広島カープブログ

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    カープ女子

    幼少の頃からずっと一途に応援し続けてきた生粋のカープ女子、古田ちさこさん。以前、『VICTORY』でもそのガチすぎる愛情をお伝えしました。昨年は成し遂げられなかった“日本一”という忘れ物。いよいよ始まるクライマックスシリーズ、そしてその先にある日本シリーズを前に、古田さんに広島カープの注目ポイントを語っていただきました。(文=古田ちさこ)

    VICTORYをご覧の皆さま、初めまして! 古田ちさこです。

    私は千葉県出身ですが、カープファンの両親のもと関東でカープを応援しながら育ち、学業を終えてからは都内のジュエリー店で販売員として働いていました。万年Bクラス、いつもの定位置(5位)、FAトラウマ、カープは鯉のぼりの季節までなどなどの不遇も自虐として、シーズン序盤こそ希望を持ち後半は察してゆるく応援していましたが、変化が訪れたのは2013年。16年ぶりにAクラスとなりクライマックスシリーズに念願の初出場を果たしたあの年です。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00010001-victory-base

     お笑いコンビ・アンガールズが3日、都内で行われた広島県観光プロモーション・新プロジェクト記者発表会に出席した。

     生産量日本一の広島県産の養殖牡蠣(かき)が、2日に水揚げ解禁。それにちなみ、2人は、同県のPRを担う「牡蠣(カキ)ングダム広報大臣」に就任した。田中卓志(41)は「広島は、カープがリーグ優勝しましたけど、牡蠣も、名実共にナンバー1ということを広めたい」。牡蠣料理を試食すると、菊池涼介内野手(27)を引き合いに「うまみが深い。菊池の守備位置ぐらい深い」と絶賛した。

     カープ女子のバイオリニスト・天野恵(30)と料理を食べさせあい、「好きな気持ちになっちゃうね」とラブコールを送ったが、天野は「ならないですね」とバッサリ。あっさりと拒絶され、ショックを受けていた。

     山根良顕(41)は「広島牡蠣のぷりぷり、ふわふわ感がすごい。牡蠣とお酒がすごく合う。西条(市)の日本酒と、三次(市)のワインもある。県内のもので魅力を楽しめる」と納得顔だった。
    引用元 http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171003-OHT1T50109.html

    「カープ女子」という言葉が世間を賑わせるそのはるか前から、一途で筋金入りのカープファンだった、古田ちさこさん。広島カープが37年ぶりの連覇を決めた9月18日。彼女はこの記念すべき1日を、どのようにして迎え、過ごしたのでしょうか? 決して派手とはいえなくとも、純粋な愛情に満ち溢れていた1日を振り返ります――。(文=野口学)
    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010000-victory-base

     元祖「カープ女子」として人気の小説家でタレントのうえむらちか(31)が26日、都内で開催された「関東カープファンミーティング2017」に出席し、元広島内野手で解説者の小早川毅彦さん(55)らとトークショーを行った。小早川さんと“家族ぐるみ”の付き合いがあったことを明かした。

     広島・海田町出身で、姉と通っていた海田小の校長が小早川さんの父親だったそうで「家には『感動』と書いてもらった色紙があります」。さらに当時、祖母宅の隣のアパートに小早川さんが中学まで住んでいたといい、「今も家では『タケヒコちゃん』と応援してます」と告白。NHK特番での共演以来、2年ぶりの再会で「夢のような時間でした」と喜んだ。

     7月、作者として漫画本「うえむらちかのカープごはん。」を出版。カープファンが立ち寄る店などを紹介する“グルメ本”で、八重洲ブックセンター本店週間ランキング1位(7月30日~8月5日)を獲得した。先月は作詞を務めた応援歌「鯉スル乙女」を配信するなど、様々なメディアで応援活動を展開。

     今後はスパークリングワイン「鯉スル乙女ワイン」のプロデュースを計画中とした上で、カープ女子の活動について、「女子だけでお酒を飲みながら観戦するイベントを開きたい」。小早川さんにも「来ていただきたい」と呼び掛けると、小早川さんは「ぜひ!」と照れながら応じた。

