広島カープブログ

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    ニュース

     3日に放送された『ザ・フォーカス フライデースペシャル』に出演した江本孟紀氏が、選手の記録について言及した。

     3月20日に開幕が予定されていたプロ野球だが、新型コロナウイルスの拡大の影響で延期となり、3日の12球団代表者会議で公式戦開幕の無期延期が決まった。プロ野球がいつ開幕するかも気になるところだが、開幕が遅れたことで、試合数が減ることになれば、選手たちの記録にも影響が出てくることが予想される。

     江本氏は「これは試合数が5、60となるとキツイと思うんですよ。成績を評価するのに。130前後までなら大丈夫だと思いますよ。120~130試合を消化できれば…。私の予想では多分できると思います。確かに危惧されることはあるでしょうけど、この先わかりませんが、基本的には130前後までいけば、過去我々のときは130試合ですから。そこを目処に見た方がいいんじゃないでしょうかね」と話していた。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200405-00224142-baseballk-base

     3日に放送された『ザ・フォーカス フライデースペシャル』に出演した江本孟紀氏が、2020年度公式戦の開幕を無期延期が決まったことについて言及した。

     3月20日に開幕が予定されていたプロ野球だが、新型コロナウイルスの拡大の影響で延期となり、3日の12球団代表者会議で公式戦開幕の無期延期が決まった。

     これを受けて江本氏は「この状況でいつと発表できないでしょう。24日も目処という話で、今の流れからしたら(開幕日の日程を)決められないですよ」と話し、「いつ開催だったらここまでできる。143試合を達成するには、ここからスタートしなければ無理だとかね。それ以上無理になると、何試合で検討していく、縮小していくとか、ある程度シミュレーションすればいいんですよ」と自身の見解を述べていた。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-00224048-baseballk-base

     3日に放送された『ザ・フォーカス フライデースペシャル』に出演した里崎智也氏が、新型コロナウイルスの拡大の影響でプロ野球の開幕が遅れているなか、選手たちの調整について言及した。

     里崎氏は「心身ともに一回仕上がって、(新型コロナウイルス拡大の影響で)開幕しなくて自宅待機したりするチームもある。いつ開幕するかわからない状況で体を仕上げなければいけない。非常に難しい。このなかで正直、結果を出せというのは無理難題かもしれないですね」とコメント。

     続けて里崎氏は「条件が同じなんですけど、結果がでなかったからといって、”できてないじゃないか”と言えるかというと、言えないですよね」と話し、「審判の方も目が慣れていない状況でやったときにどうか、ナイター練習していないなかでナイターとかもありますしね」と心配していた。

     プロ野球は3月20日に開幕が予定されていたが、新型コロナウイルス拡大の影響で開幕が白紙の状況となった。新シーズンに向けて選手たちは自主トレ、春季キャンプ、オープン戦を過ごしてきたが、開幕延期によって選手たちの調整が心配される。

    (ニッポン放送ショウアップナイター)


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-00224054-baseballk-base

     広島が“時間差”による新型コロナウイルスの感染拡大に警戒感を強めている。チームは不要不急の外出の自粛やマスク着用、うがい手洗いの励行、味覚、嗅覚に異常を感じた際の申告などを義務付け、予防の徹底を図っているが、心配なのは今後の広島県内での感染の広がりについてだ。

     県内の感染者数は6人(1日現在)と比較的少数にとどまっている。しかし、都市圏から広島へのUターン組が増加するなど、いつ感染者が急増しても不思議ではない。そのため球団関係者は「今は東京を中心とした首都圏で感染者が増えているが、時間がたてば次は地方に広がってくるだろうし、広島も危ない。関東が落ち着いてどのチームも開幕に向けて活動を再開したときに、今度はうちが身動きが取れない状態になっているかも…」と気をもんでいるのだ。

     他球団がバリバリに練習をし始めたころ、広島だけが練習できない状態になれば調整の不利を被ってしまう。県や市からの自粛指令がないこともあって現在は4勤1休のペースで全体練習を行っているが、チーム関係者は「今後うちだけ練習中止になるかもしれない。“貯金”できるわけではないが、やれるうちにやれることをやっておくしかない」と心配顔だ。


    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-00000017-tospoweb-base

     【球界ここだけの話】新型コロナウイルスの感染拡大の影響が日本から約1万3200キロ離れたドミニカ共和国まで広がっている。広島の人気通訳のヘンディ・クレート氏(36)が無念の表情を浮かべた。

     「ドミニカ(共和国)への帰国が6月に延びました。残念ですが、仕方ない」

     当初は4月に母国のカープアカデミーで投手コーチを務めるファン・フェリシアーノ氏との交代で一時帰国予定だったが滞在延期が決定。引き続きフランスア、メヒアらドミニカンのサポートを行う。

