

     悲願の日本一に向け、キーマンに鈴木誠也(23)を挙げた。「ずっと応援している。昨年、けがで心配したけど、1軍で練習を始めたということで、今年も応援したい」。また自身はデビュー20周年。「広島で歌を聴いてもらえる機会を作れれば」と語った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00000262-sph-ent

    【連載:AKB初の広域グループ STU48いざ出航!(1)】今年3月にAKB48グループ国内6組目として瀬戸内7県を拠点に始動した「STU48」の連載「STU48 いざ出航!」がスタートします。来年1月31日発売予定のデビュー曲の選抜メンバー7人、山本学STU48劇場支配人(37)に迫っていく。記念すべき第1回は、センターに抜てきされた瀧野由美子(20)の登場だ。

     大学進学で山口から広島に来たんですけど、ちょうど瀬戸内を拠点としたSTU48ができることを知って。一度もオーディションは受けたことなかったんですけど、応募しなかったら後悔するなと思って応募しました。

     グループ初のオリジナル曲「瀬戸内の声」で、光栄なことにセンターを務めさせていただいています。プレッシャーもあるし、選抜に入っていない子たちにどうしてこの子がセンターなんだろうと思われたくなくて、すごく頑張りました。

     来年1月31日発売のシングルのセンターにも選んでいただきましたし、瀬戸内の皆さんに背中を押される、愛されるグループにするためにも頑張っていきたいです。AKB48さんの50枚目シングル(11月22日発売)の選抜に選んでいただいた時は「どうして私が…」と悩みました。でも、劇場支配人の指原(莉乃)さんにお会いした時に「『自分がなんで選ばれたんだろう?』って思う時間はもったいないよ」と言ってくださって、すごく背中を押されました。

     中学1年生から始めたサックスは今も続けています。きっかけは姉が吹奏楽をやってて、練習を見に行った時にサックス、カッコいいなって。最近はあまり練習できていないけど、ファンの方にお見せする機会があればいいなと思っています。

     家族、特に父や弟は鉄道が大好きです。私は特にSLやまぐちが好きで、新幹線なら500系が好き。家族で車両基地フェスタや福岡の鉄道博物館にも本当によく行っていました。

     写真もけっこう撮ります。分類的にいえば、撮り鉄に入るのかな。一眼レフを持ってないので、頑張って買いたいです。

     父は物をあまり買ってくれないんですけど、鉄道フェスタに行くと使わなくなった看板やレールとか売っていて、それを買ってくれる。私の部屋にも看板を飾ってます。弟が使ってた新幹線の目覚まし時計を使っていて。チャイムや汽笛の音が鳴ったりするんですよ。

     今は広島に住んでいますけど、去年は広島カープの売り子もやってました。常に売り上げベスト3に入っていました。野球に興味があったわけではなく、売り子さんをやりたくて入ったんですけど、試合やファンの方を見ると「カープってステキだな」とどんどん好きになりました。負けず嫌いな性格もよかったのかな。終盤にかけてお客さんが帰るから、売り子さんも途中で引き揚げる子が多いけど、私は「はい、終わり」と言われるまで売っていました。売り上げが良かったのはそれもあると思います。

     最後はお客さんも少ないし、体力的にもしんどくなるけど、私は逆に売り子が少なくなるのはチャンスだと思って。まだファン歴は1年ぐらいしかないけど、ビールかけTシャツも買っているので、今年はぜひ日本一になってほしいですね。好きな選手は新井貴浩さん。STUには広島出身でカープ好きの子も多いので、一緒にコラボできたらいいな。憧れるのはやっぱり始球式。でも何に対してもセンスがないと言われるので…。きっと始球式もちゃんと投げられないんだろうな(苦笑い)。

    ◇エスティーユー・フォーティーエイト=国内6番目のAKB姉妹グループとして2017年3月に誕生。瀬戸内地方7県(広島・山口・岡山・香川・愛媛・徳島・兵庫)を本拠地とし、「1つの海、7つの県」を股にかけるAKBグループ初の広域グループ。瀬戸内(SeToUchi)の頭文字からSTU48と命名される。瀬戸内海を主とした船上劇場というスタイルで、公演を開催する予定だ。

    ☆たきの・ゆみこ=1997年9月24日生まれ。山口県出身。血液型=O。ニックネームは「ゆみりん」。STU48初のオリジナル楽曲「瀬戸内の声」でセンターを務め、1月31日発売予定のデビュー曲でもセンターに抜てきされた。好きな食べ物はマンゴー、尾道ラーメン。瀬戸内でオススメのものはSLやまぐち。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000000-tospoweb-ent

     実は、「ガチ」のカープファンなのでは――。これまで、プロ野球に関する「にわか」な言動を繰り返してきた広島出身のタレント・加藤紗里さん(27)に、こうした疑惑が持ち上がっている。

     インターネット上に、「加藤紗里って本当はガチ勢だよね」「もうにわかのフリしなくていいよ」といった指摘が相次いでいるのだ。はたして、こうした「ガチファン疑惑」は本当なのか。J-CASTニュースが、加藤さんに尋ねると......。

    ■「カープファンを名乗るな」と批判されてきたが...