     さらなる盛り上がりをみせるカープ女子の熱気に、小早川さんは「今の選手は幸せだな。(自分も)そういう時代に生まれたかった」とうらやましそうに話した。

     うえむらちかは、2007年に上京後、幼少期から当たり前のように周囲にあふれたカープのニュースが少なく、「球場に行けば情報がたくさん入るはず」と本格的に応援を始めた。芸能活動をしながら、都内近郊や地方など足を運び、15年は40試合、昨年は約20試合を観戦。集めたユニホームは20着以上を誇る。
    引用元 http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170826-OHT1T50126.html

     首位を独走するプロ野球広島東洋カープの試合を、昨季は50試合も観戦した元祖カープ女子タレント、うえむらちか(31)が、歌手&作詞家デビューすることが5日、分かった。

     カープ女子の応援ソング「鯉スル乙女」を今月上旬に配信。CD化も予定されているという。また、初めて自身が主人公のコミック「うえむらちかのカープごはん。」(ザメディアジョン)も26日に発売。このほど、うえむらが曲と本に込めた思いを語った。

     うえむらは歌手と作詞家デビューに「カープは生活の一部になっているので、その情景を1曲にまとめられたらと思って作詞しました」。さらに「歌うことも初めてなので、1人じゃ無理となり、広島出身の女の子がたくさん集まって歌う形です。みんな上手なので、私はのっかりました。カープ女子がカープを応援する気持ちだけは届くと思います」と語った。

     カープ女子は男性ファンとは違い、投手が打ち込まれてもやじらず、かばうという。歌詞には「母のような思いと球団への恋心を込めています」。

     タレント活動以外にも、小説家や漫画家としてマルチに活躍している。今回のコミックは、絵は別の漫画家が描いているが、物語はうえむらが担当。その上、うえむらが主人公だ。

     「広島では衣食住にプラスしてカープがあります。カープは生活の一部。その中で、ご飯は大事。ご飯を食べながら観戦し、カープ談議をします。広島の今のスタイルを切り取った本になりました」。カープファンが集まる飲食店を紹介するだけではないとし「カープの低迷期の苦労や努力など、球団の歴史と食事を絡めて泣ける物語。深い本になっています」とPRした。自身が主人公の絵には「本物よりかわいいです」と笑った。

     ◆うえむらちか 1985年(昭60)9月23日、広島県生まれ。06年に芸能事務所スペースクラフトに所属し、07年に「アイフル」のCMでタレントデビュー。同年フジテレビ系ドラマ「ライフ」や08年「チーム・バチスタの栄光」などに出演。映画は07年「白椿」、12年「ももドラ」など。10年に小説「ヤヌス」で作家デビュー。09年にはフリーペーパー「月刊ホームラン」で4コマ漫画を連載。血液型AB。


    引用元 http://www.oricon.co.jp/article/241923/

     好調な滑り出しでセ・リーグ連覇を狙う広島。チーム名を冠した焼き鳥屋「カープ鳥」は、ファンが集う有名店だ。広島市内の13店舗の売りは、選手の名前を付けた串。毎年開幕前の「編成会議」で、今季のメニューに載る「1軍メンバー」を決めてきた。生き残り、返り咲き、大抜擢(ばってき)――。串の名にドラマあり。



    ■店長ら集まり「オーダー表」決定

     「験を担いで、(鈴木)誠也は去年と同じ笹身(ささみ)でいった方がいいよ」「ジョンソンは、歴代エースのヒナ皮で」

     開幕を3週間後に控えた3月7日。広島市内の雑居ビルの一室で、2回目の編成会議が白熱していた。

     メニューの枠は45種類。毎年この時期、新シーズンの「オーダー表」を決めるため、店長らが集まる。

     前シーズンに貢献したのは誰か。著しい成長が期待できる選手は――。議論は1時間ほど続き、牟田(むた)亮介社長(35)の一言で締めくくられた。

     「このメニューで、今年も優勝を目指しましょう」

     昨年の流行語大賞「神ってる」。その活躍ぶりで名をはせた鈴木誠也外野手(22)は笹身を維持。人気の急上昇とともに客から理由を聞かれるようになり、「良質の筋肉になるから」と後付けで答えるようになった。地元・広島商高出身の岩本貴裕外野手(30)は昨季27試合出場に終わったが、期待値込みで残留した。お店に顔を出してくれることが決め手となった。

