広島カープブログ

広島カープファンが作る、広島カープのまとめブログです!

    カープ女子

     女優の秋野暢子(59)が20日、都内で行われたケロッグ「玄米グラノラ 50代からはじめる食育教室」に登場した。

     以前からプロ野球・広島カープのファンを公言してきた“元祖カープ女子”は、22日から始まる日本シリーズの勝敗を「カープの4連勝」と大胆予想。「大谷くんがいるからなぁ。それでも全部勝つ!そのくらいの気合で言ってほしい」と熱弁した。

     黒田博樹投手(41)が引退を発表したことにも触れ「ご苦労さま。残念だけど、首の調子も悪かったみたいだから。いつか違う形でユニホームを着てほしい」と監督として戻ってくることを期待。「黒田さんのために、チーム一丸になるはず」と黒田投手の胴上げをイメージした。

     さらに、故坂口良子さんと親交があったことから、長女の坂口杏里(25)のAVデビューにも話がおよび「小さいころから知っている。ご迷惑をおかけしないように、しっかり働いてほしい。借金があるみたいなので、ちゃんと整理してほしい」と母親のように心配していた。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000056-dal-ent

     鯉党として知られるお笑い芸人の有吉弘行が15日、自身のツイッターで、セ・リーグのCSを制して日本シリーズ出場を決めた広島カープを祝福した。

     有吉は試合経過をリアルタイムでチェックしていたようで、初回に広島が6点を奪う猛攻を見せた後には「打線爆発!今日決めてくれ!」とツイート。一方で、DeNAが逆襲し、点差を詰めると「痺れるぜ。。。」と不安な心境もつづっていた。

     最後は8-7と1点差となったが、広島が逃げ切った。有吉は試合終了直後に「あーやったー!!おめでとうございます!日本シリーズだ!!」と喜びを爆発させた。

     また、女優の秋野暢子も試合終了直後にブログを更新。広島・マツダスタジアムで生撮影したと見られる写真をアップし「いゃー!どきどきでした。25年ぶり日本シリーズ!是非とも日本一になってほしい。球場盛り上がる」と喜んだ。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00000105-dal-ent

    【広島カープLOVE著名人「旨酒をくみかわそう」】もう広島カープの皆さんには「ありがとう」という言葉しかないです。わがカープにとって運命の瞬間を迎えた9月10日の巨人戦。私は東京ドームのスタンドから最後まで懸命に声援を送っていました。そして歓喜のゲームセット。緒方監督が7度宙を舞い、気迫のピッチングを見せてくれた黒田さんと新井さんも熱い抱擁を交わした後にチームメートの人たちから胴上げされると、もう涙が止まりませんでした。

     特に面識のないカープファンの方々と喜びを共有しながらハイタッチしたり、抱き合ったりしたのはあの日が初めて。とにかく素晴らしい、最高のひとときでしたね。

     広島出身である私は家族全員が熱烈な鯉党。だから生まれて物心ついてから何となく「カープ」に染まっていったのは、ごく自然の流れでした。ただカープファンを自認するようになったのは、もっと正確に言えば東京に出てきた2007年ごろです。そのころ、ホームシックにかかってしまって、事務所近くの神宮球場で地元球団・カープの試合を見始めたことがきっかけ。郷土愛を感じたかったんですよね。以来、ホームとビジターを行き来しながら毎年20試合ぐらいカープ戦を見に行っています。今年はズムスタ(マツダ)も含めて40試合以上、スタンドに足を運ばせていただいております(笑い)。

     MVPは新井さんですよ! グラウンドの活躍もさることながら、今年は黒田さんのアドバイスでガッツポーズを“解禁”するなどしてチームの雰囲気づくりにもひと役買っていましたよね。あと意外にスポットを浴びていないかもしれませんが、個人的には九里さんもローテーションの谷間を埋めたり、ロングリリーフをしたりしてとても素晴らしい働きをされたと思います。

     CS突破したら、4勝2敗で日本一ですね。カープの応援は永遠のライフワーク。今度はマツダスタジアムで胴上げを見たいです。(タレント)

     ☆うえむら・ちか 1985年9月23日生まれ。広島県海田町出身。スペースクラフト・エンタテインメント所属。女優、タレントとして多方面で活躍中。「元祖カープ女子」としても有名。TBSラジオ「エキサイトベースボール 2016」のイメージキャラクターも現在務めている。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160925-00000008-tospoweb-base

     25年ぶりの優勝へ突き進んでいる広島が、28日の中日戦(ナゴヤドーム)に5―7で敗戦。それでも巨人がDeNAに敗れたため、マジックは1つ減って「13」となった。2位巨人とは11ゲーム差と、優勝がほぼ確実な状況となっていることで、2人のカープ芸人の動向が注目されている。

     カープ芸人の間で今、話題となっているのが「アメトーーク! 広島カープ芸人」(テレビ朝日系)が今年はいつ、放送されるかということ。現時点での芸人たちへのオファーはまだのようだが、テレビ朝日関係者によると「昨年は広島が優勝したらやる予定でしたが、今年も優勝したらやることになると思います。今、いろいろと(準備に)動いているところだと思います」という。