     27日12時時点でドミニカ共和国の感染者数は581人。日本の約1700人、米国の10万人超と比較すると感染拡大の押さえ込みに成功しているが、19日にはメディーナ大統領が国家非常事態宣言を行い、医療関係者など一部を除き、4月3日まで午後8時から午前6時までの夜間外出禁止を発令するなど、予断を許さない。

     母国の首都サントドミンゴにサンタ夫人と3人の幼い子供を残すクレート氏は「心配だけど(感染者は)ちょっと。まだ大丈夫ですね」と安堵(あんど)するが、スマートフォンのニュースサイトで逐一、現地の情報を確認するなど心配は尽きない。

     27日に阪神の藤浪晋太郎投手ら3人の感染が判明し、チームはさらに厳しい予防措置を講じている。28日のマツダスタジアムでの練習再開日には鈴木球団本部長が練習前のミーティング室に選手、スタッフ全員を呼び集め、手洗いうがいの推奨、不要不急の外出禁止、体調不良など報告連絡相談を改めて注意喚起。4月上旬に調整していた西日本に本拠地を置くNPB球団との対外試合を白紙に戻し、本拠地で紅白戦などを行う方針だ。

     中国・武漢市で昨年12月に発生が報告された新型コロナウイルスはいまだ収束の気配を見せない。クレート氏だけでなく、日本に単身赴任中の外国人は心配な日々を過ごしている。(柏村翔)



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-00000536-sanspo-base

    ◆ 実力派が揃う“捕手陣”

     新型コロナウィルスの影響で中止となった選抜高校野球。“幻のセンバツ”で見たかった選手として高橋宏斗(中京大中京)、中森俊介(明石商)、小林樹斗(智弁和歌山)、西川遼祐(東海大相模)、小深田大地(履正社)、来田涼斗(明石商)、細川凌平(智弁和歌山)の7人を個別にピックアップしてきたが、それ以外の新3年生の有力選手についても紹介したい。今回は野手編だ。

    ☆夏の甲子園に帰ってきて!「センバツ中止」で見られなかったプロ注目の有望投手たち

     まず捕手から見ていくと、内山壮真(星稜)、印出太一(中京大中京)、関本勇輔(履正社)といった選手たちが有力候補に挙げられる。

     内山は旧チームでは山瀬慎之助(巨人)がいたこともあり、入学直後からショートを任せられていたが、新チームからは本職である捕手に戻った。小柄でも体に強さがあり、イニング間のセカンド送球タイムは1.8秒台前半と、先輩の山瀬と比べても遜色ない速さを誇る。

     打っても早くから中軸を任され、昨年夏の甲子園でも2本塁打を放つ活躍を見せた。守備面では捕球が時折雑になり、攻撃面でも反動の大きさや走塁への意識など気になる点はあるものの、センスの高さは申し分ない。

     続いて紹介したい印出は、強打が魅力の大型捕手だ。大きな構えでゆったりとタイミングをとってボールを呼び込み、バランスの良いスイングで広角に強い打球を放つことができる。優勝した昨年秋の明治神宮大会でも、3試合連続で打点をマークする勝負強さを見せた。スローイングにもう少し強さが出てくれば、打てる捕手として、さらに注目度は増すはずだ。

     一方、攻守のバランスの良さが光るのが関本。旧チームでは控え捕手だったが、新チームでは不動の4番に定着。秋の大阪府大会では、決勝の大阪桐蔭戦で9回裏に同点スリーランを放つなど、8試合で4本塁打、25打点の活躍を見せた。無駄のないシャープなスイングで長打力と確実性を兼ね備えた打撃は高校生では上位。捕手らしいたくましい体格で、小さい腕の振りで強く正確に投げられるスローイングも一級品だ。


    ◆ “内野陣”はショートとサードに注目

     内野手では、入江大樹(仙台育英)、中山礼都(中京大中京)のショート2人と、佐々木泰(県岐阜商)、西野力矢(大阪桐蔭)のサード2人に対する注目度が高い。

     入江は185cm、82kgと大型ながら、動きに軽さがあるのが持ち味。捕球から送球の流れがスムーズで、スローイングの安定感も申し分ない。打つ方は右手の力が強いスイングで内角の速いボールに弱点はあるものの、神宮大会ではレフト中段への一発を放っているように長打力は魅力だ。

     中山は欠点らしい欠点のない三拍子揃った完成度の高い選手。守備のスピード感は高校生のレベルを超えており、球際の強さも見事。打っても全身を使ったフルスイングは迫力十分で、なおかつ高いミート力も備えている。昨年秋の東海大会では3試合で6安打10打点の大暴れを見せている。


