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    クリス・ジョンソン

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     「広島1-10DeNA」(20日、マツダスタジアム)  今季8度目の先発マウンドに立った広島のK・ジョンソンはまた勝てなかった。六回途中4失点で降板し、5敗目を喫した。  デイリースポーツ評論家の安仁屋宗八氏は「立ち上がりは直球に威力があり、スピードも140キロ台後半が出ていた。序盤3イニングは直球で押していく投球ができていて、ピンチはあったが、調子は悪くなかった」と見た。

    しかし、四回から変化球が多くなった。その理由については「打順がひと回りし、また今季初めてジョンソンとコンビを組んだこともあって石原のリードが少し慎重になりすぎていた」と分析。その四回に4安打に犠飛も絡んで3点を失った。 「変化球を狙い打ちされて失点し、さらに際どいコースがボールと判定され、悪癖であるイライラも顔をのぞかせ始めた。こうなると、今季のジョンソンはなかなか立ち直ることができない」

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/bd3c00a11b8fac3c5c69c5604dcb4bc66b71d3cc


    ヤクルト9-5広島」(6日、神宮球場)  今季初の4連勝とはならなかったが、広島が執念の粘りを見せ、5点差を一時同点とした。


    松山竜平の一発で反撃ののろしを上げた。四回、ヤクルト・先発の高橋が投じた低め140キロ直球を華麗にすくい上げ、バックスクリーンを直撃する2号ソロ。菊池涼も続き、無死1塁から130キロの外角高めのチェンジアップを強振し、右翼席に4号2ラン。五回には長野にも2号ソロが生まれ、1点差に詰め寄ると七回には2死二塁から主砲・鈴木誠が左前適時打で同点とした。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/14b588195a0186c5f62f4478c703e62ecf2bf594

    広島のK・ジョンソン投手(35)がまたしても自滅した。先発した15日の巨人戦(マツダ)で5回5失点の背信投球。早くも3敗目を喫した。

    雨の影響からか、しきりに足場を気にして制球は定まらず、微妙なコースをボール判定され首をかしげるなど〝イライラ病〟を連発。試合後は「次に向けて頑張る」とだけコメントを残し球場を後にした。
     周囲の忠告もむなしくたびたび顔を出すイライラ病の改善に向けてチーム内からは「あのイライラする癖が直らない限り同じような失敗が続く。エルドレッドに直接、言ってもらうしかないのかもしれない…」との声が上がっている。  2018年まで在籍したエルドレッド氏は現役時代、K・ジョンソンがマウンド上で少しでも不遜な態度を取ろうものなら厳しく叱責。本人も助っ人の先輩の言葉とあって素直に聞いていた。


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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/5523d308ea15a882a885de15537fdf2b663d119f

     「広島1-12巨人」(15日、マツダスタジアム)  広島が悔しい連敗を喫した。K・ジョンソンが5回5失点など投手陣が崩壊し、今季ワーストの12失点。攻撃陣は巨人先発の戸郷に苦しみ、得点は九回に鈴木誠が放ったソロ本塁打の1点のみ。有観客となってマツダスタジアムでは2連敗。佐々岡真司監督(52)は3連敗を阻止し、ファンと勝利の喜びを分かち合うと力を込めた。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/5def191c6cc1717a66b33e4d1e63f16aa3b66f0e

    ヤクルト4-3広島」(1日、神宮球場)  広島は、拙守が響いてヤクルトに競り負けた。初回1死一塁から3番・青木の打球を三塁・ピレラが一塁へ悪送球。二、三塁と好機を広げられて4番・村上に逆転の2点適時打を許した。


    三回に西川、松山の適時打で1点のリードを奪ったが、四回無死一塁で先発のK・ジョンソンが西浦にスライダーを左翼ポール際に運ばれる逆転2ランを浴びた。5回7安打4失点(自責点3)の左腕は今季初登板から2連敗。来日6年目で初めて開幕から2連敗を喫したK・ジョンソンは「きょうは、もう話さない」とイライラをあらわにした。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/03b658d7253a0a6a6728364bf76929e53b76303a

    2試合連続の負けにも信頼は変わらない。広島のクリス・ジョンソン投手(35)が1日のヤクルト戦(神宮)に先発し、5回4失点(自責3)とピリッとしなかった。

     K・ジョンソンは今季初登板だった6月23日の巨人戦に続いて2敗目。それでも佐々岡真司監督(52)は「(5回の降雨による38分間の)中断もあって、エラーもあったなかで5回までしっかりと集中力を切らさずにやってくれた」と責めず。

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    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/3fd38cce8c50b91a96c23c871bf18ace9ecc86ea

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