広島カープブログ

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    ジェイ・ジャクソン

     新日本プロレス17日の大分・別府ビーコンプラザ大会で鈴木みのる(50)と一騎打ちする内藤哲也(36)が14日、王様の“島流し”を予告した。NEVER無差別級選手権(王者・後藤洋央紀VSタイチ)を差し置き、2人のノンタイトル戦がメインに据えられたことについて、みのるを糾弾。鈴木軍メンバーを残し、1人で新日マットから撤退するべきと勧めるが…。

     愛するカープの本拠地・広島に到着した内藤は、本紙記者をお好み焼き屋に緊急招集。店内には赤いユニホームに身を包み、いい年をしてはしゃぐ制御不能男の姿があった。

     だが上機嫌なのは表面上だけ。話題が別府決戦に及ぶと表情を一変させ「向こうが求めてきたシングルマッチなのに、なぜ何も言わないのか!?」と今シリーズ、沈黙を続けるみのるを批判した。

     問題視するのは、この試合がメインになった点だ。3月6日の大田区大会で当時IWGPインターコンチネンタル王者だったみのるは、真壁刀義との防衛戦がセミで、オカダ・カズチカVSウィル・オスプレイのノンタイトル戦がメインになったことにかみついた。

     内藤は「あの時、散々文句言って、今度は自分がメインになってしまっているんだから(セミに)代わってあげたほうがいいんじゃない?」と言行不一致を指摘。さらに鈴木軍の存在意義にも疑問を呈した。

    「お宝(ベルト)集めに来たのに、お宝を持たない俺のところに来てるし、本来の目的見失ってるんじゃないの。くだらない軍団だけど、俺はあの中で唯一ザック(セイバーJr.)とやりたいし、タイチも今回のNEVERでちょっと注目されてる。王様(みのる)がいなくなって解放されたほうが鈴木軍のメンバーも今より輝くかもしれないよね。今回の試合を機に、あなただけ次の航海に出発されてはどうですか?」

     言いたいことを言い終えると、内藤のケータイに広島カープのジェイ・ジャクソン投手(30)から着信が…。すると「これから会えるか? もちろん。えっ、なに? 電波悪いな…。ちょっと待って、いま外に出るから」と通話しながら“LIJメンバー”との緊急会合へ向かった。日本語で話していたのが妙に引っ掛かるが、とにかくテーブルの上にはこの日も伝票だけが残された。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000032-tospoweb-fight

     「広島-中日」(15日、マツダスタジアム)

     広島・ジャクソンが左太ももを痛め、交代した。

     八回、2死満塁。大島の一ゴロで、一塁へベースカバー。一塁手・新井からトスを受けてベースを踏んだ際、痛みに顔をゆがめた。

     判定はアウトだったが、中日・森監督がリクエスト。リプレー検証の末、判定が覆り、セーフとなった。続投が不可能となったジャクソンは交代となり、アドゥワがマウンドに上がった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00000099-dal-base

    ■中日 7-5 広島(15日・マツダスタジアム)

     広島は15日、マツダスタジアムで行われた中日戦に5-7で敗れた。2位のヤクルトが勝ったため、マジックは6のまま足踏みとなった。


     先発の大瀬良が3回に一挙5点を奪われる乱調で、打線が同点に追いついた直後の7回には平田に勝ち越しソロを浴び7敗目を喫した。緒方監督が「ファーストストライクを狙われた。甘い球もあった」と振り返ったように、3回の中日の攻撃は平田のタイムリーからアルモンテの2ランまで、すべて最初のストライクを打たれたものだった。

     7回6失点で敗戦投手となった大瀬良は「打たれたのは全部まっすぐ。向こうのやりたい攻撃をされてしまった」と肩を落とし、指揮官も「向こうの流れにつながってしまった」と残念そうだった。

     それでも直後に相手失策の間に1点を返し、4回に丸の本塁打などで1点差、6回には丸のタイムリーで同点に追いついた。緒方監督は「5点を取られても一度は追いついた。そこは評価したい」と打線を褒めたが、大瀬良が「一発を打たれてはいけない場面で、抜けてしまった」という失投を平田に打たれて勝敗が決した。