     佐々木は多くの選手を指導してきた鍛治舎巧監督が「素材はトップクラス」と語る強打者で、旧チームから不動の4番、サードとして活躍している。少し左足を高く上げるフォームだが、トップの形が安定しているためミート力も高い。外のボールも強靭なリストで絡めとるように強く引っ張り、長打力も高校生ではトップクラスだ。また投手として140キロを超えるスピードを誇り、サードから見せる強いスローイングも持ち味である。

     西野は大阪桐蔭らしい積極的な打撃スタイルが光るスラッガー。甘いボールは逃さずにフルスイングでき、昨年秋の近畿大会では明石商の中森から起死回生の逆転スリーランをライトスタンドに叩き込んだ。少し太めに見える体型だが、守備の動きも良く、強肩も持ち合わせている。


    ◆ “外野”にも逸材たち

     外野手では井上朋也(花咲徳栄)、西村友哉(中京大中京)、仲三河優太(大阪桐蔭)などの名前が挙がる。

     井上は、関東では東海大相模の西川と並ぶ右のスラッガー。入学直後から外野の一角に定着すると、1年春の埼玉県大会、関東大会でいきなりホームランを放ち、注目を集めた。1年秋からは不動の4番となり、2年連続で夏の甲子園にも出場。パワーは同校の先輩である野村佑希(日本ハム)にも引けを取らないものがある。脚力はそれほどでもないが、外野から見せる強肩も持ち味だ。

     西村は強打のトップバッター。運動能力の高さが攻守両面によく生かされており、動きに躍動感があるのが長所だ。1年秋から不動の1番、センターに定着し、昨年の明治神宮大会でも攻守にわたる活躍でチームを牽引した。捕手・印出、遊撃手・中山の2人と並ぶセンターラインは、今年のチームのなかで全国でもナンバーワンと言えるだろう。

     仲三河は投手として大阪桐蔭に入学したが、現在は強打の外野手として注目を集めている。下級生の頃と比べて、明らかに体が大きくなり、少し泳がされたようなスイングでも外野の頭を超えるパワーは出色。レギュラーに定着したのは新チームからだが、昨年秋の大阪府大会では3本のホームランを放ち、チームを優勝に導いた。投手として再挑戦する意思があるとも報じられているが、現時点での将来性の針は、野手の方に触れていることは間違いないだろう。


    記事提供:プロアマ野球研究所



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200327-00223249-baseballk-base

    広島の鈴木球団本部長が遠征先での外出禁止を検討していると明かした。全体練習前に選手、スタッフを含めてミーティングを実施。新型コロナウイルスの感染対策として手洗いうがいなどの予防徹底を再度促した。


    「コンビニ、散歩くらいは構わないけど、むやみな外出はしないように」と語り、今後遠征先では行動に制限をかける方針で、地元広島でも不要不急の外出自粛を要請した。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200328-23280394-nksports-base

     日本野球機構(NPB)の井原敦事務局長は25日、東京五輪が1年程度延期することを受け、公式戦を中断する予定だった期間に試合を組み込むことを前提に、近く12球団の担当者による会議を開く意向を示した。

     元来、五輪による中断期間は7月21日から8月13日までの3週間。現状での最短開幕は当初より5週間遅れの4月24日で、中断期間に試合を入れることで、計算上は2週間遅れで公式戦の最終戦を迎えることになる。

     ただ、球場事情などに課題があり「フルに中断期間を使えるかは、まだ微妙なところ」と同事務局長。そのため、11月21日開幕を想定している日本シリーズについては「決められるところだけは決めておかないと」と動かさない方向だ。

     また、4月24日からさらに後ろ倒しにしての5月開幕の可能性には「今の時点では考えてないけど、シミュレーション的には頭の体操をしている」と独特の言い回しで、含みを持たせた。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200326-00000030-dal-base

     広島OBで、成人T細胞白血病で闘病中の北別府学氏が24日、ブログを更新。治療で緊張していたところ、夫人の“気遣い”で気分が和んだ様子を伝えた。


     入院して闘病中の北別府氏はこの日、「今から治療のための脊髄注射 ドッキンドッキン」と心境をつづったが、その隣では夫人が大笑いしていたという。

     そして「これ見て緊張ほぐしんちゃいです」と差し出されたのは、北別府氏がいくつものカツラをかぶった合成写真。その画像を掲載した北別府氏は「確かに面白い。どんなカツラが良いですかね(笑)。この写真で笑ったりブログアップしたりして気が紛れました!」とつづった。



    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-00000104-dal-base

    広島は延期となった開幕までの調整方針を固めた。

    鈴木球団本部長は「4月の頭からパ・リーグの球団と練習試合をやりたい。相手もあることなので、2軍(派遣)も含めて考えていきたい」と説明。4月上旬にソフトバンクなど西日本に本拠地を置くパ・リーグ球団に練習試合を打診。パが練習試合を再開する4月10日以降も、中日などセ・リーグ球団に打診する考えを明らかにした。




    引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-23240694-nksports-base

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