広島カープブログ

広島カープのまとめブログです!試合速報、日程、選手、グッズ情報など広島カープに関連する情報を配信していきます!

    ケムナブラッド誠

    EKTqQnqVUAEgRFI

    geo20081114440013-p1

    jul271-gg

    284f9c38

    ● 広島 2 - 7 巨人 ○ <4回戦・マツダ>  広島のケムナ誠が、力強いストレートを武器に1回を無失点に抑えた。  1-7の7回からマウンドにあがると、先頭の大城卓三を150キロのストレートで見逃しストライク。このストレートに14日に放送されたRCCラジオの制作で、ニッポン放送で放送された広島-巨人戦で解説を務めた安仁屋宗八氏は、「ストレートは速いですよね」とコメント。  148キロのストレートで簡単に追い込むと、最後は146キロのストレートで空振り三振に仕留めた。安仁屋氏は「3球勝負、これでいいですよね。どんどん勝負していったほうがいい。1球外すと読みやすくなりますからね」と評価した。

    20200722-00000279-spnannex-000-1-view


    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/4b9803cd1c9fd817a50fa43214d4a5046dc5f5b5

    「広島4-9ヤクルト」(18日、マツダスタジアム)  悔いなく腕を振って低めにカーブを落とすと、スタンドからは大きな拍手が聞こえた。マウンドに上がる度、己の株を沸騰させている男に注がれる歓声。2番手で登板した広島・ケムナが2/3を無失点に抑える好投を見せた。「行けと言われたら行くだけ。守備陣にも頑張れと言ってもらった」。今季初めてイニングの途中から登板したが、地に足は付いていた。

    1





    引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/e6f909384cf927fa3362856b1dc693a0f7b50829

    index

     「練習試合、中日8-13広島」(16日、北谷公園野球場)

     広島は中日との練習試合で打線が爆発し、大勝した。初回、3番の西川が前日15日の阪神との練習試合に続く2試合連続の一発を放つと、四回は安部、五回は代打・三好、途中出場の上本が、豪快にアーチを架けた。


     本塁打だけではなく、適時打でも得点を重ね、特に「7番・中堅」でフル出場した野間は5打数4安打1打点と大きくアピール。活発な打線に佐々岡監督も「野手はみんな、しっかり振れている」と、各打者の仕上がりの早さに目尻を下げた。

     一方で課題となったのが投手陣。強風に雨と悪天候のマウンドとなったが、先発の床田は2回3安打1失点。ボール先行が目立ち、「自分の投球ができなかった。(収穫は?)なかったです」と肩を落とした。

     開幕ローテ入りを目指す山口も3被弾するなど、3回5安打3失点とアピールに失敗。八回から登板したケムナも3失点するなど、本来の投球を果たせなかった。佐々岡監督は試合後、山口とケムナの2軍キャンプ合流を明言。3月20日の開幕を見据え、戦力をシビアに見極めていく。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000104-dal-base

     ♪もういくつ寝るとオリンピック…なんて浮かれていられない今日この頃。中国からの「招かれざるウイルス」が、半年後に迫ったスポーツの祭典にも暗い影を落としています。さてプロ野球のキャンプも2月1日からスタート。こんな物騒な時だからこそ、宮崎や沖縄から元気なニュースを全国に届けてほしいものです。まずはスポーツ報知の担当記者が選んだ「我らがチームの金メダリスト」でお楽しみください。



     ケムナ誠投手(24)は日南高時代に本気でプロを目指すほどサーフィンに熱中していた。大会出場経験もあり「(球界NO1サーファーの)自信はあります」と胸を張った。

     5歳から高校卒業までキャンプ地の宮崎・日南市で育った192センチの長身右腕。サーフボードに腹ばいになって両腕でこぐ動作は野球にも生かされ「肩甲骨が柔らかいので肩回りは壊したことはない」。しかし、けがの危険性があるため、最近4年間は海と無縁の生活。「したくなりますよ、そりゃ。毎日、海にいたい」と思いを募らせている。

     プロ3年目で初の春季キャンプ1軍スタート。故郷で両親に成長した姿を見せられる。「ホッとしてはいない。中継ぎでも先発でもいいのでとにかく頑張る」。昨季はプロ初登板の1試合のみ。今季こそビッグウェーブを捕まえる。

     ◆「たった今 このAKAの子 舞いたった」 36年ぶり4度目の日本一へ向け舞い立つ姿を、キャラクターと星でイメージ。前から読んでも後ろから読んでも同じ回文に、これからも広島でファンとともに戦っていきたいとの思いを込めた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-01300089-sph-base

    広島の先乗り組の合同自主トレが28日、宮崎・日南市内の天福球場で始まった。

    2月1日のキャンプインに備え、若手主体のメンバーが一足先に汗を流す。5歳から高校まで日南で育ったケムナ誠投手がブルペン投球一番乗り。捕手を座らせて27球投げ込んだ。ケムナは「体の感触は悪くはないですけど、まだ思った状態とはずれていた。キャンプの初日からブルペンでアピールできるようにやっていきたい」と意気込んだ。


    ★先乗りメンバーは以下の通り

    【投手】

    矢崎、床田、ケムナ、塹江、高橋樹、山口、アドゥワ、遠藤

    【捕手】

    中村奨、坂倉、石原貴

    【内野手】

    小園

    【外野手】

    正随、高橋大、宇草


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200128-01280230-nksports-base

    このページのトップヘ