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    ジェイ・ジャクソン

     元広島で、ロッテの新外国人ジェイ・ジャクソン投手が31日、沖縄・石垣島で前楽天のフランク・ハーマン投手と共に入団会見。2年ぶりに日本球界に復帰した右腕は「日本に戻ってこれて、これほど嬉しいことはない。その一言に尽きる」と表情を緩めた。



     ジャクソンは16年から広島で3年間プレー。中継ぎとしてリーグ3連覇に貢献した。昨季はブルワーズで28試合登板、1勝0敗2ホールド、防御率4.45だった。「日本は住みやすいし、いい接し方をしてくれる。素晴らしい環境に戻ってこれた。新しいチーム、千葉で新しい生活が始まるが、野球で結果を残しながら楽しみたい。私生活も楽しみだ。本当にワクワクしている」と表情を緩めた。

     広島時代は愛くるしい“ジャクソン・スマイル”で多くのファンに愛された。新天地での目標については「優勝したい。そのために僕はここにいると思っている。優勝を目指して、しっかりとした投球をしたいと思ってますし、千葉に来てしっかりとした投球をすればファンも喜んでくれる。チームの貢献が一番の目標だ」と意気込みを語った。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-00675531-fullcount-base

     今季ロッテに加入したジェイ・ジャクソン投手が自身のツイッターを更新。5日に行われた新日本プロレス東京ドーム大会で、史上初のIWGPヘビー、インターコンチネタルの2冠王者に輝いた内藤哲也との2ショットを投稿した。



     ジャクソンは、内藤とともに目を指で開いて写っている。目を開くポーズは内藤の“決めポーズ”として有名だ。

     32歳のジャクソンは16年から3年間広島に在籍。通算175試合に登板して10勝8敗2セーブ、防御率2.10と救援陣を支え、リーグ3連覇に貢献した。今季はブルワーズでプレーし、28試合登板し、1勝0敗、防御率4.45だった。新天地のロッテで内藤のような輝きを放てるか、注目だ。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00653064-fullcount-base

     元広島で、来季からロッテでプレーするジェイ・ジャクソン投手は26日(日本時間27日)、自身のインスタグラムを更新。1歳となった息子へ愛の溢れるメッセージを送った。



    「息子/プリンス/そして僕の全てへ」と書き出されたジャクソンのインスタには息子との写真を10枚アップ。「1歳のお誕生日おめでとう そして、レジェンドに向けての第一歩だね」と綴られている。その後も最愛の息子・ジェイデンくんへ愛の溢れるメッセージを綴った。

    「あなたがこの世に産まれて来てから、僕の人生は同じではないよ。全てが変わり、どんだけ君を愛してるかは、このメッセージだけでは伝えきれない。本当に、心の底から愛してるよ」

    「離れていても、いつでも側にいるし、すぐ駆けつけるよう! 誰が何を言っても、あなたを見捨てるようなことはしないよ!だって、あなたは、僕の宝物であり、僕はあなたの父親。一生、あなたの父親でいるからね」

    「あなたの父親、僕、ジェイ・ジャクソンは、あなたを愛してます。誰が何を言っても、今はインスタグラムで見る事しかできないけど。それだけは信じてね! 愛してるよ。僕の息子、ジェイデン。永久のジャクソン」

     グラウンドでは見られない父親・ジャクソンに、ファンからは感嘆のコメントが並んだ。

    「君は良い父親だね。誕生日おめでとう、JJジュニア」

    「ジャクソンが日本球界で再び投げる姿を考えるだけでワクワクするよ。応援してるからね、グッドラック」

    「君の息子が誕生日ということで、おめでとう」、「君の可愛らしい息子さんへ、誕生日おめでとう」

    「1歳の誕生日おめでとう。ジェイ、君は素晴らしい父親だよ」

    「君のことを思っているよ!」

    「とってもキュート」

     ジャクソンは16年から広島で3年間プレーし、セットアッパーとして広島のリーグ3連覇に大きく貢献。広島での3年間は通算175試合に登板して、10勝8敗2セーブ、92ホールド、防御率2.10。今季はブルワーズでプレーし、28試合登板、1勝0敗、防御率4.45だった。

     ロッテでは勝利の方程式と期待される右腕。息子への思いがマウンドでのエネルギーとなっているに違いない。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-00647199-fullcount-base

