広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    カープ女子

    【連載:AKB初の広域グループ STU48いざ出航!(1)】今年3月にAKB48グループ国内6組目として瀬戸内7県を拠点に始動した「STU48」の連載「STU48 いざ出航!」がスタートします。来年1月31日発売予定のデビュー曲の選抜メンバー7人、山本学STU48劇場支配人(37)に迫っていく。記念すべき第1回は、センターに抜てきされた瀧野由美子(20)の登場だ。

     大学進学で山口から広島に来たんですけど、ちょうど瀬戸内を拠点としたSTU48ができることを知って。一度もオーディションは受けたことなかったんですけど、応募しなかったら後悔するなと思って応募しました。

     グループ初のオリジナル曲「瀬戸内の声」で、光栄なことにセンターを務めさせていただいています。プレッシャーもあるし、選抜に入っていない子たちにどうしてこの子がセンターなんだろうと思われたくなくて、すごく頑張りました。

     来年1月31日発売のシングルのセンターにも選んでいただきましたし、瀬戸内の皆さんに背中を押される、愛されるグループにするためにも頑張っていきたいです。AKB48さんの50枚目シングル(11月22日発売)の選抜に選んでいただいた時は「どうして私が…」と悩みました。でも、劇場支配人の指原(莉乃)さんにお会いした時に「『自分がなんで選ばれたんだろう?』って思う時間はもったいないよ」と言ってくださって、すごく背中を押されました。

     中学1年生から始めたサックスは今も続けています。きっかけは姉が吹奏楽をやってて、練習を見に行った時にサックス、カッコいいなって。最近はあまり練習できていないけど、ファンの方にお見せする機会があればいいなと思っています。

     家族、特に父や弟は鉄道が大好きです。私は特にSLやまぐちが好きで、新幹線なら500系が好き。家族で車両基地フェスタや福岡の鉄道博物館にも本当によく行っていました。

     写真もけっこう撮ります。分類的にいえば、撮り鉄に入るのかな。一眼レフを持ってないので、頑張って買いたいです。

     父は物をあまり買ってくれないんですけど、鉄道フェスタに行くと使わなくなった看板やレールとか売っていて、それを買ってくれる。私の部屋にも看板を飾ってます。弟が使ってた新幹線の目覚まし時計を使っていて。チャイムや汽笛の音が鳴ったりするんですよ。

     今は広島に住んでいますけど、去年は広島カープの売り子もやってました。常に売り上げベスト3に入っていました。野球に興味があったわけではなく、売り子さんをやりたくて入ったんですけど、試合やファンの方を見ると「カープってステキだな」とどんどん好きになりました。負けず嫌いな性格もよかったのかな。終盤にかけてお客さんが帰るから、売り子さんも途中で引き揚げる子が多いけど、私は「はい、終わり」と言われるまで売っていました。売り上げが良かったのはそれもあると思います。

     最後はお客さんも少ないし、体力的にもしんどくなるけど、私は逆に売り子が少なくなるのはチャンスだと思って。まだファン歴は1年ぐらいしかないけど、ビールかけTシャツも買っているので、今年はぜひ日本一になってほしいですね。好きな選手は新井貴浩さん。STUには広島出身でカープ好きの子も多いので、一緒にコラボできたらいいな。憧れるのはやっぱり始球式。でも何に対してもセンスがないと言われるので…。きっと始球式もちゃんと投げられないんだろうな(苦笑い)。

    ◇エスティーユー・フォーティーエイト=国内6番目のAKB姉妹グループとして2017年3月に誕生。瀬戸内地方7県(広島・山口・岡山・香川・愛媛・徳島・兵庫)を本拠地とし、「1つの海、7つの県」を股にかけるAKBグループ初の広域グループ。瀬戸内(SeToUchi)の頭文字からSTU48と命名される。瀬戸内海を主とした船上劇場というスタイルで、公演を開催する予定だ。