     加藤さんといえば、これまで「にわかカープ女子」だとして野球ファンから激しい批判を浴びてきた。きっかけは、2016年11月30日放送のバラエティー番組「水曜日のダウンタウン」(TBS系)だ。

     番組で「にわか疑惑」の検証クイズを受けた加藤さんは、野球のプレー人数や「マジック」の意味など簡単な問題にことごとく不正解。さらに、カープを25年ぶりのリーグ優勝に導いた黒田博樹元投手の顔写真を見せられ、

      「キクりん(編注・菊地涼介選手のこと)」

    と答える場面もあった。

     また、17年3月25日深夜(26日未明)放送のプロ野球情報番組「虎バン」(ABCテレビ)では、2位をジャイアンツ、3位を巨人、6位をロッテとしたセ・リーグの順位予想を披露。そのほか、ツイッターでも野球に関する知識がまったく無いことを窺わせる投稿を繰り返してきた。

     こうした加藤さんの「にわか」な言動には、ネット上で激しい批判が集中。彼女がカープに関する話題をツイートするたびに、「野球を語るな!」「カープファンを名乗るな」といった非難のリプライ(返信)が殺到する事態となっていた。

     だが、そんな加藤さんの「評判」が、ここ最近変わりつつある。

      「『にわか』な言動は全て演技で、実は昔からの熱心なカープファンではないか」

     こうした疑惑が、ネット上の野球ファンの間で囁かれているのだ。
    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000005-jct-ent

    ペナントレースでは横浜DeNAに14.5差をつけて優勝した広島が、クライマックスシリーズのファイナルステージで、初戦を制した後に4連敗して2年連続の日本シリーズ進出を逃した。雨で2試合が流れ、第4戦、第5戦は先手を取りながら「逆転の広島」のお株を横浜DeNAに奪われて逆転負けを喫した。

     広島でのコーチ経験もあり、ヤクルト、西武監督時代には“日本一監督”となった名将、広岡達朗氏は、今回のCS敗因をこう分析した。

    「横浜DeNAに大きなゲーム差もつけて優勝した広島が、何もできずに完敗したことは、“ふ”に落ちないが、考えられる敗因はいくつかある。ひとつはゲーム勘。ギリギリまで巨人との3位争い、阪神との2位争いを繰り広げて、阪神とのCSファーストステージから勝ち上がってきた横浜DeNAは、ゲーム慣れして、打線に勢いがあったが、広島は試合間隔があき、しかも、2試合も雨天中止となりゲーム勘がまったくなくなっていた」

     広岡氏が、その象徴的な場面として取り上げるのが、23日の第4戦で6回無死満塁の場面で、横浜DeNAの三上朋也に対して、勝負の代打攻勢を賭けた岩本貴裕、小窪哲也が連続三振に終わったシーンだ。

    「2人とも、とんでもないボール球を振った。本来ならば、ボールを見送り、逆に三上に投げるボールをなくさせて仕留める場面。広島の打者は、それができる。シーズン中は、あえて石井打撃コーチがゴロを打たせて、最低1点は取っていたが、それもできなかった。ゲーム勘がないからそうなる」

     また24日の第5戦では、三塁走者の菊池が、スタートのタイミングを誤り、ダブルスチールに失敗したが、これも、広岡氏、いわく「ゲーム勘の鈍りの最たるものだ」という。
     
     広島は、CSファイナルステージに向けてゲーム勘を取り戻すため、紅白戦や社会人チームとの練習試合などを行っていたが、広岡氏に言わせると、準備不足だという。

    「メンバー全員を泊まりこませ野球漬けとする合宿を張れば良かったのではないか。西武時代に私は日本シリーズ前に合宿を張らせたことがある。そういう意味では、準備不足。そして、もうひとつの敗因が、CS前に、石井、河田の両コーチの退団を発表したこと。どういう事情があったかは知らないが、チームの士気に間違いなく影響を与えた。なぜCS、日本シリーズの戦いが終わるまで人事を伏せておかなかったのか。“そんなことは関係ない”と思う人もいるかもしれないが、野球はチームスポーツ。特に短期決戦の中では、こういうほころびは、影響を与えるのだ」