     一方で9種類が入れ替わった。例年、原則としてエースを充てる人気メニューのヒナ皮は、沢村賞のジョンソン投手(32)が射止めた。昨季は笹身しそ巻。本人が店で「しそ巻は得意じゃない」と漏らした。

     不動のメニューもある。チームの要となる監督は心臓。猛練習で技術を練り上げた新井貴浩内野手(40)は、チーズつくねだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000040-asahi-soci

     歌手、島谷ひとみ(36)が8日、東京・銀座の広島ブランドショップTAUで行われた「広島秘境ツアーズファイナルツアー募集PRイベント」に出席。鮮やかな真っ赤なドレスで登場し、「スタイリストさんが広島のイベントとなると、全部赤を用意してくれます」とカープ女子であることを笑顔でアピールした。

     また「去年1位になれなかったのは今年のためにとっておいたから」と広島の日本一を予言。自ら選んだ今年のプロ野球・広島の“最強メンバー”を場内アナウンス風に読み上げた。

     この日のイベントは広島県の主催で、広島のぜいを尽くす秘境ツアーの募集受付の開始が発表された。広島・呉市出身の島谷は「私が世界一愛している広島県にぜひ遊びに来てください」と観光PRした。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000546-sanspo-ent

    3月1日大安
    カープのキャンプ最終日。

     2017年の春季キャンプは、昨年までと比べて違うところがたくさんあった。

     グラウンドではチャンピオンフラッグが風に舞い、監督・コーチ・選手それぞれの左肩にはチャンピオンエンブレムが輝いていた。これまでガランとしていた地元の油津商店街は明るくなり、活気が増した。「カープ一本道」という赤い道ができて、天福球場までの足取りも軽くなった。

     日南と沖縄の両方で優勝パレードが行われ、日本全国から沢山のファンが集まり笑顔で旗を振った。特に日南では、手を伸ばせば選手にふれられる距離での徒歩パレード。他球団と比べるとファンサービスの控えめなカープが、そこまでしてくれるという喜びも増すイベントとなった。

    「カープのキャンプは他と音が違うらしいですね~」と、マスコミの声まで変わった。

     昨年のセ・リーグ王者として、まだまだ優勝の余韻を楽しめるキャンプのはずだったが……。

    打撃投手・ブルペン捕手6名 ノロウィルスに感染
    中﨑投手 インフルエンザ
    大瀬良投手 右脇腹の違和感
    福井投手 背中の張り

     もし、宿のご飯を食べていなければ……。あの宿に泊まっていなければ……。集団ノロウィルスなんて前例がないし、不運としか言いようがないことが起こってしまった。昨年「運」を使いすぎていなかったら……。

     今年こそは先発へ戻りたいという強い意気込みで臨む大瀬良投手。黒田さんの帰広を「枠が減る」と言いながらも、黒田さんの影響で自分らしいピッチングを取り戻せた福井投手。"今年が勝負"の先発2人の不調は「黒田さんの穴を埋める」ということの難しさを物語っているのかもしれない。


    引用元 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170303-00001597-bunshun-spo&p=1

     女優の秋野暢子(59)が20日、都内で行われたケロッグ「玄米グラノラ 50代からはじめる食育教室」に登場した。

     以前からプロ野球・広島カープのファンを公言してきた“元祖カープ女子”は、22日から始まる日本シリーズの勝敗を「カープの4連勝」と大胆予想。「大谷くんがいるからなぁ。それでも全部勝つ!そのくらいの気合で言ってほしい」と熱弁した。

     黒田博樹投手(41)が引退を発表したことにも触れ「ご苦労さま。残念だけど、首の調子も悪かったみたいだから。いつか違う形でユニホームを着てほしい」と監督として戻ってくることを期待。「黒田さんのために、チーム一丸になるはず」と黒田投手の胴上げをイメージした。

     さらに、故坂口良子さんと親交があったことから、長女の坂口杏里(25)のAVデビューにも話がおよび「小さいころから知っている。ご迷惑をおかけしないように、しっかり働いてほしい。借金があるみたいなので、ちゃんと整理してほしい」と母親のように心配していた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000056-dal-ent

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