    ☆たきの・ゆみこ=1997年9月24日生まれ。山口県出身。血液型=O。ニックネームは「ゆみりん」。STU48初のオリジナル楽曲「瀬戸内の声」でセンターを務め、1月31日発売予定のデビュー曲でもセンターに抜てきされた。好きな食べ物はマンゴー、尾道ラーメン。瀬戸内でオススメのものはSLやまぐち。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000000-tospoweb-ent

     実は、「ガチ」のカープファンなのでは――。これまで、プロ野球に関する「にわか」な言動を繰り返してきた広島出身のタレント・加藤紗里さん(27)に、こうした疑惑が持ち上がっている。

     インターネット上に、「加藤紗里って本当はガチ勢だよね」「もうにわかのフリしなくていいよ」といった指摘が相次いでいるのだ。はたして、こうした「ガチファン疑惑」は本当なのか。J-CASTニュースが、加藤さんに尋ねると......。

    ■「カープファンを名乗るな」と批判されてきたが...

     加藤さんといえば、これまで「にわかカープ女子」だとして野球ファンから激しい批判を浴びてきた。きっかけは、2016年11月30日放送のバラエティー番組「水曜日のダウンタウン」(TBS系)だ。

     番組で「にわか疑惑」の検証クイズを受けた加藤さんは、野球のプレー人数や「マジック」の意味など簡単な問題にことごとく不正解。さらに、カープを25年ぶりのリーグ優勝に導いた黒田博樹元投手の顔写真を見せられ、

      「キクりん(編注・菊地涼介選手のこと)」

    と答える場面もあった。

     また、17年3月25日深夜(26日未明)放送のプロ野球情報番組「虎バン」(ABCテレビ)では、2位をジャイアンツ、3位を巨人、6位をロッテとしたセ・リーグの順位予想を披露。そのほか、ツイッターでも野球に関する知識がまったく無いことを窺わせる投稿を繰り返してきた。

     こうした加藤さんの「にわか」な言動には、ネット上で激しい批判が集中。彼女がカープに関する話題をツイートするたびに、「野球を語るな!」「カープファンを名乗るな」といった非難のリプライ(返信)が殺到する事態となっていた。

     だが、そんな加藤さんの「評判」が、ここ最近変わりつつある。

      「『にわか』な言動は全て演技で、実は昔からの熱心なカープファンではないか」

     こうした疑惑が、ネット上の野球ファンの間で囁かれているのだ。
    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000005-jct-ent

    ペナントレースでは横浜DeNAに14.5差をつけて優勝した広島が、クライマックスシリーズのファイナルステージで、初戦を制した後に4連敗して2年連続の日本シリーズ進出を逃した。雨で2試合が流れ、第4戦、第5戦は先手を取りながら「逆転の広島」のお株を横浜DeNAに奪われて逆転負けを喫した。

     広島でのコーチ経験もあり、ヤクルト、西武監督時代には“日本一監督”となった名将、広岡達朗氏は、今回のCS敗因をこう分析した。

    「横浜DeNAに大きなゲーム差もつけて優勝した広島が、何もできずに完敗したことは、“ふ”に落ちないが、考えられる敗因はいくつかある。ひとつはゲーム勘。ギリギリまで巨人との3位争い、阪神との2位争いを繰り広げて、阪神とのCSファーストステージから勝ち上がってきた横浜DeNAは、ゲーム慣れして、打線に勢いがあったが、広島は試合間隔があき、しかも、2試合も雨天中止となりゲーム勘がまったくなくなっていた」

     広岡氏が、その象徴的な場面として取り上げるのが、23日の第4戦で6回無死満塁の場面で、横浜DeNAの三上朋也に対して、勝負の代打攻勢を賭けた岩本貴裕、小窪哲也が連続三振に終わったシーンだ。

    「2人とも、とんでもないボール球を振った。本来ならば、ボールを見送り、逆に三上に投げるボールをなくさせて仕留める場面。広島の打者は、それができる。シーズン中は、あえて石井打撃コーチがゴロを打たせて、最低1点は取っていたが、それもできなかった。ゲーム勘がないからそうなる」