    「明日は神宮で試合なので、また頑張ります」と会見を閉めようとした緒方監督に対して、報道陣が9回に2死から四球と3連打で失点したジャクソンについて質問。すでにベンチ裏に引き上げようとしていた指揮官は「まあ、そうだね」と曖昧な返答で、明確な答えのないまま、ロッカールームに姿を消した。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-00204603-fullcount-base

    <広島6-5ヤクルト(31日)>広島のヘロニモ・フランスア投手(24)は31日のヤクルト戦(神宮)に登板しなかった。フランスアは前日30日の巨人戦(東京ドーム)で月間18試合登板を果たし、この日投げれば日本新記録となるところだったが、展開に関係なく登板の予定はなかったという。「(4連投を)経験したことのない子だからね。やっぱりそこは一番気をつけなきゃいけないところ」(畝投手コーチ)。チームは先発の野村から今村、中崎、ジャクソンとつないで逆転勝ちしマジック17に。目先の勝利や記録よりも選手の体調を優先するチーム方針に赤ヘルの強さが垣間見えた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000021-tospoweb-base

     ◇セ・リーグ 広島6ー5クルト(2018年8月31日 神宮)

     広島が終盤の得点で延長に持ち込み、延長10回に丸の本塁打で勝ち越した。チームは4連勝で優勝マジックを「17」とした。

     広島は、3回に1点先制されたものの、7回に1死二塁で田中が右方向への適時三塁打で追いつく。しかし直後に4点勝ち越される苦しい展開に。だが8回、無死一塁でバティスタの22号2ランで反撃開始。チャンスは続き、1死満塁として松山の左前適時打で1点差に詰め寄り、9回にも1死三塁で野間の左犠飛で追いついた。延長10回には先頭の丸がライトスタンドへ31号ソロを放って勝ち越した。

     ヤクルトは、3回にバレンティンが右中間への適時二塁打で先制。7回に同点にされるが、直後に青木の勝ち越し7号3ランと西浦の右前適時打で一度は勝ち越しに成功する。しかしその後、リリーフ陣が誤算で、連勝は5で止まった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000167-spnannex-base

     「広島6-2中日」(25日、マツダスタジアム)

     広島のヘロニモ・フランスア投手が4点リードの八回に登板し、1回を1安打無失点に抑えた。

     先頭の平田を空振り三振、京田を遊ゴロであっさり打ち取った左腕。2死から自身の失策とビシエドの中前打で一、二塁となったが、アルモンテを直球で一ゴロに斬った。

     試合後は「コントロールも守備も駄目だった」と反省したが、これが今月15試合目の登板で、月間登板試合数の球団記録にあと1と迫る。この日もきっちりと役割は果たしきった。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000165-dal-base

     広島のジェイ・ジャクソン投手が22日、1軍昇格した。

     12日に出場選手登録抹消されており、最短10日での再昇格。試合前練習ではキャッチボールなどで汗を流し、「戦う気持ちで戻ってきました。チームの勝利に貢献するだけです」と力強く話した。代わって、前日に1軍再昇格していた永川勝浩投手が出場選手登録抹消された。

    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000079-dal-base

     「広島9-3巨人」(10日、マツダスタジアム)

     広島は6連勝。阪神が勝ったためマジック点灯はお預けとなったが、今季最多の貯金を22に更新した。


     一回、鈴木の19号2ランで先制。四回には松山、西川が連続適時打。六回には再び西川が左翼線へ適時打を放った。

     七回には鈴木がこの試合2本目となる20号2ラン。八回は田中の9号2ランでダメ押した。

     先発の野村が七回途中3失点で、6勝目。4番手今村の好リリーフも光り、八回無死満塁のピンチを無失点で抑えた。

     巨人は四回に岡本の21号ソロ、七回に代打亀井の2点二塁打で反撃したが、八回無死満塁で痛恨の無得点に終わった。先発メルセデスが来日初黒星を喫し、マツダスタジアムで屈辱の13連敗。首位・広島との差は、96年の“メークドラマ”を超える12・5ゲームに開いた。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000146-dal-base

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