    ロッテが4日、元広島のジェイ・ジャクソン投手(32)の入団が決まったと発表した。単年契約で年俸1億2000万円(推定)。

    ジャクソンは球団を通じて「千葉ロッテマリーンズという、とても素晴らしい球団に入団することが出来て、本当に興奮している。オレはリーグ優勝をしてCSを突破して、日本一になるために全力を尽くすことを約束する。オレのジョブはチームに最善を尽くすことで前向きで幸せな流れを作り上げることだ。この機会を与えてくれた千葉ロッテマリーンズの首脳陣、そして経営陣の方々に心から感謝する。さあ、マリーンズファンの友よ、共に戦い、共に笑おう。勝利のスマイルの準備はできているか? 2020年はたくさん、笑うぜ。今まで味わったことがないぐらい、たくさんだぜ。LET’S JACKSONスマイル! LET’S GO MARINES!」とコメントした。日本通算成績は3年間で175試合に登板し、10勝8敗2セーブ、92ホールド、防御率2・10。

    ◆生年月日:1987年10月27日

    ◆出身地:アメリカ合衆国サウスカロライナ州

    ◆身長・体重:185センチ・88キロ。

    ◆投打:右・右

    ◆経歴:ファーマン大~カブス(08~12年)~マーリンズ(13年)~パイレーツ(14年途中)~ブルワーズ(14年途中)~パドレス(15年)~広島(16~18年)~ブルワーズ(19年)



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-12040270-nksports-base

     ブルワーズからFAとなっていた元広島のジェイ・ジャクソン投手がロッテと契約に合意したと、米メディアが伝えた。



     2016年から3シーズンにわたって広島のセットアッパーを務めたジャクソン。3年間で175試合に登板し、10勝8敗2セーブ92ホールドの成績を残した。今季は米球界に復帰すると、ブルワーズで28試合に登板。1勝0敗0セーブ2ホールド、防御率4.45の成績を残していた。

     MLBネットワークのジョン・モロシ記者はこの日、自身のツイッターでロッテとジャクソンが契約に合意したとレポート。「今季ブルワーズで28試合にリリーフ登板した右投手のジェイ・ジャクソンはNPBの千葉ロッテマリーンズと契約に合意した。関係者が認めた」と伝えた。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00622563-fullcount-base

     昨季まで広島でプレーしたジェイ・ジャクソン投手は今季、4年ぶりのメジャー復帰を果たした。ブルワーズとマイナー契約を結ぶと、3Aで結果を残して4月に昇格。その後、マイナー再降格も経験したが、最終的には28試合登板で防御率4.45の成績をマークし、メジャー初勝利も記録した。



     今も“広島愛”を忘れない右腕について、米メディアは「バーゲン価格」で獲得できるFA選手と評価。ダイヤモンドバックスからFAとなった平野佳寿投手とともに、CBSスポーツの「このオフシーズンにバーゲン価格で契約を結ぶかもしれない10人のフリーエージェント」のリストに入った。

     特集で名前が挙がっているのは、実際の価値より安く(バーゲン価格で)契約できそうな10選手。同メディアのトップ50FAランキングに入ってないことが条件となっている。

     ジャクソンは今季、防御率4.45という成績に加えて、WHIP(1イニングあたりの四球+安打)1.319、投球回数30回1/3、18四球、47奪三振という成績をマーク。CBSスポーツはこれらの成績を紹介した上で「ジェイ・ジャクソンはキャリアのほとんどをマイナーリーグ、または海外で過ごしてきた為、この中で最も知られていないプレーヤーだろう」と言及している。

     制球力については「平均以下」としつつも、「彼はスライダーで右打者を空振り三振に仕留めることができる。速球は90マイル(95マイル=約153キロ)半ばでよいスピンがかかっている」と長所も指摘。そして「彼との契約はかなり安い金額でできるだろう。彼は、メジャーリーグで34イニングしか投げていない。彼は細かく管理された使用法で、多くの右打者に対して活躍できるはずだ」とレポートしている。右打者に強い使い勝手のいい救援投手として、まさに「バーゲン価格」で獲得できるというのだ。

     元巨人のマイコラス(カージナルス)や元日本ハムのマーティン(ブレーブス)ら、NPBを経由してメジャーでブレークする選手は近年増えている。“ジャクソンスマイル”で広島ファンを魅了した剛腕が今後、花を咲かせる可能性も十分にある。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00620595-fullcount-base

     えらい、こっちゃ! 阪神のピアース・ジョンソン投手(28)が自由契約(FA)となることが29日、明らかになった。谷本修球団副社長兼本部長(55)が西宮市内の球団事務所で対応し、日本野球機構(NPB)に提出する保留者名簿から外すことを明言。残留交渉は継続も米球界復帰の可能性が高く、元広島のジェイ・ジャクソン投手(28)=ブルワーズFA=らを候補に代役を探していく。