     また24日の第5戦では、三塁走者の菊池が、スタートのタイミングを誤り、ダブルスチールに失敗したが、これも、広岡氏、いわく「ゲーム勘の鈍りの最たるものだ」という。
     
     広島は、CSファイナルステージに向けてゲーム勘を取り戻すため、紅白戦や社会人チームとの練習試合などを行っていたが、広岡氏に言わせると、準備不足だという。

    「メンバー全員を泊まりこませ野球漬けとする合宿を張れば良かったのではないか。西武時代に私は日本シリーズ前に合宿を張らせたことがある。そういう意味では、準備不足。そして、もうひとつの敗因が、CS前に、石井、河田の両コーチの退団を発表したこと。どういう事情があったかは知らないが、チームの士気に間違いなく影響を与えた。なぜCS、日本シリーズの戦いが終わるまで人事を伏せておかなかったのか。“そんなことは関係ない”と思う人もいるかもしれないが、野球はチームスポーツ。特に短期決戦の中では、こういうほころびは、影響を与えるのだ」

    「逆転の広島」と呼ばれるほどに、広島打線を変革させた石井琢朗打撃コーチ、機動力部門を支えた河田雄祐外野守備走塁コーチが、シーズン終了後の10月5日に家庭の事情を理由に辞任が申し入れ、退団することが発表された。2人は、共に東京に家族を残しての単身赴任だった。球団側は、今後の2人の“就職活動”に配慮して早めに発表したようだが、広岡氏は、CS、日本シリーズと戦いがすべて終わってから発表すべきだったと広島のチーム管理の不備を厳しく批判した。まとまりや信頼の部分でヒビが入るという。打線が爆発力に欠いた原因には、石井打撃コーチへの信頼が薄くなったことも影響しているともいう。

     そして、“元日本一監督”は、広島が来季以降、日本一を奪回するために、こんな注文をつける。

    「連日、マツダスタジアムは真っ赤に染まっていた。私たちの時代と違い、間違いなくファンがチームを育てる時代。独走優勝して勝って当たり前のチームが本拠地で惨敗したのだから、“よくやった”、ではなく、もっと厳しい声をあげてもらいたい。これが、ヤンキースやレッドソックスなら大ブーイングですよ。カープ女子といわれる人たちが、ブーイングをあげてこそ、チームも育つんだと思う」

     4連敗を喫したマツダスタジアムはシーンと静まりかえっていたが、モノが放り込まれたり、ブーイングが起きるようなことは、一切なかった。それもよき広島カープファンのモラルとカラーだとも思うが、球界の大御所の意見に耳を傾けてみる価値もあるのかもしれない。

    (文責・駒沢悟/スポーツライター)
     
    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00000001-wordleafs-base

    幼少の頃からずっと一途に応援し続けてきた生粋のカープ女子、古田ちさこさん。以前、『VICTORY』でもそのガチすぎる愛情をお伝えしました。昨年は成し遂げられなかった“日本一”という忘れ物。いよいよ始まるクライマックスシリーズ、そしてその先にある日本シリーズを前に、古田さんに広島カープの注目ポイントを語っていただきました。(文=古田ちさこ)

    VICTORYをご覧の皆さま、初めまして! 古田ちさこです。

    私は千葉県出身ですが、カープファンの両親のもと関東でカープを応援しながら育ち、学業を終えてからは都内のジュエリー店で販売員として働いていました。万年Bクラス、いつもの定位置(5位)、FAトラウマ、カープは鯉のぼりの季節までなどなどの不遇も自虐として、シーズン序盤こそ希望を持ち後半は察してゆるく応援していましたが、変化が訪れたのは2013年。16年ぶりにAクラスとなりクライマックスシリーズに念願の初出場を果たしたあの年です。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00010001-victory-base

     お笑いコンビ・アンガールズが3日、都内で行われた広島県観光プロモーション・新プロジェクト記者発表会に出席した。

     生産量日本一の広島県産の養殖牡蠣(かき)が、2日に水揚げ解禁。それにちなみ、2人は、同県のPRを担う「牡蠣(カキ)ングダム広報大臣」に就任した。田中卓志(41)は「広島は、カープがリーグ優勝しましたけど、牡蠣も、名実共にナンバー1ということを広めたい」。牡蠣料理を試食すると、菊池涼介内野手(27)を引き合いに「うまみが深い。菊池の守備位置ぐらい深い」と絶賛した。