    「アメトーーク!」のカープ芸人特集は、これまでに2012年、15年と過去2回、放送されており、いずれも大好評。今年は25年ぶりの優勝が目前とあって、カープ芸人たちがそわそわするのも無理はないが、その中で「あの2人は出演できるのだろうか?」と注目されている芸人がいるという。

     その一人が12年の「カープ芸人特集」に出演した有吉弘行(42)。広島出身の有吉は、広島県の観光大使も務めているが、先日フリーアナウンサーの夏目三久(32)との熱愛と妊娠が一部で報じられたばかりで、その後、夏目、有吉サイドとも「事実無根」「誤報」と報道を否定したが、周囲はいじりづらい状況となっている。

     実際、テレビ朝日関係者も「有吉さんの出演は難しいんじゃないでしょうか。ひな壇に並ぶと、どうしてもこの話題に触れざるを得ない」と心配しており、出演は絶望的だという。

     そしてもう一人が、7月30日放送の「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)で10年ぶりに地上波に復帰した、極楽とんぼの山本圭壱(48)。広島・瀬戸内高校出身で、欽ちゃん球団にも所属した山本は熱狂的なカープファンとして知られ、今もカープ芸人たちとの交流があるという。そんなこともあり、芸人仲間からは「カープ芸人として一緒にひな壇に上がりたい!」という声も出ているほど。地上波復帰には出演後も賛否両論あっただけに、こちらもどうなるかが注目されている。

     第1回、第2回の「カープ芸人特集」に出演したザ・ギースの尾関高文(39)は「カープの優勝が、いろんなことすべてを吹き飛ばしてくれると思います。カープファンみんなで気持ちよく優勝の瞬間を迎えたいですね」と話したが、果たして…。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00000005-tospoweb-base

     お笑い芸人・狩野英孝(34)の元恋人として話題になったモデル・加藤紗里(25)が4日、マツダスタジアムで行われた広島―ソフトバンク戦を観戦した。

     3日に仕事のため広島入りし、この日の観戦となったといい、あいにくの雨模様ながら「こんなに満員になるなんてすごい。テンションが上がりました」と目を輝かせた。

     広島出身の加藤は先月3日に更新したブログで、突然“カープ女子宣言”。一方で知っている選手の名前を「健太」とだけ記述し、プチ炎上を起こしたが「今は菊池(涼介内野手=26)さんのファン。父が応援しているので私も応援します」と訂正した。

     マツダでの観戦はまだ「2度目」だそうで、「来週にも広島でお仕事があるのでタイミングが合ったら来たい。絶対優勝すると思います!」と声を弾ませた。

    <広島10-4DeNA>◇7日◇マツダスタジアム

     マツダスタジアムの新イベントとして開催されているお化け屋敷「ざくろ女の家」のざくろ女が、始球式を務めた。


     白いワンピースを着て、顔を覆う長髪に、はだしで登場。抱え持っていたグラブと広島の帽子を取り出すと、血のように赤で染まった腹部があらわに。さらに背中の布をはがすと、「カープ女」の文字が書かれていた。プレーボール直前のマツダスタジアムを震え上がらせたが、投球はノーバウンドで見事ストライク。悲鳴は歓声に変わった。

     「ざくろ女の家」は4月22日から、公式戦開催日限定でマツダスタジアム屋内練習場デッキ付近で開催されている。企画を手がけた「お化け屋敷プロデューサー」五味弘文氏が、始球式の捕手を務めた。

     人型ロボット「Pepper(ペッパー)」をファンサービス用に投入することを決めた広島は、これまでも数々のユニークなファンサービスを行ってきた。おもな「おもしろファンサービス」をまとめた。

     ▼新幹線貸し切り 昨年5月16日のDeNA戦で実施。東京駅発、広島行きの新幹線1便を貸し切り、約1300人分の片道新幹線代を球団が負担。参加費はTシャツ代、応援グッズなど特典付きで5000円。2014年には「関東カープ女子 野球観戦ツアー」と題し、148人の女性ファンの往復新幹線代を負担。

     ▼応援グッズプレゼント 昨年実施した「赤いシリーズ2015」は赤い傘(ヤクルト戦)など、対戦相手の名物応援グッズを来場者全員にプレゼント。総額約3500万円。

     ▼マツダスタジアムの豊富な座席 09年にオープン。クッションに寝そべりながらゆっくり観戦できる「寝ソベリア」、大勢でバーベキューをしながら野球を楽しめる「びっくりテラス」など席種は12球団最多の30種類以上。

     バレンタインデーの14日、広島・日南キャンプでは、早朝から多くのカープ女子が、お目当ての選手にチョコを手渡す姿が見かけられた。その中でも際立っていたのが、エース候補の大瀬良。宿舎から球場まで自転車でわずか5分の間に、17個ものチョコを受け取った。もらったチョコで自転車のハンドルが埋め尽くされてしまった様子はまさに圧巻。赤ヘル戦士もこの日ばかりは桃色だった!?

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