     恐れていたことが、現実となった。ジョンソンがFA-。再びタテジマに袖を通す可能性は残されているが、厳しいもよう。盤石だった虎の投手陣に亀裂が入った。

     「(状況は)変わらないです。30日には一旦、名簿から外すことになると思います」

     谷本球団副社長兼本部長が深いため息とともにプレスルームへ-。この日までにNPBに提出しなければいけない保留者名簿にジョンソンの名前がないことを明かした。

     今季セットアッパーとして58試合に登板し、2勝3敗、防御率1・38を残した右腕に対し、球団は複数年での大型契約を打診。今月末までの決着を目指していたが、合意に至らず、独占交渉権を手放す形となった。

     谷本副社長は「ジョンソン、ドリス。最優先でいきます」と、同じく保留者名簿から外れたドリスとともに今後も再契約を目指し、交渉を重ねていく方針。だが、新外国人投手の獲得を問われると「有事の際に備えながら」とも。かねてからジョンソン自身に米球界に復帰する意向が強く、補強へとかじを切ることになりそうだ。

     「メジャーを含めて自由(契約)になっている選手は常に見ておかないといけない。日本の球団を退団した選手? そういう方たちも調査の対象になっていきます」

     海外での新外国人投手の調査はシーズン中から行ってきたが、“ポスト・ジョンソン”について谷本副社長は網を広げることを明言。そこで急浮上するのが元広島、ジャクソンだ。

     ジャクソンは2016年から昨年まで3年間、広島に所属。最速155キロの直球と縦横のスライダーを武器に日本通算175試合に登板。今季はブルワーズとマイナー契約を結び、4月にメジャー昇格。メジャーでは6試合止まりも、今季通算28試合に登板した。現在はFAで、日本球界復帰を視野に入れており今夏、阪神の国際担当者が渡米した際にジャクソンの投球を確認した可能性がある。

     ジャクソンの他にも16年に58試合に登板したロベルト・スアレス(28)や、今季7勝5敗だったアリエル・ミランダ(30)とソフトバンクを今季限りで退団する両投手や、昨季13勝2敗とパ・リーグ最高勝率をマークし、ロッテを退団となるマイク・ボルシンガー投手(31)らも候補になる。近年の虎をみればブラゼル(元西武)、ガルシア(元中日)ら他球団を経由して獲得した選手の活躍が目立ち“即戦力”という意味では日本球界経験は大きな魅力になる。

     「あらゆる可能性は探っていかないといけないと思います」

     退団となれば、今季12球団トップのチーム防御率3・46を誇った投手陣は再建を強いられる。有事に備え、ジャクソンらの獲得調査を急ピッチで進めていく。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00000022-sanspo-base

    ■ナショナルズ 16―8 ブルワーズ(日本時間19日・ワシントン)

     ブルワーズは18日(日本時間19日)、元広島のジェイ・ジャクソン投手のメジャー昇格を発表した。メジャー昇格は今季3度目となる。



     ジャクソンは昨季まで3年間、広島でプレー。今季はブルワーズとマイナー契約を結び、4月29日(同30日)に4年ぶりにメジャー昇格。8月3日(同4日)に今季2度目のマイナー降格となっていた。

     ジャクソンは同日に行われた敵地ナショナルズ戦で、11点ビハインドの6回2死満塁の場面で登板。ロブレスを捕邪飛に打ち取り、1/3回を無失点に抑えた。今季は11試合に登板し、14回1/3で0勝0敗、防御率5.65となっている。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-00506741-fullcount-base

     米大リーグ、ブルワーズは13日(日本時間14日)、元広島で傘下3Aサンアントニオのジェイ・ジャクソン投手(31)のメジャー昇格を発表した。

     広島のリーグ3連覇に貢献した同投手は昨季終了後に米球界復帰を余儀なくされ、2月にブルワーズとマイナー契約を結んだ。開幕メジャーはならなかったが、4月29日に4年ぶりとなるメジャー復帰。しかし、3試合で防御率19・29と振るわず。1週間後の5月5日に“戦力外”となり、マイナー落ちした。

     今季は3Aで29試合に登板し、4勝2敗8セーブ、防御率1・01。5月にマイナー降格した後は22試合で3勝2敗5セーブ、防御率0・97と復調し、2カ月ぶりのメジャー昇格を勝ち取った。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00000015-dal-spo

     「広島2-1阪神」(31日、マツダスタジアム)

     広島のカイル・レグナルトが1回1安打無失点で4勝目を手にした。1-1の延長十一回から登板。2死から植田に捕手前へのバント安打を許したが、慌てず騒がず一時同点適時打を放った梅野を右飛に仕留めた。

     「僕の勝利はもちろんうれしいけど、僅差の展開でチームが勝ったことの方がうれしい。自分は、とにかく0を刻んでいくことしか考えていないよ」

     米国のマイナー時代には中継ぎとして「7か8勝したことはある」という。チームから大きな信頼を得ている助っ人左腕の存在は、何より頼もしい。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00000189-dal-base

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