    「逆転の広島」と呼ばれるほどに、広島打線を変革させた石井琢朗打撃コーチ、機動力部門を支えた河田雄祐外野守備走塁コーチが、シーズン終了後の10月5日に家庭の事情を理由に辞任が申し入れ、退団することが発表された。2人は、共に東京に家族を残しての単身赴任だった。球団側は、今後の2人の“就職活動”に配慮して早めに発表したようだが、広岡氏は、CS、日本シリーズと戦いがすべて終わってから発表すべきだったと広島のチーム管理の不備を厳しく批判した。まとまりや信頼の部分でヒビが入るという。打線が爆発力に欠いた原因には、石井打撃コーチへの信頼が薄くなったことも影響しているともいう。

     そして、“元日本一監督”は、広島が来季以降、日本一を奪回するために、こんな注文をつける。

    「連日、マツダスタジアムは真っ赤に染まっていた。私たちの時代と違い、間違いなくファンがチームを育てる時代。独走優勝して勝って当たり前のチームが本拠地で惨敗したのだから、“よくやった”、ではなく、もっと厳しい声をあげてもらいたい。これが、ヤンキースやレッドソックスなら大ブーイングですよ。カープ女子といわれる人たちが、ブーイングをあげてこそ、チームも育つんだと思う」

     4連敗を喫したマツダスタジアムはシーンと静まりかえっていたが、モノが放り込まれたり、ブーイングが起きるようなことは、一切なかった。それもよき広島カープファンのモラルとカラーだとも思うが、球界の大御所の意見に耳を傾けてみる価値もあるのかもしれない。

    (文責・駒沢悟/スポーツライター)
     
    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00000001-wordleafs-base

    幼少の頃からずっと一途に応援し続けてきた生粋のカープ女子、古田ちさこさん。以前、『VICTORY』でもそのガチすぎる愛情をお伝えしました。昨年は成し遂げられなかった“日本一”という忘れ物。いよいよ始まるクライマックスシリーズ、そしてその先にある日本シリーズを前に、古田さんに広島カープの注目ポイントを語っていただきました。(文=古田ちさこ)

    VICTORYをご覧の皆さま、初めまして! 古田ちさこです。

    私は千葉県出身ですが、カープファンの両親のもと関東でカープを応援しながら育ち、学業を終えてからは都内のジュエリー店で販売員として働いていました。万年Bクラス、いつもの定位置(5位)、FAトラウマ、カープは鯉のぼりの季節までなどなどの不遇も自虐として、シーズン序盤こそ希望を持ち後半は察してゆるく応援していましたが、変化が訪れたのは2013年。16年ぶりにAクラスとなりクライマックスシリーズに念願の初出場を果たしたあの年です。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00010001-victory-base

     お笑いコンビ・アンガールズが3日、都内で行われた広島県観光プロモーション・新プロジェクト記者発表会に出席した。

     生産量日本一の広島県産の養殖牡蠣(かき)が、2日に水揚げ解禁。それにちなみ、2人は、同県のPRを担う「牡蠣(カキ)ングダム広報大臣」に就任した。田中卓志(41)は「広島は、カープがリーグ優勝しましたけど、牡蠣も、名実共にナンバー1ということを広めたい」。牡蠣料理を試食すると、菊池涼介内野手(27)を引き合いに「うまみが深い。菊池の守備位置ぐらい深い」と絶賛した。

     カープ女子のバイオリニスト・天野恵(30)と料理を食べさせあい、「好きな気持ちになっちゃうね」とラブコールを送ったが、天野は「ならないですね」とバッサリ。あっさりと拒絶され、ショックを受けていた。

     山根良顕(41)は「広島牡蠣のぷりぷり、ふわふわ感がすごい。牡蠣とお酒がすごく合う。西条(市)の日本酒と、三次(市)のワインもある。県内のもので魅力を楽しめる」と納得顔だった。
    引用元 http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171003-OHT1T50109.html

    「カープ女子」という言葉が世間を賑わせるそのはるか前から、一途で筋金入りのカープファンだった、古田ちさこさん。広島カープが37年ぶりの連覇を決めた9月18日。彼女はこの記念すべき1日を、どのようにして迎え、過ごしたのでしょうか? 決して派手とはいえなくとも、純粋な愛情に満ち溢れていた1日を振り返ります――。(文=野口学)
    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010000-victory-base

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