     カープ女子のバイオリニスト・天野恵(30)と料理を食べさせあい、「好きな気持ちになっちゃうね」とラブコールを送ったが、天野は「ならないですね」とバッサリ。あっさりと拒絶され、ショックを受けていた。

     山根良顕(41)は「広島牡蠣のぷりぷり、ふわふわ感がすごい。牡蠣とお酒がすごく合う。西条(市)の日本酒と、三次(市)のワインもある。県内のもので魅力を楽しめる」と納得顔だった。
    引用元 http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171003-OHT1T50109.html

    「カープ女子」という言葉が世間を賑わせるそのはるか前から、一途で筋金入りのカープファンだった、古田ちさこさん。広島カープが37年ぶりの連覇を決めた9月18日。彼女はこの記念すべき1日を、どのようにして迎え、過ごしたのでしょうか? 決して派手とはいえなくとも、純粋な愛情に満ち溢れていた1日を振り返ります――。(文=野口学)
    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010000-victory-base

     元祖「カープ女子」として人気の小説家でタレントのうえむらちか(31)が26日、都内で開催された「関東カープファンミーティング2017」に出席し、元広島内野手で解説者の小早川毅彦さん(55)らとトークショーを行った。小早川さんと“家族ぐるみ”の付き合いがあったことを明かした。

     広島・海田町出身で、姉と通っていた海田小の校長が小早川さんの父親だったそうで「家には『感動』と書いてもらった色紙があります」。さらに当時、祖母宅の隣のアパートに小早川さんが中学まで住んでいたといい、「今も家では『タケヒコちゃん』と応援してます」と告白。NHK特番での共演以来、2年ぶりの再会で「夢のような時間でした」と喜んだ。

     7月、作者として漫画本「うえむらちかのカープごはん。」を出版。カープファンが立ち寄る店などを紹介する“グルメ本”で、八重洲ブックセンター本店週間ランキング1位(7月30日~8月5日)を獲得した。先月は作詞を務めた応援歌「鯉スル乙女」を配信するなど、様々なメディアで応援活動を展開。

     今後はスパークリングワイン「鯉スル乙女ワイン」のプロデュースを計画中とした上で、カープ女子の活動について、「女子だけでお酒を飲みながら観戦するイベントを開きたい」。小早川さんにも「来ていただきたい」と呼び掛けると、小早川さんは「ぜひ!」と照れながら応じた。

     さらなる盛り上がりをみせるカープ女子の熱気に、小早川さんは「今の選手は幸せだな。(自分も)そういう時代に生まれたかった」とうらやましそうに話した。

     うえむらちかは、2007年に上京後、幼少期から当たり前のように周囲にあふれたカープのニュースが少なく、「球場に行けば情報がたくさん入るはず」と本格的に応援を始めた。芸能活動をしながら、都内近郊や地方など足を運び、15年は40試合、昨年は約20試合を観戦。集めたユニホームは20着以上を誇る。
    引用元 http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170826-OHT1T50126.html

     首位を独走するプロ野球広島東洋カープの試合を、昨季は50試合も観戦した元祖カープ女子タレント、うえむらちか(31)が、歌手&作詞家デビューすることが5日、分かった。

     カープ女子の応援ソング「鯉スル乙女」を今月上旬に配信。CD化も予定されているという。また、初めて自身が主人公のコミック「うえむらちかのカープごはん。」(ザメディアジョン)も26日に発売。このほど、うえむらが曲と本に込めた思いを語った。

     うえむらは歌手と作詞家デビューに「カープは生活の一部になっているので、その情景を1曲にまとめられたらと思って作詞しました」。さらに「歌うことも初めてなので、1人じゃ無理となり、広島出身の女の子がたくさん集まって歌う形です。みんな上手なので、私はのっかりました。カープ女子がカープを応援する気持ちだけは届くと思います」と語った。

     カープ女子は男性ファンとは違い、投手が打ち込まれてもやじらず、かばうという。歌詞には「母のような思いと球団への恋心を込めています」。

     タレント活動以外にも、小説家や漫画家としてマルチに活躍している。今回のコミックは、絵は別の漫画家が描いているが、物語はうえむらが担当。その上、うえむらが主人公だ。

     「広島では衣食住にプラスしてカープがあります。カープは生活の一部。その中で、ご飯は大事。ご飯を食べながら観戦し、カープ談議をします。広島の今のスタイルを切り取った本になりました」。カープファンが集まる飲食店を紹介するだけではないとし「カープの低迷期の苦労や努力など、球団の歴史と食事を絡めて泣ける物語。深い本になっています」とPRした。自身が主人公の絵には「本物よりかわいいです」と笑った。

     ◆うえむらちか 1985年(昭60)9月23日、広島県生まれ。06年に芸能事務所スペースクラフトに所属し、07年に「アイフル」のCMでタレントデビュー。同年フジテレビ系ドラマ「ライフ」や08年「チーム・バチスタの栄光」などに出演。映画は07年「白椿」、12年「ももドラ」など。10年に小説「ヤヌス」で作家デビュー。09年にはフリーペーパー「月刊ホームラン」で4コマ漫画を連載。血液型AB。


    引用元 http://www.oricon.co.jp/article/241923/

     好調な滑り出しでセ・リーグ連覇を狙う広島。チーム名を冠した焼き鳥屋「カープ鳥」は、ファンが集う有名店だ。広島市内の13店舗の売りは、選手の名前を付けた串。毎年開幕前の「編成会議」で、今季のメニューに載る「1軍メンバー」を決めてきた。生き残り、返り咲き、大抜擢(ばってき)――。串の名にドラマあり。



    ■店長ら集まり「オーダー表」決定

     「験を担いで、(鈴木)誠也は去年と同じ笹身(ささみ)でいった方がいいよ」「ジョンソンは、歴代エースのヒナ皮で」

     開幕を3週間後に控えた3月7日。広島市内の雑居ビルの一室で、2回目の編成会議が白熱していた。

     メニューの枠は45種類。毎年この時期、新シーズンの「オーダー表」を決めるため、店長らが集まる。

     前シーズンに貢献したのは誰か。著しい成長が期待できる選手は――。議論は1時間ほど続き、牟田(むた)亮介社長(35)の一言で締めくくられた。

     「このメニューで、今年も優勝を目指しましょう」

     昨年の流行語大賞「神ってる」。その活躍ぶりで名をはせた鈴木誠也外野手(22)は笹身を維持。人気の急上昇とともに客から理由を聞かれるようになり、「良質の筋肉になるから」と後付けで答えるようになった。地元・広島商高出身の岩本貴裕外野手(30)は昨季27試合出場に終わったが、期待値込みで残留した。お店に顔を出してくれることが決め手となった。

     一方で9種類が入れ替わった。例年、原則としてエースを充てる人気メニューのヒナ皮は、沢村賞のジョンソン投手(32)が射止めた。昨季は笹身しそ巻。本人が店で「しそ巻は得意じゃない」と漏らした。

     不動のメニューもある。チームの要となる監督は心臓。猛練習で技術を練り上げた新井貴浩内野手(40)は、チーズつくねだ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000040-asahi-soci

     歌手、島谷ひとみ(36)が8日、東京・銀座の広島ブランドショップTAUで行われた「広島秘境ツアーズファイナルツアー募集PRイベント」に出席。鮮やかな真っ赤なドレスで登場し、「スタイリストさんが広島のイベントとなると、全部赤を用意してくれます」とカープ女子であることを笑顔でアピールした。

     また「去年1位になれなかったのは今年のためにとっておいたから」と広島の日本一を予言。自ら選んだ今年のプロ野球・広島の“最強メンバー”を場内アナウンス風に読み上げた。

     この日のイベントは広島県の主催で、広島のぜいを尽くす秘境ツアーの募集受付の開始が発表された。広島・呉市出身の島谷は「私が世界一愛している広島県にぜひ遊びに来てください」と観光PRした。


    引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00000546-sanspo-ent

    このページのトップヘ